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PROTO CORPORATION

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ユーノスコスモと
シルビアの車種比較ページ

選択している
車種

ユーノス ユーノスコスモ

1990年3月〜1996年6月

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日産 シルビア

1999年1月〜2002年11月

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購入価格

新車価格帯

330〜532万円

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177〜289万円

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中古車価格帯

198〜299.9万円

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168〜1150万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4815mm

  • 1795mm

  • 1305mm

  • 4445mm

  • 1695mm

  • 1285mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1825mm

  • 1400mm

  • 1070mm

  • 1640mm

  • 1390mm

  • 1070mm

10・15モード燃費 6.1~7.4km/l 8.8~12km/l
排気量 1308~1962cc 1998~1998cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 2009〜2015、不慮の事故で廃車となってしまいました… 【総合評価】 あの時点で、マツダが実現出来る技術と感性と情熱を詰め込んだ存在。そしてバブル景気でマツダがどれほど舞い上がっていたのかを窺える存在でもあります。 【良い点】 デザイン優先ながら利便性の工夫もある室内。流麗さを感じる外装。どのような場面でも必要十分な加速が得られるエンジン。とても快適な乗り心地。 【悪い点】 どう走っても10km/Lに届かない燃費。リアシートは荷物置場。トランクは2人旅行でも不足気味。エンジン熱等で足元は冬でも暑い。路面状況に神経質な操縦安定性。

4.0

【所有期間または運転回数】 7年間所有で26000キロ走りました。 【総合評価】 デザインに惚れたのだったら2ローター購入を強く勧めます。 【良い点】 デザイン。グングン加速する恐るべき3ローターエンジン。 【悪い点】 わかっちゃいるけど燃費極悪!でも一度も2キロ台になったことはない。

3.9

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 70点 【良い点】 なんといっても3ローターエンジン。時速50?からのアクセルべた踏みでもホイールスピンします。 なめらかなエンジンフィールは12気筒に匹敵すると言われています。 又、浮世離れしたスタイルも良い。所有していることに喜びを感じることうけ合いです。 【悪い点】 エンジンが大きいのでフロントヘビー 直線番長 劣悪燃費(3〜4?)

3.2

【総合評価】 .ほかと違う物が好きな人にとっては最高の車。 【良い点】 唯一無二の3ローター、ロータリーエンジン搭載。ロータリーならではのスムースなで強力な加速。 【悪い点】 ボディの割に狭い室内、トランクも狭い。斜め後方がCピラーでとても見えづらい。 書くまでもないけど燃費は・・・。

2.9

【総合評価】マニア好み。 【良い点】世界中の量産車でも皆無の3ローター、ツインターボエンジン。 【悪い点】パワーからすれば妥当ですが燃費は×

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2.9

【このクルマの良い点】 外観だけ。 【総合評価】 10年くらい前に見た目が好きだったので買いました。これまでほとんど休日しか乗ってません。いいところは正直見た目以外ありません。悪いところはクラッチのストロークが長く疲れます。シートを前に出し過ぎるとダサいしシートを引き気味にしてローポジで運転してると背が低いと思われるのか後ろの車から煽られます。あと信号待ちで青から赤になった瞬間に前の車がまだ動いていないのに後ろの車が動いて詰められます。また片側二車線の道路で右側を走ってると勘違いファミリーカーおじさんが左の車線から急に車線変更してきて煽ってきます。特に1番されるのは前の車が遅めだったり信号待ちで並ぶとき後ろの車に車体の半分くらいセンターライン寄りにはみ出して走られたり止まったりされます。要するに何が言いたいかと言うと「この車速そうだな」とか思われるのかケンカ売られる?みたいなことが多いです。そんなの運転手(私)の問題だろと言われても否定はしないです。大半が悪いところになってしまいましたが運転自体は非常に楽しい車です。おすすめとしてはターボ車です。あとホイールは18にするとミッションのギア比と合わないらしく17以下がおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 先代シルビア(S14)は3ナンバーサイズの大型ボディでしたが、S15では再び5ナンバーサイズにシェイプアップ。街乗りしやすいボディサイズのスポーツカーになりました。 コクピットのデザインも小技が効いていて気に入っています。正面の3連ホワイトメーターだけでなく、ピラーに増設されたブースト計がドライバーのテンションを上げてくれます。メーカー純正でこの演出は、なかなかできません。 車を走らせることに関しては、とても素直な車です。6速のマニュアルミッションの後輪駆動ですので、ワインディングロードはもちろん、街中のちょっとしたコーナーでも、とても気持ちよく走行できます。アクセルをそれなりに踏めば、シートに押さえつけられる感じで加速していくパワーと、そのパワーを受け止めるブレーキ、ステアリングを切っただけスッと向きを変える回頭性。「走る」「止まる」「曲がる」をしっかりと意識して行えるシルビアは、運転の基本を学ぶにもピッタリの車です。 【総合評価】 アフターパーツが豊富なこともシルビアの魅力の一つです。サーキットでの走行会などにも参加していますが、マフラーや足まわりパーツなどの機能性部品を付け替えると、変化が如実に現れるので、カスタム好きな人にはおもしろい車です。 ただし、変ないじり方をすると、かえって結果が悪くなる場合もあります。メーカーが今まで蓄積してきたノウハウ、時間や人員をかけて仕上げてきた車ですので、ノーマルの状態でもかなり仕上がっている証拠だと思います。 もっと大排気量のスーパースポーツカーはたくさんありますが、正直、ドライバーの力量よりも車の性能で「乗らされている」気がします。5ナンバーサイズ、2Lターボエンジンのシルビアぐらいが、一般道はもちろん、サーキットなどクローズドなコースでも、ドライバーの腕で「走らせている」感じがします。 とは言うものの、自分はこのクラスの車がデビューしてくれることを願うばかりです。

5.0

綺麗なシルビアで良かったです。 ずっと欲しかったクルマなのでこれからたのしみです。 店員さんも親切にしてくださいましたので、安心でした。

3.9

【所有期間または運転回数】念願のシルビア15をやっと購入出来ました。 【総合評価】二百満点です。 【良い点】サーキット走行【ドリフト走行】に最適な車 【悪い点】公道はマナー違反すると通報されます。普通に大人しく走行致します。

4.7

【所有期間や運転回数】 2001年からワンオーナー 【このクルマの良い点】 素直に走りが良い。ボディーの剛性が良く上級者向けの車であるがパーツも豊富で自分好みにセッティングしやすい。本当にいい車で金かけた分だけ素直に伸びる。ノウハウが詰まった最後のシルビア。今の車では味わえない車と一体感が味わえる最高の相棒。 【このクルマの気になる点】 中古車では著しく値段が張るのでデザインや思いれ無い人はただ掴まされることもあるのでコスパは今は高いかな?スポーツ走行であれば、FT86くらいでボルトオンターボで走った方が安上がり。程度が良いものを探すことが大変なので目利きが必要になる車。熱対策をしていない状態で過激に走ったエンジンは要注意 【総合評価】 排ガス規制というものが無ければもっと良い車ができていただろうけど、規制の中で作る2リッタークラスではこれを超える車は二度と出て来ないと思うくらい今の車には無い良い車。 車が車として正常進化した最終形態。 今のスポーツカーとは一線を隠す。

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