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PROTO CORPORATION

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RX−7と
アバルト595の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ RX−7

1997年10月〜2003年4月

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アバルト アバルト595

2013年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

289〜399万円

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293〜486万円

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中古車価格帯

240〜1870万円

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65〜476.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4285mm

  • 1760mm

  • 1230mm

  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1415mm

  • 1425mm

  • 1025mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.2~8.1km/l 13.7~13.7km/l
排気量 1308~1308cc 1368~1368cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 約20年前に製造が中止されたマツダのRX−7。漫画などの影響からも、今も人気のスポーツカーとして中古車市場では人気の車種。 グレードによってはプレミアクラスの価値があるはず。今回のレビュー車「スピリットR タイプB」も最終製造年の型式のため、人気の価値の高い車種となっています。 今回のレビュー車は、5MTのピュアスポーツタイプ。空力も意識された流線形のボディは、スポーツカーが好きな方にはたまらないはず。 また、パカット飛び出るフロントライトは特徴的。RX−7の代名詞ともいえるリトラクタブルライトですね。 ないとシーンでライトを点ける楽しみがプラスされるでしょう。目立ち方も抜群のはずです。 ある意味旧車ともいえるRX−7ですが、現在の新車種にはない魅力がたっぷり詰まった車です。 走り好きな方や、カッコいいスポーツカーで目立ちたい方、そしてピュアスポーツを楽しみたい方にはおすすめの一台でしょう。 【総合評価】 現在では製造されていないマツダのRX−7シリーズ。特徴的なフォルムは、まだまだたくさんのファンの心を掴んでいます。 1300ccのエンジンでありながら、ロータリーエンジンから得られるパワーは驚異的。ロータリーエンジンを体感したくて購入を検討する方もいるほどです。マツダイズムが詰まったロータリーエンジンは、排気量やパワー以上の価値があります。 20年前の車なので、現在ではプレミアクラスの価値がある場合も。 とくに状態の良い車は、高い値段で中古車市場で取引されています。狙っている方は、良い状態のRX−7は見逃したくないですね! 価格も比較的高価で、燃費も良いとはいえない車種ですが、この車でしか味わえない魅力があります。 ピュアスポーツを検討されている方や、往年の名車に乗りたい方には、とてもおすすめの車といえるでしょう。 アクセルを踏んだ時の独特のロータリーエンジンの咆哮は、この車でしか体感できないかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 言うまでもない自動車史に残る名車。 最新の技術と装備で固めた最近のデカイ車では持ちえない 歴史とユーザーが認めた価値を持つ車です。 見た目の美しさは並ぶものなく、外に出れば注目の的。 周りに車はたくさんいますが一番きれいなのは自分(の車)! リトラクタブルの車は珍しいので ちびっこにもウケがいいです。 こっち見てる子供がいたらライトを開けてあげると喜ばれたりします。 とてもなごみます。 挙動は軽やか、操作のレスがとにかく早くて正確。 時速40キロ超えたあたりからスルスル伸びる加速。 気づくと法定速度軽く超えちゃうので気を付けないといけません。 ブレーキ性能も優秀。めちゃくちゃ止まります。 しかも最近の車のような「ガックン」ってなる いわゆるブレーキショックが全くありません。 市街地走行では正直性能を持て余しますがそれでいい。 ゆっくり大事に乗りたいです。 【総合評価】 市街地走行だとリッター4〜5キロの燃費(しかもハイオク)はお財布には優しくありません。 4ヶ月に1回のオイル交換は美容室や歯医者に行く程度の出費なのでなんとかなりますが 任意保険がびっくりの金額なので免許取ったばかりの若い方にはきついかも知れません。 あと、20年前の車なので状態の良い車でも樹脂パーツがポロポロ欠けます。 あちこちの小さいパーツをちょこちょこ交換することになりますので注意。 そして車内は狭く、メーターからエアコン操作のパネル周りから 何から何までビミョーに運転席に向かって 放射状に取り付けられているので 助手席に座るとものすごい疎外感(笑)を感じます。 路面状況を拾いまくるガチガチの足回りなので 舗装が悪ければ激しく揺れます。 乗り心地が良いとは言えません。 要するに運転する人だけが楽しい思いをする車です。 助手席に乗せられる人は車重バランスをとるためのおもり。 後部座席は後部座席という名の荷物置きです。 他に比較できる車種は存在しません。 「〇〇とFD、どっちかを買おうと思う」 という人がFDを購入しても後悔するでしょう。 大好き。

