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PROTO CORPORATION

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マツダスピードアクセラと
CX−3の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ マツダスピードアクセラ

2009年6月〜2013年11月

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マツダ CX−3

2015年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

267〜270万円

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189〜355万円

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中古車価格帯

40〜232.8万円

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35〜304.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4510mm

  • 1770mm

  • 1490mm

  • 4275mm

  • 1780mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1980mm

  • 1475mm

  • 1200mm

  • 1810mm

  • 1435mm

  • 1210mm

JC08モード燃費 10~10km/l 16.6~25km/l
排気量 2260~2260cc 1496~1997cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 1月 毎日乗ってます。 【総合評価】 加速、安定、ハンドリング、しずかさ 最高です。 【良い点】 総合評価に記載してる通り 【悪い点】 燃費かな

4.1

【所有期間や運転回数】 納車後1ヶ月経ちました。 【このクルマの良い点】 高トルクで264馬力を誇るパワーのエンジンは非常に優秀。羽が生えたようにどこまでも加速してくれる。またコーナリングにおける足回りも優秀で高速走行時のコーナーでもドライバーに不安を感じさせない。 【このクルマの気になる点】 電動シートなどスポーツカーには不要な装備が多々見受けられる。ファミリー向けスポーツカーとして故かもしれないがタイプRSなど一段上のモデルがあっても面白かったかもしれない。 【総合評価】 FFの264馬力とのことでじゃじゃ馬感は否めないがこの車にしか出せない味が出ていて楽しい。前記したがコーナーリング中における足回りは純正で十分。サーキット走行する方は色々いじる必要がありそうだが純正のままでもバッチリスポーツカーに仕上がっている。 現在シビックタイプR、ゴルフGTIなど他にもFFのホットハッチはあるがマツダスピードアクセラはそれらと比較しても遜色ない、むしろこの車にしか出せない野性味あふれる味が出ている。 購入して大満足です。

3.0

【総合評価】 走行性能はバツグンにいいです。 この見た目でこれだけ走るという、ある種ヒツジオオカミ的な車両は他に無いでしょう。 また初代はかなり安くなっているので、お手軽にハイパワー車と渡り歩くなら、間違いなく買って損は無いと思います。 逆に言えば、それ以外に評価できる部分はありません。 【良い点】 ・ハイパワーFF 良い意味でも悪い意味でもパンチのあるエンジンです。FFという事もあり、じゃじゃ馬感は他の車では絶対に味わえないと思います。 ・長尺物も載せられる室内長 後席を倒せば長尺物もすんなりと載せることが出来ます。スノボーの板でも、釣竿でも載せられます。 ・燃費 思ってるよりはいいです。ストップ&ゴーを繰り返さなければ、ノーマルだとカタログ値以上の燃費値を叩き出す事も。 【悪い点】 ・社外ナビの取付が面倒 この時期のマツダ車特有ではありますが、社外ナビの取付が面倒です。 ・内装の質感 正直言って悪いです。軋みなどはあまりありませんが、質感は高くないです。価格帯的に考えても仕方ないと言えば仕方ないですが。 ・ハンドル、クラッチが重い 細々した都市部の道路では、この重さがかなりネックとなります。運転したく無くなります。 ・ドアの開閉音 まるで軽トラです。「ベァン!」みたいな感じです。 ・ボンネットの盛り上がり これは賛否両論あると思いますが、折角のスタイリッシュなデザインが、この盛り上がりのせいでバルキーに見えてしまい、私は好みでは無かったです。前置きインタークーラーにすればいいのに。 ・乗り心地 固すぎませんか?と言うか固くてもいいんですが、FD2シビックタイプRのような感じのいい固さでは無いですね。収まりが悪いです。 ・ペダル位置 ブレーキとアクセルが月と太陽くらい離れています。足首とシンクロ率を上げないとヒール&トゥができません。 全体的に悪い点が多いですが、こんな悪い点を忘れさせてくれるほど、この車には魅力が詰まっていると思います。

