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PROTO CORPORATION

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デミオと
205の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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プジョー 205

1989年9月〜1995年4月

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購入価格

新車価格帯

135〜227万円

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188〜316万円

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中古車価格帯

28.9〜179.1万円

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-万円

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ボディタイプ ハッチバック ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 3705mm

  • 1590mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~19.8km/l km/l
排気量 1298~1498cc 1360~1904cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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3.6

【このクルマの良い点】 205というとモータースポーツで活躍したターボ16やホットハッチとして名高いGTI、カブリオレタイプのCTIが有名です。その中でも、隠れた名車といえるのがXS AUTOだと思います。 この車は自分ではなく、祖父が所有していたものでした。免許取りたての頃、車の運転に慣れるために祖父が度々貸してくれていたので、数えきれないほど乗ったことがある非常に思い出深い車です。 エンジンスペックは最高出力59kW(80ps)、最大トルク(132.4Nm)13.5kgmという平凡なものでしたが、当時のコンパクトカーでは珍しい4速ATとの相性も良好だったと思います。 全長も3705mmとそこまで大きくなかったですし、車体重量も900kgにも満たない軽量さが相まってとにかく運転しやすかったという印象です。 運転初心者だった自分が感じたほどなので、きっとベテラン運転手はもっと扱いやすい車だと感じるのかもしれません。 また、ピニンファリーナとプジョーのコラボによるデザインも、すっきりとした印象を受け、スタイリッシュでお気に入りでした。 【総合評価】 プジョーの205という車名からスポーティーなイメージを受ける人も多いかもしれませんが、XS AUTOはあくまでベーシックな実用車です。GTIやCTIより排気量が300cc小さく、点火方式も旧態依然としたキャブレター式。 しかし、他のグレードにはない特徴として、5ドアが設定されていたのは特筆すべき点だと思います。リヤスペースが同じ広さでも、リヤドアがある5ドアハッチバックの使い勝手は、見た目以上のメリットがありました。 205は全長3705mm、全幅が5ナンバー枠に収まるコンパクトサイズも特徴で、車としての扱いやすさは抜群です。現代のコンパクトカーが3ナンバーサイズ、全長も4000m前後という事実と比べれば、いかに205がコンパクトだったのかがわかります。 荷室や車内空間の広さに関してはお世辞にもいいとは言えないですが、日常で買い物や通勤に使うにはちょうどいいサイズ感です。

4.4

【総合評価】 いろんな車を乗ってみたが、この車は本当に良い車だと思う。ピニンファリーナデザインで飽きが来ない。私はこの車以外に乗り換えるつもりはない。 【良い点】 パンチ力の有る加速。キビキビしたハンドリング。コーナーでも破綻しない安定性。トルクの有るエンジンで街中でも楽。路面情報などがハンドルを通じ伝わってくる。これは車を乗る上で重要な感覚。 【悪い点】 内装が粗末でとにかくプラスティック製品がよく破損する。何かとマイナートラブルは多いので、素人や女性は無理。但し、エンジンが完全に止まるとか致命的なトラブルはタマにしか無い。エンジンの調子など音を聞きながら判断できる人でないと無理。

4.6

【総合評価】 走りの楽しいいい車でした。 【良い点】 ビュンビュンに走ったいい車でした。 【悪い点】 エアコンが壊れて、苦労しました。

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