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PROTO CORPORATION

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N−BOX+カスタムと
フリードの車種比較ページ

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車種

ホンダ N−BOX+カスタム

2012年7月〜2017年8月

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ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

154〜199万円

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250〜360万円

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中古車価格帯

16.8〜119.9万円

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193.6〜531.2万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1780mm

  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1885mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

JC08モード燃費 18.8~24.4km/l km/l
排気量 658~658cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 はじめてのクルマです 【総合評価】 よいと思いますがこれからです 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 無し

4.1

【所有期間または運転回数】 購入後1年半 【総合評価】 以前同じカテゴリーのパレットを所有していましたが、軽自動車の進歩を実感しています。 イニシャルコストを容認できれば、コンパクトカーを選ぶ要素がありません。 【良い点】 車重1tオーバーを感じさせない動力性能。 高速を含め現在走行距離1万kmですが、1回もエコモードを解除したことがありません。 エンジン性能も良いのでしょうが、CVTのセッティングでスムーズさを出していると感じます。 居住空間と荷室のバランス 普通のNBOXも考えましたが、後席足元空間に比べて荷室の狭さが気になりました。 プラスになると後席足元は平凡ですが、2段ラゲッジの恩恵もあり、荷室の積載量は感動モノです。 装備の充実度 クルーズコントロール、パドルシフト、本革ステアリング、フロントスタビライザーなど、 軽自動車とは思えない充実装備です。 内装も「高級」まではいきませんが、プラスチック感がなく落ち着いています。 【悪い点】 あまりに求めるものが揃いすぎているため、正直「ないものねだり」レベルです。 イニシャルコスト オプションはメモリーナビ、ETC、バックモニター、後席モニターくらいでしたが、値引きや 下取りをかなり頑張ってもらって支払総額180万でした(某売れ筋コンパクトカーの見積もりは120万・・・)。 燃費 チョイ乗り中心の日常使用で12km前後、最高で20km弱と、今まで所有していた車に比べると 優秀ですが、最近の軽コンパクトレベルからは見劣りします。 ターボ車にもアイドリングストップ機能が付けばもう少し伸びると思いますが。 その他装備 ・後席スライド機能があれば通常NBOXを選んだと思います。 ・クルーズコントロール使用中でも、高負荷走行になると速度が落ちます。精度が低いというより  エンジンキャパの問題とは思いますが・・・。 ・燃費計と実燃費とのギャップが気になります(実燃費より2km/lほど良く表示される)。 ・後席頭上のグリップは隙間がほとんどなく、全く使用できません。また、その近くにある  物入れもサイズが中途半端で何も入れられません。

3.9

【所有期間または運転回数】 発表前に関係者から情報を知り、即予約。発売後すぐ手に入れて現在17000KM程度。主にセカンドカーとして利用していたが、PCを積んで仕事をしながら車中泊のみで2ヶ月間日本中回った。 【総合評価】 フロントまわりはモデューロ仕様にし、だいぶ満足。この車は車重1トン超なのにターボは軽ではあり得ない加速と感じる。坂だろうが何だろうがおかまい無し、初速に振ってる分、日本の道路で走るにはホント十分。 【良い点】 高速巡航80キロくらいが一番の好燃費。カタログ燃費を超えリッターあたり20キロオーバーも可能。 【悪い点】 中速〜高速域での安定性に欠ける。VWビートルと比べるのが酷か、ハンドルが軽すぎて気持ち悪い。ノーマルでも足回りをもっと固くしないと直進性に不安あり。

4.6

【総合評価】 走ってるかんじがよくいいかんじ 【良い点】 安定性がヤバイほど良い 【悪い点】 特にこれと言った悪い点はなしかなぁ…

4.6

【総合評価】 最新型は電動スライドドアが標準装備。背丈も高いので子供の乗せ降ろしが楽です。座高も高く運転しやすいので年齢問わず乗りやすい設計だと思う。 【良い点】 スライドドアが一番のポイント。ドアと違って幅広く開けられるからちょっと大きめの荷物ものせやすい 【悪い点】 前はマニュアルに乗ってたせいか、加速が遅い。走り始めのエンジンがうるさく感じる。

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3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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