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PROTO CORPORATION

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CX−5と
ランドクルーザー60の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−5

2026年5月〜[発売中]

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トヨタ ランドクルーザー60

1988年8月〜1989年10月

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購入価格

新車価格帯

330〜430万円

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342万円

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中古車価格帯

330.8〜430.4万円

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160〜769.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1860mm

  • 1695mm

  • 4750mm

  • 1800mm

  • 1825mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1592mm

  • 1299mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.2~15.2km/l ―km/l
排気量 2488~2488cc 3955~3955cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 8~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 今更ながらKE型の後期を中古で購入。自家用車の使用は週末の買い物やドライブのみですが、納車約3週間で既にドライブで1,500km程を走行。いやー、良い車です。快適装備や安全装備が充実していて安心なのもありますが、何より車本来の素性が良い。2.2Lディーゼルターボの余裕のあるトルク、しっかりとしたハンドリング、適度な硬さのサス。FFベースのAWDでディーゼルエンジンですからフロントヘビーではあるものの、そのネガを感じさせない走り。AWDも多少の雪道なら難なくこなします。それでいて平均燃費は約15km/Lで満タンから800km以上走行可能。ミッションもCVTでは無く6AT。これまで10台近く車を乗り換えており、今までの個人的最高峰はBP5のレガシィでしたがそれを凌駕するポテンシャルを持っています。ディーゼルは煤問題云々言われていますが、全車に出る現象ではありませんし、仮にそうなったとしても今では割と安価で対応してくれるショップもあるので、過度に心配する必要は無いと思います。 【総合評価】 これから購入するなら後期(2015年)モデルのグレードはXDプロアクティブのセフティークルーズパッケージ(以下SCP)付きか本革シートが苦手じゃなければLパッケージがオススメ(自分は本革が苦手なので上記グレードを選択)。中間グレードですがSCPが付いたモデルだと上位グレードのLパッケージと遜色無く、レーダー式クルコンやアダプティブヘッドランプ、衝突安全等の安全装備も充実します。また、お住まいの地域によりますがSUVですのでAWDを選択した方が良いでしょう。後期型からI−ACTIVE AWDが採用され、AWDシステムが進化しております。ガソリンモデルなら煤問題が無いとは言え、性能的にはそれほど魅力的では無く、燃費も別に良くないのでディーゼルモデルがオススメ。