4.0

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 星4つ 【良い点】  ハンドリング、加速、申し分ないし 【悪い点】  経済面、燃費は気を使ってリッター6です、  エンジンオイルもこまめに変えないとオイルがなくなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 これから 【総合評価】 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費のわるさ 壊れやすさ 扱いのシビアさ

3.3

【所有期間または運転回数】 15年目〜継続中 【総合評価】 噂やイメージで良くも悪くも誤解されがちなRX−7。色々なプレビューもあてにならない。 ノーマルからフルチューン、新車から廃車寸前まで同じように比べたらそりゃ全然違います。 要は乗り手次第で評価は千差万別。つまりロータリーは乗らなきゃ理解できません。 車歴 サニー、デボネア、フェアレディZ31、ハイラックスサーフ、70スープラ、Z32、デリカスペースギア、ウイングロード、ジムニー、RX−7、フィット 比較 フェアレディZ32、スカイラインR32、70スープラ、三菱GTO 【良い点】 軽く回るエンジン。音楽で気づかないと2速で高回転まで回ってたりします。 加速は当時のライバルと同程度。燃費も3〜7km/Lと同程度。2017年現在の車と比べてはいけません。 Z32から乗り換えたのは、実はランニングコストを抑えるため。ライバルより軽いため、タイヤとか税金が有利。4駆や重量FRよりコントロールが楽しい。 きちんとメンテナンスすれば純正オイルやオーバーホール無しでも快調。程度が悪いタマでは恐ろしくコスト高になるか評価対象にならない。 【悪い点】 とにかく狭い。運転席でもフィットやジムニーより狭い。 ノーマルでごく普通に使用しただけで電磁弁が壊れる。 マフラーが腐って脱落。最も静かな社外品でもけっこうな音。 エンジン回さないとアフターファイアーで周りがびっくり。回すと排気音がうるさい。 巷のウワサは気になる。圧縮が落ちるだとか、アペックスシールがダメとか、プラグをこまめに替えないとカーボンが溜まるとか不安要素は尽きない。 車重は軽いはずなのに、ステアリングが重たい。ライバルの方がパワステが効いてるのか?

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3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディという、かわいくてキュートな見た目のデザインからは想像もつかないような、刺激的な乗り味を体感することができるのがアバルト 595の一番の魅力だと思っています! 車重も1,120kgというかなりの軽量なのに、1.4L直列4気筒の最高出力180psというパワフルなエンジンを搭載しているところが良いです。実際に高速道路などでアクセルを踏み込むと、本能を刺激されるエキゾーストノート(マフラーからの排気音)と共に、タイヤを鳴らすほどの加速を見せてくれるので運転するのが本当に楽しい。これは、何度乗っても病みつきになってしまいます。 アバルト 595の中でも、コンペティツィオーネは一番価格の高いグレードでしたが、ハイパワーな走行性能を手に入れられるならと思っていたので、そんなに気になりませんでした。 デザインも、フィアット500を継承しているところが好みです。イタリア車好きにはたまらない一台ですね。 【総合評価】 個人的な意見ですが、アバルト 595は買い物などの日常使いや通勤などで毎日運転をするドライバーにはあまり向いていない車のような気がします。硬めのサスペンションやホールド性を重視したシートは、残念ながら快適性を考慮していないからです。特にシートのクッション性はあまりよくないですし、心もとないと思ってしまうほど。自分の場合、通勤は電車ですし、買い物には奥さんと結婚してから購入したもう一台のミニバンを使っていますから特に問題ないのですが、趣味のドライブを楽しみたいときに使用している車です。 乗り心地はあまりよくなくても、車を運転する楽しさを提供してくれる一台としてお気に入りです。もともとアバルト 595は独身時代に購入した車なので、とても思い入れがあります。アバルト 595のレーシングカーさながらのやんちゃな乗り味は、一度体感すると忘れることができなくなるほど! それが理由で、手放せませんでした。

4.1

【このクルマの良い点】 日常的にも使い勝手の良いボディサイズ、とにかく運転が楽しい!純正マフラーとは思えない程の迫力サウンドを奏でる 4本出しのマフラーや、バックスキン・カーボンを多用したバケットシートを標準装備し、180馬力を誇る1400ccターボエンジンの加速は病み付きになる事間違いなし! 【総合評価】 このサイズ感でこの走りを味わえるクルマはそうそうありません。120点!

