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PROTO CORPORATION

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GTOと
シャランの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 GTO

1990年10月〜2000年9月

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フォルクスワーゲン シャラン

2011年2月〜2023年1月

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購入価格

新車価格帯

299〜432万円

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360〜549万円

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中古車価格帯

77〜488万円

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35〜389万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1840mm

  • 1285mm

  • 4855mm

  • 1910mm

  • 1750mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1570mm

  • 1510mm

  • 1070mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l 12.2~14km/l
排気量 2972~2972cc 1389~1968cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 三菱のGTOは、3000ccツインターボエンジンの強烈な加速力が魅力です。 停止状態から強くアクセルを踏みこめば、シートに背中がめり込むほどの加速感。これほどまでにトルクフルな加速力を実現できるのは4WDの恩恵があってこそでしょう。比較的車重の重い車ですが、それを感じさせない力強いエンジン性能です。 車体の剛性や足回りにはどっしりとした安定感があります。コーナーでもふらつくことなく曲がっていく印象です。 外観はシンプルにまとめられており、リアに付けられた大きなリアウイングの存在がひと際光ります。ぱっと見でも速さを感じる外観は素直にカッコいいの一言です。 車内は落ち着いたデザインでまとめられており、運転に集中できる運転席ですね。 スポーツ車には珍しく、リアには大きなトランクルームも用意されています。 日常生活で使うときにも嬉しいポイントです。 現在は生産されていない車ですが、中古車市場では手に入る車です。状態の良い車両ではプレミアもついているため、新車価格を超えている車もあるでしょう。でも、速い車に乗ってみたい方ならぜひ体感して欲しい加速力や走行性能を持つ車です。 【総合評価】 いかにもスポーツ車という風格が感じられるGTO。 その風格を裏切らない高い走行性能を有しています。車重を感じさせないツインターボエンジンと4WDの安定した駆動力。そして不安のない足回りなど、運転を純粋に楽しめる車といえるでしょう。 後部座席のスペースには若干の狭さを感じますが、そもそも高い次元の走りを感じるための車です。後部座席に人を乗せて買い物や旅行に行く用途にはあまり向いていないでしょう。 中古車市場での販売価格は少々お高めな傾向ですが、価格を上まわる価値を持つ車です。とくに往年のスポーツ車を愛する中高年層からは高い人気を得ています。ひと昔前の車ならではの突き抜けたエンジンパワー。そんなパワフルさを感じるにはぴったりの車ですね。

3.7

【このクルマの良い点】 巨大で迫力のある外観は、あまり車に詳しくない人から「フェラーリ?」と言われることも。そのくらい希少性があり、あまり人と被らないところが気に入っています。 GTOが一番得意とする走りは、なんと言っても高速道路を利用しての長距離ドライブです。この「ツインターボ」グレードは、280馬力の6速マニュアルミッションですが、フルタイム4WDのおかげで少々ラフな運転をしても非常に安定しています。さらにマニュアルミッションならではの思い通りの加速感があり、本当に胸のすっとするような走りを見せてくれる一台です。シートの造りもとても良く、座面・背面とも非常に厚みがありクッション性に優れていますので、長距離、長時間乗っていてもそんなに疲れません。 パワーはありますが、それなりに車両重量がありますので、スープラやGT−Rなどのスピードにはついていけませんが、そういった意味で、GTOはスポーツカーというジャンルでなく、ゆったりとした気分でロングドライブを楽しむ車と言えるのではないでしょうか。 【総合評価】 車両重量1,700kg超、全長4,500mm超 、全幅1,800mm超 というビッグボディのGTOは、重量も燃費もアメリカン・マッスルカー級です。アメリカ大陸のハイウェイを悠々と走るなら問題ないでしょう。しかし日本の、しかも少し込み入った市街地はGTOの巨大なボディは少し持て余すと思います。安定感をもたらす4WDは、小回りが利かず、狭い駐車場では少し苦労します。 もう一点残念なところを挙げると、アフターパーツが非常に少ないことです。機能性パーツ、ドレスアップパーツなど、手を加えたくなる衝動に駆られますが、正直思うようなパーツは販売されていません。 とはいっても、ほとんど街中でも同じ車にすれ違うこともないので、他人との差別化はできているといえます。時代的に、「とにかく便利な車」「経済的な車」という方が受け入れられている時だからこそ、GTOのような個性的な車をゆったりとした気持ちで運転することで、密かに自己満足に浸っている今日この頃です。

