閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

CX−8と
レガシィアウトバックの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−8

2017年12月〜2024年1月

車種を選択

スバル レガシィアウトバック

2021年12月〜2025年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

289〜510万円

0
50
100
200
300
400
500~

414〜506万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

99.8〜442.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

183.9〜999万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4925mm

  • 1845mm

  • 1730mm

  • 4870mm

  • 1875mm

  • 1675mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2690mm

  • 1540mm

  • 1250mm

  • 1840mm

  • 1545mm

  • 1245mm

WLTCモード燃費 11.6~15.8km/l 13~13km/l
排気量 2188~2488cc 1795~1795cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 CX−8は3列シートを備えているSUV。しかも、大人6人が乗車してもしっかりとくつろげる室内空間を有しています。所有しているXD Lパッケージというグレードに関していうと、シート素材も革シートとなっているので、肌触り、見栄え、質感ともすべてが最高です! さらにトランクルームもかなり広く、実用的です。荷室の容量はよくゴルフバックの積載数で表されることが多いのですが、このCX−8は3列目に人が乗った状態でも、ゴルフバックが2個積めるほどのスペースが確保されています。その上、床下にはサブトランクルームがあり、洗車グッズなどのカーケア用品などの小物を収納することができます。右側は底が浅めなので、タオルなどしか入れられませんが、左側は底が深いのでスプレーとか細長いものでも余裕で入れられましたよ。 CX−8はディーゼルエンジンを採用している車なので、エンジン音がうるさいのではないかと思いましたが、実際に運転してみると思ったほどうるさくない!と感動しました。初期のCX−8に比べて、吸音材もアップしているとのことなので、最新のモデルを選んで良かったです。 【総合評価】 CX−8は走りに関しても、とても満足しています。マツダ特有のクリーンディーゼルエンジンを積んでいるので、低速からのトルクもとても太く、難なく加速してくれました。この車の性格上、大人数で乗ったり、たくさんの荷物を積んだりする機会が多いのですが、加速感、スピードともに不満に思うことはありません。 一番嬉しいのは、何と言っても燃料代が安く済むことです! クリーンディーゼルの燃料は軽油なので、ガソリンよりも安い。ガソリンと比べてもリッターあたり20〜30円程度の差にはなりますが、何度も給油することを考えるとかなり違いがあります。税率に関してもガソリンとはかなり違うので、お得だと思いました。 全長が4900mmとちょっと大きいボディなので、納車されて初めて自宅の車庫に入れたときにはギリギリすぎて焦りました(笑)あとちょっと全長が長ければ、危うく我が家の車庫には停められなかったかもしれません。本当に車庫の扉ギリギリなので、毎度車庫入れには苦労します。

4.1

【所有期間や運転回数】 この車ん乗って、1年半ほどになります。毎日通勤に使用し、たまに長距離走ります。現在3万キロ直前です。 【このクルマの良い点】 ロングホイールベースの割には、フロントタイヤの切れ角が大きく、意外に小回りが利きます。半面内輪差に気を付ける必要があります。バックで駐車するときには注意が必要です。ロングホイールベース故、少々の凹凸に対しては、車の姿勢変化がすくなく、気持ちよい走りが可能です。 【このクルマの気になる点】 シートが車格に対し絶対的に小さい事、マツダの味付けと思いますが、ハンドル回すと素直に曲がってくれますが、逆に直進性は低く常にハンドルで修正している感じを受けます。 あとは、マツコネのスクリーンサイズ、カメラの解像度の低さ。雨の日にはバックカメラに水滴がついて、まず後ろをカメラ確認することは不可能です。後付けで、エアーで雨滴を飛ばすキットがあるようですが、どこまで使い物になるか。。 大きな凹凸に関しては素直に拾い、体がゆすられる程です。リアサスのチューニングでどうにかなりそうですが。 【総合評価】 価格考えると、CPは圧倒的に高く、3列目シートを倒すと、広いラゲッジスペースとなり、使い勝手は抜群です。 ただ、スイッチ等のレイアウトの悪さにより、折角の装備が生きていない気がします。ステアリングヒーターのスイッチがセンタークラスターの左端にあるのは、不思議で仕方ありません。