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルト595、すごい人気でイタリア車の魅力。イタ車はあまり興味ない日本人でもコンパクトスポーツは好きみたいで丸いデザインは貴重。ビートルも販売終了になり魅力的なデザインはフィアット500が残っていて車好きにはたまらない。どのグレードも価値ある車ですがコンペティツィオーネは速さとソソル内装には、蠍が生きている。一度乗るとハマりまくりで超一流スポーツマシン。他のアバルトもありますが、595には特化したオーラやかっこよさがある。排気音の高いデシベルが健在で無音車とは別格で、これぞイタリア車。超かっこいい。 【良い点】 古さを感じないデザインと走り。 1400ターボでハイパワーだす魅力。 排気音とハンドル握ればアドレナリンとテンションが頂点になり、数ある世界の車のなかでも最高な走りや演出が味わえる595、超一流。 【悪い点】 ロールバーが着けばサーキット走ってる感があり感動もの。可愛い外見で中身は超スパルタンで古典的な595、進化してほしい。 類似車がなく選択肢は一択みたいですが、イタリア車の特性がわかれば買いですが。 マイチェンでN−ONEテールライトに似たと賛否両論ですが、アバルトは超マッチしていて似ても似つかないテールデザイン。バックライトの四角のボディ同色部に蠍がいれば魅力的な一台になるが? 天敵の孔雀もアバルトの魅力には叶わない。蠍を超える魅力的な低価格ハイパワー高級志向な国産車がデビューしてほしい。

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルトの趣味車、唯一貴重な遊び車に感動。超コンパクトスタイルにハイパワーエンジンを積み走りには特化してる595、バケットシートの包まれ感や走りをソソル運転席、現代に残る傑作車。ブレンボのブレーキと蠍の針で刺激は最高。見ても運転しても最高なエキサイティングマシン、イタリアのベストスタイルとあっていてかっこよすぎ。 【良い点】 唯一残る本格的な走りの遊び車。 遊びと普段使いもできるオール車。 ファーストカーにも使えてちょい乗りには最高な一台。走りのコンパクト輸入車は大人気でよく見かけますが、アバルト595の楽しさ操ってる感じは初めて乗ってみてわかる感じ。 【悪い点】 数年前にはたくさんあったマニュアルコンパクトカー。最近イッキに少なくなり国内ではスズキとホンダも力をいれていない部類になり残念です。この手の車はまだまだ乗りたい方々はいるが超マニア向けになって欲しくても買わない人はたくさんいる?

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 スコルピオ試乗しましたが、現行よりかっこいい? 4本出しマフラーはもう少し大きいパイでもよかったか? 右ハンドルの足元もさほど狭くなくフットレストも足がのせれる範囲。ブレーキペダルは大きく、さそりが健在。 現行モデルも細部に手が加えられて最近のツボは押さえていますが好みで賛否両論。パワーもスコルピオが多少落ちますが軽量コンパクトボディには関係ないか? 足もさほど固くなく充分街中でも使える。バケットシートやメーター類はそそりますが、スポーツにしなければゴツゴツ感はなくうまくこなしてる感じ。ターボの立ち上りは癖がありますがドッカンターボほどではないので許容範囲。運転席に座ると古典的で最近はメーカーもこの手の車は冒険しないが、アバルトはやはり違う。ライバルらしき車は皆無ですが、車の楽しさは天下一品。 【良い点】 走り好きにはたまらないアバルト。 イカツクないデザインでモンスターマシンはギャップがあり魅力的。至る所にさそりがいてテンションは最高。5ナンバーにおさまる横幅はGOOD。マフラー音は素晴らしく芸術作品。ATのプッシュボタンは超かっこよくハンドル形状も魅力があり見ていても楽しくなる。軽量ボディにハイパワーでモンスターマシンですが普段の運転も楽にこなせる素晴らしさ。 ライバルにタランチュラやセンチピード、孔雀がいれば面白そうですが、スイスポやタイプRとは全然違う部類でひとり旅状態。 【悪い点】 タコメーターは小さく見にくくブースト計がやけに大きい。スポーツモードになると全てが豹変する様はやたらかっこいいが、始めは抵抗があるか?最近の車していなく人それぞれの意見はありますが、乗りたい方々が乗ればいい車。実際見るとデザインからして黒色があまり似合わない点は惜しいし、各グレードに色の多種がほしい。かわいいイメージの500と走り重視の595、最新1370の名称もほしい。

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