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PROTO CORPORATION

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N−BOXスラッシュと
eKワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−BOXスラッシュ

2014年12月〜2020年2月

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三菱 eKワゴン

2019年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

132〜195万円

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129〜177万円

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中古車価格帯

20〜168.4万円

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26.8〜177万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1670mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1335mm

  • 1290mm

  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

JC08モード燃費 21~25.8km/l 24.2~29.4km/l
排気量 658~658cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 N−BOX スラッシュの「インテリアパッケージ」に採用されたこだわりのある内装は、唯一無二です! 私は60年代のアメリカンカフェをイメージしたダイナースタイルで、赤を基調としたインテリアのバージョンに乗っていました。社外品では、シートカバーやパネルなどでのカスタムは定番ですが、メーカー純正でのカスタムは、次元が全く違います。シートはもちろん「カバー」ではなく、表皮そのもののデザインですし、ステアリングやインパネ、ドアトリムも専用デザイン品です。このクオリティを体感してしまったら、社外品ではもう満足できなくなってしまいました。 また、ルーフの高さを低くしたデザインが、走りにも大きなメリットを与えています。重心が下がった分、ノーマルのN−BOXに比べ、ロールが小さくなっていたので、安定したコーナリングが可能となりました。もともとフロアが低い設計なので、「ロールーフ」でも頭上空間は十分でしたよ。助手席、後席に家族を乗せましたが、車内空間は家族にも好評でした。 【総合評価】 この車種は、ホンダだから実現できた車だと感じています。もちろん、本家N−BOXの絶大な販売台数のおかげという理由もありますが、何よりもホンダというメーカーが持っている「遊びゴコロ」がないと発売までこぎつけなかったと思います。社員の発想力なのか、上層部の決断力なのかはわかりませんが、このような車をカタログモデルで販売してくれたホンダに大感謝です!! さらにN−BOX スラッシュには「サウンドマッピングシステム」を採用しており、ヘッドユニットはもちろん、数多くのスピーカーや大口径のウーハーなどサウンドにもこだわりがあったところもよかったですね。内外装のデザインと合わせて、もう何も手を入れなくても、むしろ手を入れないほうがいいぐらい仕上がった車だと思います。 軽自動車としては、決して安い車とはいえませんが、コストパフォーマンスでいえば安すぎる車かもしれませんね。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って1年半になります。新車での購入を考えていましたが、製造中止になり、中古から探しましたが、仕様まで細かく決めていたので、探すのに苦労しました。この車はセカンドカーなので、乗るのは月に300kmほどです。 【このクルマの良い点】 なんと行っても唯一無二のエクステリアとインテリアです。最近でこそ、似たような車が他メーカーから出ていますが、このかわいさは真似できないでしょう。もともとが、レトロな雰囲気なので、時間が経ってもデザインが色褪せる事はなく、残念ながら一代限りで製造中止になってしまいましたが、その事も斬新さを失わない要素になると思います。走りは軽にしては必要充分。サーキットに持ち出すと、簡単にリミッター作動(約135km/h)します。リアのあまり意味のない、ほぼ半円を描く小さなワイパーもかわいいです。古き良きアメ車を意識したデザインなのか、それに合わせるように、もともと軽いパワステですが、更に軽く切り替えられます。そちらに切り替えると、まさに古きアメ車の「指1本で回せる」パワステになります。実際には怖いので、いつも標準にしていますが、作り手側のこだわりのメッセージが伝わる部分ではあります。また、リアのウィンカーの小ささは、恐らく今の市販車の中で、一番発光面積が小さいのでは?と思いますし、ハイマウントストップライトのLEDも敢えて4灯のあたりもかわいいです。とにかく良く作り込まれている車です。 【このクルマの気になる点】 まずボディが弱い。軽量化で鉄板が薄いのでしょうが、とにかくペコペコです。が、運転していて剛性感はあります。3気筒の軽だから仕方ないとは思いますが、エンジンの安っぽい振動が気になります。DOHCであり、排気音は悪くないのですが。高速ではスタビリティにやや難ありです。それに慣れてしまえば問題ないとは思いますが、メインカーのベンツから乗り換えると、飛ばすとちょっと怖い感じがします。まあ、ベンツとの比較ではかわいそうですが。また、エアコンはオートエアコンですが、これがあまり良くない。効き自体はすごく良いのですが、例えば、外気温が20℃くらいでも、日差しによって車内が暑い事がありますが、オートで20℃に設定しても冷たい風が出ず、設定を19℃以下にするとHIモードで全開冷房を始めます。社内の温度センサーが付いていないのか、又はセンサーの性能が悪いのか。あとスタイリングから仕方ないのですが、特に左斜め後方の死角が大きいです。 【総合評価】 所有する喜びを感じる軽です。価格は割高ですが、その価値は充分あります。私はディーラーで中古で購入し、車体125万円でしたが、ディーラーオプションテンコ盛りで、また、車体に結構小傷があったので全て直し、総額200万円オーバーになってしまいました。それでも満足しています。この車は「軽だから良い」と言える数少ない軽です。このデザインで、ノアとかアルファードとかの半端な大きさの車にしたら、かわいくも何ともないと思います。製造中止は残念ですが、恐らくとてもコストがかかり、軽として安くはない値付けであっても、もともと利幅が少なかったのでしょう。それゆえにメーカーから販売チャンネルへの販売奨励金が少ない=値引きが少ない=売れない、と。また販売チャンネルの利幅も薄いから、セールスマンも積極的に売らない。更に、ホンダセンシングを搭載しようものなら、更に価格が跳ね上がり、更に売れない、という図式で販売中止になったのでしょう。お値段以上、の軽です。私にとってNボックススラッシュは「万全に整備して、ピカピカに磨く為の車」です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 軽自動車のなかでは、最高のプレミアム感を感じる内装と充実した装備が良い! 【良い点】 サウンドマッピングの最高な音質 【悪い点】 安全性能や装備がちょっと古い。