4.7

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 乗り心地とディーゼルならではの加速に満足 【良い点】 デザイン 安全装備 【悪い点】 燃費  運転席横窓の紫外線量が多い

4.7

【所有期間や運転回数】 中古車で購入。400万円以内で購入できる超コスパ車輛。ナッパレザー、安全装備充実、大人がちゃんと2人乗れる3列シート。高級感のある室内。レクサスのRXと比較しても遜色ない充実度。マツダおそるべし。。。ミニバンの3列シートと同じくらい使える。1.9トンの車輛なのに燃費は良い。本当におすすめ 【このクルマの良い点】 装備と価格のバランス。1.9トンなのに燃費がすごい。街中チョイノリで13Km程度、郊外走行は18程度、高速は20Km程度、安全装備も充実していて、本当にコスパ抜群。 【このクルマの気になる点】 ディーゼルエンジンでチョイノリしたら悪いと言われているので心配 【総合評価】 価格、装備、クオリティのバランス抜群がすごい。低回転からのトルクは乗っていて気持ちがいい。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有期間1日 【総合評価】 全般的に満足度の高いクルマです。 私個人の所有欲を満たしてくれますので、長く乗れそうです。 【良い点】 エクステリア、インテリアデザインが気に入っています。 荷物の積載や多人乗車もそれなりに可能で、スタイリングが洗練されているのが良い点です。 また、ディーゼルエンジンのトルクはパワフルで日常使いで役に立ちます。 【悪い点】 前車がミニバンでしたが、さすがにそれと比べると積載性も居住性も落ちます。またスライドドアからヒンジドアになった点や乗り降りのし易さもミニバンには敵いません。 積載量の低下については、ルーフボックスを付けることでカバーする予定です。

CX−8のクルマレビューをもっと見る
4.9

【このクルマの良い点】 車体が大きい割には取回しも良く、小回りも効くので狭い所でも切り返し、車庫入れ簡単ですね。 静寂性も良いです。 車内も広くて大人4人なら広々してます。 ラゲッジスペースも広くて荷物も沢山乗せて行けます。 パワー自体は175馬力で数字的にはそうでもないですが、高速、一般道での流しドライブ、追い越しでの加速でもスムーズに走ります。 なんせ燃費が良いですよね。 13年落ちでも街乗りリッター8km、高速リッター14km走ります。 【総合評価】 13年落ちでも、オイル、水、消耗品を交換すればまだまだ走れる車です。 しいて言えば悪い点は、パワーウインドウが雨上がりになると動かなくなる時が有ります。 これはDBA−BRMには良く有る事みたいです。 取説にも解除方法が記載されてることなので。