4.1

【所有期間または運転回数】 5年目です 【総合評価】 室内もそこそこ広いので家族にはもってこいだと思います 【良い点】 走行安定性 いい走りします ヂュアルエアコンも便利な装備です 【悪い点】 視界が悪いです 電動シートはいらないですね 全体的に質素です助手席の奥の方の隙間に足を入れるとぱこぱこします ボディ剛性もやや不満です

4.0

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 安くて速いクルマに乗りたいならこれ!と推せるクルマ。 初代なら100万を切るものも多くなってきたけど、2年で潰すにはもったいないと思います。 ライバルのインプレッサと比べると荷室は狭い(短い)し、。ホイールベースが短い分、高速安定性は劣るものの、やんちゃな走りをしなければボディがしっかりしてるから不安を感じることは無いはず。 しかし、サーキット走行となると色々手を入れたいところ。 燃費はECUが変わっているので首都圏のストップ&ゴーが多いところで8km/L弱、高速巡行で12km/L前後ですが、ノーマルなら1割以上良いようです。 買った時から車高調が付いていたので、純正の乗り心地が分からないため、乗り心地については未評価です。 【良い点】 リアウインドゥが全開になる(窓ガラスが完全に下がる) 3.5Lクラスの出力とトルク 見た目は普通のステーションワゴンだけど、中身が普通じゃない。 走りの6速MT デュアルマス・フライホイールのお陰で低回転域でもエンジンの振動が伝わってこない リアヒーターダクトがあるので後席の足元も暖房が効く 【悪い点】 エンジンオイル容量が5.3〜5.7Lと同クラスエンジンと比べて多いので、オイル交換が高くつく。 良くも悪くもMTしか設定がない。 タイヤサイズが独特なので、選べる銘柄が少ない。 油温・油圧計を付ける際、レリーズシリンダが邪魔でエンジンオイルのセンサーが二又にしか出来ない為、油温計はドレンプラグを付け替えるか、オイルパンに穴をあけるしか無い。 フライホイールが重いので、アクセルを抜いても回転がなかなか落ちない。 内装の質感がイマイチ。

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4.1

【このクルマの良い点】 マツダらしいクールで洗練されたデザインに惚れました。流れるような緩やかな抑揚を付けたサイドデザインや、SUVらしからぬ少々長めのノーズ、キリっとしたつり目のヘッドライトは、かの名車・ロードスターを彷彿とさせます。 小柄ながらパフォーマンスも素晴らしく、今のところパワー不足だと感じたことはありません。1.5L 直列4気筒エンジンが小気味よく吹け上がって160馬力を発揮。6速ATがスムーズにシフトアップしていき、2Lかと思うほどの迅速な加速を見せます。最大トルクも144N・mまで出るうえに、低速から効いてくるので、坂道などでもグイグイ加速。スポーツモードにすれば低速ギヤでも高回転するので、アップダウンが多い峠なども余裕で駆け抜けていきます。 ステアリングも正確でレスポンスが良く、さらにGベクタリング コントロール機能が、各タイヤへ伝える駆動力をコントロールして、旋回をサポート。厳しいカーブでも揺さぶられるような感覚がなく、心地よく曲がってくれます。 【総合評価】 CX−3 15Sは、走りを重視したモデルゆえに、居住性や収納力が物足りなくなってしまった感があります。全長は4275mmあるものの、ロングノーズなデザインであるため、室内長は1810mm。中でも残念だったのは、ラゲッジスペースです。サブトランクを入れた最大容量は350L、リアシートを倒さない状態では200L程度と、他のコンパクトSUVと比べると狭さが際立ちます。日常的な買物程度の荷物なら問題ありませんが、ゴルフバッグやキャンプギアなどの大きな荷物を4人分積むのはまず無理でしょう。 また、リアシートとフロントシート間の余裕がほとんど無く、足を組んだり伸ばしたりはできません。しかしその分、ドライバーシートの足元スペースはゆったりと取られており、オルガン式ペダルを操作しやすくなっています。 SUVではありますが、ファミリーカーと言うよりは1〜2名、かつ走りを楽しみたい人に向いている車です。

