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PROTO CORPORATION

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マツダスピードアクセラと
5の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ マツダスピードアクセラ

2009年6月〜2013年11月

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ルノー 5

1990年10月〜1991年10月

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購入価格

新車価格帯

267〜270万円

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158〜285万円

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中古車価格帯

40〜232.8万円

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88.8〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4510mm

  • 1770mm

  • 1490mm

  • 3590mm

  • 1570mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1980mm

  • 1475mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 10~10km/l ―km/l
排気量 2260~2260cc 1389~1721cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 1月 毎日乗ってます。 【総合評価】 加速、安定、ハンドリング、しずかさ 最高です。 【良い点】 総合評価に記載してる通り 【悪い点】 燃費かな

4.1

【所有期間や運転回数】 納車後1ヶ月経ちました。 【このクルマの良い点】 高トルクで264馬力を誇るパワーのエンジンは非常に優秀。羽が生えたようにどこまでも加速してくれる。またコーナリングにおける足回りも優秀で高速走行時のコーナーでもドライバーに不安を感じさせない。 【このクルマの気になる点】 電動シートなどスポーツカーには不要な装備が多々見受けられる。ファミリー向けスポーツカーとして故かもしれないがタイプRSなど一段上のモデルがあっても面白かったかもしれない。 【総合評価】 FFの264馬力とのことでじゃじゃ馬感は否めないがこの車にしか出せない味が出ていて楽しい。前記したがコーナーリング中における足回りは純正で十分。サーキット走行する方は色々いじる必要がありそうだが純正のままでもバッチリスポーツカーに仕上がっている。 現在シビックタイプR、ゴルフGTIなど他にもFFのホットハッチはあるがマツダスピードアクセラはそれらと比較しても遜色ない、むしろこの車にしか出せない野性味あふれる味が出ている。 購入して大満足です。

3.0

【総合評価】 走行性能はバツグンにいいです。 この見た目でこれだけ走るという、ある種ヒツジオオカミ的な車両は他に無いでしょう。 また初代はかなり安くなっているので、お手軽にハイパワー車と渡り歩くなら、間違いなく買って損は無いと思います。 逆に言えば、それ以外に評価できる部分はありません。 【良い点】 ・ハイパワーFF 良い意味でも悪い意味でもパンチのあるエンジンです。FFという事もあり、じゃじゃ馬感は他の車では絶対に味わえないと思います。 ・長尺物も載せられる室内長 後席を倒せば長尺物もすんなりと載せることが出来ます。スノボーの板でも、釣竿でも載せられます。 ・燃費 思ってるよりはいいです。ストップ&ゴーを繰り返さなければ、ノーマルだとカタログ値以上の燃費値を叩き出す事も。 【悪い点】 ・社外ナビの取付が面倒 この時期のマツダ車特有ではありますが、社外ナビの取付が面倒です。 ・内装の質感 正直言って悪いです。軋みなどはあまりありませんが、質感は高くないです。価格帯的に考えても仕方ないと言えば仕方ないですが。 ・ハンドル、クラッチが重い 細々した都市部の道路では、この重さがかなりネックとなります。運転したく無くなります。 ・ドアの開閉音 まるで軽トラです。「ベァン!」みたいな感じです。 ・ボンネットの盛り上がり これは賛否両論あると思いますが、折角のスタイリッシュなデザインが、この盛り上がりのせいでバルキーに見えてしまい、私は好みでは無かったです。前置きインタークーラーにすればいいのに。 ・乗り心地 固すぎませんか?と言うか固くてもいいんですが、FD2シビックタイプRのような感じのいい固さでは無いですね。収まりが悪いです。 ・ペダル位置 ブレーキとアクセルが月と太陽くらい離れています。足首とシンクロ率を上げないとヒール&トゥができません。 全体的に悪い点が多いですが、こんな悪い点を忘れさせてくれるほど、この車には魅力が詰まっていると思います。

4.1

【所有期間または運転回数】 5年目です 【総合評価】 室内もそこそこ広いので家族にはもってこいだと思います 【良い点】 走行安定性 いい走りします ヂュアルエアコンも便利な装備です 【悪い点】 視界が悪いです 電動シートはいらないですね 全体的に質素です助手席の奥の方の隙間に足を入れるとぱこぱこします ボディ剛性もやや不満です

