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PROTO CORPORATION

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デミオと
508の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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プジョー 508

2018年11月〜2024年2月

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購入価格

新車価格帯

135〜227万円

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417〜773万円

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中古車価格帯

28.9〜154.7万円

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109.9〜488万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4770mm

  • 1860mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~19.8km/l 14.1~16.9km/l
排気量 1298~1498cc 1598~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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4.9

【このクルマの良い点】 高級感があり、コスパが良い。乗り心地が良い。 【総合評価】 素晴らしい。

4.3

【このクルマの良い点】 メルセデスの押し出し感やBMWのイケイケ感とは違う、一歩引いたフランスのウイット感の様な余裕を感じます。ドイツ車と日本車の良いとこ取りの乗り心地とハンドリングはフランス車を選ぶ理由になります。ハンドリング・乗り心地・シートともに当たりは柔らかいのに芯はしっかりしていてドライブが快適です。6年落ちの中古車ですが「良い車ですね。カッコ良いですね。」とよく声をかけられます。1.6Lターボは軽いエンジンとアルミボンネットのお陰で大柄の割にクイックです。2.5Lの国産車に乗っている友人が「508の方が加速がクイック。コーナーもクイック。何しろシートが良いね。」と感想を述べています。内装は最近の車と比べると高級感は薄いですが、安っぽさは感じません。内外装ともに、コンサバ的で嫌味が無く時代に流されないデザインですね。最近の車でも見難い位置にカーナビ画面がある車も見受けられますが、508は視線移動が少ない位置に画面があり運転に支障が少ない設計です。但し、カーナビやAVソースの操作は独特で煩雑なので使い勝手が最悪です。スマホでナビゲーションした方が的確で早いですね。 【総合評価】 さすがプジョーの最上級車508SWグリフなので装備は豪華です。デザイン・視界・ハンドリング・乗り心地・シート・居住空間・荷室スペース・装備ともに満足感が得られます。グラスルーフも付いていたので快適。燃費は都内で8〜10km/L、高速で12〜16km/Lで悪くないです。さらにプジョーは意外と故障が少ない外国メーカーです。アメリカの民間故障調査で5位に入ってます(日産やマツダはその下)。私はGoo補償を付けたので更に安心です。中古で買うならコストパフォーマンスは最高ですね。不満点は、小回り(最小回転半径5.9m)・カーナビAVの使い勝手・ハイオク仕様・・・ですかね。

4.6

【所有期間や運転回数】 V36スカイラインからの買い換えです。購入から1年4ヶ月が経過しました。 週末ユーザーなので走行距離は伸びず、7,000km程度です。 はじめからディーゼル一択だったので、ディーゼル設定のあるCクラス、320、パサート、アテンザ、508に試乗した後に決めました。 【このクルマの良い点】 試乗した車はそれぞれ一長一短があり、なかなか決められなかったのですが、最後に販売が始まったばかりの508に試乗し、その場で即決しました。508はCクラスより大きいし、パサートより重いし、アテンザより値段が高いし・・・。 準備していたチェックポイントの順位はどの項目も一位ではなかったのですが、デザインが圧倒的に気に入りました。挑発的な外装も、独創的な内装も他車をぶっちぎりました。後発ということもあって装備面もドイツ車と遜色ありません。 【このクルマの気になる点】 大人が4人乗るとやっぱり狭いですね。FFなのに後部座席はスカイラインよりも膝スペースは狭く感じます。 「猫足」には期待していたのですが、思ったほどの感激はありませんでした。ウォッシュボードでは普通に跳ねます。スカイラインでは無かったことです。 【総合評価】 プジョーが満を持して発表したフラッグシップモデル。 とにかく町中を走ると目立ちます。視線も感じます。幸い(?)同じ車にすれ違うこともほとんどありません。 7〜8台の車を乗り継ぎましたが、現在のところ一番気に入っています。

2.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで300kmほど運転 【総合評価】 要らないかなぁ。自分で買うほどの魅力は感じられませんでした。 やはり1600ccでは力不足なんでしょう。少し強めの加速力が欲しいと思ってもうるさいだけであまり前に進む印象はありませんでした。平地で普通の流れに乗って無理しない程度に走るなら良いんですけど、実際は加速しながら合流とか3−4人乗って坂を登ることなんてよくあるので、そのあたりが目立ってしまった感じです。 【良い点】 静粛性は高く、室内は静かです。エアコンとかワイパーの設定を変更するとメーター上に表示されて今の状態がわかりやすく親切だと思いました。 【悪い点】 乗り心地は悪いですね。跳ねるとまではいきませんが、硬い。16インチホイールという前時代的サイズなのに、不思議なぐらいです。あと完全な好みですが、デザインも古臭い印象を受けます。オーディオの使い勝手が非常に悪く、ブルートゥースはエンジンをかける度に接続の設定をやり直さないと繋がりません。また、外観サイズの割に室内が狭く後部席は窮屈でした。運転席に180cmの人間が座ると後部席に180cmの人がぎりぎり入るかな、ぐらいです。

4.3

【総合評価】 1.6Lで二の足踏むが完全に杞憂。ダウンサイジングってこんなに凄いのかとおもった。 広い空間、適度な質感て使い勝手は抜群。 プジョーならではのサスからシートに繋がる衝撃吸収の乗り心地の良さ。 コーナリングでハンドルの舵角を増した時に現れる粘りは安らぐ方の快感がある。これは他の車では体感出来ないよさ。 この車格で前輪ストラットを気にするけど、乗って納得の鼻先の軽さ。 買う前はまあ、こんなとこで、、、と思ったけど406クーペからの乗換で大満足するとはおもわなかったかった。 【良い点】 丹精なワゴンスタイル、なのに使える広い空間 コーナで粘る猫足とかためと柔らかめか絶妙にバランスするシート。このトータルの乗り味 クオリティの割にお得な価格 同じ車に出くわさない個性 車格の割に良い燃費 パノラマルーフの明るさ 【悪い点】 アイドルの微振動、多分運転者しか分かんないけど。 ナビ。本国と同じインパネで、フルスペックナビにこだわらなきゃ良かったのに。 インテリアオプションのすくなさ。シートカラーは選びたい。

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