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PROTO CORPORATION

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エレメントと
ゴルフオールトラックの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ エレメント

2003年4月〜2005年7月

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フォルクスワーゲン ゴルフオールトラック

2015年7月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

259〜271万円

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347〜415万円

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中古車価格帯

38〜256万円

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44.9〜285万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4300mm

  • 1815mm

  • 1790mm

  • 4585mm

  • 1800mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1485mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.6~10.6km/l ―km/l
排気量 2354~2354cc 1798~1798cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 今から15年以上前にアメリカのホンダからの逆輸入という形で、日本に登場したエレメント。高い実用性と遊び心がぎっしりと詰まっていて、どこかアメリカらしさを感じさせる風貌が好きでした。まずは直線基調のエクステリアデザインや多用される樹脂むき出しのフェンダーやバンパーが、SUVらしいワイルドさを醸し出し、いい意味でおもちゃのような雰囲気です。 また、防水機能を持たせたシートやフロアはユーティリティの高さを示しており、濡れたものでも問題なく収納できるのでとても便利です。 特徴的なのは、センターピラーレス構造と両側観音開きのサイドドアを採用しているところ。サイドの開口部を広く取れるため、サーフボードなどの長尺物の積み下ろしが非常にラクになりました。上下に分割開閉するテールゲートも、荷物の出し入れが簡単に行えます! 下側のゲートは頑丈にできており、腰かけることができるので、サーフィンの休憩中に座れて大活躍の装備でした。 【総合評価】 コンセプトが斬新すぎたのか、2003年4月からわずか2年足らずで日本国内での販売を終了してしまいました。すごくカッコいい車だっただけに、結構ショックでしたね。 販売当時、1800mmにも及ぶ全幅は大きすぎると評価されたのかもしれませんが、2020年代において、この数値はごく当たり前です。全高が1790mm、車内高も1210mmあるから、ちょっとした荷物を積むのもラク。それでいて全長が4300mmしかないから、取り回し性能も抜群です。きっと今の時代なら売れる要素が満載で、受け入れられた車なのかなと思います。 また、駆動方式のリアルタイム4WDに関しては必要なときだけ後輪に駆動力を伝えてれるシステムなので、雪道などの悪路での走破性や安定性に優れています。そのため、とても実用的です。 クロスオーバーSUVというジャンルが定着した今、ボディ補強やエンジン換装をしたり、ホンダセンシングを装着したり、その程度の変更で売り出せば大ヒット間違いなしと思います。販売終了になったことが実に惜しい車です。

4.6

グーネットで探していた車を見つけました。早速販売店に行き念願のエレメントを即決購入出来て良かったです。

3.0

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 【良い点】 ホンダは他社の先駆社。真似されれくらい立派なデザインを数十年前にだしていた。 エレメント似が、増えそう。 【悪い点】 マニア向け。

3.9

【所有期間または運転回数】 13年目 【総合評価】 とにかく楽しい車です。 フロントガラスが立っていてダッシュボードに奥行きがあるので、とても広く感じます。横幅も1815mmあるので広いです。後席は前席より高くて眺めもいい上、前後にかなりスライドし、しかも180度リクライニングします。足元も広々しています。テールゲートは上下分割して開くので、とても使いやすいです。観音開きのサイドドアは開放感たっぷり。走りはしっかりしていて、小回りも利くので取り回しもいいです。主にスキーに使ってますが、とにかく運転していても楽しいですし、4人で乗っても広々していて、13年間大活躍です。 【良い点】 燃費以外全て。休みの日に運転するのが楽しみで待ち遠しいのが、なんと13年間続いています。自分でも不思議。 【悪い点】 燃費。街乗り7km/l前後、長距離でも9.5km/lくらい。

3.1

【所有期間または運転回数】 4年間 【総合評価】 個性的な外観が全てといった感じの車です。 ワイルドな風貌とは裏腹に走りは実に穏やか(笑) この車の1番の特徴でもある観音開きのサイドドアは、狭い所では乗り降りが難しく ここが乗り換えるきっかけとなった1番のポイントになったかもしれません。 正直、燃費も悪い車ですが、取り回しが良く、とても愛着が沸いた車でした。 【良い点】 個性的なスタイリング。 ボディの大きさからは考えられないくらい取り回しのいいボディ。 【悪い点】 Aピラー付近の視界の悪さ。 観音ドアの乗降性の悪さ。 リアシートのチープさ。 燃費の悪さ。 あ、なんか悪いとこがいっぱいになってしまった(笑) でも本当に所有出来てよかった車です。

