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PROTO CORPORATION

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エリシオンプレステージと
V50の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ エリシオンプレステージ

2007年1月〜2013年10月

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ボルボ V50

2004年5月〜2013年1月

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購入価格

新車価格帯

315〜461万円

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279〜544万円

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中古車価格帯

25〜193.5万円

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15〜168万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4920mm

  • 1845mm

  • 1790mm

  • 4520mm

  • 1770mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2935mm

  • 1580mm

  • 1255mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 7.8~9.9km/l 9.3~10.8km/l
排気量 2354~3471cc 1998~2521cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ホンダの最上級ミニバンとして世に送り出されたのがエリシオンです。私は、そのスポーティーバージョン的なモデルの「エリシオンプレステージ」を購入しました。 エリシオンプレステージはエリシオンよりくっきりとしたフロントグリルが特徴で、スポーティーな雰囲気や存在感があります。 エリシオンと同様に低床レイアウトとなっているため低重心化されており、5000mm近い全長、2000kg以上の車重というビッグサイズのわりに走行性も安定しているような気がしました。 個人的には、テールランプのデザインがすごく好みです! きらびやかで斬新にデザインされた現代のモデルとは違う重厚感があり、まとまったリヤ周りも手伝ってか、実際よりも少しコンパクトに見えます。 フル乗車すると加速がしにくくなることもありますが、エリシオンプレステージの場合は7人乗っても加速スピードが落ちるようなことはありませんでした。こんなに加速のいい車に乗ったのは、エリシオンプレステージが初めてです。 【総合評価】 エリシオンプレステージはエリシオンと同様、発売されていた頃はあまり目立たない存在だったように思います。 5000mm近いサイズのため、広々とした車内スペースにミニバンの常識ともいえるスライドドアを搭載するなど、乗用車としてのカッコよさと必要な装備は十分だったと個人的には思いますが...。なぜか、あまり人気が出なかったので、とても不思議に思っています。 エンジンには3471ccのV型6気筒VTECを搭載。力強い加速ができる上に、低燃費を両立してくれます。 車内の装備も、リヤカメラ付きの付音声認識HDDナビや本革巻きステアリング、ウッドパネルなど充実! まさにフラッグシップミニバンにふさわしい装備です。 2列目のワンモーションウォークイン機構も、3列目に人が乗ったときに乗降しやすくて助かりました。 通常2列目を動かすときって、大体2列目の足元とかにレバーがついていることが多いと思いますが、エリシオンプレステージの場合はヘッドレストのちょっと下くらいにあります。そのため、3列目の人が自由に操作できるのも便利でいいなと思いました。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 300馬力のミニバン、ホンダらしいパワーで速いファミリーカーで低重心、ロールがなく安心。他社には真似できない傑作作品。新車はなく中古車で買いやすくなってきた。実燃費リッター5キロ前後も関係ない車で頼もしい存在。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインがトヨタ似になり超残念。ホンダファンからしたらやっはならないデザイン?外見以外はホンダらしい走りや高級感満載だが。 【総合評価】 売りたいホンダの戦略もマニア向けになり、S ではプレステージの意味がない?マフラーは4本がプレステージの証。

3.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って4年超えました。週一回程度しか乗りませんが今まで多種多様な車に乗りましたのでレビューさせて頂きます。 【このクルマの良い点】 静粛性が高い所、高速安定性がいい所、車内の質感が高い所、エンジンが高回転まで良く回る所です。 【このクルマの気になる点】 ミッションの出来があまり良くないと思います。減速して加速する際の変則ショックが大きいです。ちなみに7万、10万キロでATF交換しても多少増しになる程度です。またブッシュ系が弱いので他メーカーに比べれば交換する頻度が高いと思います。ギシギシ音が6万キロでも発生しました。低速トルクが細いです。エンジンが回るまではかったるいです。最初から加速するつもりで踏み込めばホイールスピンしますが。弟がE51エルグランドに乗っていましてたまに運転しますが全く逆で低速太すぎて乗り換えた瞬間ガックンガックンなります。高速安定性は良い方ですが外車から見れば劣ります。 【総合評価】 全体的には満足しています。乗り心地は固かったためタイヤをミシュランプライマシーにして改善しましたがより良くするためTEINのEDFCを取付しました。突き上げ感は改善されましたが上質感は薄れたかも。レンタカーでアルファードの新型乗りましたがお世辞ではなく走る、止まる、乗り心地は変わりません。別に大金払ってアルファードは要らないと思いました。※あくまで個人的な意見ですので不快に感じた方はすみません。年式相応に故障はありますが許容範囲です。まだまだ乗り続けたいと思います。

