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PROTO CORPORATION

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エディックスと
アルトワークスの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ エディックス

2004年7月〜2009年8月

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スズキ アルトワークス

2015年12月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

178〜235万円

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150〜168万円

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中古車価格帯

14.9〜78.9万円

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50〜299万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4285mm

  • 1795mm

  • 1610mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1535mm

  • 1230mm

  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

10・15モード燃費 12~13.8km/l km/l
排気量 1668~2354cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 6~6名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 4285mmの全長に1795mmの全幅、1610mmの全高というアンバランスなワイドボディのエディックスは、他の車とは違う個性があり、気に入っていました。実際に車内も、前席(運転席と助手席の間)に3人が乗れるという非常に珍しい造りです! さすがに大人が横並びで3人乗ると窮屈になって厳しい気はしますが、小さい子どもが乗る分には問題のない広さだと思っています。とはいえ、真ん中の席は運転席と助手席よりも少し後ろにずらすことができるので、このようなレイアウトにすれば大人でも問題なく乗ることが可能です。 リアシートに関しても、前席同様に各シートが独立しているので、真ん中の席をスライドできます。頻繁に使う装備ではなかったものの、乗車人数が増えるようなときには助けられました。リアシートはワンタッチでダイブダウンできるレバーがついているので、大きな荷物を積みたいときに便利な装備です。意外と使い勝手のよい車だっただけに、5年ほどで生産終了になってしまったのが残念です。 【総合評価】 エディックスは非常に斬新なコンセプトの車だったので、ミニバン界に新風を巻き起こすかと思いきやあっという間に姿を消してしまいました。ボディがワイドだからトレッドも広いということで、走行安定性の向上にひと役買ったはずなのですが、横が3人がけになっていることが受け入れられなかったのでしょうか。 そういう自分も前の車から、エディックスに乗り換えたばかりの頃は戸惑ってしまいました。この車は前も後ろのシートも3人座れる造りになっているので、運転席から見える左側の視界の範囲が意外と狭いのです。そのため、前席で3人乗車する際は、運転に慣れるまで苦労しました。 真ん中に誰も座らないときには、シートを倒すことでテーブルにできるのでバッグや小物類を置いておくことができ、便利でしたよ。遊び心があって楽しい車だったので、もう一度エディックスみたいな車が出てきてくれたらいいのに。きっと私なら、間違いなく買うと思います(笑)

1.3

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 街中でもあまり見かけず希少性の高いクルマ。家族で出かける際に荷物もたくさん乗るので良い。 【このクルマの気になる点】 少し背の高い人だと乗り降りする際にかがまなければならないのが×。 【総合評価】 車に興味のないファミリーカーとしてなら広さ十分でコスパも良し。

4.1

【所有期間や運転回数】 友人が所有していました 【このクルマの良い点】 乗り心地が良く、見た目がカッコいいので男性などにおすすめです 【このクルマの気になる点】 燃費があまり良くないのがネックです... 【総合評価】 乗り心地が良く、見た目がカッコいいので男性などにおすすめです

4.0

【所有期間や運転回数】 数回乗らせてもらった程度 【このクルマの良い点】 好みではないが見た目は悪くない。車好きなのかなと思われそう 【このクルマの気になる点】 ちょっと古いのであまり自慢にはならないかな? 【総合評価】 非常に良い車だと感じる。年式を新しくして乗りたい

5.0

【所有期間や運転回数】 友人が所有 【このクルマの良い点】 ミニバンとステーションワゴンの中間的な感じ 【このクルマの気になる点】 ヤンキーが乗っているイメージが強い。狭い。 【総合評価】 自分で買おうとは思わない。可もなく不可もなく。

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3.9

【このクルマの良い点】 軽自動車にしては、とにかく速いという印象が強い車です! インタークーラー付きのターボ車で、64馬力のエンジンもさることながら、700kgを切る車両重量が速さの秘密だと思います。 特に車両重量の軽さは、最近の軽自動車にはない魅力のひとつですね。 アルトワークスは、足廻りとボディ剛性アップのチューニングを施す必要はありましたが、当時販売されていた普通車にも負けないくらいの動力性能を兼ね備えた走りをしてくれていたところも気に入っていました。 内装、特に運転席周りに関しては、文句のつけどころがありません。前席シートについては、背もたれや座面のサイド部に適度に張り出しがあるので、軽自動車のシートにしてはかなりホールド感がありました。 ステアリング正面には、ホワイトメーターでスピード&タコメーターの大型2連メーターが配置されており、視認性は抜群。当時は良い車に出会えたなと思って日々、運転を楽しんでいました。 【総合評価】 当時、車椅子を使用している人をよく助手席に乗せる機会がありました。その人がよく言っていたのですが、一般的な4枚ドアの軽自動車はドアの長さが短く、開口部が狭くなりがちなので、非常に乗り降りがしにくかったそうです。 しかし、その点アルトワークスは3ドア。体が不自由でも、非常に乗りやかったそうです。地上高もそんなに高くないので、車椅子からの移動がしやすかった点もポイントが高いです。 見た目がコンパクトなので荷室はそんなに入らないように思えるかもしれませんが、折りたたんだ車椅子も問題なく積むことができました。個人的には非常に使いやすい実用性の高い車だと思っています! 外観はそれなりに気に入っていたものの、内装がシンプルすぎたのはちょっと残念でしたね。もともとコスパ重視の車でしたから、そこは仕方ないかもしれませんが。私の場合は、自分好みにカスタムして楽しんでいましたので、結果的にはカスタム心に火もついて楽しかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月、週に3回程度(まだこれから本格的に乗るため) 【総合評価】 5段階で評価して最高の5(過去25台のマイカーの中での評価) 【良い点】 軽四規格のマニアックなスポーツ車なので、乗り降りも楽で小回りが利き、実にきびきび元気よく走る。ちょっとした移動が気軽にでき、わくわくして楽しい趣味としてのドライブになる。 【悪い点】 しいて言えば、エンジン音がややかん高く耳障りなので、もう少し落ち着いた低音のサウンドになるマフラーの純正での選択が望まれる。

