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PROTO CORPORATION

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ベリーサと
スイフトの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ベリーサ

2004年6月〜2015年10月

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スズキ スイフト

2023年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

153〜192万円

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172〜233万円

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中古車価格帯

18〜75万円

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109〜270万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3975mm

  • 1695mm

  • 1530mm

  • 3860mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1400mm

  • 1275mm

  • 1905mm

  • 1425mm

  • 1225mm

JC08モード燃費 15.2~16.4km/l 22.6~28.9km/l
排気量 1498~1498cc 1197~1197cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 独自のデザインが特徴で、フロントグリルやライト周りなどに細かなデザインが施されていてとてもオシャレです。フロントグリルは、マツダのロゴが中央に配置され、上下に分割された独特の形状が個人的には好きです。 内装もいいですね。高品質な素材が使用されていて上質感があります。ダッシュボードやドアトリムは手触りがとても滑らかで、運転するたびに癒されています。また、ベリーサには、コンパクトカーには無縁だった高級感もプラスされました。上級車であるアテンザと同じシート部品を採用しているため、フロントシートの乗り心地は申し分ありません。長時間のドライブでも疲れにくくなりました。さらに車高が高めに設定されているため、視界も良好。駐車もしやすく助かっています。 コンパクトカーでありながら、室内空間が広いのも嬉しいです。特にリアシートは広く、長距離のドライブでも快適に過ごせています。また、フロントシートも背もたれの角度を調整できるため、快適に運転できています。さらに、車体がコンパクトであるため小回りがきき、狭い道でもなんなく運転していけました。 【総合評価】 個性的なデザインと高品質な内装の質感が魅力的なコンパクトカーです。エクステリアに関しては小型SUVのような外観が魅力的で、曲面を多用してるのでやわらかい印象を持ちました。デザインについては、特にフロントグリルとヘッドランプが特徴的で、個性的なデザインを好む人にはピッタリ。オシャレでデザイン性の高いコンパクトカーを乗り回したい方にはおススメめな車種だと思います。 さらに室内空間が広くて乗り心地が良いのも評価しています。走行性能も特にストレスがなく、燃費も市街地から高速使いまで悪くありません。加えて安全装備が充実しており安心して運転することができます。 一方で短所としては、エンジンの音が大きいという点が挙げられます。また、車高が高めであることから、高速道路での風切り音がやや大きく感じられることもあります。さらに、リアシートの居住性がやや狭く、大柄な人が乗るには不向きかもしれません。

3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトカーの割にボディがしっかりしている!低燃費で経済的!運転がしやすく初心者の方にもオススメ! 【総合評価】 街乗りから遠出まで幅広く使える経済的な車です。

4.3

【このクルマの良い点】 スタイルと4m以内のコンパクト感、フロント視界の良さ、エンジンルームの広さ(整備性)、 室内の上質感、サスペンションの設定とハンドリングと乗り心地、締まっている走行感がする。 しっかり・しっとりとした接地感があり、乗っていて楽しい運転感が味わえます。 運転席シートのハイトコントローラー、シート自体のしっかり感、腰があって身体をサポートしてくれる。 メーター周りはシンプルで、エンジン始動すると浮かび上がる照明(イルミネーション)。 まさに大人の車って感じに仕上がっています。 運転装置各部の操作感、室内デザインのすっきりしたところでしょうか。 エンジンは低速域からトルク感があり、余裕を感じる。 高速道路での静粛性も新車時200万円以下の車としては優秀。 路面の良い道路では、上質な乗り心地です。 【総合評価】 スタイルとコンパクト感で中古車で購入。シルバー・ブルー系の車に乗ってきて、赤い車が欲しくなった。何となくネーミングが良いヴェロシテーレッドマイカを選んだ。 今の車ってAピラーが寝ていて、ダッシュボードが広くて、エンジンルームの広さ(整備性)が無視されて、前方視界の悪い車が多すぎです! 最終的には安全性つまり視界の良さが絶対条件だと思います。ベリーサはまともなデザインで、いわゆる乗用車タイプの中では、秀逸です。 予算が足りずタイプCになった。室内の上質感は1000〜1500ccクラスの中では、十分に満足がいく。 ハンドリングと乗り心地が締まっている感じ。 滑らかな道路ではしっとりとした接地感があり、乗っていて楽しい。これが最大の魅力かと。 自分でメンテナンスしますので、エンジンルームが広いのも良いです。 シートは高さ調整も装備、座高に合わせて調整できるのも良い。シートはしっかり感があり200km位のドライブは余裕。 タコメータと速度計・水温と燃料計です。平均燃費も表示。 上質感を感じつつ、ゆったりとした走りとエコ運転するのがお似合い。オヤジにはピッタリの車です。 5年10年乗り続けたい車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 4 【良い点】 内装が良い。赤の発色が綺麗に思える。 独特の丸みのあるボディはベリーサだけのもの。満足です。 【悪い点】 パワーがない。革シートがへたりやすい?気がします

