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PROTO CORPORATION

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アテンザワゴンと
エスティマハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

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トヨタ エスティマハイブリッド

2006年6月〜2019年10月

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購入価格

新車価格帯

250〜419万円

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363〜523万円

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中古車価格帯

22〜229.8万円

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8.9〜469万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

  • 4820mm

  • 1810mm

  • 1760mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

  • 3010mm

  • 1580mm

  • 1255mm

WLTCモード燃費 14.2~19.6km/l km/l
排気量 1997~2488cc 2362~2362cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

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4.6

【このクルマの良い点】 ハイブリット&4輪駆動が魅力 【総合評価】 90点、ハイブリットですが燃費が予想より悪いのが残念

4.6

【このクルマの良い点】 ハイブリットだから 【総合評価】 100点

4.4

【所有期間や運転回数】 この車でエスティマ4台目になります。50系からの乗り換えで通算13年くらいです。20系ハイブリットはまだ1年です。 【このクルマの良い点】 とにかく運転しやすいこと。あと、雪道で車の重心が低くとても安定しているところが良い点。あとは「オラオラ顔」じゃなく落ち着いた感じのマスクのところかな。 【このクルマの気になる点】 50系の時に本革シートがひび割れて悲惨だったので、合成皮革がどれ程持つか。 【総合評価】 街乗り12km、郊外17km、高速13km この重さでこれだけ走れば十分。春・秋のエアコンあまり使わない時期はもっと走ります。 10以上前の設計ですが、足回りとか、ハンドル感覚とかかなり改良されてます。 中古でも車両価格が高いのがちょっとね。

4.0

【所有期間や運転回数】 実家の父親が購入し5年、週末にしょっちゅう借りて運転してます。 【このクルマの良い点】 比較的大きめな車ですが運転はしやすく苦になりません。アルファードとかと比べると天井は低いのですが室内が広く座ってしまえば十分くつろげる車です。加速も良く気持ちよく走れます。 【このクルマの気になる点】 ハイブリッドですが燃費はリッター10kmぐらいで過度な期待は禁物。 【総合評価】 シーンに合わせて荷物重視でも人重視でも活用できる良い車です。

4.6

【所有期間または運転回数】 2018年3月4日大安に納車され、10日目。運転回数は6回くらい。 【総合評価】 進化の具合が素晴らしい。イグニッションパワースイッチ、オートスライドドア、今の車は当たり前だけど素晴らしい。 【良い点】 シートの乗り心地が良い。アルファ―ドだと大きいし、ボクシ―だと薄いし、エスティマハイブリッドはちょうど良い。だからの、乗り継ぎです。 2AZ‐1EM‐1FMから2AZ‐2JM‐2FMになったので、燃費は期待したい。 【悪い点】 前車は運転席と助手席の間がウォークスルーがあったが、コンソールボックスが邪魔。ハイブリッドのバッテリを後部からの移設。まだ慣れない。(まあ、サードシートを収納できるようになったから、荷物を積みやすいかな。)

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