2.8

【所有期間や運転回数】 5年目 【このクルマの良い点】 比較的ボディ剛性は感じれます クーラーは最近の車らしくしっかりと効きます 【このクルマの気になる点】 内装 ・内装の質感が価格の割には安っぽい ・純正のレカロシートのリクライニングがへたりやすいので、スポーツ走行するならシートは交換必須です 駆動関係 ・足回りは正直微妙です サーキットやワインディングを楽しみたい方は足回りは確実に車高調を入れましょう ボディ関係 ・純正でも悪くないですが少し補強を追加しても楽しいかも知れません エンジン関係 ・はっきり言ってコンピューターは論外?いや産廃です!高回転なればなるほどブーストの落ちる制御でワークスって名乗らないで欲しいです! 書き換えのECUを入れる事を強く推奨します ・エンジンの耐久性はノーマルタービンで乗るなら素晴らしいです 現状11万キロですがトラブルはありません ・馬力が欲しい方はスイスポを買いましょう 【総合評価】 ぼったくり価格としか思えない性能 それなりに楽しい仕様にするなら 改造費は30万〜40万程度は必要です ターボRSから20万アップの価値はありません MTがこの価格でしか選択肢が無いのは非常に残念 レカロシートはオプション装備でも充分です それを外すだけでもう少しお手頃な価格になると思います スズキが無駄に付加価値を見出だそうとして無駄に価格の上がった駄作

4.3

【良い点】 ・何といってもフルスロットル時にシートに身体を押さえつけられる加速感が魅力。純正で最大ブースト圧1.1キロは伊達じゃない ・前述した加速感を実現させてくれる、軽量なボディ。燃費の良さ(街乗りで15〜16、高速では18)にも寄与してくれている。 ・低回転域でフラットにトルクを発生してくれるので街乗りがしやすい ・後期型は白いメーターのデザインがカッコいい。12000回転まで刻まれたタコメーターがドライバーをその気にさせてくれる。 ・外装パーツを除けば未だに部品がディーラーで出る。 ・かわいい。なのに速い。こんな車は他にあっただろうか。 【悪い点】 ・純正では全くと言っていいほどブレーキが利かない。→社外ブレーキパッドの導入を強く推奨する。 ・軽量ゆえにヤワさ、不安感を感じさせるボディ。吊るしだと115以上からタイヤの接地感が失われる。→前後にストラットタワーバー及びピラーバーの追加をオススメする。リミッターが当たるまで心配なく踏み切れるようになります。 ・いくらワークスといえどベースはアルトなので内装がチープ。 【まとめ】 快適さを求めて買う車ではありません。しかしスポーツカーとして基本的な愉しさを十二分に備えた車であると断言できます。峠を走ればそれだけで日常に足りない刺激を味わえるのでオススメの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】 ディーラー 【総合評価】 スズキディーラーでアルトワークスのバリバリにいじり車があり感動。オーナーは若い女性で自分用の愛車らしいが超かっこいい。改めてワークスの走りや車のできのよさにスズキの素晴らしさがある。若い方のマニュアル運転車のよさが好きな人たちや走りたいおじ様たちがコスト下げれて乗れる頼もしい車。心地よい硬さと燃費のよさ、マニュアル仕様やバケットシートなどなど小さいながら走りが楽しめる車。価格設定も魅力的で軽量軽快な走り、セカンドカーとは言わせない車好きな作品。 【良い点】 スズキらしい走りやコンパクトに特化した車。 【悪い点】 デザインの賛否両論や軽自動車の制限。バワーは100馬力は軽く越えれるエンジンですが、規制で64馬力に。輸入車のアバルトみたいな仕様になるモンスターもありますが、スイフトスポーツと同様にチャチさは隠せない。

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