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N−BOXカスタムと
クラウンハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−BOXカスタム

2023年10月〜[発売中]

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トヨタ クラウンハイブリッド

2018年6月〜2022年7月

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購入価格

新車価格帯

184〜280万円

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489〜739万円

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中古車価格帯

109〜339万円

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169.9〜628万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1790mm

  • 4910mm

  • 1800mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • 1955mm

  • 1500mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 18.1~21.5km/l 16~20km/l
排気量 658~658cc 2487~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 日本一売れている軽自動車なので、安心して買えるし、クオリティも高いです。他車に比べて価格が高いですが、高いのには訳があるという事が分かります。 【総合評価】 老若男女問わず誰にでもマッチする車だと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 ターボ無しでは坂道はエンジンがうるさいのは仕方ないですが、操作性や室内空間は快適です。維持費も安いので、通勤用のサイドカーとして使うには最適です。 【総合評価】 有名な話ですがNシリーズは塗装が弱く、白はサビが目立ち、黒はすぐ傷つきます。また数年で塗装が剥がれたりします。燃費もハイブリッドよりはよくありませんが、ライトワゴンでは良い方です。走りも悪く無いです。見た目は好みが別れますが。

4.3

【このクルマの良い点】 フロントガラスが大きく、視界が広いため運転がしやすいところ。走行中のエンジン音やアクセルの音が静かなところ。どの席に座っても足元が広く楽な体勢で乗れるところ。 【総合評価】 見た目はスタイリッシュでかっこよく、中もシンプルかつ利便性があり乗りやすいのでたくさん運転したくなります。軽自動車とは思えない足元の広さで、ゆったりと座れる点がとても気に入っています。購入して本当に良かったです。

3.9

【このクルマの良い点】 何と言っても室内空間の広さで、ちょうどいいサイズの車です。街乗り、小回り、駐車もしやすく大きめの荷物も詰めます。 ターボなので高速でも充分走れます。 【総合評価】 軽自動車自体に乗るのが初めてだったが、今の軽自動車がこんなにすごいと思ったことはないくらい完成された車です

4.7

【このクルマの良い点】 Honda N−BOXカスタムは、コンパクトながらも機能的なデザインと豊富な装備が特徴の軽自動車です。 車体はコンパクトですが、極力広い室内空間を確保するための設計がなされているため、車内はとても広く感じます。 低燃費で経済的でありながら、十分な出力があるため、走行性も抜群です。 Hondaの安全技術「Honda Sensing」が標準装備されているので、高い安全性を誇るのも特徴です。 L・ターボは、ターボエンジン仕様であることから、坂道発進はもちろん、寒冷地などパワーが必要なエリアでも余裕のある走りを実現できます。 N−BOXカスタムは、オリジナルのN−BOXとは異なり、よりスポーティなデザインが特徴です。 エクステリアには専用のエアロパーツが装備されており、内装もスタイリッシュで高級感があり、ドライブの時間をさらに楽しめるでしょう。 中古車を検討している方々にとって、Honda N−BOXカスタムは実用性と快適性、そしてデザイン性の高さから、選択肢の一つとしておすすめです。 【総合評価】 Honda N−BOXは、軽自動車の中でも圧倒的な人気を誇る車種ですが、特にHonda N−BOXカスタムは両側にスライドドアを装備した軽ハイトワゴンとして根強い人気を誇ります。 広い室内空間と優れた走行性能、そして高い燃費性能を誇るN−BOXをベースに、力強くて高級感のあるデザインにカスタマイズされているのが特徴です。 そのため、デザイン性の高さやスタイリッシュな車を求める若い世代を中心に人気を集めています。 N−BOXと同様に、後部座席のチップアップとダイブダウン機構付スライドリアシートを活用することで、広さを活かした多彩なシートアレンジにも対応できます。 後部座席を折り畳めばフルフラット状態となるため、大きな荷物や自転車なども搭載可能です。 席のヘッドレストを外して後ろに倒せば、足を伸ばしてゆったりできる「リフレッシュモード」としても利用できます。 日常使いはもちろん、アウトドアを楽しみたい方にもおすすめの一台といえるでしょう。

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4.9

【このクルマの良い点】 トヨタのクラウンハイブリッドは、高級感と走行性の高さを兼ね備えた人気車種です。 クラウンハイブリッドの最大の特徴は、ガソリンエンジンと電動モーターを組み合わせたハイブリッドシステムです。 ハイブリッドシステムにより、効率的な燃料消費と低排出ガスを実現し、環境に優しいドライビングを実現します。 内装は上質な素材と洗練されたデザインが特徴で、ドライバーと乗客の快適性を最優先に考えられています。 長距離ドライブでも快適に過ごせる室内空間が特徴です。 最新のインフォテイメントシステムや先進的な安全機能も搭載されており、最新のテクノロジーと高級感を体感できるでしょう。 もちろん走行性能も優れているのも大きな特徴です。 ハイブリッドシステムのスムーズなパワーと高精度なハンドリングで、市街地から高速道路まで幅広いシーンでの快適なドライブを実現します。 クラウンハイブリッドには、いくつかのグレードがリリースされていますが、中古車としておすすめなのが「S」グレードです。 価格と装備のバランスが良く、コストパフォーマンス性に優れています。 【総合評価】 トヨタのクラウンハイブリッドは、高度なハイブリッドテクノロジーと上質なインテリア、そして高い走行性で高く評価できる車種です。 高性能なハイブリッド技術で環境性能に優れるだけでなく、スムーズな走行感はエネルギー効率とパフォーマンスのバランスの良さを表しています。 また、静粛性が高いことから、乗り心地の良さや快適性の高さも大きな特徴です。 先進安全装備も、全グレードで標準装備になっていることから高い安全性能を誇るのもうれしいポイントといえます。 車載通信機DCMを全車に標準搭載しているのも大きな特徴です。 別途契約することで、スマホを使用しての車両状態の確認やメンテナンスのお知らせ、緊急時の通報機能なども有しています。 しかしながら、中古車市場でも比較的価格が高めであることがデメリットといえます。 しかし、その総合的な品質とパフォーマンスを考慮すれば、価格は妥当であると評価できるでしょう。

