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PROTO CORPORATION

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RX−8と
180SXの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ RX−8

2003年4月〜2013年4月

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日産 180SX

1989年3月〜1999年1月

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購入価格

新車価格帯

240〜383万円

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179〜267万円

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中古車価格帯

9.9〜520万円

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178〜1367.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4470mm

  • 1770mm

  • 1340mm

  • 4520mm

  • 1690mm

  • 1290mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1755mm

  • 1455mm

  • 1120mm

  • 1650mm

  • 1430mm

  • 1065mm

10・15モード燃費 9~10km/l 8.1~11.8km/l
排気量 1308~1308cc 1809~1998cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 マツダのピュアスポーツカーRX−8。排気量は1300ccですが、ロータリーエンジの最高出力は235馬力をたたき出します。マツダ自慢のロータリーエンジンの凄さを体感できる車ですね。加速を始めるとあっという間に100km近くまで到達してしまいます。 ハンドリングも非常にシャープで、狙ったラインを外すことなくクリアしていきます。まるで急に運転が上手くなったように感じる素直なハンドリング性能です。サスペンションも思ったよりマイルドで、路面からの突き上げを感じることもなく落ち着いた走行を叶えてくれます。 外観は非常にスポーティーで、スポーツカー好きにはたまらないデザインでしょう。ザ・スポーツカーのようなくどいデザインではなく、街中を走っていても違和感のない落ち着きも感じられます。 運転席もドライバーの心をくすぐるデザインで、大きなタコメーターやレーシーなペダルが、さらにスポーティーな雰囲気を演出。ホールド感の強いシートも運転のクオリティを高めてくれるでしょう。 純粋に運転を楽しみたい。高い走行性能を感じてみたい。そんな方にはおすすめの一台です。マツダならではのロータリーサウンドも魅力的ですね。 【総合評価】 マツダといえばロータリーエンジン。そんなマツダイズムを感じられるスポーツカーです。 ロータリーエンジンが絞り出す高い出力。切れの良いハンドリング。安心感のある足回りなど、高い走行性能が感じられる車です。 RX−8ならではの特徴に、観音開きのリアドアがあります。外観を損ねない控えめなリアドアが、後部座席に乗りこむときには重宝するはず。決して広くはない後部座席ですが、観音開きのリアドアのおかげで乗り降りも行ないやすくなっています。 素晴らしい走行性能と引き換えに、燃費はあまり期待できません。10モード/10・15モード燃費では9.4km/Lの数値です。 高い走行性能が感じられるマツダのRX−8。ロータリーエンジンの素晴らしいフィーリングを体感できるスポーツカーですね。

3.4

【このクルマの良い点】 現時点(2022年8月時点)では、マツダ車最後のロータリーエンジン搭載車のRX−8。センターピラーレスの構造に観音開きをするリヤドアという組み合わせの「フリースタイルドアシステム」を採用しており、一般的な4ドア車よりすっきりした外観が特徴です。 また、各パーツの造型とも相まってワイド&ローのスタイルは迫力満点で、同じ系譜を継ぐRX−7とはひと味違った個性を放っていると思います。 エンジンレイアウトがフロントミッドシップという点は、RX−7やロードスターと同じ。そのため、操縦性能を追求するというマツダのこだわりを感じられます。特に高速道路では、安定して走行ができました。 また、ロータリーエンジンならではの高回転でまっすぐに伸びてくれるエンジンフィールは最高です!! ある程度のスポーツ性能を兼ね備えているにも関わらず、車両価格は260万円程度。おかげで、そこまで高いお金を準備せずともスポーツカーを購入できるのはファンにとっては嬉しいものです。 【総合評価】 RX−8のボディサイズは、全長4470×全幅1770mmと見た目のわりに意外と小さいです。曲線を多用したグラマラスな外観からは想像できないですが、小回りが利くので運転はしやすいなと思いました。 一般的なスポーツカーというと2人乗りがほとんどですが、RX−8の場合は4人乗り。大人がフルで乗ったらさすがに狭いとは思いますが、子どもを含めた3人家族で乗る分には狭さを感じません。 家族で乗れるスポーツカーなんてなかなかないので、そういった意味で考えるとRX−8は唯一無二のスポーツカーなのでは? と思いながら乗っていました。 現在のマツダはほぼSUV専門メーカーと化し、RX−8やRX−7などのスポーツカー市場からは完全に撤退。 私の場合、壊れたことをきっかけに手放してしてしまいましたが、今思えばRX−8はロータリーエンジンの魅力を味わえる最後の車だったので、もっとたくさん乗っておきたかったと後悔しています。

3.1

【このクルマの良い点】 ロータリー独特の始動音。 走り始めると室内は快適です。 観音開きドアはないよりも便利。 このクルマの悪い点 低速トルクほとんどない。 あたりまえだが燃費。 【総合評価】 ロータリーエンジン初めて経験したくて購入したが、予想に反して普通の車でした。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走りが好きな人にとって満点、そうじゃない人は間違っても買わないように 【良い点】 クラッチの深さ、ギアの入り、ハンドリングの感覚、アクセルのレスポンス、走行に関わるものは全部いい 【悪い点】 それ以外全部悪い、特に燃費

