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N−ONEと
ジャスティの車種比較ページ

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車種

ホンダ N−ONE

2020年11月〜[発売中]

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スバル ジャスティ

2016年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

159〜231万円

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152〜237万円

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中古車価格帯

62.9〜275万円

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43.5〜200.2万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

  • 3705mm

  • 1670mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1300mm

  • 1195mm

  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

WLTCモード燃費 19.8~23.2km/l 16.8~18.4km/l
排気量 658~658cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 N−ONEは軽自動車の枠を超えた上質な走りが特徴で、他のNシリーズと比較しても一風変わった存在です。 軽自動車は、その車体の小ささから高速道路等ではどうしても不安定さが残るもの。N−ONEでは搭載される 直列3気筒DOHC12ターボエンジンは、低回転から十分なトルクを発揮し、力強さと静かさを両立しました。また、専用設計のシャシーを採用し、軽とは思えない高速安定性を実現。どっしりとしながらキビキビと走り、レスポンスも良好です。日常の運転から長距離ドライブまで不足はありません。 N−ONEのもうひとつの特徴はその見た目。ホンダ初となった軽自動車であるN360をデザインモチーフとしたことで、エクステリアは新しいデザインでありながらどこか懐かしさがあります。室内は、N360と同様にフロントシートの下へ燃料タンクを配置して大人4人が過ごせるほど広々とした空間を確保。インテリアはブラウンとクロームメッキでレトロモダンに仕上げられており、老若男女問わず使いやすいでしょう。 【総合評価】 男性・女性どちらが乗っても映えるユニセックスなデザインで、多くの人に受け入れられやすいクルマです。 ターボエンジンを搭載しているため加速も十分。高速道路の合流でももたつくことはありません。エンジンに最適化されたCVTの効果もあって、燃費性能も高めです。カタロ上の燃費も約25km/Lと優秀ですが、実際には街乗りで約15km/L、高速走行時には約23km/Lほど走れています。セッティングはヨーロッパ車のようなイメージで、低速ではややゴツゴツした突き上げ感を感じるものの、スピードが高くなるにつれてフラットな乗り心地となっていきます。軽ですが、長距離の高速ドライブに適しているクルマです。 室内空間ではホンダか特許を持つセンタータンクレイアウトを採用し、横に広いだけでなく高さも十分。加えてシートアレンジも多彩で、日常の買い物やキャンプなど荷物が増えても困らない仕様に。 難点は、重量850kgと軽にしては重いこと。ターボなしのグレードを試乗したときに、ややもっさりとした印象を感じました。ガンガン高速走行したいならターボをおすすめします。

3.7

【このクルマの良い点】 このクルマの良い点は3つあります。 1つ目として、クルマの運転を楽しめることです。 N−ONE RSは、ターボエンジンと6速MT(もしくは、RS専用チューニングのCVT)により、軽快な走行ができます。 また、6速MTでは、ショートストローク&S660のギアレシオにより、クルマを操る楽しさを感じることができるでしょう。 2つ目は、愛らしいエクステリアデザインです。 はじめに目につくのは、丸目のヘッドライトではないでしょうか。 ヘッドライトは、デイタイムランニングランプ導光リングがクッキリとした印象を与えます。 また、ボデイーは前モデルからの丸みを帯びた基本デザインを継承され、N −ONEらしさが表現されています。 3つ目は、全車にHONDA SENSINGが搭載され、安心した運転ができることです。 HONDA SENSINGは、衝突軽減ブレーキ、誤発進抑制機能、渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロールなど10の機能があります。 この機能により、ドライバーは安心、快適に運転をすることができるのです。 【総合評価】 N −ONEは、見た目が印象的なエクステリアデザインで運転が楽しいクルマです。 見た目が可愛らしいエクステリアデザインであることはもちろんのこと、タイムレスなデザインです。 モデルチェンジにおいても、先モデルのデザインが踏襲されています。 運転の楽しさは、6MTとターボエンジンの組み合わせでドライビングを楽しむことができます。 なお、燃費は、WLTCモードで21,0Km〜23.0Km(RS)と日々の暮らしで使用するクルマとしては、十分な性能です。 乗り心地に関してもRSでは、少し硬い感じもしますが、量・高剛性ボディにより、サスペンションがしっかりとストロークをするため決して悪くありません。 デメリットは、価格と室内空間です。 上級グレードの価格は、200万を超え、軽自動車としては高いと感じる方が多いかもしれません。 また、人気の軽のハイトワゴンと比べると室内空間が狭いです。たくさんの荷物や人を乗せることが多い方は不満と感じるでしょう。 総じて、可愛らしいデザインが好きな方や爽快なドライブを求める方にはおすすめしたい一台です。

4.4

【所有期間や運転回数】 2015年5月に購入、2021年9月にJG3に買い替え。 【このクルマの良い点】 軽の角ばったデザインは安っぽくて大嫌いだが、丸くて可愛らしい。 ターボはリッターカーに劣らない走行性能と安定性がある。 【このクルマの気になる点】 フロント周りの剛性が結構弱い、段差を越えるとバタバタ。 CVTのギア比制御がちょっとおかしい、パドルシフトでダウンするとギクシャクする。 【総合評価】 デザインが気に入れば大きな不満はないと思う。 NAは辛いのでターボをおすすめする。

