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PROTO CORPORATION

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ジェイドと
エクシーガクロスオーバー7の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ジェイド

2015年2月〜2020年7月

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スバル エクシーガクロスオーバー7

2015年4月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

239〜314万円

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275〜276万円

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中古車価格帯

30〜232.1万円

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32.8〜213.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4660mm

  • 1775mm

  • 1530mm

  • 4780mm

  • 1800mm

  • 1670mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2200mm

  • 1505mm

  • 1230mm

  • 2720mm

  • 1510mm

  • 1275mm

JC08モード燃費 17.6~25km/l 13.2~13.2km/l
排気量 1496~1496cc 2498~2498cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~6名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのミニバンと聞くとステップワゴンのようなスタイルが思い浮かぶかもしれませんが、ジェイドは車高が抑えられたスタイリッシュなデザイン。 流れるような外観からはスポーティーな雰囲気も感じられます。ホイールデザインも特徴的で好印象ですね。 横から見たスマートな外観に、一目惚れしてしまう方もいるのではないでしょうか? ジェイドの排気量は1500cc。長い車体にはもの足りない排気量かと思いきや、加速してみるとストレスなく走行してくれるポテンシャル。低速からのスムーズな加速は、ターボの恩恵が大きいでしょう。ハンドリングも素直で車体の長さを感じさせません。 車体が長い分居住スペースにも余裕があり、荷室にも十分な広さがあります。なおかつ立体駐車場にも入る車体サイズは嬉しいですね。 おなじみのホンダセンシングも搭載され、安全装備にも満足な一台です。 【総合評価】 低い車高が印象的なホンダのミニバンです。ステーションワゴンという形容のがピンとくるのかもしれません。 全体的なデザインはスタイリッシュにまとめられ、細かなパーツからも統一感が感じられます。 低い車高の割に室内は広く感じられ、大人がフル乗車しても問題のない室内空間。長距離移動でもストレスは感じられないでしょう。 レビュー車は2列シートの5人乗り仕様ですが、3列シート仕様では狭さを感じるのかもしれません。後方は荷室としたほうが良い気がします。 ターボ付きの1500ccエンジンはトルクフルで扱いやすい味つけ。坂道を加速しながら登っていけるくらいのトルクがありました。 レビュー車についてはそこまで低燃費ではなく、最近の車としては少し残念なポイントです。 販売価格は少々高めの設定でしょう。中古車市場でも目立つほど安い車両は見当たらないようです。 しかし、オンリーワンともいえるデザイン性を持つジェイド。一目見て惹かれてしまうユーザーも多いのではないでしょうか?

3.6

【このクルマの良い点】 ジェイドはホンダのミニバンシリーズのひとつです。名車であったストリームの後継として発売された車です。 ストリーム同様に、低ルーフで立体駐車場にも収まるサイズ感、ハイブリッド、ホンダセンシングを搭載しています。 人数は6人乗りで2列目が独立したシートになっているのも特徴です。 また本田独自のハイブリッドシステムを採用したこと、今では当たり前となっている人体検知センサーを搭載しているのも特徴です。 走りに関しては、エンジンのフィーリングは申し分がないですが、足回りはちょっと柔らかめ。 走りというよりも、ファミリーカーのようなマイルドな乗り心地になっています。 外装のデザインもシュッとした感じで低ルーフなりには存在感があり、スタイリッシュさを醸し出しているでしょう。 ただ、決して売れた車とは言えないくらい、走っている姿はほとんど見られません。 そのため、人とは違う車で5人以上乗れる車を探している人にはおすすめです。 【総合評価】 ミニバンブームと呼ばれるブームは今はどこへ行ったのやら。ほとんどの車メーカーはSUVばかりに力を入れてしまい、ミニバンは縮小傾向にあります。 さらには、低ルーフ型のミニバンに至ってはほぼ壊滅状態。しかしながら、低ルーフのミニバンはまだまだ需要があり、ここで紹介するジェイドのそのひとつです。 ただ、ジェイドの知名度は正直ほとんどありません。 ホンダは低ルーフのミニバンとして、ストリームやオデッセイを輩出してきたのですが、ストリームの後継として発売されたのがジェイド。 低ルーフながら、居住空間はホンダならではで広く、エンジンもハイブリッドだったりと、売れない理由はないと思われがちだったのですが。。。 実際のところ、価格が高過ぎた。低ルーフミニバンの人気が陰りを見せ始めた時期もあったし、ホンダセンシングを盛り込み過ぎて 強気な価格設定が裏目に出た感じです。 車としての性能は、ストリームやウィッシュなどと比較してもぜんぜん上です。乗り心地も加速度も何ら問題ない。 もっと売れてもよかったと思う名車ではないでしょうか。

