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PROTO CORPORATION

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デミオと
206の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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プジョー 206

1999年5月〜2008年1月

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購入価格

新車価格帯

135〜227万円

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165〜312万円

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中古車価格帯

19.9〜180万円

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16〜117.8万円

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ボディタイプ ハッチバック ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 3835mm

  • 1670mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~19.8km/l km/l
排気量 1298~1498cc 1360~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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4.1

【所有期間や運転回数】 6ヶ月で手放しました(ディーラーの中古車で約4万キロで購入) 【このクルマの良い点】 足回りとシートのホールド性能 【このクルマの気になる点】 走行距離約5万キロでタイミングベルトが切れました。レッカーでディーラー(以後DL)に持込みました。206の1600CCエンジンのタイベルは当りはずれが多く4万キロ交換が基本です。交換費用は工賃込みで16万円です(ウオポン、タイベル交換)!購入時に確認したら10万キロは大丈夫です!と言っていた本人が!!、怒りがこみ上げ、その場で「この車もう乗りません!処分してください!」とタクシーを拾って帰宅しました。後日、DLから電話で「新型207が間もなく出ます!乗り換えで2万円値引きさせて頂きますよ!207はタイミングチェーンなので今度は切れませんよ!」と!ディーラーのウィンドウには「25万円の新車購入サポート」とポスター貼ってあったのに!益々頭にきて「あのプジョーが人生最後のプジョーです!もう二度とプジョーに乗りません」と電話を切りました。プジョーは気にってましたが、最悪なディーラーに嫌気がさしました。知人が同じプジョーに乗っていてタイベルとウオポンを別のDLで交換した時の費用は約6万円で推奨交換時期は8万キロと言われたそうです。私が購入したDLは嘘とボッタクリの店でした。 【総合評価】 ネコ足を体験するには、今は手軽な値段で買えますね。ディーラー選びは慎重に!自分が買ったディーラーは最悪最低でしたので。

4.7

【所有期間や運転回数】 輸入車は2台目です。 所有して2週間。運転1回、4日間、700キロ。 以前より乗りたかったクルマでしたが、ベースグレートが手頃に手に入りました。 納車日より4日で700km走りましたが疲れが出ませんでした。 【このクルマの良い点】 小回りよし! 低速からの加速よし! アンダーステア出にくく、昨年買ったアルファ145より運転がしやすい。 高速道路などでは、5速に入れっぱなしでもしっかりトルクが付いてきて、ストレスなし! 【このクルマの気になる点】 【総合評価】 もっとはやくに乗っておけば良かったです。 運転しやすいし、輸入車初心者(私)にはおすすめ。 デザインは2020年現在で見ても劣化してない。 古臭く感じないし、街に溢れてないので今だとかえって新鮮かも? 1.4 L にハイオクを入れるのに抵抗が有るなら止めておくべき。

3.9

【所有期間または運転回数】14年11月〜17年10月現在まで3年間所有 【総合評価】左ハンドルMTに初挑戦、05年型・走行8万を総額85万で購入。他のラテン中古車の例に漏れず、新車では300万する車なのでコストパフォーマンスは良い。結論はイメージ通りで、ホットハッチ好き、普段の使い勝手より走りの楽しさを重視する人向けとして抜群のチョイス。個人的な希望としては若い人たちに是非経験して欲しい。 【良い点】お洒落な206の中でも抜きん出た3ドア+控えめなエアロによる素晴らしいスタイル。 車重1010kgにエンジンは2L、177PSで絶対加速もそこそこだが音・振動など全て含めたジェットコースター系の加速感はそれ以上。 街乗りでは1400〜2000回転ちょい程度でだいたい流れに乗れる。 操縦性は前が重い割によく曲がる。こういうモデルなので当たり前だがステアリングの遊びは殆どない。 定員4名なので後席もまぁ普通にガマン可。 トーションバーのリアサスでタイヤハウスの出っ張りがなく、荷室の横幅が長い(奥行は普通、高さは不足)。 燃費は郊外14、高速12、市街地10程度で、燃費が気になる人にとっても決して悪くない。  ※以下は(最後のハザード以外)それを覚悟で買うクルマなのであまり読む意味ないかも(笑) 【悪い点】必要以上のスピード感ゆえ、高速ではリラックスして飛ばせない(子供用のフェラーリ……は言い過ぎか)。 左ハンドルの不便さ:室内広くなくセミバケットシートであることから、コインパーキングの料金支払などでシートベルト外して体を大きく右に伸ばして……などという幻想は抱かない方が良く、必ず車を降りる必要がある。 3年の間に2回、クラッチワイヤと部品がそれぞれ破損し、クラッチが繋がったままおっかなびっくり運転して帰る羽目に→車庫入れは汗だく! その他つまらない故障がやはりチラホラと。 乗り心地はかなりハードで想像以上だった。 ハンドルもクラッチも重め。 乗車定員4名。 急ブレーキで自動的にハザードが点灯する有難い機能が付くが、このクルマのキャラクターを勘案すると設定がセンシティブ過ぎ。市街地でも元気よく走ると時折作動する。

4.3

【所有期間または運転回数】  所有して1年7か月経過しました。ほぼ毎日運転してます。 【総合評価】  クーペとしてもオープンとしても使え、トランク容量も意外と大きい。  ローランギャロス用のシートを流用装着してラグジュアリーに仕上げてます。 【良い点】  2リッターのエンジンはトルクが太いので扱いやすい。4座のオープンカーなので  後部座席も荷物が置けますし、運転席、助手席ともリクライニング出来ます。  改造等は他の206や他のプジョーの部品が流用出来ます。 【悪い点】  ウインドウレギュレータやオープンローフの油圧シリンダーが壊れやすい。  ペダルレイアウトが内側に寄ってるから慣れるまで運転しずらい。  ウインカーレバーメーター関係が壊れやすい。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】3点 【良い点】安い。壊れても安いからいい 【悪い点】安っぽい。すぐ壊れそう

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