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MAZDA3ファストバックと
シーマの車種比較ページ

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車種

マツダ MAZDA3ファストバック

2019年5月〜[発売中]

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日産 シーマ

2012年5月〜2022年8月

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購入価格

新車価格帯

218〜399万円

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735〜933万円

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中古車価格帯

105〜349.8万円

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49.8〜469.3万円

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ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4460mm

  • 1795mm

  • 1440mm

  • 5120mm

  • 1845mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1820mm

  • 1490mm

  • 1160mm

  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 15.2~21.2km/l 12.4~12.4km/l
排気量 1496~1997cc 3498~3498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 MAZDA3のファストバックのスタイリングに一目惚れして購入。流線形で美しく、スポーティで洗練された外観はまさに芸術品です。 見た目だけでなく走行性も抜群。2.0リットルのパワフルなスカイアクティブXエンジンと、きめ細かい変速を実現した6速ATと組み合わせのおかげか発進や加速がとても滑らかです。1520kgの巨体が軽々とスピードに乗っていく様は気持ちいいの一言。振動も少なく、車外の音がしっかり遮音されるので室内空間も快適です。燃費性能も優れており、街乗りなら15km/L前後、高速なら18km/L前後とほぼカタログ通り。ターボ車でこれだけ走ってくれれば優秀と言えるのではないでしょうか。 また、普段は1人でガンガン走るのですが、家族や友人など人を乗せることもあるので安全性も重視していました。衝突回避支援システムや自動ブレーキなどの安全機能が搭載されていた点も、MAZDA3ファストバックを選んだ理由の一つです。 【総合評価】 洗練されたデザインと優れた燃費性能を兼ね備えた魅力的なクルマだと思います。エクステリアのデザインが美しいのはもちろんですが、インテリアも凝っていて。高級感のある落ち着いたレッドカラーのレザーシートからは大人の魅力が溢れています。もはやベンツ等の高級車と同等レベルではと思うほど。シート周りにも工夫が詰め込まれており、疲れにくい姿勢を保つように設計されている上に、チルト&テレスコピックの調整幅が大きく、最適なドライブポジションを決められます。ヒートシーターも搭載されているので、寒い冬でも革シートが冷たくなりません。 ただ、他のクルマと比べると、ブレーキの初期制動が若干弱いような気もします。安全なブレーキングに慣れるまで1日ほどかかりました。 とはいえ、癒される車内空間と充実した装備のおかげで、趣味の長時間ドライブがより楽しくなったのは事実。価格が若干高めでしたが、デザインや燃費性能、乗り心地、内装を考えると、値段以上の価値があるクルマだとおもいます。

4.3

【このクルマの良い点】 【デザイン】 外観デザインは、一言でいうとシンプル。余計な加飾はなく、MAZDAの魂動デザインを体現しています。 魂動デザインとは、クルマを命あるものを考え、生命感を表現。 美しいボディフォルムから躍動感を感じます。長めのフロントノーズと細めのヘッドランプが上質感を。リヤの丸目テールランプがスポーティー感をプラスしています。 シンプルで飽きの来ない、完成された外観デザインです。 内装デザインは、外装同様にシンプルに表現されています。また、ドライバーの操作を第一に考慮されており、運転がとてもしやすいです。 Aピラーは細いため、前方の死角が少ないです。スイッチ類は、絶妙に配置されており、とても操作しやすくなっています。 インパネには、ソフトパッドを使われており、質感が高いです。また、シートの質感もよく、長距離ドライブでも疲れ難いです。 音響は、標準スピーカーでも十分。ボリュームを上げてもザラつきなど皆無です。さらに、こだわり派の方には、ボーズのサウンドシステムをセレクトすることで驚きの音が得られます。 ワンランク上のクラスの質感と乗り心地を体感することができます。 【総合評価】 デザインは、外装・内装共に文句なしのカッコ良さです。 外装は、余計なものはなくシンプル。ボディのフォルムが、魂動デザインの躍動感を感じさせます。 内装も外装同様にシンプルありながら、ソフトパッドなどにより、ワンランク上のクルマに感じるほど質感は高いです。 ただし、フロントノーズを長めのフォルムのため、室内の広さに関して、リヤのスペースは大人にとって少し窮屈に感じるかもしれません。 走行性能。エンジンは程よい加速感で、高速の合流なども問題なしです。ただし、もっと加速感を求めるのであれば、XDの方が良いかもしれません。 コーナリング性能は、高く気持ちよく曲がってくれます。高剛性ボディとしっかりとした足回り、そしてG−ベタリングコントロールによって安定感があります。 ワインディング走行が楽しいです。 乗り心地に関しては、とても良いです。シートの質感もよく疲れ難いです。 音響は純正スピーカーでも満足の性能。さらに上にこだわるのであれば、ボーズのスピーカーを装着することで、間違いなしの音質になります。 長距離運転、ドライブがとても快適なクルマです。