5.0

【所有期間または運転回数】 3回 【総合評価】 満足 【良い点】 他とは違うデザイン。 【悪い点】 背が高い人には圧迫感があるかも

4.9

【所有期間または運転回数】 2〜3日まえに納車 【総合評価】 良い 【良い点】 装備の充実、スタイルのかっこ良さ 【悪い点】 トランク、フロアーがベージュなので汚れが目立つかも

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1.7

【このクルマの良い点】 顔周りがメッキまみれの車が嫌いなのでそれがないのがこの車の唯一の良いところです 【総合評価】 なんで日産が赤字になるのか納得の車。 三菱ブランドではガワをデリカミニにして売ってると思いますがこちらは上手く個性のある車なのでまだ売れるのだろうと思います。 とにかくほとんどの人間にとってわざわざ選ぶ理由がない車です。 走りはホンダのNシリーズよりはマシ、ダイハツ以下くらいです。同じターボなしの比較でもタフトの方がずっと速いですね 個体差なのかなぜかは知りませんがやたらとバッテリーが上がったりピラー内張りが剥がれたりトラブルが多いのがとにかくストレスです

4.1

【このクルマの良い点】 シンプルで雑味が無いエクステリアが気に入っています。近年は軽にも大きくていかついフロントグリルが搭載されるようになってきましたが、ekワゴン Mはすっきりとした水平基調のグリルで、街中に似合うデザインです。さらに、スポークタイプのホイールが、直線的でクールな印象に一役買っている気がします。 インテリアも明るく開放的なイメージ。ライトグレーとブラウンで統一されていて、メッキ加工などはほとんどなくクセの無いデザインです。その分、居住性にこだわっている気がします。シートはボリューム感があってフカフカで座り心地が抜群。センタートレイやアンダートレイなどのポケッテリアも充実しているので、運転席と助手席間での物の受け渡しが減りました。ヘッドレストやアームレストも過去モデルと比べて大型化されており、使いやすかったです。車内スペースもとても広く、室内幅が1275mm、室内高が1290mmあり、大人4人乗っても圧迫感もありません。ラゲッジスペースには、スーツケースやベビーカーを立てて置けました。 【総合評価】 街乗りや近場へのドライブに適したリーズナブルなセカンドカーとして、ekワゴン Mは良い選択でした。 エンジンが657cc 直列3気筒SOHCでノンターボなので、ガンガン加速する感じではありませんが、一度速度に乗ってしまえば80〜100km/h程度の高速走行も安定します。ただ、2500回転まで上げるとさすがにエンジン音が大きくなり、車内にノイズが響き渡ります。40〜60Km/hほどで走る分には静かなので、街中では気にならないでしょう。 後部ドアが電動スライドドアなのも良かったです。幼児とペットを抱きかかえたまま乗れて助かっています。また、4WDですが想像以上に燃費が良く、街中でも10・15モードで20km/L以上と優秀。ガソリンタンクも30リットル入るので、スタンドへ行く回数が減りました。 走行性能、燃費性能、居住性などのバランスが良く、コスパ重視で軽ワゴンを探している人におすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 仕事で貸出された際に使用。3速ATでしたが加速は悪くなく、サイドミラーも大きく運転はしやすい。 常に街中移動だったので、常時40〜60キロ走行するには不満なく乗れます。高速の時は頑張りますが。。。 特徴的なコラムシフトも慣れが必要ですが、今では無いので新鮮さがあるかもしれないです。 軽自動車ですが、シートも程よい硬さと柔らかさで1日50Kmから70Km運転していましたが疲れませんでした。、助手席とフラットにつながっているので荷物を横に置きやすかった。外観デザインもシンプルで仕事用でしたが楽しく乗れる車でした。 【総合評価】 内部空間はゆとりがありました。前述した通り一人者ならば日常生活で十分な性能でした。 また毎日長距離でしたが、シートでの疲れは感じなかったのが印象に残ってます。 低価格の軽自動車ですが、これはこれで乗るのが楽しいと思います。 気になったのはエアコン操作などがハンドル左横にあり、オーディオはその下になっています。カーナビの設置でオーディオ外し設置すると低くて見にくい。またスピードメーター部以外にタブレットを置ないのでナビ代用も。。。ダッシュボード上設置しましたが、気になる位置になってしまうなど置き場に困った記憶があります。 運転者の感覚もあるので、乗車体験してみた方がベストかもしれません。