3.9

【所有期間や運転回数】 独身の時に2年間、所有していました。 【このクルマの良い点】 中期型のベースグレード5MT ハンドリング 最高です。全てがこのために作られていると感じました。 エンジン ロータリーは静かでなめらか。使い切れるパワーで気持ちいいです。 乗り心地 16インチ扁平55のタイヤはとてもバランス良いです。 スタイリング 見る人それぞれすごくカッコイイ角度があります。 【このクルマの気になる点】 維持費 燃費は11〜8km/Lいくのですがエンジンオイルが2000kmで辛くなります。本気で乗り続けるなら月/2万円は別に貯金した方が良いです。 前席は良好ですが、後部座席は突き上げ結構感じます。あとリアシートは陸の孤島とも言われました。 【総合評価】 走るのが楽しい良い車です。 旅先での風景写真も美しく映えます。 ストーミーブルーは綺麗でした。 いつかまた後期型乗りたいと思う、夢の車です。

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4.1

【このクルマの良い点】 180SXは、日産のシルビアの兄弟車という位置づけで販売された車です。しかしながら見た目は大きく異なります。最も違うのが、リトラクタブルライトが備わっている点。もともとスーパーカーのような一部の車種にしか搭載されていなかったため、当時自分もこのライトに憧れたものです。その理由からも、中古車店で180SXはほぼ即決でした。 エクステリアは、ノーズが長めのフロント、ルーフからリアにかけての流線がほれぼれするほどかっこいい。カスタマイズも可能で、エアロパーツのウイングを取り付ければ、さらに見た目がスポーツカーに近づきます。シルビアと共通部品が多く、パーツも出回っているのでカスタイマイズしやすいのも嬉しいところ。 また、走り屋が好む車種だけあって、特に高速巡航時のハンドリングが良いです。FRや1200kgという軽量ボディの恩恵もありますが、操舵に対してクイックに反応し、軽快にコーナーを曲がれます。低速トルクが若干足りないと感じる時もありますが、普段乗りであればパワーが不足することはありません。 【総合評価】 180SXは、操舵性の良さに加えて、最小回転半径4.7mと小回りが効きやすく、初心者向きのライトウェイスポーツカーです。1998ccと控えめなエンジンの割りには加速やブレーキの効きも良いと思います。ただし、さすがに山道などでは遅くなることも。エンジンタイプはノーマルとターボがあるので、よりパワーとスピードが欲しいならターボがおすすめです。また、3ドアの4シートですが意外にも収納スペースが広めなのも嬉しいポイント。リアシートが倒せるハッチバックなので、スキー板やタイヤなど大きな物も積むことができます。 ただ、リトラクタブルライトのメンテナンスにはとまどうかもしれません。開閉する機構になっているので、どうしても壊れやすいというデメリットがあります。とはいえ、パーツが豊富に出回っているので壊れても直せることが多いのですが、他の車種にはない余計な手間がかかります。また、スポーツカー仕様なので座席が低く、運転する際には慣れが必要でしょう。

5.0

【所有期間や運転回数】 5年ほど乗りました。 【このクルマの良い点】 何といっても見た目です。シャープで曲線が美しいボディと、特徴的なリトラクタブルライト。加速性能もよくドライブも快適です。 【このクルマの気になる点】 スポーツカーなので多分に漏れず燃費は悪いです。 【総合評価】 とにかくかっこよくて速いクルマが好きな方に強くお勧めします。

5.0

【所有期間または運転回数】 初めて購入しました 【総合評価】 スタイリングよし、走りよし、いい車です 【良い点】 とにかくカッコイイ 【悪い点】 今のところ、思いつきません

1.6

免許を取り初めて買った車がシルビアでした、このころは何の車に乗っても楽しかった、そしていろいろな車に乗ったがまた原点に戻り始めているのかもしれません。シルビアはほんとにぼろいのしかないのですが180は乗り方がよかったかそれともたまたまか今でも以上に綺麗なものが存在している感じがする、180それは過去に戻れる車だ…(シルエイティー) 【良い点】 ノスタルジック、カスタムパーツが豊富 【悪い点】 車体が大きい、古くさい 乗りたい人は早めにどうぞ!!

3.3

【所有期間または運転回数】 三年間ほど乗りました。なかなかよかったです。 【総合評価】 走り屋のイメージが強い自動車ですが実に日産らしい質実剛健を絵に描いたような素晴らしい一台です。 【良い点】 中々速くてそれでいて取り回しも良く、日産らしいライトスポーツカーと言えます。 【悪い点】 やはり古い自動車と言う事もあって燃費や経済性に関しては可也劣っている事がわかります。

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