4.6

【このクルマの良い点】 2か月半待って納車、試乗1回で購入自分の感覚を信じてよかったです。GVC+が効いているようで高速カーブは昔所有していたFDのように鋭く曲がり吸い付くようです。乗り心地もいいと思います。地味に小回りもいいのですがノーズが長いので慣れが必要です。マフラー音もうるさくない程度に心地よく室内に入りATですがその気にさせます。あとこのATも気のせいかスポーツモード時はアップダウンがアクセルワークで積極的に可変する?のでしょうか?これからカスタムし甲斐がありそうです 【総合評価】 万人から走り屋まで(15Sがおすすめです)高速道路ばかり500キロ程度走って燃費は私の走り方で18キロでした

3.6

【所有期間や運転回数】 納車後2か月 【このクルマの良い点】 室内の密閉度が高く静か。 バーガンデーの色と内装の質感は素晴らしい。 デーゼルの加速と燃費(通常13km、高速15km)は満足。 BOSSのサウンドシステムの音響も素晴らしい!絶対に付けて欲しいオプション。 【このクルマの気になる点】 運転時の視界が前方以外は最悪で室内が狭すぎる。 サイドミラーの取り付け位置が後ろ過ぎで見ずらく雨滴除去の装備がない点 TOYOタイヤが雨の時には滑る、晴天時のグリップも良くない。 GOLFからの乗り換えでしたのでステアリングが大きく感じて使いずらい。 Pホールドから発信時の挙動も大きく違和感がすごい。 総じてGOLFと比べてしまいますが走る、止まる、動かすは1世代前のGOLF・7にかなわない。 やはり外車は日本車と基本概念が違うと思いました。 【総合評価】 静かで満足度は高い。 しかし、運転好きな方には他車をお勧めする。 次回の購入はない。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 デザイン、インテリア、エクステリア総じてデザインが良い 【悪い点】 無し

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3.6

【このクルマの良い点】 日産が誇るフラッグシップといえばシーマでしょう。全体から溢れる高級感や存在感は、街中でも目を引くこと間違いなし! フロントマスクはすっきりとまとめられ、大きめのライトとグリルがどっしりとした印象を与えてくれます。サイドからリアにかけても同じ雰囲気で統一されており、大人の落ち着きが感じられますね。 4500ccの8気筒エンジンは、280馬力の強烈なパワーを発揮。発信から高速域までトルクフルな加速が心地良いですね。高速道路でもアクセルに足をのせているだけで楽に巡行できてしまいます。 走行中の車内はとても静か。ロードノイズも少なめで、快適な車内空間を味わえるでしょう。シート周りもゆったりと造られており、後部座席にも窮屈感がありません。同クラスのセダンと比較しても広めの設計でしょうか。インテリア類にも品が感じられます。 中古車市場での流通量は比較的多く、状態の良い車をお値打ちに手に入れるチャンスもあるはずです。 【総合評価】 4500ccのエンジンが力強い加速を体感させてくれる日産のシーマ。大きなボディは重量感がありますが、それをカバーする馬力とトルクで快適に運転できます。さすが日産のフラッグシップといったところでしょう。 少し気になった点としては、坂道発進で少しだけ重さを感じるシーンがありました。しかし、アクセルをしっかりと踏んでやれば問題ないレベルです。 高級セダンとしての乗り心地はかなり高得点。シートの造りや車内の広さはもちろんのこと、静粛性もかなり高いレベルです。落ち着いた車内空間を望むシニア層にも好感度は高いはず。ハンドルが軽くアクセルも軽く踏むだけで進むので、疲れにくい運転にも繋がりますね。 唯一の難点としては経済面でしょうか。厳しい燃費と維持費の高さは否めないところ。そういった点も高級セダンを所有する面白さといえるでしょうか。 高級車ではありますが、年式や車両状態をじっくりと検討すれば、驚くほどお値打ちに購入できるチャンスもあるでしょう。中古車市場での流通量の多さも魅力のひとつですね。