3.9

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンのような外観のジェイドですが、ホンダが得意とする低床低重心のボディ設計のおかげで、室内は意外にも広々としているので窮屈さはありません。 3列シート6人乗りの設定ですが、3列目シートを格納し、2列にして4人乗りと割り切って使うことでかなり室内空間のある車に生まれ変わります! しかも、3列目シートはストラップを引くだけで、簡単に床下への格納が可能! あっという間にフラットな荷室が現れ、スーツケースやゴルフバッグなどの大きい荷物も余裕で積めます。 ゴルフバックに関しては4つほどであれば難なく積むことができますので、友人とゴルフに行く際にも大助かりでした。 私がジェイドを使う時は8割方、運転手として乗ることが多いです。何度か後部座席に乗ったときには、2列目シートの座り心地の良さには驚きました。 クッション性のあるシートに、独立したアームレスト。これらがあるだけで、かなり座り心地が違いました。正直、運転席よりもいいのでは? と思うほどです(笑) 【総合評価】 グレード名にハイブリッドとついているくらいだったので、さぞ燃費がいいのだろうと思っていましたが、思ったほどではなかったのは期待外れでした。 カタログ値はリッター24.2kmとなっていましたが、実燃費は18kmちょっとくらい。正直、もう少し燃費の良さを想定していたので、この数値は少し残念でした。 ただ、ハイブリッド車だからこそのメリットもありまして。ジェイドの静粛性の良さはバツグンだと思います。 吸音フロアカーペットや遮音機能付フロントガラスが採用されているからなのか、走行中のエンジン音もあまり聞こえず、かなり静かです。3列目に人が乗ったときにも、普通の声の大きさで運転席まで声が届きますよ。 惜しい点としては、収納スペースが物足りないことです。ガソリン車はフロントレバー付近にコンソールボックスがありますが、ハイブリッド車にはありません。 下にバッテリーを搭載しているからしょうがないと思いますが、ここにコンソールボックスがあったらいろいろ小物を置いておけるのにと思いました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足している 【良い点】サイドが見やすい 【悪い点】不明

3.7

【所有期間や運転回数】 所有して1ヶ月です。週末の日帰りドライブ、子供の送迎などで使用してます。 【このクルマの良い点】 まずはデザインではないでしょうか。マイチェン後のRSのデザインは逸品だと思います。ミニバンとしては中途半端でしたが5人乗りのスポーツワゴンと割り切った途端に商品価値が増したと思いますが、その頃にはあまりHONDAさんのマーケティング予算がつかなかったようで、知られないままで生産終了になりました。たまたまyoutubeでこの車の存在を知った際には生産終了、根気よく当サイトで待ち続け、生産終了間際の5000km走行の新古車を見つけました。FFなのにリアはマルチリンク、CVTのシフト味付け、コーナリングの内側タイヤの制御、静粛性への拘り、後席の居住性、ホンダセンシングなどなど、この価格では信じられない拘りをみせてます。ホンダはほんとにおもしろい会社ですね。こんないい車をしっかりマーケティングしないなんて。。。 【このクルマの気になる点】 装備に中途半端感があります。例えばエアコンが左右で独立温度調整できない、シートヒータの設定がなし、後席にはUSB端子がない。純正のドラレコの場所、性能が中途半端、インパネ周りのデザインが少し雑。(そこまで費用が回りませんでしたかね?)、あとSモードにすれば気になりませんが、低速域2000回転前後のもたつき感があります。いまどきの1500ccターボでRSを名乗るならシビックハッチと同じく170ps、250kgnmくらいのトルクは出してほしかった。レギュラーガソリンなので仕方ありませんが、レースチップの装着を検討しています。 【総合評価】 デザイン、市街地での乗り心地、静粛性、ワインディングのコーナリングの安定感は逸品です。エンジンパワーは前述の通り、もう少し下のトルクが欲しかった。レギュラー仕様と引き換えかもしれませんが、シビックのエンジンをのせてほしかったです。あとは人と被らないのは一番満足度高いし、デザインが古くならないので大満足です。マツダデザインもいいけど、あの顔を毎日たくさん見飽きると新鮮味がなくなります。