5.0

担当者さんに、接客対応してもらいました。 分かりやすい説明をしてもらいました。 ありがとうございました。

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4.4

【このクルマの良い点】 4代目のスイフトを見たときは「え!こんなにカッコよくなったの?」と疑ってしまうほどの洗練されたカッコイイデザインに目を奪われました。以前乗っていた2代目のスイフトと比べて、ずいぶん精悍なフロントマスクに! 切れ長のヘッドライトに、赤いラインが入った大きめの6角形グリルが搭載され、「走り重視」というRSのコンセプトを体現したデザインだと思います。一見3ドアに見えますが、ちゃんとリアドアもあるので、ご安心を。 ひとたび走らせれば、スポーティモデルとしての本領を発揮。エンジンは1.2L 水冷直列4気筒のノンターボなので、ガツンと加速する感じではありませんが、アクセルを踏めば低速でも高速でもきっちり加速してキビキビと走ります。足回りは欧州向けに硬めかつしなやかなセッティング。新設計されたサスを搭載しており、コーナリング時もしっかりと路面をグリップします。2代目の時と比べて段差超えなどのショックもかなり軽減。通常ならなら「ガタガタ」と大きく揺れる踏切横断時も、スイフト RSなら「多少突き上げがあるかな」、という程度で済みました。 【総合評価】 スイフト RS CVTは、スズキの総力を結集したといっても過言ではないほどの力作です。 走りだけでなく、ドライバーへの配慮が行き届いた運転席周りにも感動。柔かく厚みのあるジャージ素材のシートはホールド感が高く、コーナリングでもしっかり体にフィットします。車内への衝撃を和らげている要因として、剛性の高いボディとシャシーに加えて、この出来の良いシートのおかげなのは間違いないでしょう。5MTを採用したのもグッド。近年のコンパクトカーは運転しやすいATが主流ですが、運転が好きな人にとっては少々物足りないものです。そんな少数派の意見に応えてくれるのが嬉しいですね。 また、先進的な安全装備「スズキセーフティサポート」を標準装備し、ただ走りを求めているだけではないところにスズキの良さを感じます。特に、衝突被害軽減ブレーキと全方位カメラ、アダプティブクルーズコントロールが便利。夜間であってもカメラが人や物をしっかり検出し、止まれる距離で早めに警告してくれます。フラッと飛び出してきた無灯火の自転車も知らせてくれたので、特に住宅街を走る時は心強い味方です。

3.1

【このクルマの良い点】 スタンダードなラインナップの中で、スポーツ要素を取り入れた特別仕様車。そんな特別感のあるスイフトRS。 スイフトの数あるラインナップの中で、突出したスポーツ要素が目を引きます。 普段使いでもバランスの良い車スイフト。バランスの良さはそのままに、スポーツ走行に適したチューニングを施してあります。 主に、サスペンションやタイヤ、ステアリングやシート、メーター類などをスポーツ仕様に。高速走行時の安定性や、長距離走行の負担を軽くしています。 外観に大きな違いはないものの、細かなパーツ変更でスポーツ感を演出。空気抵抗を意識したボディデザインでもあります。派手すぎず、街乗りでも違和感のないスポーティーさが感じられるでしょう。 スポーティーな走りやフィーリングが楽しめるスイフトRS。日常生活でも使いやすい、程よい味付けが魅力の車です。 ちょっぴりスポーティーな車を探している方にはおすすめの一台です。 【総合評価】 スズキのスイフトRSは、もともと欧州への輸出を視野に入れて開発されたグレードです。 外国の道路状況や、日本よりも高い速度制限にも適応できるように、スポーツ要素を取り入れてチューニングが施してあります。強すぎるスポーツチューニングではない為、街乗りでも使いやすいバランスの良さはそのまま。ちなみに、変速機はCVTを搭載。シフトが変わる時のダイレクトなレスポンスはありません。このあたりにもスイフトRSの適度な味つけが感じられます。 スタンダードな車で充分だけど、少しだけスポーティーなカッコ良さは欲しい。そんなニーズにぴったりな外観と装備類。 価格は少々お高めの設定ですが、スポーツ要素を取り入れた分、当然の価格設定と言える範囲でしょう。バリバリのスポーツ車を購入することを考えれば、お値打ちなスポーツ車と言えるのかもしれません。 爽快に走りたいドライバーだけでなく、日常使いに重きを置いたドライバーにも適した車です。 まさしく、バランスの良さとスポーティーさが融合した一台と言えます。

3.9

【このクルマの良い点】 とにかくきびきびと走ります。エンジンも良く回る。足回りも硬めで良い。乗りやすい。 【総合評価】 お勧めはやはりマニュアル車です。誰でも乗りやすく入門者にも最適化と。きびきび走りますのでストレスも感じませんし足回りも硬め、シートも硬めで良いです。アフターパーツも多く楽しめる1台だとおもいます。

5.0

初めての車の購入でしたが、初歩的なことから丁寧に対応していただけました。 ありがとうございました。 満足な対応でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 納車まで早くて良い 【良い点】 納車まで早かった 【悪い点】

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