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PROTO CORPORATION

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デミオと
トラヴィックの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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スバル トラヴィック

2001年8月〜2005年3月

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購入価格

新車価格帯

135〜227万円

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189〜268万円

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中古車価格帯

22.9〜193.5万円

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-万円

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ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4315mm

  • 1740mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • 2515mm

  • 1385mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 17.2~19.8km/l km/l
排気量 1298~1498cc 1795~2198cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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4.0

【所有期間や運転回数】 17年間乗っていました。トータル4万キロのサンデードライバー。 【このクルマの良い点】 なんといっても高い剛性を持ったボディとこれに裏付けされた足の良さ。 標準タイヤのPilot Primacy との組み合わせは秀逸で、高速走行時の安定性は自動車の運転に無頓着な人も含めて ほとんどの人が驚きます。シートも疲れ知らずでロングドライブも全く負担になりません。 【このクルマの気になる点】 価格を考えれば致し方ないのですが、内装がチープです。 【総合評価】 質実剛健。 子供も成長し、同居家族が減ったこともありコンパクトカーに乗り換えましたが、遠出をするたび手放したことを悔いています。

4.4

【総合評価】 私はインプターボからの乗り換えでしたが、極端な話、生粋のスバリストでも足回りにはそれほど違和感を覚えなかったのではないでしょうか。 リセールバリューは決していいとはいえませんでしたので、お手頃な値段の中古車が出てるのでは? もっとも、タマ数は知れていますね。 【良い点】 低速の街中ではややゴツゴツ感がありましたが、スピードが上がるにつれて路面に張り付くような感じに。さらにコーナーでもフラフラすることなく、気持ちのいいハンドリングでした。 高速道路でも気が付くと結構なスピードになっている、ということがよくあるように動力性能もスムーズで問題なかったです。 【悪い点】 オルタネーター故障が2回。車庫入れの際に急にパワステが効かなくなるということが起きました。

4.3

【総合評価】 国産やその他の国のミニバンと比べたら流石ドイツのメーカーの設計、走りの安定感、包まれてる感は素晴らしい。基本外車なんで好き者にしかお勧めできませんが良い車だと思います 【良い点】 国産ミニバンとは比較にならないボディ剛性、高速の安定感。中古は激安。エアロがカッチョイイ。あとオーナーの方が皆さん人と違う良い買い物をしたと自信をもっている。あまり車をけなすコメントがない。 【悪い点】 燃費。前に乗ってたW124と街乗りかわらず6KL、遠乗りも10KL前後。前のベンツはステーションワゴンだが高速はクルコン使えば15KL近く走りました。内装ちゃちいです。内張りや足まわりのちょっとした雑音。ベンツは皆無。まぁ値段が違うので仕方ないかなって諦めます。

4.4

【総合評価】 このサイズで7人乗りは凄い 【良い点】 このサイズで7人乗りは凄い 【悪い点】 ワイパーが降雪地向きではない

4.4

【総合評価】 飽きのこない良いデザインだと思います、車体ががっしりしていて力強さを感じます。ハンドリングがよくしっかりと運転している感じが味わえます。シートの堅さがいいのか座り心地がよく疲れにくいと思います、パワーも申し分ないと思いますし加速も良い感じですね。燃費が思ってるよりはよく感じません、それと内装が個人的にはいまいちに感じました。 【良い点】 飽きのこないデザイン。 車体がしっかりしている。 ハンドリングが良い。 シートの座り心地が良い。 パワーがありますね、加速も良し。 【悪い点】 燃費が思っていたよりもよくなかったこと。 内装が個人的にはいまいち。

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