4.7

担当してくれたスタッフの方、 いろいろな質問にしんしに対応して頂いて、良かったです。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 運転に自信が無いのですが実際に乗ると運転しやすそうでこれからが楽しみです

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5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトなのに車内空間が広大。 【総合評価】 普段使いに最適。

4.1

【このクルマの良い点】 車本体の値段から考えたら総合的にコスパがいいです。維持が安く済むようなタイヤサイズ、バッテリー。安全装置の充実は中級車レベルです。前後座席の室内の広さは素晴らしいです。ルーミー、トールと部品が同じなので装備品の追加や故障かな?と思った時の情報など共通なのも嬉しいです。 【総合評価】 あえて不満点をいいますとバックトランクのスペースが少ない(ソリオくらいあると理想でしたが)、パワーは確かいない、もう少し高速運転中のエンジン音が静かだとうれしいです。しかし車体の値段からしたら文句は言えずそれ以外のメリットが大きいので満足するレベルです。60キロ以上の運転時間多い、高速よく乗る人には不向きですが混雑が絶えない都市部での街乗りメインや2台目であればこれで充分です。ジャスティ不人気という意見もありますが売れまくってるルーミーと同じなのでトールと共に口コミいた方がユーザーコメントも参考になると思います。

3.0

【このクルマの良い点】 スバルのジャスティは、ダイハツトールのOEM車。ボリュームのある外観が特徴的な車です。 視点の?い運転席からの眺めは良好で、視認性もばっちりです。4ドアの開口部も広いので、乗り降りも非常にしやすいでしょう。 車内空間はとても広く感じられ、余裕のある天井の高さがとても好印象。ゆったりと乗車できる車ですね。 リアシートのアレンジも多彩で、とても広い荷室空間も叶います。リアシートを格納してしまえば、広くフラットなスペースもつくれます。 長さのある荷物を積み込む際にも重宝するでしょう。 1000ccのエンジンは、意外と力強く走ってくれる印象です。ストップ&ゴーでもストレスなく加速してくれ、強く踏み込めばトルクのある推進力も感じられました。 フル乗車の状態でも、パワー不足は感じられないエンジンです。 外観のデザインもダイナミックさが感じられ、男性ユーザーにもおすすめ。ボディーカラーを明るいものにすれば、買い物や送迎メインの女性でも違和感ないでしょう。 エンジンや走行性能、車内空間やデザインなど、バランスよくまとめられた車ですね。 【総合評価】 OEM車であるジャスティは、広々とした空間が心地よい車。いろんな部分でのバランスがよく、誰にでも扱いやすい性能です。 とくに荷室の広さは使い勝手がよく、天井の高さも手伝って余裕のある空間に感じられます。 走行性能も扱いやすくパワフル。4WDの駆動力とあわさって、頼りがいのある性能に仕上げられています。 フルタイム4WDの足回りは、悪路や雪道などでもしっかりと踏ん張ってくれ、進みたい方向に車体を持っていってくれるでしょう。 ハンドリングもくせがなく扱いやすいです。 気になる燃費は、WLTCモードで16.8km/L。車体サイズやフルタイム4WDという点を考慮すると、良い数値ではないでしょうか。 運転席のパネル周りもセンスが良く、運転する楽しみを演出してくれます。 ハンドル中央にあるスバルのロゴもかっこいいですね。

2.1

【所有期間または運転回数】 走ってる? 【総合評価】 ジャスティは全く見かけない。皆無状態? トヨタ、ダイハツの類似はチラホラ見ますが、ジャスティ残念。スズキやホンダに美味しいところをとられて、、、、。ジャスティ頑張れ、同情したくなる。日本は軽自動車があるからよほどスズキやホンダみたいにインパクトがないと日本人には受けない。発想はよかったがスズキ、ホンダの牙城は崩せない。まだまだ完成途中? 【良い点】 軽自動車以上大衆車以下がキャッチフレーズ。 小さくイカツク大きく見せている。 【悪い点】 フロントマスクがスズキ、ホンダに比べて不細工。テールデザインも軽自動車に見えて白ナンバーだから普通車に見えるが、最近は軽自動車も白ナンバーがあるか。価格設定は高く感じるがホンダの軽自動車と同額では? 巻き返しを期待したいがスバルからでは限界がある。

1.7

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 トヨタ、ダイハツからも出たが、ジャスティが一番かっこ悪いデザインを与えられた? 他はメッキずくしだが、ジャスティは寂しいグリルショボいカスタム。車はかっこが命なのに? 【良い点】 トヨタ、ダイハツの兄弟車になれたくらい。 【悪い点】 かっこ悪い。売れなそう。エンジンダサいしテールなんか軽。軽にあおられておしまい。

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