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シャトルと
C4の車種比較ページ

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車種

ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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シトロエン C4

2022年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

169〜277万円

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290〜463万円

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中古車価格帯

29.6〜211.2万円

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208〜348万円

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ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

  • 4375mm

  • 1800mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~25.2km/l 17.7~23.2km/l
排気量 1496~1496cc 1199~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズワゴン 荷室の広さ 車内空間の広さ 燃費 もはや絶滅危惧種の5ナンバーサイズステーションワゴン 荷室と室内空間が広く、乗り心地もそれなりに良いので使い勝手は非常に良いです。 【総合評価】 内装に関しては値段なり、座席回りの収納が少ない、空力を考慮したのかフロントガラスが寝てるのでダッシュボードの反射映り込みが酷い、ワイパーの当たりが良くないので拭き取りにムラが出る、車高が低いので積雪路面で腹を擦る、アンダーカバーがすぐ取れる、エンジンとモーターの切り替え時にちょっとギクシャクする 欠点はこのくらいでしょうか。 動力性能もこのレベルなら不満は出ないかなと。(一部で出足が軽より遅いとか言われてますがたぶん下手なだけ。横にしてナンボとかイキってるけどコイツでもパワースライドくらいは出来るので、そもそもこのカテゴリの車に何を求めているのだろうかw) 仕事と日常生活で7年25万キロ走り、ドライブ用ハイブリッドバッテリーが死亡&ドライブシャフトがブチ折れたため泣く泣くサヨナラしました。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

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3.9

【このクルマの良い点】 フランス車の勢いが止まらない。ステランティスの乗り心地重視シトロエン、国内サイズにはC3かC4だがやはりアバンギャルドなC4はたまらない個性とワクワク感がある。ディーゼルが9割方売れていてもE−C4の乗り心地を味わえば虜になる。静かすぎてタイヤノイズ音が聞こえるおまけ付き。室内は超高級車。乗るとわかるフラット感や魔法の絨毯以上のよさはある。 【総合評価】 D−C4のリチウム電池が8年は残念も補助金使用でディーゼルとは変わらないがEVの魅力は計りしれない。ドッカンな加速はなくてもスムーズさや快適感は素晴らしい。足よしタイヤサイズよし、サイズ感もよしで個性の塊は今の時代に必要な一台。

4.3

【このクルマの良い点】 GSの再来。飛んだエクステリアデザインとバランスいい走り、乗り心地などなど高級車E−C4の素晴らしさ。ライトブルーの色合いやシートの座り心地は別格で最高。街中重視ならEVが魅力的。 【総合評価】 同じステランティスで同プラットホームを使用するEVで乗り味や固さ、フラット感の違いは面白い。フラットな乗り心地ならシトロエン。

3.9

【このクルマの良い点】 シトロエンE−C4の乗り心地に圧巻。乗らないとわからない乗り心地に最近の車にして超最高な乗り味。EVのスムーズさや室内の静寂性、フラットな足などシトロエンらしい素晴らしさ。タイヤサイズ195、60、18の選択はGOOD。ボディとバランスいいサイズとスタイルにはたまらなくマッチしている。 【総合評価】 乗り心地のシトロエン、同じE−208とは別物。乗り心地が硬いプジョー、コツコツはあるが高級感のDSと選択できるが乗り心地と静寂性ならシトロエン。エクステリアデザインや内装デザインは賛否両論でもこれがシトロエン。ギアチェンのボッチシフトもわかりやすくおしゃれ。価格はお高いEVでも優遇されていて買いやすい。乗り心地の高級感は素晴らしい。

3.7

【このクルマの良い点】 新型C4のアバンギャルドデザイン最高。他にない素晴らしい個性。デザインだけでくシトロエンらしい乗り心地や静寂性は抜群。高評価が多い1500ディーゼルエンジンは神? 【総合評価】 クルマでいこうのあのインポーターはやはりわかりやすく好感度がいいし車も素晴らしい。PSAからアトランティスになりますますDS、シトロエン、プジョーの逆襲。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ納車されて1か月程度。運転は毎日しています。 【総合評価】 欧州車らしく静寂性も高く、1.6にしてはかなり速いです。乗り心地も良く、やわらかいというより、程よい硬さがあります。ターボのせいか加速はかなりいいです。 【良い点】 静かでいて、走りはきびきび。走っていて楽しい車です。 【悪い点】 シトロエン特有のがっくんブレーキは健在です!

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