3.6

【このクルマの良い点】 43.5kg・m/2500rpmの「常用域」ビッグトルク。2000rpmでも30kg・mぐらいは出ているはず。「坂道を上っているのに今まさに加速中」というのは体験してみないと分からないかも。 市街地では5km/Lの燃費だが、高速でクルコンを使えば10km/L台に乗せることも可能。 てか燃費が悪いのは当たり前、そんなことでグズグズ言う人は乗るのを諦めましょう。 【総合評価】 80点。100km/h付近でワタワタいう(三菱車の伝統っぽい)とか、流れるような外観の曲線美かと思いきや隣り合った外装パーツのラインが結構凸凹してるとか、出来が悪い箇所もあるけど、乗り継いできた7台の中では一番楽しい車だったと思う。中古で買った時点で既に20年車だったので、故障したときに本当に部品がない。最終的に車検を諦めざるを得ずに手放したが、車屋さんなら過走行の同車を調達して部品取りにして復活させるぐらい朝メシ前と思う。それを自分でやりたいぐらい、乗り続けたい車だった。もしまた縁があれば。

4.0

【所有期間または運転回数】 約3年(過去ディアマンテ、ディアマンテワゴン2代目、同3代目LSを乗り継ぎ。全部中古) 【総合評価】 4.5。燃費は非力なディアマンテワゴンLSよりはちょっといい。小数点以下の差なので大差ないが。 【良い点】 泣く子も黙る見た目のカッコよさ。三菱唯一と言っていい。常用域から出る最大トルク。上り坂でシフトアップして加速しても余裕。ターボの回る金属音。買い物での運転すら楽しい。クイックな車線変更からの追い越し加速。洗車時、脚立が要らないルーフの低さww 【悪い点】 非常に乗り降りしにくく年寄り向けではない。ドアにポケットが無いので収納に困る。ドリンクホルダーはあるものの、センターコンソールに他のものを入れようとするとドリンクホルダーを出してしまうしかないので、結局ドリンクホルダー無しになってしまう。エンジンを切るとドアミラーが畳めなくなる(ディアマンテワゴンではこんなことは無かった)。標準ではキーレス機能にアンサーバック(ハザード点滅、2度鳴き)やリヤゲートオープナーが付いておらず、社外品でどうにか対応。ステレオ機器の位置にカーナビをつけると、目の移動距離が大きいので、ちょっと不安になることがある。

4.6

【所有期間または運転回数】 最近購入。(過去にディアマンテを所有) 【総合評価】 昔(この車の発売当初)、欲しくてたまらなかったが金銭的に購入できず諦めていたが、 この年齢になって、最近の車に魅力を感じなくなっていたので、程度の良い中古を探して購入。 時間をかけて探したので、ワンオーナーの美車を購入でき、非常に満足している。 【良い点】 V6エンジン特有のエンジン音や、ターボ車特有のの加速感がいい。 また、リトラクタブルライトが、非常にかっこ良い。 最近の車は静か過ぎて、大人しすぎて、性能はいいのだろうが、個人的には面白みにかける。 【悪い点】 個人的には気にならないが、あえて挙げるとすれば、今時の車には必ずある装備(ドアミラーの電動格納、ドリンクホルダー等)が無い。

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3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 納車になったばかりで、まだわからない。 【良い点】 輸入車のミニバンが少ないが、VWは子供がいる家庭でも車種が豊富で良いと感じた。 【悪い点】 燃料がハイオクで少し維持費などが心配なところ

