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N−ONEと
ミラージュ・アスティの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−ONE

2020年11月〜[発売中]

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三菱 ミラージュ・アスティ

1995年12月〜2000年6月

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購入価格

新車価格帯

159〜231万円

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82〜200万円

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中古車価格帯

62.9〜275万円

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65.9〜95万円

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ボディタイプ 軽-RV系 クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

  • 4230mm

  • 1690mm

  • 1365mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1300mm

  • 1195mm

  • 1720mm

  • 1430mm

  • 1145mm

WLTCモード燃費 19.8~23.2km/l ―km/l
排気量 658~658cc 1298~1597cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 N−ONEは軽自動車の枠を超えた上質な走りが特徴で、他のNシリーズと比較しても一風変わった存在です。 軽自動車は、その車体の小ささから高速道路等ではどうしても不安定さが残るもの。N−ONEでは搭載される 直列3気筒DOHC12ターボエンジンは、低回転から十分なトルクを発揮し、力強さと静かさを両立しました。また、専用設計のシャシーを採用し、軽とは思えない高速安定性を実現。どっしりとしながらキビキビと走り、レスポンスも良好です。日常の運転から長距離ドライブまで不足はありません。 N−ONEのもうひとつの特徴はその見た目。ホンダ初となった軽自動車であるN360をデザインモチーフとしたことで、エクステリアは新しいデザインでありながらどこか懐かしさがあります。室内は、N360と同様にフロントシートの下へ燃料タンクを配置して大人4人が過ごせるほど広々とした空間を確保。インテリアはブラウンとクロームメッキでレトロモダンに仕上げられており、老若男女問わず使いやすいでしょう。 【総合評価】 男性・女性どちらが乗っても映えるユニセックスなデザインで、多くの人に受け入れられやすいクルマです。 ターボエンジンを搭載しているため加速も十分。高速道路の合流でももたつくことはありません。エンジンに最適化されたCVTの効果もあって、燃費性能も高めです。カタロ上の燃費も約25km/Lと優秀ですが、実際には街乗りで約15km/L、高速走行時には約23km/Lほど走れています。セッティングはヨーロッパ車のようなイメージで、低速ではややゴツゴツした突き上げ感を感じるものの、スピードが高くなるにつれてフラットな乗り心地となっていきます。軽ですが、長距離の高速ドライブに適しているクルマです。 室内空間ではホンダか特許を持つセンタータンクレイアウトを採用し、横に広いだけでなく高さも十分。加えてシートアレンジも多彩で、日常の買い物やキャンプなど荷物が増えても困らない仕様に。 難点は、重量850kgと軽にしては重いこと。ターボなしのグレードを試乗したときに、ややもっさりとした印象を感じました。ガンガン高速走行したいならターボをおすすめします。

3.7

【このクルマの良い点】 このクルマの良い点は3つあります。 1つ目として、クルマの運転を楽しめることです。 N−ONE RSは、ターボエンジンと6速MT(もしくは、RS専用チューニングのCVT)により、軽快な走行ができます。 また、6速MTでは、ショートストローク&S660のギアレシオにより、クルマを操る楽しさを感じることができるでしょう。 2つ目は、愛らしいエクステリアデザインです。 はじめに目につくのは、丸目のヘッドライトではないでしょうか。 ヘッドライトは、デイタイムランニングランプ導光リングがクッキリとした印象を与えます。 また、ボデイーは前モデルからの丸みを帯びた基本デザインを継承され、N −ONEらしさが表現されています。 3つ目は、全車にHONDA SENSINGが搭載され、安心した運転ができることです。 HONDA SENSINGは、衝突軽減ブレーキ、誤発進抑制機能、渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロールなど10の機能があります。 この機能により、ドライバーは安心、快適に運転をすることができるのです。 【総合評価】 N −ONEは、見た目が印象的なエクステリアデザインで運転が楽しいクルマです。 見た目が可愛らしいエクステリアデザインであることはもちろんのこと、タイムレスなデザインです。 モデルチェンジにおいても、先モデルのデザインが踏襲されています。 運転の楽しさは、6MTとターボエンジンの組み合わせでドライビングを楽しむことができます。 なお、燃費は、WLTCモードで21,0Km〜23.0Km(RS)と日々の暮らしで使用するクルマとしては、十分な性能です。 乗り心地に関してもRSでは、少し硬い感じもしますが、量・高剛性ボディにより、サスペンションがしっかりとストロークをするため決して悪くありません。 デメリットは、価格と室内空間です。 上級グレードの価格は、200万を超え、軽自動車としては高いと感じる方が多いかもしれません。 また、人気の軽のハイトワゴンと比べると室内空間が狭いです。たくさんの荷物や人を乗せることが多い方は不満と感じるでしょう。 総じて、可愛らしいデザインが好きな方や爽快なドライブを求める方にはおすすめしたい一台です。

