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N−BOXカスタムと
スペーシアの車種比較ページ

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車種

ホンダ N−BOXカスタム

2023年10月〜[発売中]

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スズキ スペーシア

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

184〜247万円

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153〜189万円

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中古車価格帯

107.9〜290万円

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12〜294万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1790mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

WLTCモード燃費 18.4~21.5km/l 22.4~25.1km/l
排気量 658~658cc 657~657cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 ターボ無しでは坂道はエンジンがうるさいのは仕方ないですが、操作性や室内空間は快適です。維持費も安いので、通勤用のサイドカーとして使うには最適です。 【総合評価】 有名な話ですがNシリーズは塗装が弱く、白はサビが目立ち、黒はすぐ傷つきます。また数年で塗装が剥がれたりします。燃費もハイブリッドよりはよくありませんが、ライトワゴンでは良い方です。走りも悪く無いです。見た目は好みが別れますが。

4.3

【このクルマの良い点】 フロントガラスが大きく、視界が広いため運転がしやすいところ。走行中のエンジン音やアクセルの音が静かなところ。どの席に座っても足元が広く楽な体勢で乗れるところ。 【総合評価】 見た目はスタイリッシュでかっこよく、中もシンプルかつ利便性があり乗りやすいのでたくさん運転したくなります。軽自動車とは思えない足元の広さで、ゆったりと座れる点がとても気に入っています。購入して本当に良かったです。

3.9

【このクルマの良い点】 何と言っても室内空間の広さで、ちょうどいいサイズの車です。街乗り、小回り、駐車もしやすく大きめの荷物も詰めます。 ターボなので高速でも充分走れます。 【総合評価】 軽自動車自体に乗るのが初めてだったが、今の軽自動車がこんなにすごいと思ったことはないくらい完成された車です

4.7

【このクルマの良い点】 Honda N−BOXカスタムは、コンパクトながらも機能的なデザインと豊富な装備が特徴の軽自動車です。 車体はコンパクトですが、極力広い室内空間を確保するための設計がなされているため、車内はとても広く感じます。 低燃費で経済的でありながら、十分な出力があるため、走行性も抜群です。 Hondaの安全技術「Honda Sensing」が標準装備されているので、高い安全性を誇るのも特徴です。 L・ターボは、ターボエンジン仕様であることから、坂道発進はもちろん、寒冷地などパワーが必要なエリアでも余裕のある走りを実現できます。 N−BOXカスタムは、オリジナルのN−BOXとは異なり、よりスポーティなデザインが特徴です。 エクステリアには専用のエアロパーツが装備されており、内装もスタイリッシュで高級感があり、ドライブの時間をさらに楽しめるでしょう。 中古車を検討している方々にとって、Honda N−BOXカスタムは実用性と快適性、そしてデザイン性の高さから、選択肢の一つとしておすすめです。 【総合評価】 Honda N−BOXは、軽自動車の中でも圧倒的な人気を誇る車種ですが、特にHonda N−BOXカスタムは両側にスライドドアを装備した軽ハイトワゴンとして根強い人気を誇ります。 広い室内空間と優れた走行性能、そして高い燃費性能を誇るN−BOXをベースに、力強くて高級感のあるデザインにカスタマイズされているのが特徴です。 そのため、デザイン性の高さやスタイリッシュな車を求める若い世代を中心に人気を集めています。 N−BOXと同様に、後部座席のチップアップとダイブダウン機構付スライドリアシートを活用することで、広さを活かした多彩なシートアレンジにも対応できます。 後部座席を折り畳めばフルフラット状態となるため、大きな荷物や自転車なども搭載可能です。 席のヘッドレストを外して後ろに倒せば、足を伸ばしてゆったりできる「リフレッシュモード」としても利用できます。 日常使いはもちろん、アウトドアを楽しみたい方にもおすすめの一台といえるでしょう。

4.6

【所有期間または運転回数】 一か月 【総合評価】 95/100 【良い点】 外装のデザインがスーパーハイトワゴンの中でも洗練されててカッコイイ。 内装も軽自動車の領域ではなく高級感があって、シートも座り心地が良い。 室内空間はとても広く、特にお子さんやお年寄りがいる家庭での使用用途で不足なものはないと思います。 【悪い点】 特段目立つような悪い部分というのは感じられないです。 細かい部分ですとアイドリングストップ機構が個人的に不満です。 デフォルトで発進時にオフにして任意でオンにできる設定等にしてほしいです。

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4.0

【このクルマの良い点】 カタログ値JC08モード27.8km/リットルで平均燃費18.7km/リットル走行してます。 【総合評価】 後席両側スライドドアで車両重量860kgの割に燃費が良いです。室内空間が広く圧迫感がなく、後席スライドドアなので乗り降りも楽です。近場の買い物などで使う人、小さな子供さんの送迎などに使う人にお薦めです。乗り心地は、サスペンションが固いのか小さな段差でも衝撃があります。また、レスポンスが物足りない感じがするので上級者向けでないように思います。