4.0

【このクルマの良い点】 豪傑な見た目がかっこいいレガシィアウトバック。大柄な車体からは力強さが感じられます。その見た目を裏切らず、走りは実にタフな設定です。2.5リッターエンジンは下から力強く、上の回転域までスムーズに吹け上がります。大柄な車体をしっかりと加速させてくれるトルクフルなエンジンです。高速道路でもストレスなく運転できました。 サスペンションも程よい硬さで、路面の凹凸をしっかりと吸収してくれます。ゴツゴツ感は無く、サスペンションがしっかりと動いているのが伝わってきますね。サスペンションのおかげで乗り心地はとても良く、ゴツイ車体の印象とは違う優しいドライビングができました。 荒れた路面に入ってみると、この車の性能が遺憾無く発揮されるフィールドでした。大きなタイヤとしっかりとしたサスペンション、ロールも少なく安定した走りが体感できます。フルタイム4WDがぐいぐいと車体を前に押し出してくれる感じです。 搭載されているスバルならではのアイサイトも嬉しい安全装備。室内には程よい高級感がありつつ、ラゲッジスペースも広く設定されています。全体的に高いパフォーマンスが感じられる車でした。 【総合評価】 クロスオーバー車の位置づけとなるレガシィアウトバックは、とても高評価な一台でした。スポーティーさとアウトドア感の両立した外観はセンス良く、販売台数が伸びているのも頷けます。 見掛け倒しではない走行性能も納得できる設計です。トルクフルなエンジンとバランスの良いサスペンション、悪路も安定して走破できるクロスオーバーらしい走り。乗ってみると大変高い次元で造られていることが分かります。 購入するにあたって検討するとすれば、販売価格と燃費の二点。販売価格はさすがに高級車なみの設定で、燃費はJC08モードで14.8km/L。外観も走りも最高ですが、購入を迷うとしたらこの二点ではないでしょうか。個人的にはぜひ乗ってみて欲しい逸品車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 見た目はやや大きめですが、誰でも運転しやすい車です。 そしてなにより、デザインもしっかりしていてかっこいいので、外観に惚れてしまう人も多いはず。 座席は5人分で、定員いっぱいでもゆったり座れる広さで、大きな家具も入ります。 いっぱい詰め込んでも車体の後ろ窓が見えなくなることはありません。  広々しているので掃除もしやすいのはポイントです。 また、後ろの収納を開ける際のドアは上開きですが、低身長の女性でも届く程度の丁度いい開き加減です。 助手席の収納ボックスも大きくて、運転の必需品はすべておさまります。 カギの開けやすさもポイントです。キーを所持していれば遠隔でできます。  静粛性も高く、細かな振動も少ないです。 ライトバンの様な使い方で 荷物の運搬にも良く、 荷台に荷物満載でもリアサスの沈み込みが少ないのも良いですね。 ステップの位置がSUVと比較して低く、ステップからもフラットなので重い荷物が乗せやすいです。 【総合評価】 スバルお得意のAWDは走行安定性もよく、2.5LのNAエンジンながらも低速からトルクが立ち上がり市街地でも高速道路でも不足のない走りが出来ます。  アイサイトはVr.2なので、最新モデルにはおよばないもののドライブアシスト機能は満足いくもので特に追従型のオートクルーズはアイサイトと相性が良く、慣れると手放せない機能です。 エンジンは、低回転域から力強いトルクを発生させる1.8L 水平対向4気筒直噴ターボエンジンを採用。 静寂性も従来のボクサーサウンドと呼ばれるものは感じなくなり、フラットエンジンの振動の少なさや低重心は走りの良さに出ていると思います。 最近の車は安全性の為か、左右ドアが高くなりドアガラスサイズが異様に小さく圧迫感が大きいです。それに対して窓ガラスが広く開放感があるのはグットポイントです。 レガシィアウトバックは、サイズも小さく小回り効く形で、歴代レガシィで最小なのも良いですね。サッシュレスドアも狭い場所で乗り降りするときに便利でおすすめです!

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 室内空間の広さと高級感 【悪い点】 若干燃費を気にする

3.7

【所有期間や運転回数】 中古で購入して現在9年目で現在14万キロ超えです。 【このクルマの良い点】 通勤、レジャーに大活躍で車高が若干高いので路面の凹凸は全く気になりません。 シンメトリカルAWDの恩恵で雪道や凍結路も安心して走れます。 EZ30型ボクサー6の加速時の音がスバリストにはたまりません。 【このクルマの気になる点】 ハイオク仕様の3000ccで約8km/?の燃費くらいでしょうか。 あとは経年劣化による部品交換もちょこちょこ出始めております。 【総合評価】 通常時はモーターのように静かに滑らかに吹け上がるも、#Sモードにするとボクサー6本来の とても良い音がします。スバリストの間では「二重奏」とも言われているようです。 間もなく15万キロ近いですがエンジンも絶好調です。

レガシィアウトバックのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