4.9

【このクルマの良い点】 ー トヨタの歴史あるフラッグシップ車のため細かいところまで丁寧に作られている。  ー レクサスとは歴史と格調の高さでクラウンのほうが上であり、完成度がより高い。  ー このモデルは歴代クラウンの中でも最速トップ3に入る。  ー 燃費志向でなくパワー志向のハイブリッド、V6の3.5でシステム345馬力の加速が強烈。  ー とはいえハイブリッドではあるので燃費も良い。  ー スポーツモードで峠道走ったが1.8トンもの重量をスポーツカーのように走らせることが出来た。  ー 外観おとなしいが信号待ちでの強烈ダッシュで並のスポーツカーもぶっちぎる、いわゆる羊の革をかぶった狼。  ー イージークローザーやシートエアコンなど豪華装備がついている最後のクラウン。  ー 全面TFT液晶ぜいたくな視認性の良いメーターパネル、起動時の美しい画面が今でも先進的。  ー クラウンにとても詳しい人しか良さがわからない車なので、中古車価格が高くない。 (このクルマの気になる点)  ー インチアップしてるせいかもだがロードノイズがやや大きい、しかし気分が高まる良い音色となってるが。  ー 今となってはややおとなしいフロントデザインだが、エアロとホイールで精悍な外観に変えました。 【総合評価】 現在3台持ちで長距離用にベンツEクラスを所有してましたが家族が乗り心地不満で、昔8代目9代目を所有してたクラウンを思い出し、歴代モデルから希望するスポーツセダン的のクラウンを見つけました。 クラウン初のハイブリッドですが、このハイブリッドは燃費ではなくパワー向上目的なので、加速が強烈です。 歴代クラウンの最速は170系か180系のアスリートですが、2番目に速いのは200系クラハイと言われてます。 220系もとても速いですがあのフロントが口を大きく開けたアホ顔のダサいデザインがダメです、200系のフロントがシュッとしたカッコいいデザインで購入しました。 最新モデルの230系クラウンは良く出来た車ではありますが、もう国内ではクラウンは売れないので海外市場向けに作った車であり、歴史ある日本のクラウンの名称を使うなという方はたくさんいます(私もその一人です)。 ふだんは落ち着いた車としてのんびり快適に、たまにスポーツカー的ドライブを、の両方が出来るモデルです。 どうせ買うなら高級装備がついていないスタンダードやスペシャルはボツです。後期の場合はGパッケージがおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 クラウンのハイブリッドモデルの良いところは、燃費性能と動力性能に優れているところです。車両重量が1,600kgを超えていながら、コンパクトカーにも引けを取らない燃費性能を実現していて、JC08モードでリッター23.2kmの燃費を誇ります。 動力性能もバツグンで、高速道路での追い抜きなどでアクセルを多めに開けると、アスリートモデルらしい力強い加速を発揮できました。エンジンの回転フィーリングも、4気筒とは思えないほどスムーズに伸びていきます。この車はハイブリッドシリーズ最小排気量のダウンサイズエンジンながら、スポーツ性と燃費性を両立している質の高いモデルだと思います。 あとはエクステリアに高級感があるところも、評価すべきポイントです。なんといっても、重厚感のあるボディにフロントグリルのクラウンのエンブレムが映えてかっこいい。最近やっとの想いで購入できたのですが、子どものころから「いつかはクラウン」という言葉を耳にしていたこともあり、喜びはひとしおです。 【総合評価】 エクステリアにインテリア、燃費、走行性能など、あらゆる観点から見ても、日本を代表する高級車だと評価できる一台です! 一方で、残念だと感じる点も少なからずありました。500万円を超える高級車でありながら、パーキングブレーキは足踏み式なことです。足踏み式はコンパクトカーや軽自動車で多く採用されているので、トヨタの最上級セダンとしてこの装備は少し残念に感じてしまいました。 あとは価格の高さだと思います。500万円を超える車両本体価格は、簡単に購入できない価格帯です。自分は中古車として購入したので、そこまでの費用は必要ありませんでしたが。資金に余裕がないと、購入できない車かと思います。 さらに欲を言えば、収納スペースがもうちょっとほしいと思いました。セダンだから仕方がないかもしれませんが、SUVに比べると物足りないと感じてしまうかもしれません。

4.6

何店舗かまわった後、寄らせてもらいました。 丁寧に対応していただき、こちらの要望に沿った車を探してくれました。 購入するか迷っていたのですが、 担当の方と店長の親切丁寧な対応が決め手となりました。 よい車との出会いをありがとうございました。 セダン好きの方は、ぜひ行ってみて下さい。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 5 【良い点】 大きな会社で信頼でき、求めていた条件の車があったので、満足出来ました。 【悪い点】

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