3.0

【このクルマの良い点】 ハイトワゴンやスーパーハイトワゴンが全盛の中、全高が1550mmという昔ながらの高さ制限にも対応しているボディが一番のお気に入りです。家にはシャッター付きの車庫がありましたが、高さを気にする必要もなく、問題なく停められるサイズ感だったと思います。小回りも利くので、車庫入れも簡単でした。 軽自動車で全高が低い車といえば、運転席と助手席の床にシフトレバーを配置するレイアウトになっていることが多いです。eKワゴンの場合、オートマのレバーがインパネシフトになっているので、フロントシートはベンチシート仕様でした。そのため、運転席から助手席への移動もラクです。 また、この車はトールワゴンということもあり、車内空間も十分な広さが確保されています。後部座席も狭さを感じない、ゆったりとした仕様に。後部座席のシートの背もたれも左右分割で倒せるので、積みたい荷物の大きさなどに応じて調整できる便利な装備で使い勝手がいいです。 【総合評価】 ボディのサイズ感とかは気に入っていますが、燃費のいい車だとは言えません。大体リッター18km前後でしたが、eKワゴンの一代前に所有していた車の燃費がリッター25km前後とよかったこともあり、それに比べるとどうしても微妙だと思ってしまいます。 とはいえ、eKワゴンで残念だと思うところは燃費のことくらいで他は満足しています! 購入したのが上級グレードだからかもしれませんが、運転席と助手席の間にはアームレスト付き。ここに腕を乗せておけるので、運転中も腕が疲れることもありません。シートも柔らかすぎず硬すぎずで、ちょうどいい乗り心地です。数時間の運転をしなければならない状況でも、腰回りが痛くなるようなことはありませんでした。 収納スペースも意外と多くて、特に前席の後ろにあるシートバックポケットは雑誌類を入れることができてGood!遠出をする際に、ルートマップとか旅行雑誌を入れておくのに重宝する装備でした。

3.7

【このクルマの良い点】 ekワゴンのグレードは「M」「G」と2種類からなっており、どちらのグレードに対しても2WD・4WDが用意されます。車によってはグレードが大きく分かれており、多い場合では10以上から構成させる場合がありますが、eKワゴンは非常にシンプルでわかりやすいグレード構成になっています。 ベーシックな「M」は実用性を重視したグレードとなっており、カラーマルチインフォメーションディスプレイ・リヤシートの分割可倒機構・盗難防止に役立つイモビライザーなどの日常的に使用する軽自動車として必要な装備は一通り搭載されています。グレード「G」になると、パッケージオプションとして、先進安全パッケージとして、デジタルルームミラーとマルチアラウンドモニターのセット、先進快適パッケージとして、三菱自動車初搭載である最新の運転支援技術である「MI−PILOT(マイパイロット)」と、その操作用のステアリングスイッチ・電動パーキングブレーキがオプションとして追加可能です。 そのため、コスパ面から見ると「M」ですが、安全性の高さを重視するのであれば「G」がおすすめとなります。 【総合評価】 三菱のekワゴンは、約20年前の2001年に初代が販売され、eKのネーミングの由来となっている長く愛される、いい軽(いいけい)をつくろうと命名された通り長年に渡って多くの人に愛されている車です。 現在のekワゴンは、明るくオシャレなインテリアとなっており、車内は明るくオシャレな室内空間となっているだけでなく、水平基調のインストルメントパネルによって良好な前方視界を実現しています。また、シートも座り心地が良く、ボリューム感のある生地・自然な姿勢で座れるように工夫されたシート骨格をしているので、乗り心地も良く、疲れにくい工夫がされています。 以前までのekワゴンの走りは、燃費を重視していたため、走行性能はやや不十分な部分がありました。しかし、近年では新開発のエンジン・CVTの影響もあり、アクセルペダルを踏むとタイムラグなく加速するなど走行性能にも問題はありません。 新型eKワゴンは軽自動車でありながら、走行性能・静粛性・インテリアの質感などは軽自動車とは思えないレベルの高さで、男女問わずにおすすめの一台です。

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