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PROTO CORPORATION

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ステップワゴンスパーダと
レヴォーグの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ステップワゴンスパーダ

2015年4月〜2022年5月

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スバル レヴォーグ

2020年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

272〜366万円

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310〜576万円

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中古車価格帯

96.3〜393.8万円

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33〜525万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4760mm

  • 1695mm

  • 1840mm

  • 4755mm

  • 1795mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3220mm

  • 1500mm

  • 1425mm

  • 1900mm

  • 1515mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 13~20km/l 11~13.7km/l
排気量 1496~1993cc 1795~2387cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 賛否両論あるバックドアのデザインですが、使い勝手は抜群です。もちろん跳ね上げ式としても使えますが、横開きでも開閉可能なので、車後部に壁や他の車があっても全く問題ありませんでした。 また、片手のワンタッチで3列目シートが床下に収納できます。荷物で片手がふさがっていても、簡単に広い荷室に早変わりするところは評価できるポイントです。3列目の右側にチャイルドシートやジュニアシートを装着したのですが、子どもたちは喜んでバックドアから出入りしていますよ。 走行面では、低回転から最大トルクを発生するエンジン+CVTのおかげで、走行時のエンジン音は非常に抑えられている気がします。なので、運転席から声を発しても、2列目はもちろんですが、3列目に乗っている人にもよく届きました。ミニバン乗車時によくある「大声での会話」とは、無縁の車ですね。 たくさん荷物を積んで、大人数でアウトドアなど遠くに出かけたくなる車だと思います。 【総合評価】 個人的にミニバンの運転はあまり好きではなく、移動のための運転に徹することが多かったのですが、ステップワゴンは一味違いました。 低床、低重心のボディ設計となっているので、ミニバンに必要な「乗り降りしやすい」「荷物が積みやすい」「同乗者が車酔いしにくい」などの要素をしっかりと兼ね備えています! しかもミニバンなのに運転していて、楽しかったから驚きです。運転手から、同乗者までみんなが楽しめる車ですね。 「わくわくゲート」については、「左右非対称」とか「リアゲートの縦に分割される線が気になる」など、見た目の時点で購入候補から外れるといった意見をよく耳にしました。気持ちはわかりますが、乗らず嫌いはもったいないと思ってしまいます。 一度使ってみると、他車にはない便利さが次々に発見できると思うので、まずはとにかく試乗してみてほしいですね。 ちなみに、先日発表された新型ステップワゴンには「わくわくゲート」が踏襲されなかったことは、残念でなりません。

3.9

【このクルマの良い点】 新型ステップワゴンの動画満載で新型はイケてる。見た目の悪さや重くなるワクワクドア廃止やエアーとスパーダで好みの選択肢、エアーも頼もしい存在。下品デザインにならず新鮮、走る姿が待ち遠しい。 【総合評価】 ミニバンの幅だけ3ナンバーも仕方ない?テールランプはエスカレード似でもかなりかっこいいテール。他社よりデザインは新鮮でホンダらしい車作りは健在。オートテールゲートはあってもパワーシートなしは残念?

3.6

【このクルマの良い点】 荷室が広く、サードシートを床下に収納できて、荷物の載せ降ろしに 邪魔にならない唯一無二のミニバン 【総合評価】 オートバイを積んでモータースポーツを楽しむのと、通勤、ファミリーカーとして使うので それなりに人が快適に乗れて、取り回しが良く家族で運転できる車が無いかと探していたところ、 ステップワゴンに行きつきました。(ハイエースは嫁に却下されたので) セカンドシートの片方を外した状態でシート収納するとオートバイが詰めて、その他の 道具も積めて遊べます。 一方オートバイを降ろしてシートを出すと6人乗車できる状態になります。 6人も乗れて荷物も載せてオートバイも積めて家族で出かけられて、通勤に使えるミニバンです。