3.7

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアは、主に小さなお子さんのいるファミリー層や女性ドライバーに向けて開発された軽ハイトワゴンとして2013年3月に発売され、くつろぎの空間、低燃費で進化した安全装備を実現した人気の軽自動車です。 そんな、スペーシアのグレードは「HYBRID G」「HYBIRID X」の2種類に分かれています。 「HYBRID G」は、スライドドアにパワースライド機能が搭載されていませんが、「HYBIRID X」では、パワースライドドアを搭載しているため、小さなお子さんでも軽々とドアを開閉できます。ボディカラーも「HYBRID G」はモノトーンのみであるのに対し、「HYBRID X」ではホワイト2トーンルーフの選択が可能です。 また、「スリムサーキュレーター」を搭載されているため、室内の空気を循環させることによって車内全体を適温に保つように工夫されています このようにスペーシアは安全性も高く、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」も標準装備されているため、運転だけでなく安全性も高い車となっています。 【総合評価】 スペーシアは「乗る人ひとり一人に、ゆとりのスペース」のコンセプトから分かるように軽自動車であるものの、長さ2,155mm×幅1,345mm×高さ1,410mmの広々とした室内スペースを有しているため、前後左右・天井も余裕があり、ゆったりとしたくつろぎの空間を実現しています。 乗り降りもスライドドアも搭載されているため便利性が高く荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 また、スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されており、衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性も高い車です。 走りに関しても機能性が高く、モーターで低燃費をアシストする「マイルドハイブリッドシステム」を搭載しているため、高い低燃費となっており、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しています。 さらに「パワーモード」機能がステアリングに搭載されているため、エンジンに加えて、ISGがモーターアシストすることにより、高速道路や坂道など馬力が必要な場面で力強い走行も可能です。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアハイブリッドシリーズは「かぞくの乗り物」というコンセプトのもと設計された軽自動車です。 居心地が良い室内空間、低燃費で進化した安全装備を実現した軽自動車として人気を集めています。 ファミリーカーとしての使用を想定し、ハイブリッドXモデルには下位のGモデルには搭載されていないパワースライドドアを搭載しています。 小さなお子さんが軽々とドアを開閉できます。 隣に停車している車を傷つけたり、車の横にいる歩行者にあったりする心配もありません。 また、夜間のドライブにも安心の「デュアルカメラブレーキサポート」と「SRSカーテンエアバッグ」を標準化しているのも特徴です。 歩行者や車などとの衝突の恐れがある場合、自動的にドライバーに警告する仕組みとなっています。 さらに、万が一の際も安心のSRSカーテンエアバッグは、運転席と助手席のSRSサイドエアバッグにプラスして、トータル6箇所に搭載されているのも安心できるポイントでしょう。 【総合評価】 スペーシア HYBRID Xの最大の魅力は、なんといっても高い低燃費です。 スズキのハイブリッドシステムにより、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しており、燃費面で非常に優れています。 また、エコアイドル機能などの省燃費技術も搭載されているため、燃費の良さを重視するドライバーにとっては魅力的な車種といえるでしょう。 さらに、スペーシア HYBRID Xは広い室内空間も魅力の一つです。 前席や後席の座面が高く、スライドドアも搭載されているため乗り降りや荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 シートレイアウトも柔軟に変えることができます。 内装には、撥水加工の上質なシート素材が使われており、快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されています。 衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性の高さも大きなメリットです。

3.9

【このクルマの良い点】 ディーラーに愛車の故障修理をお願いしている間、代車として借りていました。お借りしたものはNAエンジン+FFという、ごく普通の構成のスペーシア Gです。 スライドドアを搭載する車といえば少し重い傾向があるので、走りはもっさりとしているんだろうなぁと思っていたのですが、市街地を走る限り全くストレスを感じませんでした。車重は840kgとかなり軽め。他メーカーのスーパーハイトワゴンと比べても、圧倒的に軽くなっています。よく比較されるN−BOXとは、50kgも軽いくらいですから! 車重の軽さのおかげで、小回りも利きやすく、運転しやすかったことを覚えています。我が家は2台持ちでそろそろ2台目の買い替えを検討していたのですが、代車として出会えたことがきっかけで結果的にスペーシアの購入を決めました。 これは購入したあとに気づいたことですが、車内スペースの快適性もバツグンです。全高の高さのおかげか頭上空間もゆとりがあります。その上、後部座席にも余裕があって、運転手にも同乗者にも嬉しい車だと感じました。 【総合評価】 この世代のスペーシアのフロントマスクは前身にあたるパレットに似たイメージがありますが、100kg近く軽量化されたボディは全くの別物です。エンジンもR06A型に進化を遂げ、特に低回転域の扱いやすさが劇的に向上していたことには驚きました。 それでも800kg以上という重量のため、高速道路を多用するユーザーでなくても、ターボエンジンの余裕あるパワーは魅力的です。 台車として借りていた車と購入したスペーシアのレーダーブレーキサポートはレーダーレーザーがセンサーのため、予防安全機能としては最低限の機能だったことが残念なところです。 しかし、購入後、マイナーチェンジが行われたあとにはデュアルカメラに変更されたらしく。もう少し時期をずらして購入できていたら、「デュアルカメラだったのに!」と少し悔しかったことを覚えています。 結果としてお気に入りの車に出会えたので良かったのですが、やはり安全性が強化されている車の方が魅力的です。

5.0

【このクルマの良い点】 広くて使い勝手良いです 【総合評価】 様々なご要望にお答え出来る車だと思います。 乗り降りしやすくて、荷物も載せれる。 おすすめです。

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