4.9

【所有期間または運転回数】 8年くらい 【総合評価】 帰省等で長距離を運転するので300馬力は非常に楽です。当時としては最新のミリ波レーダーを搭載していて、今でも全然使えます。高速では燃費が伸びるし、街中でも前の車が接近しすぎると警告してくれたりします。買い替えも考えて最近オデッセイ等試乗しましたが、非力な印象でした。ホンダディーラーで整備、車検を受けているので、いつも快適な状態を保っています。 【良い点】 とにかくパワーが圧倒的。実家に行って大人7人で移動するときも重さは感じません。また低重心で足回りがしっかりしているのでコーナリングも怖くありません。排気量の割に燃費も悪くない。高速で、12キロ、街中で5キロくらい。 【悪い点】 当時は技術的になかったのかもしれませんが、パワーがある車なのでGが気にならないような電子制御サスペンション等ついていれば、なおよかったかもしれません。

3.9

【所有期間または運転回数】 8年所有。 【総合評価】 300馬力はやはりすごい。 十数年前にFFであったのはさすがホンダ。 アルヴェルもやっと301馬力になったがホンダは中国で大人気。もはやアルヴェルもオモチャ顔になり今や世界はSUVブームまっしぐら。アルヴェルも一部の方々用扱い。エリシオンも中国に大移動。ホンダの先見の目は素晴らしい。国内は図体でかいミニバンよりかっこよくおしゃれなSUVに。 【良い点】 エリシオンの存在感と人気再来。 やはりホンダのフラッグシップミニバンはエリシオン。300馬力が手頃な価格で乗れる。 【悪い点】 国内ではミニバンに大パワー必要ない時代にデビューしたため日本人が着いていけなかった? プレステージはアルファードに似てしまいホンダファンからは大ブーイング。 巨体を速く走らすため燃費はそれなり。 足が硬めでフロントベビーなためフロントタイヤの減りは早い。テールのマグロの赤ブツライトは捨て身の存在感。ホンダがエリシオンよりオデッセイの車名にこだわりスライドドアオデッセイがデビューし受けが悪くなったが。

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4.7

【所有期間または運転回数】 アウトドア活動に使っっております。 【総合評価】 よく作り込まれたいい車の印象。 【良い点】 デザインがいい。ボルボのセンスの良さを小型サイズに詰め込んだ印象です。 【悪い点】 せっかくの特別装備のオーディオが右側スピーカの音が出ないトラブルがありました。簡単には解決できないようなので、自分でじっくり治していこうかと思います。 また燃費はしょうがないか。

3.1

【所有期間または運転回数】 走行距離の少ない、2008年モデルの中古を買い、約一年半、ほぼ毎日運転。 【総合評価】 5気筒のDOHCは、加速感も良く、扱いやすく、伝統的な安心感がある。 しかし、21世紀の車にしては、装備がちゃちで参ってしまう。 まあその点が、壊れるところが少なく、良いのかも。 【良い点】 シートの硬さが、ベスト。 各部の立て付けに隙間が多いので、後付けのカーナビとかの配線の取り回しが楽。 ミッションが、アイシン精機。 【悪い点】 ライトをつけっぱなしで、キーを抜いても、何の警告も無し。 勿論、オートライトも無し。 レインセンサーも無し。 ライトの、ハイ・ローの切り替えが、パッシングと一緒。 バックギアに入れても、確認音等は鳴らず、もちろんバックセンサーも無し。 その他もろもろ、ただ走るための車と言う感じ、平成の車ではなく、昭和装備の車です。

3.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 運転しやすい良い車 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が悪い、装備が古い

3.3

所有物に愛着があるので、敢えて悪い点から挙げていきます。 【悪い点】 − 燃費。高速に乗ると伸びますが、STOP&GOが多い乗り方はどんどん燃費計の数値が落ちます − ミッション。シフトショックが多いのと走りにトルクをうまく活かせていないです。 − 意外と狭い荷室。ボディーサイズの割に狭いと思います。 − とにかく出だしが遅いと感じる。 − 硬すぎる乗り味。好みがあるかもしれませんが、自分には少し柔らかいほうが・・・ 【良い点】 − ボルボであること。内外のデザインはどのメーカーにもない上品さ。 − 太いピラーや見えない箇所へもちりばめられた安全性と安心感。 − シートが従来と変わりなく作りこまれている。とにかく疲れない。 − よく止まるブレーキ。 − オーディオの良さ。 − アウトドアへも高級ホテルへも乗っていける便利さ。どこでも恥ずかしくない。 − 車の存在が控えめなので、周りの人からの評価が高い。 【総合評価】 事を急がず、大げさな豪華さを求めない方にはお勧めです。 新車から11万キロ以上乗りましたが、毎日乗っているせいか 故障はゼロです。

4.6

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 バランスの良い車だと思います。昔からですが、シートデザインが良く、長時間運転いても疲れない。全体的に国産車にないフィーリングがあります。 【良い点】 高速走行の安定性。 【悪い点】 燃費が余り良くない。FFの為ハンドルの最後の切れがないので、慣れるまで時間が掛る。

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