このディーゼルと近い排気量で同じくらいの動力性能を持つ車はフォレスターのターボぐらいだと思いますが、おそらく燃費&燃料費的にこちらの方がメリットがあるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 CX−5ディーゼルターボは、力強い走行性能と洗練されたデザインで注目を浴びるSUVです。ディーゼルエンジンは強いとは聞いていましたが、実際に乗ったときはCX−5のエンジンパフォーマンスには感動しました。マツダが誇るスカイアクティブ 2.2L 4気筒DOHC16バルブターボエンジンが、高速道路だろうが山道だろうがグイグイと引っ張っていきます。昔のディーゼルエンジンと比べて、エンジン音はだいぶ静かだと思います。車内にいたらほとんど気になりません。乗り心地も優れていて、サスペンションがしっかりと振動を吸収し、オフロードを走っていても、上下や前後の揺れは相当少ないと感じました。 外見はマツダのこだわりが詰まった「魂動(−SOUL of MOTION」を取り入れ、特別塗装のメタリックカラーで仕上げています。そのカッコよさに自分と息子はもちろん、妻も一目惚れしてしまい即決でした! 【総合評価】 CX−5ディーゼルターボは、走りよし、見た目よし、コスパよしと三拍子揃ったSUV。力強い見た目の通り、山道や雪道をものともせず4WDとディーゼルエンジンでパワフルに走り切ってくれます。軽油なので、満タンに給油しても1万円を切りますし、調子がいいと燃費は17km/Lまでいきます。コスパ最高! 運転席周りは、シートヒーターやパワーシートスイッチなども装備されていて、座り心地や操作性も抜群です。安全性も高く、衝突回避や車線維持、クリアランスソナーなどが搭載。うちは妻が友達や子どもを乗せて出かけることも多いので、このような機能は大歓迎です。 ラゲッジスペースも広いのでアウトドアに最適。趣味の釣りに行くときも釣り道具をあれこれ積み込めますし、車内にはロッドホルダーを設置して6ftの釣り竿を数本乗せています。前日に着いてそのまま車中泊をすることもありますが、リアシートを倒せば横になれる程のスペースを確保。1台で何役もこなす車を探している人におすすめです。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのクリーンディーゼルエンジンを搭載するCX−5。この車の魅力は、何といってもカッコいいデザインと走行性能でしょう。 スカイアクティブと呼ばれるマツダの独自技術によるディーゼルエンジン。最大トルクが420N・mという凶暴なパワーを感じさせてくれます。このトルク感に惚れて購入を決めた方も多いのではないでしょうか?2000回転を超えてからの加速力はスポーツカーのようです。 今回のレビュー車は発売当初の初期型ですが、デザイン的に一番人気の高かったモデルではないでしょうか。まだまだ中古車市場でも人気があります。 クールな印象とスポーティーなデザインはカッコいいの一言に尽きるでしょう。どちらかというと男性向きのデザインですね。ホワイトカラーを選べば少し女性らしさもでるかもしれません。 クリーンディーゼルは燃費性能も優秀で、JC08モードで18.6Km/Lを発揮します。軽油の安さと合わせてコスト面でも優しいエンジンですね。 運転してみると、ハンドリングの良さというかコーナリング性能の良さにも驚くはず。 【総合評価】 鋭い加速とカッコいいデザイン。この二点が特徴ともいえるSUVです。オールマイティー感よりも、個性を前面に出した車といえるでしょう。 スカイアクティブと呼ばれるクリーンディーゼルエンジンは、ひと昔のディーゼルエンジンと比べるととても静か。車外に出るとディーゼルエンジン特有のカチカチ音は聞こえるものの、気になるほどの音量ではありません。車内ではほとんど気にならないレベルです。 レビュー車はフルタイム4WD。スカイアクティブの鋭い加速と4WDの足回りが、スポーツカーのような加速力を感じさせてくれます。 ハンドリングも遊びがない味付けで、コーナーがせまる楽しさが感じられるほど。走りも楽しめるSUVという面白い車ですね。 後部はそこまで広くはないものの、その分ラゲッジスペースは広く設計されています。後部座席を倒せばほぼフラットなラゲッジスペースを確保できます。 車中泊ができるレベルのラゲッジスペースは魅力的ですね。 カッコよさとパワー、個性が光るSUV。ファンが多いのもうなずける車です。

