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N−ONEと
オーパの車種比較ページ

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車種

ホンダ N−ONE

2020年11月〜[発売中]

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トヨタ オーパ

2000年5月〜2005年4月

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購入価格

新車価格帯

159〜231万円

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159〜246万円

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中古車価格帯

62〜276.1万円

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49.8〜68.9万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

  • 4250mm

  • 1695mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1300mm

  • 1195mm

  • 2025mm

  • 1400mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 19.8~23.2km/l km/l
排気量 658~658cc 1794~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 N−ONEは軽自動車の枠を超えた上質な走りが特徴で、他のNシリーズと比較しても一風変わった存在です。 軽自動車は、その車体の小ささから高速道路等ではどうしても不安定さが残るもの。N−ONEでは搭載される 直列3気筒DOHC12ターボエンジンは、低回転から十分なトルクを発揮し、力強さと静かさを両立しました。また、専用設計のシャシーを採用し、軽とは思えない高速安定性を実現。どっしりとしながらキビキビと走り、レスポンスも良好です。日常の運転から長距離ドライブまで不足はありません。 N−ONEのもうひとつの特徴はその見た目。ホンダ初となった軽自動車であるN360をデザインモチーフとしたことで、エクステリアは新しいデザインでありながらどこか懐かしさがあります。室内は、N360と同様にフロントシートの下へ燃料タンクを配置して大人4人が過ごせるほど広々とした空間を確保。インテリアはブラウンとクロームメッキでレトロモダンに仕上げられており、老若男女問わず使いやすいでしょう。 【総合評価】 男性・女性どちらが乗っても映えるユニセックスなデザインで、多くの人に受け入れられやすいクルマです。 ターボエンジンを搭載しているため加速も十分。高速道路の合流でももたつくことはありません。エンジンに最適化されたCVTの効果もあって、燃費性能も高めです。カタロ上の燃費も約25km/Lと優秀ですが、実際には街乗りで約15km/L、高速走行時には約23km/Lほど走れています。セッティングはヨーロッパ車のようなイメージで、低速ではややゴツゴツした突き上げ感を感じるものの、スピードが高くなるにつれてフラットな乗り心地となっていきます。軽ですが、長距離の高速ドライブに適しているクルマです。 室内空間ではホンダか特許を持つセンタータンクレイアウトを採用し、横に広いだけでなく高さも十分。加えてシートアレンジも多彩で、日常の買い物やキャンプなど荷物が増えても困らない仕様に。 難点は、重量850kgと軽にしては重いこと。ターボなしのグレードを試乗したときに、ややもっさりとした印象を感じました。ガンガン高速走行したいならターボをおすすめします。

3.7

【このクルマの良い点】 このクルマの良い点は3つあります。 1つ目として、クルマの運転を楽しめることです。 N−ONE RSは、ターボエンジンと6速MT(もしくは、RS専用チューニングのCVT)により、軽快な走行ができます。 また、6速MTでは、ショートストローク&S660のギアレシオにより、クルマを操る楽しさを感じることができるでしょう。 2つ目は、愛らしいエクステリアデザインです。 はじめに目につくのは、丸目のヘッドライトではないでしょうか。 ヘッドライトは、デイタイムランニングランプ導光リングがクッキリとした印象を与えます。 また、ボデイーは前モデルからの丸みを帯びた基本デザインを継承され、N −ONEらしさが表現されています。 3つ目は、全車にHONDA SENSINGが搭載され、安心した運転ができることです。 HONDA SENSINGは、衝突軽減ブレーキ、誤発進抑制機能、渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロールなど10の機能があります。 この機能により、ドライバーは安心、快適に運転をすることができるのです。 【総合評価】 N −ONEは、見た目が印象的なエクステリアデザインで運転が楽しいクルマです。 見た目が可愛らしいエクステリアデザインであることはもちろんのこと、タイムレスなデザインです。 モデルチェンジにおいても、先モデルのデザインが踏襲されています。 運転の楽しさは、6MTとターボエンジンの組み合わせでドライビングを楽しむことができます。 なお、燃費は、WLTCモードで21,0Km〜23.0Km(RS)と日々の暮らしで使用するクルマとしては、十分な性能です。 乗り心地に関してもRSでは、少し硬い感じもしますが、量・高剛性ボディにより、サスペンションがしっかりとストロークをするため決して悪くありません。 デメリットは、価格と室内空間です。 上級グレードの価格は、200万を超え、軽自動車としては高いと感じる方が多いかもしれません。 また、人気の軽のハイトワゴンと比べると室内空間が狭いです。たくさんの荷物や人を乗せることが多い方は不満と感じるでしょう。 総じて、可愛らしいデザインが好きな方や爽快なドライブを求める方にはおすすめしたい一台です。

