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PROTO CORPORATION

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アクセラスポーツと
グランドC4 ピカソの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アクセラスポーツ

2013年11月〜2019年5月

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シトロエン グランドC4 ピカソ

2014年10月〜2018年9月

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購入価格

新車価格帯

171〜331万円

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347〜437万円

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中古車価格帯

33.9〜169万円

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40〜200万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4470mm

  • 1795mm

  • 1470mm

  • 4605mm

  • 1825mm

  • 1670mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 17.8~21.6km/l 14.6~18km/l
排気量 1496~2188cc 1598~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 マツダスピードアクセラの特徴はその加速性能です。踏めば踏むだけ加速して、200km/hを超えても加速します。そのスピードになるとシャシーがガタついてきます。街中ではハンドリングも良く、意外と小回りも効きます。800kmほどの長距離の運転をすることもありましたが、300kmくらいまではさほど疲れませんでした。スポーツカーですから、燃費は良いとは言えませんが、私の場合街乗り9km/l、高速15〜18km/l(時速80kmキープ)でした。私のMSアクセラはBL型の後期で二代目直前でしたので、通常ファブリックのシートがハーフレザーとスエードになっており、内装も高級感がありました。 【総合評価】 とにかく売れなかった車で希少性が高いです。見た目がおとなしそうなのに、煽られてもあっという間に突き放せるので気持ちいいです。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により燃費性能が発売当時、クラストップレベルの燃費だった。デミオのように走りをスポイルせず燃費向上、しかもパワートルクも前期のMZR2.0DISIより上がってる。 また変速機がマツダ内製のスカイアクティブドライブ採用で、スカイアクティブドライブはロックアップ率を高めることにより、DCTのようなダイレクト感のある変速で変速スピードが早く瞬時にシフトアップ、ダウンするので楽しくワインディングを走れる。シフトダウン時はブリッピングするので積極的にマニュアルモードが使える。 また空力にも力を入れており、フロントバンパー形状変更、アンダーカバー装着によりCd 値0.28と優秀な数値。空力の高さは高速で高い安定性に寄与する。 またこのモデルまで電動油圧パワステで、油圧パワステはEPSのような軽いステアフィールは無く、ドイツ車のようなドッシリしたハンドリング。このドッシリしたハンドリングも高速での高い安定性に寄与している。 リアマルチリンクサスは、3代目まで採用されたがやはりトーションビームと違い、高いスタビリティに寄与している。 【総合評価】 スカイアクティブ車から現行モデルまでほぼパワートレインに変化が無く燃費性能もさほど変わりないためまだまだ乗れる車である。 この車で不満がある点は、静粛性の低さ。この世代のマツダ車に言えることだが、内製がプラスチッキーでチープなこと。静粛性の面は街乗りではまだ我慢できるが高速では、ロードノイズがやかましい。 特別仕様としてアドバンスドスタイルがあり、吸音材追加や遮音ガラスが採用され静粛性が改善されている。 遮音ガラスが滲んで見える問題が出た日本板ガラス製M31Aでは無くフランスのサンゴバン製を採用している。そのため、デミオスカイアクティブにはM31Aが採用され、やはり滲んで見える問題があるがアドバンスドスタイルにはそのような問題はないよう。