4.1

【このクルマの良い点】 CX−5のエクステリアのデザインは、かなりかっこいいと思います! マツダの精悍なデザインもそうですが、車種やクラスを超えて統一されたデザインはブランドイメージをかなり向上させている要因でしょう。 ボディカラーには、ソウルレッドクリスタルメタリックを選びました! これは、マツダの塗装技術である「匠塗 TAKUMINURI」を採用したカラーです。光の加減で、鮮やかな赤と深みのある赤に変わるため、いろいろな表情を楽しめます。 また、CX−5はかっこいいだけでなく、国産車のこのクラスでは珍しい6速のマニュアルミッションを選択できるのも魅力です! ものすごくニッチな市場だとは思いますが、この選択肢を用意してくれたマツダには頭が下がります。 あとは加速力がいいことも評価できるポイントです。坂道を上るときにもアクセルをしっかりと踏み込まなくても、すんなりと進むことができました! 何もしなくても十分気に入っていますが、アフターパーツが豊富に用意されているのもいいですね。自分好みにCX−5をカスタムできて、楽しいです。 【総合評価】 CX−5は、とにかく装備が充実している車です。追従システムのレーダークルーズコントロールは高速道路での走行時に便利ですし、リアゲートを自動で開閉できる電動リアゲートは荷物の出し入れをするときに役立ちました。 さらに2200ccディーゼルエンジンが秀逸です! ディーゼルエンジンの特徴ではありますが、低回転域からトルクが太いので、アクセルを大きく踏み込むこともなく、前述のマニュアルミッションとの相性も良く、非常にスムーズかつ力強く運転できます。 しかも、燃料は軽油です。燃料代がとにかく高いこの時期に、少しでも単価の安い軽油を使えることは家計面でも大変助かりました。 気になる点としては、エクステリアがかっこいいのに対して、インテリアはちょっと安っぽいことです。特に、ナビ周りがプラスチック素材なのが気になります。 せっかくかっこいい車なのだから、もうちょっとインテリアに手を加えてくれればさらにいいものになるのではと思っています。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダのCX‐5は、走りの良さとデザイン性、そして使いやすさを兼ね備えた車です。 5人乗りの車内は広々として、ゆったりとくつろぐことができます。 車のデザイン性も良く、内装だけでなく外装のデザインも気に入っています。 デザインを気に入っているからこそ、遠距離の運転や外出など車で出かける機会が増え、毎回楽しく運転しています。 また、遠距離の運転時にはアダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングの機能によって、より少ない力でステアリングでき、疲れることなく運転できます。 長距離運転やドライブが多いからこそ、楽しく、疲れ知らずで運転できるため、とても快適です。 安全装備も充実しており、衝突被害軽減システムやクリアランスソナーなど、毎日の運転から万が一の時の備えまで揃っています。 SUVの中でもサイズ感が大きめということもあり、運転に不安を感じる人もいるかもしれません。 しかし、視界の良さや走行の安定性、そして万が一のときの安全装備など、安心して運転できる環境が整っています。 【総合評価】 なにより目を引くデザイン性の硬さと、車内空間の高級感、車らしい走りが気に入っています。 走行燃費としては「かなり良い」というわけではありませんが、クリーンディーゼルなので給油時はガソリンではなく軽油となり、コストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。 SUVの中でもよりマツダらしさ、CX−5のならではの良さが引きたつデザインや走りをしています。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシストなどの機能が充実していることから、日々の運転や長距離の運転も快適に楽しめます。 走りを楽しみたい人にとってはピッタリの車と言えるでしょう。 視界が広く、運転中のストレスが極限まで軽減されているからこそ、運転の楽しさやドライブへ行きたい気持ちにさせられます。 座席の広さはもちろん、荷室が広く使いやすいことから、ファミリー層の利用にもピッタリです。 運転の楽しさを実感したい人や車内空間の高級感や広さがほしい人は、CX−5を選ぶことがおすすめです。

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3.4

【所有期間や運転回数】 購入して3ヶ月です 【このクルマの良い点】 あまり見ない車です。大きいしレトロ感が良い。 【このクルマの気になる点】 部品の劣化 加速性は悪いスピードは出ない 【総合評価】 良くないところもあるけど、古い車だから仕方ないと思える気持ちは必要だと思います。 燃費はMTなのでディーゼルでリッター8〜10です。 やれている車を探していたので さび、へこみは当たり前のようにあります。 でも、そんな状態でも味に変わるのがこの車の醍醐味なのかなと。。。 購入当初はかなり不安でした。 大きいし古いから壊れたらどうしようとか でも、この車を買って本当に良かったと思います。 毎日の移動ですら気分が上がります。 最近の雨でドアから3か所雨漏りトランクも雨漏りサンルーフからも雨漏り このぐらいの事が起きても笑っていれるぐらいじゃないと 購入は控えたほうがいいかもしれませんw あとは、購入店のアフターフォローをしっかりしてくれるお店 もしくは車に強い知り合いを作る事ですかね。 一生乗りたいって思わせてくれる車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 見てよし!乗ってよし! 【良い点】 所有してからのおたのしみ! 【悪い点】 無し!