ジェイドのクルマレビューをもっと見る
4.0

【所有期間または運転回数】 四カ月 【総合評価】 とてもいいです 【良い点】 視界が広い、静粛性、安全装備が充実してる、雪道での安心感、乗り心地 【悪い点】 街乗りでは燃費が悪い、小物入れが少ない

5.0

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 室内に高級感があり、空間が広い、4WDなので 冬にまた温泉に行ける!! 【悪い点】 営業用の車に見えると言われた(¬з¬)

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ドアミラーの点滅状態が室内から確認できる。ウインカー部位置に実測縦11mm、横3mmほどの貫通があり、ついているのかいないのかがミラーを見て確認。右・左折時は後方確認するから当然見る。スバルの他車種も同様についているものがある。他社にはみられない簡単なことだが下手にセンサーつけて警告、金かけるよりも「当たり前を当たり前に」シンプルアイデアがすばらしい。 【良い点】 発想がすばらしい。複雑にしないアナログ派は電装上安全確認できるから良い。 【悪い点】 高級式発想のデジタル式、メーターパネルに表示を希望される方は不向きでしょう。人それぞれです。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ステアリングの右には標準でクルーズコントロールが付いているが、左はピアノブラック加飾のカバーが付いており手元が寂しい。カーナビ取り付けで、本体右側にスイッチが並ぶ型式、画面が左寄りとなり後席からアンバランスを感じた。そこで中央になる型番を選び、ステアリング左に相性良いタイプを調査し取り付けと結線をしたら機能は全て動作している。 【良い点】 カーナビはKENWOOD製MDV−Z702。※注意したいのがメーカー品であること。ディーラーからの購入品だと同型にもかかわらずステアリングスイッチが正しく動作しない。肝心なるステアリングスイッチはエクシーガ2.5iスペックB。加工なしでOK。黒色となるがピアノブラック加飾に近色。この組み合わせが安価です。満足。 こだわりをもつ方は、右もエクシーガ2.5iスペックBにしてみては?うまくいくかどうかはわかりませんが。 【悪い点】 調べるのに時間を要したが、無駄金なし。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ミニバンは、着座ヒップポイントが高く、乗降時足がグラウンド面につくのが一苦労。子供とシニアは特に感じていた。また、最低地上高も低く、底面の気配りが要。障害物センサーでも欲しいくらいだ。 前、エルグランドハイウェイスタープレミアム3500の4WDのE52からの買い替えでした。内装備はありとあらゆるものがメーカーオプションで満足感に満ちていました。しかし、装備が多すぎて最後まで使わない、安全運転でも「バック時、ドアミラーが自動的に角度が下がる等々・・・」不要の積み重ね。最大のネックはタイヤローテーション時エアー調整がディーラーしか出来ない。ローテーション自体カーショップから断られる。購入時から高価と維持管理、燃費面からもコストが難しい。何やるにせよ日産に頼らざるを得ない状況で部品構成の組み付けとなっていた。エスティマGSR55Wも乗ってきたが、内装備が豪華で良かったが、子供が後席モニター等占拠しやりたい放題。リモコンで操作できない機能のところは運転中のドライバーに前席で操作する始末。夜間運転時は怖かった。子供が小学校高学年になると自分自身で前席モニターを独自で操作、応用の接続プレイもできている。メーカーオプションよりもオーディオメーカー単独からの方が安価、応用、時代に対応した装備内容であり車とは切り離し単独で考えられるからユーザーにとってはうれしい限り。子供もカッコ良さの点でミニバンよりSUVが良いと言っている。そして、「どちらも全高が高いね」と。 【良い点】 クロスオーバー7は、ステーションワゴンの7人乗りのエクシーガを基本としたSUV。ステーションワゴンをミニバン系と考えると、多人数乗車可能、荷室も広い、SUV化で最低地上高も高くなり、障害物への配慮も少なくなり、運転気分も楽になる。同スバルで欧米人気あるアウトバックは、クロスオーバー7より外観は一回り大きくり、室内積は反対に小さい。5人乗りとなり当然荷室も狭い。そして価格が上がる。海外向けをはじめから考えない国内仕様のみのクロスオーバー7。この様な日本車は現生産の中、珍しい存在なのと日本の路上を優先した車なので、運転、駐車共に乗りやすい。アイサイトも注目点。 【悪い点】 ミニバン VS SUV を基本に選択するが、なかなか決められない方はこのクロスオーバー7がおすすめ。なぜなら、基本コンセプト。ミニバンをSUVにしたのだから良いところ取り。ひとそれぞれの考えで選択するから一意見として参考にしていただければ。

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