4.6

【このクルマの良い点】 初代は爆発的な人気を誇りましたが、最近はトヨタの高級車の陰に隠れてしまったイメージのシーマ。しかし、この450XVには「吹っ切れた感じ」があり、とても気に入っています。 まず目を引くのが、V8しかも4,500ccという高性能エンジン。ライバル車・セルシオの排気量を上回ろうとして搭載したのかもしれません。アクセルを踏めばグイグイと重たい車体を加速させていき、コーナーだろうが、時速100kmを超えていようがスムーズに加速。高速道路では、どの速度域であってもストレスなく走行できます。 次に印象に残ったのが「顔」ですね。「バルカンヘッドライト」とも言われるマルチプロジェクターキセノンヘッドライトが、まるで、周囲のものを寄せ付けない「鋭い眼光」のよう。従来のヘッドライトよりも明るさと照射面積が向上しているので、夜間の走行がしやすくなりました。また、グリルが控えめなのも気に入ったポイント。確かに、高級車でよく見かける大型あるいはギラギラしたグリルは、スポーティーな走りを見せる450XVに似合わないと納得しました。 【総合評価】 インテリアに関しても、アプローチが少し変わっています。高級車、特にドライバーズセダンのインテリアは、黒を基調としたインテリアが主流です。一方、このシーマは、ホワイトアイボリーの本革と明るめのウッドパネルをふんだんに使用した明るいインテリアに仕上げています。国産高級車では本当に珍しい! 明るい色調のおかげで、ただでさえ広めな室内がさらに開放的に。長時間ドライブでもリラックスして過ごせると家族にも好評です。ただ、明るい色だからこそ汚れが目立ちやすく、こまめに掃除するなど手入れには少し気を使うところもあります。 正直、日産の高級車ジャンルは、トヨタのレクサスに押されてしまっていますが、トヨタ勢にはできない「日産らしさ」を追求すれば必ず「日産党」は戻ってくると思います。日産の国産高級セダンというジャンルが途絶えないように、ぜひ魅力あるモデルを発表してほしいものです。

4.4

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】大変満足 【良い点】静粛性と乗り心地に加えて風格と安全性 【悪い点】大きくて車庫に入りきれない

3.9

【総合評価】  日産の最高峰セダン。フーガよりもさらに上のポジションで、ホイールベースまで延ばした車体により後席足元の広さはさすがです。単に装備を高級化しただけでなく、静粛性の向上など車体そのものまでしっかりとアップグレードされているのがポイントです。後席はもう極上空間。自分で運転する人にはあまりオススメしません。 【良い点】  広さや装備だけでなく静粛性や乗り心地まで磨きこんだおもてなし空間の後席。見どころはそこです。ハイブリッドという響きから期待するのは間違いですが、とんでもない加速力を誇る割に燃費は上々です。ハイブリッドはドライバーにとって加速の爽快感、同乗者には静粛性とスムーズな加速をもたらしてくれます。 【悪い点】 ハイブリッド用バッテリー搭載位置の関係でトランクが狭いですね。ゴルフバッグは2個積みと考えたいです。見た目の話をすると、フーガと違って最新の顔つきになっていないのでやや古い感じがします。それから日産の最高峰セダンなのに自動ブレーキなどが備わらないのも……。

4.1

【所有期間または運転回数】 4ヶ月 【総合評価】 まぁまぁ満足 軽快に良く走ってくれる。 【良い点】 古いから価格が安い!でも結構軽快に良く走る!あと、思っていたより燃費が良い! 【悪い点】 見た目がちょっと古臭いかな。

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