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PROTO CORPORATION

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N−BOX+カスタムと
プレオの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−BOX+カスタム

2012年7月〜2017年8月

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スバル プレオ

2010年4月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

154〜199万円

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86〜116万円

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中古車価格帯

13〜115.9万円

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17〜56.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1780mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1885mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

JC08モード燃費 18.8~24.4km/l 20.2~24.2km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 はじめてのクルマです 【総合評価】 よいと思いますがこれからです 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 無し

4.1

【所有期間または運転回数】 購入後1年半 【総合評価】 以前同じカテゴリーのパレットを所有していましたが、軽自動車の進歩を実感しています。 イニシャルコストを容認できれば、コンパクトカーを選ぶ要素がありません。 【良い点】 車重1tオーバーを感じさせない動力性能。 高速を含め現在走行距離1万kmですが、1回もエコモードを解除したことがありません。 エンジン性能も良いのでしょうが、CVTのセッティングでスムーズさを出していると感じます。 居住空間と荷室のバランス 普通のNBOXも考えましたが、後席足元空間に比べて荷室の狭さが気になりました。 プラスになると後席足元は平凡ですが、2段ラゲッジの恩恵もあり、荷室の積載量は感動モノです。 装備の充実度 クルーズコントロール、パドルシフト、本革ステアリング、フロントスタビライザーなど、 軽自動車とは思えない充実装備です。 内装も「高級」まではいきませんが、プラスチック感がなく落ち着いています。 【悪い点】 あまりに求めるものが揃いすぎているため、正直「ないものねだり」レベルです。 イニシャルコスト オプションはメモリーナビ、ETC、バックモニター、後席モニターくらいでしたが、値引きや 下取りをかなり頑張ってもらって支払総額180万でした(某売れ筋コンパクトカーの見積もりは120万・・・)。 燃費 チョイ乗り中心の日常使用で12km前後、最高で20km弱と、今まで所有していた車に比べると 優秀ですが、最近の軽コンパクトレベルからは見劣りします。 ターボ車にもアイドリングストップ機能が付けばもう少し伸びると思いますが。 その他装備 ・後席スライド機能があれば通常NBOXを選んだと思います。 ・クルーズコントロール使用中でも、高負荷走行になると速度が落ちます。精度が低いというより  エンジンキャパの問題とは思いますが・・・。 ・燃費計と実燃費とのギャップが気になります(実燃費より2km/lほど良く表示される)。 ・後席頭上のグリップは隙間がほとんどなく、全く使用できません。また、その近くにある  物入れもサイズが中途半端で何も入れられません。

3.9

【所有期間または運転回数】 発表前に関係者から情報を知り、即予約。発売後すぐ手に入れて現在17000KM程度。主にセカンドカーとして利用していたが、PCを積んで仕事をしながら車中泊のみで2ヶ月間日本中回った。 【総合評価】 フロントまわりはモデューロ仕様にし、だいぶ満足。この車は車重1トン超なのにターボは軽ではあり得ない加速と感じる。坂だろうが何だろうがおかまい無し、初速に振ってる分、日本の道路で走るにはホント十分。 【良い点】 高速巡航80キロくらいが一番の好燃費。カタログ燃費を超えリッターあたり20キロオーバーも可能。 【悪い点】 中速〜高速域での安定性に欠ける。VWビートルと比べるのが酷か、ハンドルが軽すぎて気持ち悪い。ノーマルでも足回りをもっと固くしないと直進性に不安あり。

4.6

【総合評価】 走ってるかんじがよくいいかんじ 【良い点】 安定性がヤバイほど良い 【悪い点】 特にこれと言った悪い点はなしかなぁ…

4.6

【総合評価】 最新型は電動スライドドアが標準装備。背丈も高いので子供の乗せ降ろしが楽です。座高も高く運転しやすいので年齢問わず乗りやすい設計だと思う。 【良い点】 スライドドアが一番のポイント。ドアと違って幅広く開けられるからちょっと大きめの荷物ものせやすい 【悪い点】 前はマニュアルに乗ってたせいか、加速が遅い。走り始めのエンジンがうるさく感じる。

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3.7

【このクルマの良い点】 かなり昔のことになりますが、プレオのDOHCエンジン+高出力スーパーチャージャーという組み合わせのスポーティーグレードRSを乗っていたことがあります。 最大出力のカタログ値こそ、他社のスポーティーモデルと同じ47kW(64ps)という自主規制枠いっぱいでしたが、ターボよりレスポンスに優れたスーパーチャージャー。ターボ車とはひと味違う加速感が、乗っていて猛烈に楽しかった記憶があります。 軽自動車のため、スバルの代名詞でもある「ボクサーエンジン」は搭載されませんが、2020年代の軽自動車では消滅してしまった4気筒エンジンだったことも、走りにこだわるスバルならではなのかもしれません。 本来CVTにマニュアルモードなど必要ないと思うかもしれませんが、意味もなくマニュアル変速をして乗っている自分がいました。 広い車内空間や実用性の高さも評価すべきなのでしょうが、それを忘れるくらい、プレオ RSは乗っていて「楽しい」という感想しかありませんでしたね。 【総合評価】 走りに関しては全く不満のないプレオですが、90年代末に販売されていたこともあって、安全装備が充実していなかったところは残念でしたね。もちろん、現在のような安全装備は一切ありませんでした。かろうじてエアバッグは搭載されていましたが、ABSすらもオプション装備でしたから。 もうひとつの残念なポイントは、ボディの弱さを感じてしまうことです。少し乱暴にアクセルを踏んだら、わずかながらルームミラーにビビリ音が出ていたように思います。 グレードによっては従来の立体駐車場に収まる1,550mmに抑えたものもあったようですが、RSに関しては1,575mmという中途半端な全高。特に市街地に行くとほとんどが1,550mmまでの制限なので、駐車する場所に困ってしまいました。 ここまで書いたように困る場面は多かったものの、過給器付きエンジンの痛快な加速感を味わえたので、買ったことを後悔していません! プレオのような加速が楽しくなる車にもう一度出会いたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】5 【良い点】4気筒スーパー・チャージャー・金と緑のツートーンカラー・上質なインテリア 【悪い点】無し

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 誠意ある対応でありがたいです。 【良い点】 誠実さをかんじられます 【悪い点】自宅から遠い

5.0

【所有期間または運転回数】  納車したて。  本日、200数十キロ走ってきましたが、静か・滑らか・スムーズです。 【総合評価】  120点! 【良い点】  CVTのスムーズさ  低即時コントロール性が高い  加速感がリニア  出足も良い  かつ、おとなしく走れば、燃費性能も良い 【悪い点】なし  乗ってみれば分かります。

5.0

【所有期間または運転回数】    1か月未満 【総合評価】  今現在新車で出ている車種にほしいものが無く、かつて乗っていた車種ということで購入しました。「そうそう、これこれ・・・」と楽しみながら、気軽に転がせます。軽ですが、室内は広めで窮屈感が無いのがいいです。 【良い点】 ・13年超えとはいえ、維持費は安く済む。 ・SCが付いているので、普通に流れに乗れる。 【悪い点】 ・スバルの4駆の宿命か? 燃費はいまひとつ。 ・13年超えのため、そろそろ部品の出が怪しくなりつつあること。

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