4.3

【このクルマの良い点】 あまり大きくなく、かつ、マニュアルミッション車という条件にドンピシャだったのがアクセラスポーツです 国産車では希少のディーゼルエンジンですが、ターボも付いていることもあり、最大トルク42.8kg・m/2000rpmと低回転からのトルクも太く、とても運転しやすいです。マニュアルミッションとの相性も非常に良く、少々ズボラなシフトワークでも問題ありません。エンジンの回転数をほとんど上げなくてもスピードが上がるので、アクセルの踏み込み量は少なくてすみ、ゆったりとした気分でドライブできます。 ひとたび郊外のワインディングロードに差し掛かると、アクセラスポーツが本領を発揮。FF特有のフロントヘビーも特に感じられず、安定したコーナーリングを見せてくれます。爆発的なトルクで車体を引っ張っていきますが、18インチの扁平タイヤがしっかりと踏ん張ってくれるので横滑り感もありません。 アクセラスポーツはインテリアの質感が高いのもポイント。黒レザーのステアリングやシートに施されたレッドステッチがスポーツマインドを刺激してくれます。 【総合評価】 アクセラスポーツは低速トルクが回転数を維持してくれるので、シフトアップ時のガク感が少なめ。小気味よくシフトチェンジできます。 また面白いと思ったのがサイドブレーキ。最近ほとんどの車のサイドブレーキ(パーキングブレーキ)が足踏み式となっていますが、このアクセラスポーツは昔ながらの「手で引っ張るタイプ」です。しかもこのブレーキレバーは真上に引き上げるのではなく、少しドライバー方向に斜め上に引き上げるものでした。腕を無理な角度に捻らなくてもよく楽々上げ下げができます。ほんの些細なこととは思いますが、信号待ちなどでこまめにサイドブレーキを引くので自分にとってはうれしい設計でした。「人間に合わせてクルマをつくる」というまさにマツダらしい点だと思います。 中古車価格も落ち着いてきたので、見かけた時が買い時かもしれません。

4.1

【このクルマの良い点】 使い勝手のいいサイズのボディに、2,200cc・最大トルク42.8kgm/2000rpmのディーゼルエンジンを搭載したアクセラスポーツは、とにかく加速感がハンパじゃない!高速道路を使っての長距離ドライブでは、中速域まで力強く加速する上に、高速走行を続けてもまだまだ余力を感じます。一般道を走る際は、右足をアクセルに乗っけているだけで、するすると流れに乗るように走ってくれるイメージ。エンジンを高回転させる回数が減るので、ディーゼルエンジン特有のノイズもあまり気になりません。 室内のデザインに関しては、ステアやレバーに入っている「レッドステッチ」がお気に入り。ブラックを基調としたインテリアにディープレッドがとても映えて、ファミリーカーではなく、スポーツカーに乗っているような気分に浸れます。さらに、各種スイッチがシフトレバー下に配置されていて、運転中の操作性が良い点も自分好みです。 また、燃費が良いのもアクセラスポーツのメリットですね。軽油はレギュラーガソリンよりも単価が安いので、給油のたびに改めてありがたさを感じております。 【総合評価】 フォルクスワーゲン・ゴルフは「世界基準のコンパクトカー」とも言われていますが、アクセラスポーツはそんなゴルフと国内で真正面から対決できる車だと言えます。 欧州車は時速200kmで巡航することを想定して設計されており、アクセルを踏むほどスピードが出る車。そのため、急加速を防ぐようにアクセルペダルが重めに作られている傾向にあります。好みもありますが、繊細なタッチが好きな人には向いていないかもしれません。国産車のアクセラスポーツはアクセルレスポンスが良いので、踏み込む際のタッチも軽めでOK。街乗りや渋滞といった日本での走りにマッチするコンパクトカーと言えるでしょう。 気になる点を一つ挙げるのならば、アイドリングストップから再始動する際のノイズならびに振動が結構あります。ディーゼルだからといえばそれまでですが...。そのため、市街地などストップアンドゴーを繰り返すような場面では、アイドリングストップをキャンセルして使用しています。