3.4

【所有期間や運転回数】 2019・・12購入 約1年 月に2〜3回 8200k走行 【このクルマの良い点】 ミニバンが少なくなりSUV流行りの今 なんといってもスライドドアーです 小さな子供とともに移動時はとても便利で狭い駐車場では安心感もあります 次に軽油が安い ディーゼルは燃費も良い 6速DSGで12.6kほどで経済的にお得感アリ 前車BM2シリーズ・グランツァラーの8速AT16.5kには及ばばいがトルクもあり長い上り坂はお得意です! 高速走行が多いので その安定性は特筆で ボディー硬性もあり多人数での移動・スキーやキャンプも難なくこなす あとは2列目・3列目を簡単に畳めて広〜いスペースが小さな引っ越しもできます 前々車G・ボイジャーほどではないが国産車にはないものでうれしい! 安全装置もそこそこついていて安心です 【このクルマの気になる点】 これは運転席のメーターパネルが一昔前のものです ショールームで最新のものと比較して目移りがしてしまうほど エクステリアデザインんも丸っこくてお茶目な感じです しかし落ち着いていて安心感はあるかもしれません オートマも7速・8速になれば燃費も良くなるのに残念です 内装のパネルが傷つきやすく安っぽいです 一部革シートで本革シートもオプション欲しいのですがサンルーフとセットで55萬円高は それぞれ好みで選べればよいです 【総合評価】 開発の古さはあるものの ドイツ人が良いものとして作り続け 新型を出さないことに脱帽です デザインや最新の装備が付いていれば高価でも買ってしまうかもしれません!

5.0

【所有期間または運転回数】一か月 【総合評価】かなり良い 【良い点】車内が広く、静か。輸入車なので、高速道路での安定感。 【悪い点】二列目シートのリクライニングが倒れない

4.6

【所有期間または運転回数】 初めての外国車、2015年6月購入。 【総合評価】 車が狭くなり、Lクラスミニバンを求めていたところ、この車に出会いました。 次の車に求めていたものは、 1.実家までの長距離運転が必要なので高速安定性。 2.シンプルで飽きが来ないデザイン。 3.大人4人、子供3人余裕で乗車できる。 4.ミニバンでも運転して走りを楽しめる。 5.2列目、3列目が完全にフルフラットになる。 6.ボディーが強く、安全性が高い。 7.隣近所で乗っていない。 8.燃費がそこそこ良い(このクラスであまり期待はしていないが) 初めは国産車だけで探していましたが、なかなか条件を満たせず、ふらっと立ち寄ったVWで シャランを見て外見で一目ぼれしてしまいました。 試乗してみるとさらにビックリ!静かに風を切るような走りにも惚れてしまい、我が家の探していた条件にもぴったりでした。 さらに今だけの限定車(グレンッエン2)で、今買わないと一生買わない気がして、初めての外国車を購入しました。 ミニバンを検討している方は、一度試乗してみることを強くお勧めします。 【良い点】 1.4リッターでこの走行性能の高さ、運転が楽しくミニバンだということを忘れるくらい、ついついスピードが出てしまいビックリしますが、ゆったり走ったほうがこの車には最適です。 同じ車にほとんど出会わないこと。 【悪い点】 やはり大きく、取り回しに若干気を使うが、慣れたら背の高いミニバンより視界は良好。

4.7

【所有期間または運転回数】 20015年1月購入。6台目のドイツ車   【総合評価】 試乗して5分で買う気になった車です。今までBMW3台、それも大きな排気量の車。そのあとVWに心変わり。ティグアンを6年乗ってあと2年は乗るつもりでディラーに行っったら隣にシャランがあって試乗。1.4Lなんかとバカにして走らせると、先ずええっとビックリ。何この走り。です。ドイツ車に乗られた経験のない方に、この独特のフィーリングは上手く伝えられないのが残念ですが、国産車にない質感の高さに驚くでしょう。ふわふわベッドに寝るのか、しっかりした固めのベッドに寝るかの差です。睡眠の深さ、目覚めの良さはシモンズベッドと言われるのと同じです。高速で走ったらその良さは一目瞭然です。とにかく直進性の良さにビックリしますよ。ハンドルは指で支えているだけ。安定感に満ちた走りは疲れを感じさせないです。 【良い点】 1.4Lの割に、すーっと出てゆく感じ。滑らかに加速して気が付いたら結構なスピードに達している。足回り、シートの固さがむしろ心地よい。とにかくエンジンの音が静かで、なめらかにシフトアップしてゆく。品のある走行性能かなあ。ただぐいぐいと引っ張る力はないが満足感は充分である。 【悪い点】 意外と車格が大きく、駐車場には一発では決められない。2、3発必要かな。何分エコカーなのでスポーティには不向きかも。

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