4.4

【所有期間や運転回数】 2015年5月に購入、2021年9月にJG3に買い替え。 【このクルマの良い点】 軽の角ばったデザインは安っぽくて大嫌いだが、丸くて可愛らしい。 ターボはリッターカーに劣らない走行性能と安定性がある。 【このクルマの気になる点】 フロント周りの剛性が結構弱い、段差を越えるとバタバタ。 CVTのギア比制御がちょっとおかしい、パドルシフトでダウンするとギクシャクする。 【総合評価】 デザインが気に入れば大きな不満はないと思う。 NAは辛いのでターボをおすすめする。

4.7

担当してくれたスタッフの方、 いろいろな質問にしんしに対応して頂いて、良かったです。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 運転に自信が無いのですが実際に乗ると運転しやすそうでこれからが楽しみです

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3.7

【所有期間または運転回数】 11年 【総合評価】 特に壊れる事もなくいい感じです。まだまだ乗ります。 【良い点】 静かで室内も結構広め。 【悪い点】 燃費がそんなに良くない。

3.4

【所有期間または運転回数】 100回以上 【総合評価】 結構いい 【良い点】 降りるときおりやすい 【悪い点】 乗り心地がそんなによくないかも

4.1

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 1800CCということもあり、走行性能は可もなく不可もなくといったところですが、その斬新なスタイルは発売から10年以上経過した今でも色褪せることはありません 【良い点】 全長の短さに相反して広い室内。特に後席の足元はゆったりしています。ボディーも割としっかりしており、重厚感があります。 また、不人気車であったため同じクルマに遭遇することもあまり無く、未来的なスタイリングを見飽きることがありません。長く乗れそうです。 【悪い点】 独特なAピラーですが、右折時など視界の邪魔になることがあります。

3.3

【所有期間または運転回数】 14年。 【総合評価】 CGで評価された傾向を実感していますが、運転が楽しいクルマではありません。ダルなハンドリングに実用的だが面白くないエンジン、スタビリティの低い乗り心地等です。 パッケージングは独特で、乗員スペースについては大柄な大人4人でも余裕がありますが、ラゲッジルームはかなり狭く、短い全長の割をくっています。エクステリアのデザインは非常に斬新で、発売から14年以上たっていますが古さを感じません。このクルマは独特のパッケージをどう受け止めるかによって評価の分かれるクルマだと思います。 【良い点】 後席が広いので、大人の男性を後席に乗せる際にも、前席のスライドを調整するような配慮が不要です。シートバックの高さも、シート長さもゆったりしています。フルフラットにすることを想定したシートアレンジの後席シートのため、必然的に膝前空間が広大になります。 エクステリアは近未来的なスタイルで、斬新だと思います。インテリアも色使いは他のクルマにはない、モノトーンな独特の雰囲気です。リアのオーバーハングが小さい分、取り回しが楽です。 【悪い点】 ラゲッジスペースは最小です。それと、何故かヘッドライトが暗いです。後付けでHIDに換えました。 Aピラーが太く、死角が大きく見えにくいです。運転感覚はダルで曖昧で面白くない。

4.6

【所有期間または運転回数】 2014年から所有。 【総合評価】 評価は★4つ。 【良い点】 車内が広い。乗り心地は安定感がある。 【悪い点】 2014年現在では燃費11キロは少しきつい。

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