4.7

担当者さんから、 わかりやすい説明接客を受けました。 不満点もなく、 とても満足できました。 ありがとうございました。

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4.9

【このクルマの良い点】 最初期のガソリンターボ6ATエクスクルーシブですよ 三列目まで普通に会話が出来る シートは7人分手を抜かずどれも座り心地が良い 中でも二列目は3脚それぞれ独立してスライドや折り畳みが出来る かなり上まであるフロントガラスとルーフのガラスで視界が広い 特に二列目はパノラマの様な視界が最高で初めて乗せた人は必ず喜ぶ 春の花見から新緑の若葉そして花火見物や紅葉など見上げる視界も広いので楽しい 夜の市街地もいい エンジンは素直でアクセルでトルクコントロールし易い 余計な空走もなく締結範囲が広い6ATはエンジンとのセッティングもバッチリでDポジションのままでも燃費は悪くないけどパドルシフトでマニュアルモードを使うと燃費がさらに良い シフトレバーは慣れると駐車時の前後の切り替えが早くスムーズで便利 電動パワステのオーバーシュートもキレ具合の妙な変化もなく入力に対し自然でインフォメーションに富む 最小旋回半径は数字で見るよりはるかに切れるから街中で扱い易い ブレーキの効きはフル乗車プラス荷物でも不安無くウエットや雪道でのコントロールもし易い 乗り心地はしっとりと受け止めつつフワつきが無く更にストロークを残す感じで奥深い 【総合評価】 95点 みんなでどこ行こうか...と計画したくなる ドライバーを立候補したくなるミニバンです どの席もシートは快適で長距離移動に辛くない 車内の会話も景色も皆が楽しめる シャシーもしっかりしていてタイヤの情報も掴み易いしブレーキもコントロールし易く余裕があり安全 事実見通しの悪い下りカーブのミラーバーンで事故ってたのをABSとハンドリングでかわせたのはタイヤのおかげだけではないと実感 ブレーキは二人乗車までだと初期タッチでの立ち上がりがややキツめだが慣れる範囲 シームレスに減速に移行したいのと、ダスト対策でパッドを替えたら両方とも解消 室内の収納はアイデア満載で充分 二列目の両側の席はエアコンのダイヤルがドアピラーにあり便利 マイナス評価は 三列目が降りにくい 真夏はルーフのガラスのシェードだけでは暑い 時々アクティブヘッドライトがグズるが真っ直ぐなままで動かないだけだしじきに治るので気にしない 確認すべきはリコール対策してあるかという事 満タンで街中を普通に走ってエンジン不調で止まる リコールの範囲から外れていて自腹で交換して出費したが、それでも減点は5点 乗りたい魅力満載の隠れた名車

4.4

【このクルマの良い点】 ゼニスウィンドウ・パノラマルーフの開放感がスゴイ。 アクティブクルーズコントロールが良く長距離運転がラク。 室内が広く2・3列目がフラットになるので車中泊も可。 エアコンがセパレート。 ブルートゥース・カープレイ対応。 【総合評価】 メンテナンスコストがかかり細かい所で問題もあるのですが、とにかく運転が楽しくなります。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、2日目 【総合評価】  非常に満足しています。前モデルに乗っていましたが、今回は買換えで前車が非常に気に入り、ピカソの次モデルを認定中古でいいものを探していました。 【良い点】 ・見晴らしが良い! ・内外装ともデザインが良い!日本車に無い、艶というか色気が有り、お気に入り。 ・前車2009年式と比べて、格段の電子デバイスの充実がありますね(笑) ・前車HDI2.0と比べ、車重が軽く軽快になりました。 ・とにかく乗っている人が少ないので、所有感が満たされます。 【悪い点】 ・前車の柔らかい足回り(ただし腰があり粘る。)からドイツ車的になりました。(悪くはないが・・・) ・前車HDI2.0と比べるのもあれですが、トルクが細い・・・(仕方がないですね^^;) ・燃費も多分、前車より・・・

4.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】2 【良い点】見た目より小回りが効くし国産1000リッタークラスの取り回し感があります。 【悪い点】電気系の故障が多く、納車も1か月以上遅れました。役2か月使用しましたが、長距離運転の際はあちらこちらに不具合が生じ不安を感じます。特にエンジンが止まってしまうのにはハラハラドキドキで信号待ちで何度も後続車に迷惑かけてますがディーラーも原因が掴めないとのことです。近距離のみにて使用してます。

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