4.4

【所有期間または運転回数】 購入後2ヶ月 【総合評価】 買うか迷ったのですが、現行車に辟易しており買うなら今しかないと思い、200系ハイエースを売りP−HJ61改 ウインチ付きVXハイルーフ、フルノーマル車を中古で購入しました。 全体的にしっかりした作りと他には無いデザイン。 踏むとそこそこ走るが、もっさりしたハンドリング笑 荷室はカーペット張り 波乗り 車中泊仕様に… 乗り心地もそんなに悪くもなく非常に満足しております! 【良い点】 角目4灯とウインチのついたロングバンパーが痺れます。 毎日痺れまくってます! もう出ることのないであろうデザイン。 見てよし乗ってよしです。 150プラドや現行200系が流行っていますが、やっぱりランドクルーザーはロクマルでした。 余計な物が無いシンプルな内装 と暗いメーター笑 ルームランプも鬼暗い。 ヘッドライトは当時風にあえてハロゲンのままです。 リーフスプリングのわりに乗り心地が良い 。 慣れたら普通に乗れる。 ピントルフックが似合う。 改造しなくてもノーマルでも、かっこいい。 ヤンキーホーンとコンプレッサーを仕込む予定です。 【悪い点】 他に乗ってる人がいないので目立つので困る笑 黒煙が出まくる。 アイドリングが臭い。 新しいランドクルーザー とすれ違う時なんとなく 「なんぼ古臭いランクル乗っとるんじゃワレ 」って思われてないか心配 笑 最大の不安が純正部品が製廃で、絶対に事故れない! 内装パーツはほぼ廃盤! 探すのもまた楽しいのですが… 車検のパーツはまだ出ます。 24Vなのでトラックショップ御用達

4.6

【所有期間または運転回数】 2年4万Km 【総合評価】 満足 【良い点】 スタイリング。フルラップ前突試験が必要な今では作れない張り出したバンパー。 今は亡き規格角目ヘッドライト。珍しい4灯式。 155のブルーストライプ、27Gのレッドストライプの自己主張の激しさは芸術。 時代遅れの列型噴射ポンプに直6直噴ターボ。 ワイドボディーにて開発されたため、70系より広い室内幅。 それに対して狭い座席間隙。ハイルーフなので頭上高さは問題なし。 前後板バネだが通常走行では充分。なお不整地においては徐行を怠ると足回り裂損の恐れ。 90リッターの燃料タンク。速度計誤差要確認だが、高速主体で航続距離は1000KM 【悪い点】 最小回転半径。片側2車線の交差点では右折先の横断歩道まで乗り上げる6.2m。 貨物兼用後部座席。フルフラットにならず。 上下観音のテールゲートは、身長低い人間には辛い。 加速時の黒煙白煙。55年規制のPならこんなもん。 サン自動車工業のロングバンパー用グリルガードはマッチするが、方向指示器視認不良、ウインチ付用でフォグランプステー位置が高いため要改善。 電装品24Vの為アンプ搭載するにはデコデコは30A以上必要。 果てしなく暗いメーター照明。個人的には問題なし。 ラックピニオンに慣れたら遊びが多いボールナット式ステアリング。大径ステアリングのトラックなので問題なし。 騒音。深夜明朝にはトラブルの危険有り。 貨物1ナンバーの為高速料金は中型。 乗り入れ不可な関東都市圏、大阪、三重一部。 吊り下げスペアタイヤの手間。 純正部品は廃盤が多いためストック必須。

4.4

【所有期間または運転回数】 2017年4月16日から所有しております。 【総合評価】 昔の車だけあって、乗る人の癖を上手に吸い取ってくれるような感じがとても好きです。乗り込むには少し大変ですが、高さがある分ドライブの時の風景がとても見栄えよく見えるのがとても気に入っております。あと、車内はとても広いので車泊をするのにも家族四人であっても問題なく寝れますのでホテル代節約にも繋がるし、下の子は車でのお泊りが楽しみで楽しみで仕方ないようで、「今度はいつ行くの?」と毎日問いかけられております。 全体的な評価としては、買ってよかったなと本当に思っております! 【良い点】 お出かけが楽しくなる点ですね! いつもの風景なのに、毎回楽しいと感じております♪ 【悪い点】 悪い点としては、燃費ですね汗 本当、コレだけです!!

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