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PROTO CORPORATION

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ファミリアと
エリシオンプレステージの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ファミリア

1998年6月〜2003年10月

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ホンダ エリシオンプレステージ

2007年1月〜2013年10月

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購入価格

新車価格帯

99〜199万円

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315〜461万円

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中古車価格帯

58〜158万円

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25〜193.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1695mm

  • 1410mm

  • 4920mm

  • 1845mm

  • 1790mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1825mm

  • 1440mm

  • 1165mm

  • 2935mm

  • 1580mm

  • 1255mm

10・15モード燃費 12.4~18.4km/l 8~10.2km/l
排気量 1323~1998cc 2354~3471cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 2020年12月にファミリGTXセダン(BG8R)を購入。 【このクルマの良い点】 コンパクトで速い。直進安定性は高いし良く曲がる。 【このクルマの気になる点】 今のところなし。 【総合評価】 30年の時を超えて所有できるよろこび。

4.0

【所有期間または運転回数】 今年8月に購入。オートマ車での日常通勤が退屈で、購入しました。平日の通勤に使用しています。 【総合評価】 現在、日本の新車オートマ率は97%を超えているそう。その中で、5ナンバーで走りを重んじたマニュアル車はほとんどありません。マツダスピードファミリアは古い車ですが、メーカー主導の改造車で、しかもマニュアル。走りは最高。大事に乗っていきたい車です。 【良い点】 やはり5ナンバーのマニュアルという点。限定生産209台というところも価値があると思います(今、現存しているのは200台未満でしょうが・・・)。14年前の車なので、アナログ感たっぷりです。またそこが良い! 燃費も10−13KMと悪くない数字です。 【悪い点】 マツダが厳しい時代に作られた車なので、内外装の安っぽさは否めません。同時期のレガシィ等と比較すると(比較対象が正しいかは別です)、雲泥の差です。

3.0

今回新車を購入したため、それまでに乗っていたファミリアについてのレビューを… セダンタイプの車としてはとても乗りやすかったです。 車内も比較的広かったので、らくらく運転ができました。

5.0

【総合評価】 学生時代に中古屋で現状維持の車両を発見。願望のマニュアル車を見つけたときには飛び上がりました。 操作性・小回り・ギアの入れ替え感覚など教習所の車両のように扱いやすく、乗せた友人のほとんどが運転にストレスを感じないと絶賛。 【良い点】 マニュアル好きにはたまらないかも 【悪い点】 AT車が普通となったいまでは化石のような車両。エアバッグ含めて安全装置はついていません。

3.4

【総合評価】 長年乗っているが、愛着は変わらず。今時の車とは比べられないが、走行感が自分の手足のような感覚。 【良い点】 古いのに、高速走行でも意外と安定している。あとはとにかく外観が好き。 【悪い点】 だんだんと装備品の種類が減ってきて、装備取替が上手いこといかないことがある。

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3.7

【このクルマの良い点】 ホンダの最上級ミニバンとして世に送り出されたのがエリシオンです。私は、そのスポーティーバージョン的なモデルの「エリシオンプレステージ」を購入しました。 エリシオンプレステージはエリシオンよりくっきりとしたフロントグリルが特徴で、スポーティーな雰囲気や存在感があります。 エリシオンと同様に低床レイアウトとなっているため低重心化されており、5000mm近い全長、2000kg以上の車重というビッグサイズのわりに走行性も安定しているような気がしました。 個人的には、テールランプのデザインがすごく好みです! きらびやかで斬新にデザインされた現代のモデルとは違う重厚感があり、まとまったリヤ周りも手伝ってか、実際よりも少しコンパクトに見えます。 フル乗車すると加速がしにくくなることもありますが、エリシオンプレステージの場合は7人乗っても加速スピードが落ちるようなことはありませんでした。こんなに加速のいい車に乗ったのは、エリシオンプレステージが初めてです。 【総合評価】 エリシオンプレステージはエリシオンと同様、発売されていた頃はあまり目立たない存在だったように思います。 5000mm近いサイズのため、広々とした車内スペースにミニバンの常識ともいえるスライドドアを搭載するなど、乗用車としてのカッコよさと必要な装備は十分だったと個人的には思いますが...。なぜか、あまり人気が出なかったので、とても不思議に思っています。 エンジンには3471ccのV型6気筒VTECを搭載。力強い加速ができる上に、低燃費を両立してくれます。 車内の装備も、リヤカメラ付きの付音声認識HDDナビや本革巻きステアリング、ウッドパネルなど充実! まさにフラッグシップミニバンにふさわしい装備です。 2列目のワンモーションウォークイン機構も、3列目に人が乗ったときに乗降しやすくて助かりました。 通常2列目を動かすときって、大体2列目の足元とかにレバーがついていることが多いと思いますが、エリシオンプレステージの場合はヘッドレストのちょっと下くらいにあります。そのため、3列目の人が自由に操作できるのも便利でいいなと思いました。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 300馬力のミニバン、ホンダらしいパワーで速いファミリーカーで低重心、ロールがなく安心。他社には真似できない傑作作品。新車はなく中古車で買いやすくなってきた。実燃費リッター5キロ前後も関係ない車で頼もしい存在。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインがトヨタ似になり超残念。ホンダファンからしたらやっはならないデザイン?外見以外はホンダらしい走りや高級感満載だが。 【総合評価】 売りたいホンダの戦略もマニア向けになり、S ではプレステージの意味がない?マフラーは4本がプレステージの証。

