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フレアカスタムスタイルと
エスクードの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ フレアカスタムスタイル

2012年10月〜2017年3月

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スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

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購入価格

新車価格帯

135〜175万円

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212〜297万円

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中古車価格帯

15〜75万円

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109〜336.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1660mm

  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2165mm

  • 1295mm

  • 1265mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

JC08モード燃費 25~33km/l 16.8~23.5km/l
排気量 658~658cc 1371~1586cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】  1週間 【総合評価】  総合的には満足していますが、音の対策だけはもう少し考えて欲しいと思います。  動力性能は問題ないですが、静粛性やエンジンの音質などは上品ではないです。  セカンドカーとして01年車のダイハツオプティからの乗り換えでしたが、オプティの  ほうがずっと静かであったことにはがっかりしました。 【良い点】  ・以前ファーストカーとして06年式ノアのCVT車に乗っていましたが、CVTの制御や   運転感覚は遥かにフレアの方が自然でCVT故の不快感は感じません。   (ノアは乗るたびに不快でした)  ・動力性能的にはコンパクトカークラス同等くらいでしょうか、ターボ車と言っても   特別な加速感はありませんが、上り坂でも十分に加速でき、どちらかと言うと   トルク型の出力特性だと思います。  ・内装は良くできていると思います。特に不満を感じる部分はありません。 【悪い点】  ・4WDのせいなのか、交差点などで大きめな舵角から加速に転じるような場面で、   オーバーステア気味(内側に巻き込むような)な挙動があります。  ・とにかくエンジンが騒々しい。2500rpmあたりで排気系と思いますが共振する   回転帯があり、ブオーンというチープな音が伝わってきます。   フレアワゴンのターボ車も試乗しましたが同じ音でしたので、開発したスズキの   標準音のようですね。  ・ロードノイズもストレートに入ってきます。サスペンションの動く音がゴトゴトと   いう感じで聞こえてきますが、注意しているとその音と一緒にフロアも振動して   いることが分かります。軽量化のために薄肉化や遮音材の減量などあるのでしょうね。  ・色の選択肢が少なすぎ。新車では白と黒以外の色は割増料金のようですね、そのせいか   中古車になると黒ばっかり。日本人はいつからこんなに黒い車が好きになったのでしょう?   最近はツートンカラーや、個性的な色がはやりはじめしたようなので期待したいと   思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 ワゴンRと一緒だけどそれにマツダのマークがあるのがちょっと違った雰囲気 【良い点】 室内の広さは見事、後ろの席も足元広くて4人乗っても狭くない。 パワーもあって普段乗ってて不満におもうこともない。 インテリアの質感がいい、プラスチックが多いが安っぽさを感じない。 【悪い点】 静粛性の向上を期待します。

3.7

【総合評価】 軽自動車の中では一番良いのではないかと思います。 【良い点】 フロントのデザインが好きですね。 内装も落ち着いた感じで気に入ってます 小回りもききますね。 【悪い点】 ノーマル状態での車高の高すぎる点 燃費がいまいちなところですね。

3.9

【総合評価】 90点 【良い点】 動力性能、足回り、外観、期待していた以上でした。 【悪い点】 ブレーキ性能と内装の質感。

4.9

【総合評価】 格好いいです。スティングレーより落ち着いてるデザインが好きです。 経済的に考え、子供達も10歳と5歳になりこれからどんどんお金がかかるので乗りかえました。XS.4WDの黒購入です。10年は軽で我慢するつもりですが、この車なら10年経っても恥ずかしくないんじゃないでしょうか(^^) 【良い点】 カタログ燃費とはかけ離れた実燃費ですが、プレマシーよりいいので良しとします◎ 【悪い点】 今のところありません

フレアカスタムスタイルのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

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