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フリードハイブリッドと
クロスビーの車種比較ページ

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車種

ホンダ フリードハイブリッド

2016年9月〜2024年6月

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スズキ クロスビー

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

225〜333万円

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176〜256万円

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中古車価格帯

47.5〜314.8万円

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58.5〜495万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4265mm

  • 1695mm

  • 1710mm

  • 3760mm

  • 1670mm

  • 1705mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3045mm

  • 1455mm

  • 1275mm

  • 2165mm

  • 1405mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 19.8~20.9km/l 17~22.8km/l
排気量 1496~1496cc 996~1197cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 DCT 7ATの加速がものすごく気持ちいい また減速時にLギアプラス足ブレーキ中の7ATの減速音が超お気に入り。 またプラットフォームが低いのでコーナリング時の振られ感が少ないのもいい。 多くのワンボックスはコーナリングの横Gが大きく振られ感が強い。 ホンダさんの低いプラットフォームの作りは他社も参考にした方が良いと思う。 他にも色々とオーナーを満足させる上質感が所々にあって、私にとっては最高です。 納車1ヶ月を越えたインプでした。 【総合評価】 DCTについては辛辣な意見も多いが、燃費が思ってたほど良くないのを差し置いても、私は最高。

3.7

【所有期間または運転回数】 20日 【総合評価】 7 【良い点】 室内が広い 荷物がたくさん載る 【悪い点】 燃費が思ってたより悪い

4.7

【所有期間または運転回数】 3日、10回 【総合評価】 様々な安全装備が多く付帯していて、慣れるまでが大変だが使いこなせるようになれば、 かなり運転に対する労力の軽減されるのではないかと期待できる。 【良い点】 細部にまで以前の安っぽさが無くなった気がする。 【悪い点】 エンジン停止状態からの動き出し、車庫入れ時などの挙動がモタつく感じがする。

4.0

【所有期間や運転回数】 親戚宅が所有。運転したことは無い。 【このクルマの良い点】 大き過ぎず小さ過ぎないミニバン。日本の道路や住宅事情にマッチしている。 【このクルマの気になる点】 仕方ないが、立体駐車場に入る高さなら、なお良い。 【総合評価】 小学生くらいまでの子供がいるファミリーにはピッタリかと。

3.9

【所有期間や運転回数】 所有期間は3年になります。 【このクルマの良い点】 小回りが利いて、室内も広すぎず狭すぎずできにってます。 【このクルマの気になる点】 助手席前に収納がもう少しあればいいなと思います。 【総合評価】 走りもよく、サイズ感も気に入っているので、満足です。

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3.9

【このクルマの良い点】 まるて羊の皮を被った狼? 1.0ターボモデルは、見た目とは裏腹に鋭い加速をしてくれます。 車重の軽さも相まって、とてもキビキビした走りをしてくれます。 また、軽自動車と間違われることもあるサイズ感にも関わらず、後部座席は広く、リアシートもスライドするため荷室を広くすることも可能です。 荷室は二重底になっており、意外とたくさんの荷物を載せることも可能です。荷物の載せ方を工夫すれば、子供連れでキャンプに行くことも可能でした。 8年、9万kmほど乗っていますがこれまで大きな故障はしていませんので、耐久性も高いかと思います。 【総合評価】 まずは、見た目が気に入るかどうかでしょうか。 先代モデルはハスラー色が強く、カッコかわいい見た目をしているので、刺さる人には刺さるし、オラオラ系が好きな人には全然刺さらないかと。 車体サイズはコンパクトで車幅感覚もつかみやすいです。 加速は良く、高速巡行も楽にこなせます。 ただし、車重が軽く車高も高めなので、強風の時は気を使います。 先代モデルはターボ車のため、燃費は同クラスの中では悪い方かなと思います。(加速が良いので、ついついアクセルを踏んでしまうと特に。) インテリアは個性的で、高級感はあまり無く、遊び心が強いと思います。 室内は日常の買い物等には十分な広さです。 ただし、泊まりでの旅行やキャンプ等、たくさんの荷物を載せるには工夫が必要です。

4.0

【このクルマの良い点】 ハスラーと似たようなエクステリアデザインが特徴のスズキのクロスビーですが、丸目のヘッドランプやステーションワゴンとSUVのいいとこ取りというコンセプト以外ほとんど共通点はありません。 一言で言うならば、「普通にいい車」という感想です。これは個性がないという意味ではなく、万能に使えるという意味で、とにかくエンジンの扱いやすさが強く印象に残っています。1.0Lの直噴ターボはスズキ車で初搭載とのことですが、そこにスズキのマイルドハイブリッドを組み合わせることで、加速感は実にスムーズでした。 採用されるトランスミッションは6速ATなのですが、変速ショックもほとんど感じません。お恥ずかしい話ですが、購入前に試乗したときには営業マンから指摘されるまで、CVT車だと本気で勘違いしていました。 見た目は狭そうに感じますが、室内空間は意外と広いです。後部座席に座っても狭さを感じません。それに、左右独立してシートアレンジができるのもいいですね。 【総合評価】 クロスビーの走りは、日常のアシ車としても不満を感じさせないものでしたが、それ以上に優れたパッケージングが際立ちます。十分な乗車スペースや多彩なシートアレンジは言うまでもありませんが、特に助手席のアレンジはなかなか重宝します! スズキ車の多くで同じような機能が採用されているのですが、座面とシートバックをそれぞれ前に倒すことでできあがるちょっとしたテーブルは、車内での軽食を取るときに活躍しました。 助手席アンダーボックスもスズキ車お得意の装備で、グローブボックスに収納するのが意外と難しい車検証入れを入れておくのにもぴったり。アンダーボックス単独で持ち運びできるので、メーカーが言っているようにシューズボックスとしても使えました。 ホワイトにカラーリングされたインパネは初代ハスラーや先代アルトに相通ずるシンプルな印象がありますが、同時に個性をさりげなく主張しているようにも感じられますね。 公式サイトには「かわいいのにカッコいい」というキャッチが書いてありましたが、クロスビーにはその言葉がふさわしいと車だと思います。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入四日目、週に3〜4回主な用途買い物・ドライブなど 【このクルマの良い点】 この車のサイズにしては、室内が広く感じるし視界も非常に良いと思う。シートの座り心地もやや柔らかい感じもあるが合格点は上げられるね。ボディーの剛性感も良い(インナーパネルとアウターパネルの一部にレーザー溶接を使用した要素も大いに関係あるでしょう) インパネや、ドア周りからのビビリ音も無く確り作られたボディーである。加速性も1?+ターボで必要十分なものです。 【このクルマの気になる点】 まぁこのサイズだから仕方がないと思うのですが、ドアパネルが薄く側面衝突の際一寸不安感がある デジタルメーターの特にスピード表示が慣れないと使いずらさがあると思う。 【総合評価】 快適にドライブが楽しめ 使い勝手が良く五つ星を上げても良いです。

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