3.7

【このクルマの良い点】 独特の存在感が感じられるマツダデザイン。まさにカッコいいの一言につきるボディデザインです。高級感も溢れていて、一目ぼれで購入を決意したユーザーも多いのではないでしょうか。他メーカーのデザインとは明らかに違うセンスが感じられる車です。 レビュー車は、CXシリーズの中でもコンパクトな部類のCX−3。SUVとしては車高も抑え気味なシャープな造りです。 どちらかというと流線形なボディが、SUVとクーペを融合させたような魅力を感じさせてくれます。あまり大きなSUVは選びたくないユーザーにもおすすめな一台でしょう。 そして、この車の最大の特徴がマツダのクリーンディーゼル「スカイアクティブ」エンジン。 JC08モードで23.0km/Lの燃費性能と、2000回転を超えたあたりからの力強い加速感。一度乗ったら病みつきになってしまうような、高性能ディーゼルエンジンです。昔のディーゼルエンジンと違い、静粛性もかなり向上しています。普通に運転しているだけではディーゼルエンジンだと気づかないかもしれませんね。 【総合評価】 このデザインに惚れて購入を決めた方も多いはず。マツダのCX−3。本レビュー車はモデルチェンジ前のモデルです。 最新型よりもどっしりとしたデザインは、SUVらしさを強く感じられるデザイン。最新型のクーペタイプデザインよりも、こちらのデザインを好むユーザーもいるようです。 マツダのスカイアクティブディーゼルを搭載した車両は、低燃費と強い加速力を実現してくれます。1500ccのエンジンながら、踏み込んだときの加速力は排気量を間違えたかと思うはず。スカイアクティブディーゼルには人を惹きつける独特の魅力があります。 ただし、繊細なエンジンだけにメンテナンスは気をつけなければならない面も持っています。自分の車のメンテナンスには苦労を惜しまない!そんなユーザーならまったく問題ないでしょう。 高級感あふれるコンパクトSUV。そして、独特のデザインがカッコいい車です。SUV選びで迷っている方には、一度見てほしい車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 マツダが2015年に発売したCX−3は、欧州での販売を意識したスタイリッシュなデザインで人気のコンパクトSUVです。 実際に欧州では同じデザインで販売されており、デザインが人気だそうです。 ネーミングもアクセラとかデミオなどとは異なり、ドイツ車などの欧州車と同じような英数字だけのネーミングなのも印象的です。 エンジンがディーゼル用だけあって、十分なトルクがあって一般道や高速道路でも踏めばグググっとスピードがあがり、運転が楽しくなる車です。 他の日本車がハイブリッドに軸足を向けているのに対して、あくまでもエンジンにこだわっているマツダらしさを感じます。 ハンドリングは思い通りに曲がるし、コンパクトゆえに取り回しがいいです。 何といっても、ディーゼルエンジンだから軽油でお財布にやさしい。しかも、1リッターあたり15kmほど走るし、ハイブリッドじゃない割には意外に燃費もいいのも特徴です。 【総合評価】 ディーゼルエンジンで燃費もよくて、スタイリッシュなデザインをしていて、スカイアクティブで走りを楽しめる意味でCX−3の総合評価は高いです。 ただし、コンパクトSUVだけあって、後部座席の足元は狭く天井も低く感じます。長時間のドライブだと後部座席に大人が座るとちょっときついかもしれません。 デザインを優先しているため、収納が少なく、トランクのラゲッジルームが狭く感じてしまいます。 走りを意識してか、足回りがちょっと硬く乗り心地があまりよくないと感じる人がいるかもしれません。 そのような欠点はあるものの、燃費の良さと軽油の価格、マツダゆえの車体価格の安さでお買い得な車には間違いありません。 車体のサイズはコンパクトで取り回しもよく、SUVで座面が高いため視野も広く使えることから、女性でも十分楽しめる車になっています。 ディーゼルで力強くて燃費もいいですし、スタイリッシュなデザインが好印象の車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 乗り始めて1か月 【総合評価】 良かったです、見た目がとても好きです。 【良い点】 CX−3のスタイルはとてもいいと思います。 【悪い点】

3.3

ガリバーで買って良かったです。 初めて中古車を購入しました。 分からないところを親切に教えていただき助かりました。 お店の雰囲気も良く、 ガリバーに来て良かったです。

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