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PROTO CORPORATION

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CX−7と
ジュリエッタの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−7

2006年12月〜2011年12月

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アルファロメオ ジュリエッタ

2012年2月〜2021年11月

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購入価格

新車価格帯

295〜366万円

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298〜459万円

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中古車価格帯

49.8〜79万円

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14.9〜320万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1870mm

  • 1645mm

  • 4350mm

  • 1800mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2010mm

  • 1535mm

  • 1225mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8.8~9km/l 10.8~15.6km/l
排気量 2260~2260cc 1368~1742cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 1年、ほば毎日 【総合評価】 趣味向けにセダン(レガシィB4 BL5)からの買い替え。 中古車市にてSUVを探していたところ、コイツを見かけ一目ぼれ。気づいたら仮契約してました。 不満(欠点?)も多いですが、それを上回る良さがありしばらくはコイツにお世話になりそうです。 【良い点】 ・加速、高速安定性(北米戦略車のためスピードメーターが220km/lまでついてる。但し出るかは未確認) ・ハンドリング ・国産車で中〜大型SUVといったらハリアー、CR−V(最近はCX−5も多いですが)が多く走る中あまり見かけない!故に同じ車を街で見かけると「おっ!」っとなる。 ・(Lパケなので)本革シート+シートヒーター(女性にはシートヒーター喜ばれる) ・(良くも悪くも)内貼りに若干の隙間が多く、車イジリが楽。 ・(喫煙者向け)Aピラー内側の内貼りがヤニ着きづらい。 ・前席のアームレスト収納が大きい。 ・純正でもBOSEスピーカー+ダッシュボートのセンタースピーカー付でCDやDVD再生すると半端ない奥行き感。 ・6速AT(MTモード付)、MTモードも前が−・後ろが+とレーシング仕様っぽくなってる。 ・ディーラーの人、いい人(というか商売っ気が少ない人?)が多い(気がする)。→前はやたらDM送付とか営業電話とかあったが、マツダさんはこっちから連絡しない限り連絡こない。 【悪い点】 ・後部座席が若干狭く感じる。(レガシィのときとあまり変わらない。) ・後部ドアの内側に収納がない。 ・後部座席のアームレストがちょっと。。。(ちゃちぃ) ・助手席は手動シート(運転席はパワーシートだがメモリ機能なし) ・どこからともなくキシキシ音がする。 ・タイヤサイズが特殊なので在庫が少ない。(235/60/18、中古タイヤなんてなかなかお目に掛かれない) ・こんなに走り重視な割にはサイドブレーキが足元にある。 ・AWD切替スイッチがない。 ・内装のピアノブラック部分の傷が気になる。 ・コーナーセンサーのOFFスイッチが押しずらい位置にある。 ・生産数が少ない車種なためパーツや専用品が少ない。 ・AUTOワイパーの感度が微妙。 ・(中古なので仕方ないが)ナビ表示が古臭い。 ・なんといっても燃費悪し。(街乗り7km/l後半、郊外乗り9km/l前半) まだありそうだけど切りがないのでこの辺で!

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 かなり大きいですがこの存在感がたまりません。 【良い点】 背中を押されるような加速が素晴らしい。 【悪い点】 革のシートが滑りやすい。

3.4

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 作りはよくて同クラスの他車より若干お値段が控えめなとこがとても良心的 【良い点】 ターボ搭載なのでとても速い。大きな車体で安心感もしっかりあります。 【悪い点】 SUVですが若干乗り心地が固め。

3.7

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 スタイリッシュで気に入ってます 【良い点】 加速がいい。 高級感がある室内。 本革シート。 【悪い点】 燃費の悪さ。 横幅が長い。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 もうかっこいいの一言ですよ、短期間で生産が終わったので希少価値がでたらいいな。 【良い点】 デザインがいいとこと走行安定性がいいとこ。 トランクは広くて奥行きもあってとてもいい。 【悪い点】 ボディの横幅が広いのが日本の道にそぐわない。

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4.7

【このクルマの良い点】 アルファの中では大人しいタイプの立ち位置がと思われますが、ステアリングと手が一体化したかのようなダイレクトなフィーリングは間違いなくアルファ、それでいて荷物もCセグとしては十分乗り、パワーも1.4L 170PSで不十分に感じることは全くないです。購入して3年ほど経過しましたが、いまだに出先でついつい写真を撮ってしまう美しさです。こんなお値段でここまで最高の車が買えるのは素晴らしい! 【総合評価】 壊れないとは言いませんが、現在12年落ちながら、路上で止まるようなことは全くなく、30−40キロぐらいで曲がるコーナーがとても気持ち良く、飛ばさなくても走りが楽しめます。お勧め条件は アルファ好きである事とディーラー修理は高いので、近場に良い修理工場を見つける事です 中古のお値段は激安なので、買った後しっかり整備すれば全然問題ないです。