3.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って4年超えました。週一回程度しか乗りませんが今まで多種多様な車に乗りましたのでレビューさせて頂きます。 【このクルマの良い点】 静粛性が高い所、高速安定性がいい所、車内の質感が高い所、エンジンが高回転まで良く回る所です。 【このクルマの気になる点】 ミッションの出来があまり良くないと思います。減速して加速する際の変則ショックが大きいです。ちなみに7万、10万キロでATF交換しても多少増しになる程度です。またブッシュ系が弱いので他メーカーに比べれば交換する頻度が高いと思います。ギシギシ音が6万キロでも発生しました。低速トルクが細いです。エンジンが回るまではかったるいです。最初から加速するつもりで踏み込めばホイールスピンしますが。弟がE51エルグランドに乗っていましてたまに運転しますが全く逆で低速太すぎて乗り換えた瞬間ガックンガックンなります。高速安定性は良い方ですが外車から見れば劣ります。 【総合評価】 全体的には満足しています。乗り心地は固かったためタイヤをミシュランプライマシーにして改善しましたがより良くするためTEINのEDFCを取付しました。突き上げ感は改善されましたが上質感は薄れたかも。レンタカーでアルファードの新型乗りましたがお世辞ではなく走る、止まる、乗り心地は変わりません。別に大金払ってアルファードは要らないと思いました。※あくまで個人的な意見ですので不快に感じた方はすみません。年式相応に故障はありますが許容範囲です。まだまだ乗り続けたいと思います。

4.9

【所有期間または運転回数】 8年くらい 【総合評価】 帰省等で長距離を運転するので300馬力は非常に楽です。当時としては最新のミリ波レーダーを搭載していて、今でも全然使えます。高速では燃費が伸びるし、街中でも前の車が接近しすぎると警告してくれたりします。買い替えも考えて最近オデッセイ等試乗しましたが、非力な印象でした。ホンダディーラーで整備、車検を受けているので、いつも快適な状態を保っています。 【良い点】 とにかくパワーが圧倒的。実家に行って大人7人で移動するときも重さは感じません。また低重心で足回りがしっかりしているのでコーナリングも怖くありません。排気量の割に燃費も悪くない。高速で、12キロ、街中で5キロくらい。 【悪い点】 当時は技術的になかったのかもしれませんが、パワーがある車なのでGが気にならないような電子制御サスペンション等ついていれば、なおよかったかもしれません。

3.9

【所有期間または運転回数】 8年所有。 【総合評価】 300馬力はやはりすごい。 十数年前にFFであったのはさすがホンダ。 アルヴェルもやっと301馬力になったがホンダは中国で大人気。もはやアルヴェルもオモチャ顔になり今や世界はSUVブームまっしぐら。アルヴェルも一部の方々用扱い。エリシオンも中国に大移動。ホンダの先見の目は素晴らしい。国内は図体でかいミニバンよりかっこよくおしゃれなSUVに。 【良い点】 エリシオンの存在感と人気再来。 やはりホンダのフラッグシップミニバンはエリシオン。300馬力が手頃な価格で乗れる。 【悪い点】 国内ではミニバンに大パワー必要ない時代にデビューしたため日本人が着いていけなかった? プレステージはアルファードに似てしまいホンダファンからは大ブーイング。 巨体を速く走らすため燃費はそれなり。 足が硬めでフロントベビーなためフロントタイヤの減りは早い。テールのマグロの赤ブツライトは捨て身の存在感。ホンダがエリシオンよりオデッセイの車名にこだわりスライドドアオデッセイがデビューし受けが悪くなったが。

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