閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

フリードスパイクハイブリッドと
セリカの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フリードスパイクハイブリッド

2011年10月〜2016年9月

車種を選択

トヨタ セリカ

1999年9月〜2006年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

214〜238万円

0
50
100
200
300
400
500~

168〜240万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

17〜185.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

54〜239万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4210mm

  • 1695mm

  • 1715mm

  • 4340mm

  • 1735mm

  • 1305mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1440mm

  • 1265mm

  • 1725mm

  • 1440mm

  • 1085mm

JC08モード燃費 21.6~21.6km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 1794~1795cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 このクルマを購入し5年乗りました 【このクルマの良い点】 好きなアウトドアで重宝します。大きくも無く、小さくもなく丁度良い1台です。 【このクルマの気になる点】 特に気になったところは無かったです。価格相応です。 【総合評価】 キャンプや釣りをやるにも便利な車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】4年 【総合評価】5 【良い点】広くてつかいやすいとてもべんりでのりごこちさいこうです・・・・・ 【悪い点】なし

3.4

【所有期間や運転回数】 所有期間3年 【このクルマの良い点】 ちょうど良い大きさ、荷物がたくさん積める、室内広い 【このクルマの気になる点】 リアエアコンが無い、4人乗車では加速が弱い、燃費がハイブリッドなのにそれほど良くない 【総合評価】 競合がシエンタしかないのでシエンタよりは良い

3.3

【所有期間または運転回数】 購入して1ヶ月 【総合評価】 購入の際にフリード+と比較しましたが、簡単に完全なフルフラットになる点が素晴らしいです。 フリード+は床下に荷室があるのは大きなメリットですが、フルフラットにするのが面倒で且つ少し凹凸があり、フルフラット状態での奥行きもスパイクの方があります。車中泊を優先するのであればスパイクの方が良いと感じて此方を購入しました。 【良い点】 ・荷室が広い ・簡単にフルフラットになる ・7人乗りのフリードに比べて2列目座席も余裕があるので、普段5人までしか乗らないのであれば十分 ・ガソリン車に比べてエンジンの回転数が低いので静音性が高い 【悪い点】 ・1世代古いため燃費は良くない(街乗りで15k/Lぐらい ・小物入れが現行のフリードに比べて少ない ・ナビの角度が悪く昼間は視認性が悪い ・ハンドルが軽すぎて違和感

4.7

【所有期間または運転回数】 試運転のみ。 【総合評価】 乗り心地がよく、空間も広い為ストレスも感じず落ち着いて乗る事ができます。 【良い点】 車内は高級感があり、スペースもあるので乗り心地がよいです。 【悪い点】 リア側の両サイドは窓になっていないため、後方はすこし暗く感じます。

フリードスパイクハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 90年代の車とは思えないほど見た目がかっこいい!4つ目のフロントライト、スマートな流線型のボディ、大型のリアウイングとリアスポイラーというエクステリアは、 アメ車のスポーツカーを彷彿とさせます。 1998cc 直列4気筒DOHCターボエンジンを搭載しているため加速も申し分なく、3000回転からターボが効き始め、5000回転くらいまではヘタりません。高速で追い越すときも少しアクセルを踏むだけで抜けるのが気持ちいい。また、3ナンバーサイズのボディとタイヤ幅215mmの恩恵もあり、高速走行の安定感も抜群です。純正の足回りは少々固めですが、さほど揺れを感じません。オンロード走行がメインなら、特に足回りはカスタムせずとも快適に乗れます。 また、2ドアクーペながらも荷室が広く、リアシートを倒せばゴルフバッグや折りたたみ自転車、スキー板などの大きな荷物も楽々収納。買い物や旅行といった日常的な使用が中心なので、これだけ積めれば十分です。 【総合評価】 すでにセリカの名前を冠するモデルは生産中止となっているものの、今でも色あせないデザインで多くの人を魅力している車です。8代目ではツリ目なフロントライトになってしまいましたが、スポーティーなセリカには、4つ目ライトの方が似合うと思います。そういえば、WRCへ参戦したモデルも4つ目でしたね。 高速道路のような整った道での走行はこの上なく快適です。ただ、全長4420mm、最小回転半径5.6mと小回りが効きにくいのが難点。街中を乗り回す時にはぶつけないように常に注意が必要です。また、シート位置が低いので、視点も下がります。運転席からの視界に慣れるのに時間がかかりました。175cmの自分でももう少し高さが欲しいと思うほどなので、女性だとなお見づらく感じるかもしれません。 また、平坦な道ならパワー不足を感じませんが、坂道になるとやはり加速が弱ります。ロングドライブでゆったりと流すのに向いている車ですね。

