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PROTO CORPORATION

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シャトルと
CLAクラス シューティングブレークの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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メルセデス・ベンツ CLAクラス シューティングブレーク

2026年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

169〜277万円

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621〜803万円

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中古車価格帯

29〜238万円

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-万円

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ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

  • 4730mm

  • 1835mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~25.2km/l 19.9~20km/l
排気量 1496~1496cc 1498~99999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD RR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン EV/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズワゴン 荷室の広さ 車内空間の広さ 燃費 もはや絶滅危惧種の5ナンバーサイズステーションワゴン 荷室と室内空間が広く、乗り心地もそれなりに良いので使い勝手は非常に良いです。 【総合評価】 内装に関しては値段なり、座席回りの収納が少ない、空力を考慮したのかフロントガラスが寝てるのでダッシュボードの反射映り込みが酷い、ワイパーの当たりが良くないので拭き取りにムラが出る、車高が低いので積雪路面で腹を擦る、アンダーカバーがすぐ取れる、エンジンとモーターの切り替え時にちょっとギクシャクする 欠点はこのくらいでしょうか。 動力性能もこのレベルなら不満は出ないかなと。(一部で出足が軽より遅いとか言われてますがたぶん下手なだけ。横にしてナンボとかイキってるけどコイツでもパワースライドくらいは出来るので、そもそもこのカテゴリの車に何を求めているのだろうかw) 仕事と日常生活で7年25万キロ走り、ドライブ用ハイブリッドバッテリーが死亡&ドライブシャフトがブチ折れたため泣く泣くサヨナラしました。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

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4.4

【このクルマの良い点】 落ち着いた上品な内装、最近のベンツの派手なイルミの内装も悪くないが、個人的には上品さのあるこの時代の内装が好き。 【総合評価】 加速性能もコーナリング性能も十分な、見た目ちょっと派手目なファミリーカー、サスが硬くて乗り心地はイマイチだけどエアサスじゃないので修理の不安が少ないのは良いところ。アルカンターラのシートもテンションを上げてくれる。

5.0

【所有期間や運転回数】 Cクラスステーションワゴンから乗り換え所有一ヶ月 【このクルマの良い点】 CLA180とは別物 フルタイム4WDで2000cc 今まで乗っていたC(W204)より力がある。 乗り換えにはサイズ的にも荷物の積載量も動力性能もはるかに向上した。 なにより流線型のデザインが気に入りました。それでいてCクラスよりも安いときたらこれにしない理由はなかった。 ミッドライフ・クライシスにはスポーツカーという選択もあるが、アウトバーンの無い日本ではどうせ性能発揮できないし、車椅子の娘がいるので荷物を積めないクルマはいらなかった。 【このクルマの気になる点】 燃料タンクがCより10リットルほど小さい(56リットル)のは毎週給油する羽目になって勘弁してほしい。 【総合評価】 中年の家族持ちにはベストチョイスと思う。(ただしCLA250に限ります)

5.0

【所有期間または運転回数】 10回 【総合評価】 100点 【良い点】 車種がたくさんあった 【悪い点】 特になし

3.3

【所有期間または運転回数】2年 【総合評価】メルセデスの入門にはいいのかもしれないが、それでもこれがメルセデスだと思われても違う気がする。つまり、かにやらかっちょいいし、ベンツだけれど、極端に言うと目を瞑って運転すると運転感覚や乗り心地の品質は国産の平均をしっかり下回っています。電子デバイスやらなんやらでかき消されていますが、自動車そのものは、10年以上前のデミオ以下です。18インチが重すぎてドタバタ、ハンドリングも滑らかじゃないし、ボディの剛性感も感じません。例えば、ガレージでボルボの40に乗り換えると、こっちのほうが100万高い車?と誰でもわかるでしょう(実際は逆ですが)。CクラスやEクラスとは比較にもならないし、というか1万円のペラペラスーツと10万円の高級スーツくらい違いますよ。 【良い点】他人に車は何?と聞かれたときに「ベンツ」と答えられること。 【悪い点】ベンツのブランド力を崩してしまった事。

2.9

【所有期間または運転回数】 最近の車は国産車も輸入車も車幅がどんどん大きく都心では取り回しが厳しいい、この車は車幅も大きすぎずいいサイズです若い方におすすめです 【総合評価】 デザインがどんな車とも似ていない個性がいいと思う 【良い点】 デザインと質感 【悪い点】 エンジンパワーがもう少し欲しい、静粛性ももう一つ

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