3.7

【このクルマの良い点】 惚れ惚れするエクステリアデザイン、アルファロメオらしいカッコ良さプラス可愛さがあります。サイズ感も程良く、普段は前席中心たまに大人4人の利用なら居住性に不満は無いでしょう。インテリアも派手さはないですが破綻の無いデザインで使い勝手も良好、個人的には満足感高いです。走りに関してもワクワク感と安心感が同居する不思議で楽しい車です。 【総合評価】 国産車の利便性・居住性・経済性重視の車造りではこの車は生まれ無いでしょう。それを求める方にはオススメできません。 自動車はカッコ良くてワクワクして楽しい!そんな童心に帰れる1台です。 みんなと一緒じゃ嫌だ!なんて方にもオススメです。

4.6

【このクルマの良い点】 干支が一回りしても全く色褪せない美しいデザイン。 流れるよう美しいフォルム。 どの角度から見てもうっとりしてしまう。 コンパクトなボディーでありながら加速、馬力ともワイルドで運転が楽しくなる車。 【総合評価】 インナードアハンドルの破損やエンジンマウント不良、いろいろあるけどアルファだからねー。 そんなマイナス要因を加味しても楽しい車であること間違いなし。 自分でebayやalfaworksを活用して部品購入して、ディーラーと外車が得意な修理工場を上手に使い分けると修理代もそれほどかからないので、出来る限り長く乗り続けたい車です。

3.9

【このクルマの良い点】 日本車とは一線を画すデザインと走りが気に入って、購入を決めました。特にジュリエッタの外観デザインは、シンプルながら唯一無二の存在感を醸し出しています。アルファロメオの代名詞といえる盾型グリルやランプ類のデザインも、他の車にはない引き締まった印象を与えてくれたので、本当に自分好みのデザインでした。 内装も、現在は見かける機会が少なくなったアナログメーターを使用しているところがとにかく良かったです。流行に惑わされず、アルファロメオの歴史を継承したデザインに仕上がっている感じがしました。スポーティーさに加えて、他の車とは違うオシャレを両立している一台だと思います! 特にジュリエッタの中でも、ヴェローチェ 1750 TBIはわずかに安かったので、手を出しやすかったのもポイントですね。他のイタリア車といえば、やっぱりフェラーリとかランボルギーニなど高いものばかりですが、ジュリエッタは価格的にもちょうどいい感じがします。 【総合評価】 ジュリエッタはとにかく他にはない独特な存在感を全面に押し出していること、乗っている人もそこまで多くない車だったこともあって、お気に入りの一台でした。 残念だったのは、全幅が1800mmもあったので、取り回しがあまりよくはなかったところでしょうか。自分が住んでいるところが比較的狭い道が多いところで、そういった場面では取り回しがなかなか難しかった印象があります。対向車で車体の大きい車が来たときには、結構気をつかいましたよ。 これは外国車あるあるだと思いますが、維持費は高いです。一度故障してしまったことがあったのですが、修理に出す際、部品はイタリアからの取り寄せになると言われました。ジュリエッタはイタリア車なので当然ですが、部品を発注して、輸送してもらうだけでも時間がかかってしまいました。 直すにも時間がかかりますし、その上輸送費も加算されるので、かかった金額は高かったです。結構大事に乗っていたつもりなのですが、故障してしまったのは予想外だったなぁ。

4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのハッチバックであった147の後継として2012年にデビューしたのがジュリエッタです。 カエルのような目玉をしたフロントマスクが印象的な車で、最初のぱっと見はずんぐりむっくりした車だなぁという感じでした。 しかしながら、見続けると見慣れてくるのか、だんだんとかわいく見えてきます。これもアルファロメオのデザインの秀逸さなのかと思うほどです。 レザーシートの座り心地は非常にいいのですが、車内にあるプラスチック部品らが経年劣化でべたべたしてくるあたりは、他の外車に比べるとちょっと高級感的に劣るところがあります。 しかし、走りに関しては、アルファロメオらしく、心地よいエンジン音でエンジンはよく回ります。 ハンドリングも軽く、キビキビと動き、取り回しのいいボディサイズ感とあいまって、日本の狭い道路事情での操作性も非常にいいです。 女性でも気軽に扱えるような車に仕上がっています。 【総合評価】 アルファロメオというと外車としては有名で高級車というイメージを持っている人が多いですが、実はコスト的にはそこまで高くありません。 ブランドのイメージと車のデザインが気に入れば、購入の候補に挙がってもいいような車です。 ただし、昔ほど急に車が止まるなどの大きな故障はなくなりましたが、電気部品などが壊れやすいのは事実です。 アルファロメオの特徴であるアルファレッドは屋外の駐車場に長期間停めておくと必ず色あせてきます。 イタリアと日本の気候が異なるから仕方ないのかもしれませんが、ちょっと残念ですね。 また社内のプラスチック部品が外車の割にちょっと安っぽく見えてしまうのも事実です。 しかしながら、走行性能やデザインなどは他の外車にも国産車にも引けを取らない、むしろ優秀のように感じてしまいます。 外見のデザインが独特で他ではあまり見ないため、街乗りではちょっと目立つかもしれませんが、総合的にみて満足度は高いでしょう。

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