4.4

【所有期間や運転回数】 2015年5月に購入、2021年9月にJG3に買い替え。 【このクルマの良い点】 軽の角ばったデザインは安っぽくて大嫌いだが、丸くて可愛らしい。 ターボはリッターカーに劣らない走行性能と安定性がある。 【このクルマの気になる点】 フロント周りの剛性が結構弱い、段差を越えるとバタバタ。 CVTのギア比制御がちょっとおかしい、パドルシフトでダウンするとギクシャクする。 【総合評価】 デザインが気に入れば大きな不満はないと思う。 NAは辛いのでターボをおすすめする。

4.7

担当してくれたスタッフの方、 いろいろな質問にしんしに対応して頂いて、良かったです。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 運転に自信が無いのですが実際に乗ると運転しやすそうでこれからが楽しみです

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4.6

【総合評価】 初心者におすすめです。 年式にもよるけど安全装備もWエアバックにABSと充実してるし、最小回転半径4.7と小さめでかなり小回りききました。 冬にスキー場まで大人4人載せて山登ったけれどまぁ何とかなりました。流石に一度速度落とすと出るまで時間かかりますが・・・ 【良い点】 1・燃費が良い・・・国道往復約100キロで14.3〜15.2程で見た目の割にしかもATでこの燃費は驚きました。 2・意外に広い後席。大人2人なら大丈夫でした。大人3人載せたこともありますが短距離ならなんとか・・・ 3・購入時初心者でしたが教習車を若干小さくしたサイズなので取り回しや車両感覚がつかみやすい点 4・タイヤが13インチなので安上がり 【悪い点】 1・ライトがやや暗い 2・加速が悪いかな?自身が普段、燃費重視のゆっくり加速派なんですが踏んでも最近の軽のがスタート早い感じ・・・その後の伸びはいいんですが

3.4

【総合評価】 スマートなスポーツカーといえるのではないでしょうか。女性向きな面もあるので是非女性にお勧めしたいです。 【良い点】 燃費が良く快適なドライブを楽しめます 安定性は抜群です。 【悪い点】 古い型の場合はエンジンが古い為冬場は暖気しないと使い物にならなくなります。

3.0

【総合評価】 5年ほど使っていました。エンジンが古い為か冬場になると掛かりが弱くなります。それ以外では特に問題ありません普通に使えると思います。 【良い点】 リッター10kmは走るので経済的です。トランクも割りと荷物を乗せる事ができました。 【悪い点】 後部座席がやや狭いです。シートが安っぽくてちょっと破れてしまったりしました。運転席の乗り降りが少し狭い為しずらいです。

3.6

【総合評価】 古い車で燃費もあまりよくないけど、乗り心地はかなり良かったと思います。ただし2ドアだったため、後ろへの乗り降りは不便でした。 【良い点】 車の内装も外装もすごく気に入っていました。座席も広かったし、乗り心地もスムーズですごく運転しやすかったです。 【悪い点】 古い車で中古で買ったので、燃費があまりよくないのが少し不満でした。また2ドアだったので後ろへの乗り降りが不便でした。

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