4.6

【このクルマの良い点】 4人乗車の電動オープンカー。 4WS付きは狭いところでとても便利。 パワーは充分。 長く乗ったが故障まったくなかった、さすがトヨタ。 このクルマの悪い点 車室の構造上、雨の時に窓を少しでも開けると雨がしたたり落ちる。 【総合評価】 日本でボディを作ってからアメリカへ運び、アメリカトヨタでオープンカー部分を作り、また日本へ運び販売していた車と聞いてます。家族で乗れてとても楽しい車でした。

3.9

【このクルマの良い点】 ー 新車発表時は狭い車だなと感じ購入をやめた車、しかしその後20年経て今見ると最近の車では見られない新鮮な外観に魅了され、程度の良い中古車を購入。 ー 室内のデザインも斬新でメーターパネルも独特です、さすがトヨタアメリカのデザインセンターで作られた外観。 ー スーパーストラットは小回りがきかなくなるので、通常のSS−IIを購入。 ー シフトフィーリングは以前乗ってたコルトラリーアートのゲトラグほど良くはないが、カチッカチッと気持ち良く入る。 ー 可変バルブ6000回転から加速グッと強烈なるが、街中まず使えない。 ー 軽快に山道ドライブよりは、高速巡航するGTカーの運転印象、以前持っていたフェアレディZ32と同じ印象です。 このクルマの悪い点としては、 ー とにかくドアがめちゃくちゃ大きく重いので、隣に車が停まる駐車場ではそーっとドアを開けないといけない、その後体を折り曲げて乗り降りをしないといけないので、体の硬い方は無理。 ー 後席は当然緊急用でふつうに長時間は狭くて乗れない。(二人乗りの車です) ー バック時後ろほとんど見えないので、バックカメラをつけました。 ー 燃費は今の時代ではスポーツカーと理解しても良くない方です。 【総合評価】 2台持ちのうちの私だけが運転する目的の車としては楽しい車です。

4.7

【所有期間または運転回数】   2020/8〜 【総合評価】  大変よい   【良い点】  カッコいい(メカニカルフルエアロ) 【悪い点】  オートエアコン・電動格納ミラーが無い

4.0

【所有期間や運転回数】 現在の最終型?は、’99のデビュー当時に新車を予約してST182から乗り換えました。今年で21年目ですが、マダマダ現役です。 【このクルマの良い点】 とにかく今の時代でも古さを全く感じない歴代のセリカの中でも1番のデザインと思います。ST200系はオリジナルティに欠けると判断して購入しませんでした。 【このクルマの気になる点】 リアハッチにスポイラーが付いていると、その重さでダンパーがいかれ易い所でしょうか?今は片手で保持しないと下がってきてしまいます。予備のダンパーを購入しましたが、車体側のピロボールが取れなくて、今も交換出来ていません(^^; 【総合評価】 とにかく現在のクルマのデザインはつまらないです。その中ではセリカは本当に目立ち度バツグンです。皆同じ顔で、車種の区別が尽きません。ヨーロッパのメーカー主体のデザインに切り替えたのが本当に良いとは全く思っていません。クルマの個性が無くなってしまいました。いずれまたクルマ個体のデザインに戻ると思いますよ。

セリカのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