4.0

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 安くて速いクルマに乗りたいならこれ!と推せるクルマ。 初代なら100万を切るものも多くなってきたけど、2年で潰すにはもったいないと思います。 ライバルのインプレッサと比べると荷室は狭い(短い)し、。ホイールベースが短い分、高速安定性は劣るものの、やんちゃな走りをしなければボディがしっかりしてるから不安を感じることは無いはず。 しかし、サーキット走行となると色々手を入れたいところ。 燃費はECUが変わっているので首都圏のストップ&ゴーが多いところで8km/L弱、高速巡行で12km/L前後ですが、ノーマルなら1割以上良いようです。 買った時から車高調が付いていたので、純正の乗り心地が分からないため、乗り心地については未評価です。 【良い点】 リアウインドゥが全開になる(窓ガラスが完全に下がる) 3.5Lクラスの出力とトルク 見た目は普通のステーションワゴンだけど、中身が普通じゃない。 走りの6速MT デュアルマス・フライホイールのお陰で低回転域でもエンジンの振動が伝わってこない リアヒーターダクトがあるので後席の足元も暖房が効く 【悪い点】 エンジンオイル容量が5.3〜5.7Lと同クラスエンジンと比べて多いので、オイル交換が高くつく。 良くも悪くもMTしか設定がない。 タイヤサイズが独特なので、選べる銘柄が少ない。 油温・油圧計を付ける際、レリーズシリンダが邪魔でエンジンオイルのセンサーが二又にしか出来ない為、油温計はドレンプラグを付け替えるか、オイルパンに穴をあけるしか無い。 フライホイールが重いので、アクセルを抜いても回転がなかなか落ちない。 内装の質感がイマイチ。

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3.7

【このクルマの良い点】 ルノーのベストセラーのひとつだった5(サンク)。シュペールサンクという愛称で知られていた2代目を、過去に所有していたことがあります。この世代は、初代からキープコンセプトの落ち着いたデザインと優れた実用性を高次元で両立させている一台です。 シュペールサンクにはGTターボや小さな高級車として知られるバカラなどのバリエーションがありましたが、自分が所有していたのは5速MTを搭載したごく普通のグレードです。 サスペンションもフロントがマクファーソンストラット式、リヤがトレーリングアーム式と、ごくありふれたものです。しかし、絶妙なチューニングがなされているため、乗り心地はバツグンでした。 GTXのターボはドッカンターボです。そのため、ターボがかかると軽い車体が勢いよく前に飛び出すような感じで加速してくれます。 あとはボディサイズ3500mm弱だったので、小回りが利き、街中の狭い道幅でも非常に運転しやすかったです! 当時都内に住んでいた身としては、狭い道も難なく運転できたのはありがたかったです。 【総合評価】 大衆車におしゃれな要素をふんだんに盛り込んだシュペールサンクですが、日本向けに設計されていなかったため、オーバーヒートしやすいという決定的な弱点がありました。 正直クーラーも、炎天下では気休め程度にしかなりません。そのため、むしろオーバーヒート対策でヒーターを作動させる必要があることも。 それでも自動車としての完成度は当時の同クラス国産車を大きく上回っており、乗り心地を左右する要素であるシートの性能も優れていました。 さすが、フランスの車というだけあるなと。直線基調のカッチリしたインテリアも、80年代のモデルならではの特徴です。 とはいえ、フランス車であることが裏目に出ることもありました。一度パワーウィンドウが壊れてしまったことがあったのですが、この窓ガラスを上下させるモーターの部品を調達するのにかなり時間がかかりました。結果的に修理されて、自分の手元に戻ってくるのまでにかなりの時間がかかってしまうという。 それでも実際に運転していたときは楽しかった思い出ばかりなので、所有していてよかったなと今でも思う車です。

3.9

【総合評価】 タイトルのとおり本当に楽しい車です。まずはその加速性能。車重が850kgと軽く、オートバイのような感覚です。シートがよくできており長時間運転しても尻が痛くなることはありませんでした。小型車の割に乗り心地がフラットなのも特徴です。ただ、夏はオーバーヒート対策としてエアコンを切るどころか暖房を入れて走らなければならないのは大変でした。 【良い点】 加速性能とその乗り心地は最高です。深夜の高速をぶっ飛ばすなんて最高です。 【悪い点】 ラジエター容量が小さいせいかエアコンを入れると間違いなくオーバーヒートを起こします。常に水温計に注意しながら走る必要があります。 故障は絶えず、JAFには必ず入る必要があります。

4.6

【総合評価】 車重が軽自動車並みで排気量が1800cc近くあるせいか燃費が良い、パワーがある、故障も思っていたより無いが、部品交換のある修理の場合は本国注文になると時間がかかる、内装が革張りなので修理に大金がかかる、田舎ではあまり見ないクルマなので古さを感じさせない所が良い、一生乗っていきたい。 【良い点】 思っていたよりも燃費が良かった、24年たった今でも高速を使い長距離を走るとリッター15kmくらい走る。 【悪い点】 輸入車だからか、修理の時に部品が高い、時間がかかる。 意外と小回りが利かない。

3.6

【総合評価】 のって楽しい!! 【良い点】 アナログの塊ダイレクト感 【悪い点】 良い個体がほとんど無い。

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