5.0

購入時に最初から最後まで担当されたスタッフの対応が良く、 また機会があればこのお店で購入したいと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 一年 【総合評価】 【良い点】室内空間は広く、乗り降りも楽 【悪い点】燃費はよくない。三列目は跳ね上げ式なので、荷物を積む際に若干邪魔になる。

ステップワゴンスパーダのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 この車、スバルを乗ったことがない人は是非1度乗ってみて欲しい。 1年近く待ったヴェゼルを納車後何となく中古で買い換えた。レヴォーグだが、1.6Lだし遅いんじゃないの?と思うかもしれないがフル加速はオーラニスモくらいを想像して欲しいとても十分な加速だ。2.0Lがただ頭が悪すぎるだけなのである。 窓が大きくて最近のマツダ車と比べて欲しい後方視界は超良好 多少無茶な運転をしても車の性能が高くとっ散らかる未来が見えない。なんなら人間の限界が先に来ると思われる いい所が多すぎて欠点すらも可愛く見えるそんな親バカのような人種になってしまうそんな1台です。 【総合評価】 正直2.0Lの300馬力は欲しいけど、カッ飛んでとっ散らかって全国ニュースは嫌な人は是非1.6Lをオススメします。でも、前期型を購入するとABSハイドロリックユニットとかいう部品がカチカチ言う個体があるからやめといた方がいいですね。後期型は後期型でデンソー製の燃料ポンプ使ってるしどっちがいいかなってところです。最後に僕はHKSの車高調を入れましたが、純正のサスペンションは恐ろしく硬いので覚悟してください。

4.7

【このクルマの良い点】 LEGACY TOURING WAGON(BP)から乗り換えましたが、大きさもほとんど同じで使いやすい。安全性能は相当向上している。ミニバンのような車高ではないので、横風の影響も少なく、安心できる。 【総合評価】 長距離を走っても疲れにくく、安心・快適にドライブを楽しめる。荷室も広いので、多人数での旅行も可能。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバル レヴォーグの特長といえば、やはり安全運転支援システムの「アイサイトX」が装備されている点。ステレオカメラにより常に前方を監視して、車や歩行者はもちろん、白線なども識別し、自動制御してくれる優れものです。また、アイサイトツーリングアシストのおかげで、高速道路の走行も楽々。速度を設定しておけば前を走る車を一定の距離を保ったまま追尾してくれるため、アクセルを踏む必要がなく、ほぼ自動運転のような状態に。高速運転による疲労が大幅に軽減されるので、妻も私もアイサイトX無しでは高速に乗れなくなってしまったと話しています。 さらにレヴォーグはハンドリングが非常に良く、ラリーカーかと思うほどとにかくコーナリングが軽快です。急カーブもロールせずに安定し、ドイツ車のようなどっしりとした安定性を感じます。エンジンは1795ccですが、水平対向4気筒ターボなのでトルクフルに加速。体感では2.5Lクラスに匹敵する馬力と走りを見せるので、とにかく運転するのが楽しくなります。さらに、電子制御のサスペンションかと思うほど足回りの接地感が高く、段差やカーブなどを超えてもショックがほとんどありません。 【総合評価】 レヴォーグはコンパクトステーションワゴンですが、室内のサイズ感は申し分ありません。前モデルから室内幅が広げられたため、リアシートの幅も拡大。さらにリクライニングやヒーターがついているため、リアシートはかなり快適です。リアシート専用のUSB電源も複数設置されているので、子どもたちはスマホの充電を気にせずくつろいでいます。荷室もかなり広く、サブトランクを含めると約560Lという大容量。大型テントやクーラーボックス、椅子やテーブルなど4人分のキャンプギアを楽々と収納できました。 全体的にハイレベルで不満な点はほとんどありませんが、強いて言えば燃費がもう少し良ければと思っています。水平対向エンジンなのである程度は仕方が無いのですが、平均値は10km/L、エアコンなし・高速道路で12km/Lほど。今のところ、それ以上は伸びていません。燃費が気になる方は、マイルドハイブリッドエンジン「e−BOXER」を搭載したモデルがおすすめです。

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