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3.7

【所有期間または運転回数】 2年。週末/冬期はゲレンデとたまに通勤 【総合評価】 ゴルフ6バリアントからの乗り換え。 ゴルフ6のハンドリングがとても良く気に入っていたが、雪道の走破性に不満があったため4WDへ乗り換え。 7もハンドリングはとても良くできていて、スポーツモードでは峠道でかなり楽しく走れる。 走り好きやビギナーの方にはこういう完成度の高いクルマにぜひ乗って頂いて、クルマの楽しさを味わって頂きたい。 【良い点】 ハンドリングはさすが欧州車。足の味付けは良いです。 ABSや横滑りも操作主導で介入に違和感が少なくスポーツ性の高い上手いセッティングだと思います。 レーダークルーズの出来も良く、レーンキープアシストも最初こそ違和感がありますがドライバーのクセを学習していくので 運転補助機能としては十分な効果があり運転がとにかく楽。街中でもついつい使ってしまうので運転が下手になってます。 【悪い点】 パワーと燃費のバランスが良くない。 パワー不足気味な割に燃費が伸びない。ちょっと踏み気味で走ると10km/L程度まですぐに落ちてしまう。 我慢の低燃費走行でも街中14km/Lくらい。高速ではフルタイム4WDだからか低燃費走行でも16km/Lとちょっと不満。 ワインディングは舗装路も雪道もとにかく楽しくて、ついついハイアベレージで走ってしまいます。 シフトもM/Tモードで慣れればそれほど違和感なく楽しめます。さすがはDCT。 シートも疲れにくく運転補助の出来栄えも良いので、雪道の長距離運転でも疲労は少なく、なかなか次の選択に苦労するくらい秀逸なクルマです。 コストパフォーマンスは良く何よりカッコイイ。 雪道を走る機会が多く、運転好きでCVTは…っという方にお勧めです。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入後、約2年 【総合評価】 北海道在住です。 冬でも全く問題なし。運転もしやすく、立体駐車場にも入る使いやすい車です。 完成度も高く、この価格では安いと感じます。 もう残りの人生この車でいいんじゃないかと思っています(笑) 【良い点】 やはり4輪駆動の安心感。180PSと力もあり、高速道路でも1800とは思えない加速を味わえます。 外観もオシャレで、荷物も結構入る。ワゴン車が好きな方におすすめです。 燃費はリッター10km前後です。昨今の車では決して良いとは言えませんが特に不満には思っていません。 4輪駆動が不要であれば通常のGOLFヴァリアントで良いと思います。 【悪い点】 随所で聞きますが、やはりVWの純正カーナビがアホです。 普通では考えられない道を平気でナビゲーションしてきます。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、半年経過。 スキーのため片道200キロくらいの往復が多数。 【総合評価】 装備と値段を考えるとかなり良い。 流行りの自動ブレーキも標準装備。ただし作動させていないのでホントに止まるのかは不明(笑) 夏は未体験なのでエアコンの冷えに期待、できるかな? 【良い点】 まずシートの出来が良い。早朝発の日帰りスキーでもまったく疲れない。3代目エスクードのときは長距離なだけで死んだ。でもE46の3シリーズの方がもっと良かった。 全車速のACCもあるので高速もラク。国産車のだと、実際の交通の流れにのるには…。アシストを切ったステアリングも、BMWのように過敏じゃないのでゆったり乗れる。 4motionは、万座で吹雪いた雪道(そこそこ積雪)でも重心が高くないので安定。深い雪は未体験だけど、積もった新雪は厳しそう。 荷室は十二分。なんせ標準状態で600リッターもあって飛び出し防止用のネットまで装備されてるから安全性も○。三人分の泊まりの着替えやスキーブーツを荷室に入れても大丈夫。 今のところ追加したい装備は特になし。 【悪い点】 内装の建て付けは、雑誌に書かれているほどではない。 BMWでは聞いたことのないプラスチックのきしみ音がセンターコンソールから…。これは押すと分かるが化粧パネルの素材の問題。 ボディもいうほど硬くない。前に乗ってたのがセダンだったりラダーフレームだったりするからで、でもまあ昔のボルボV40よりは全然いいかと。 この辺はコスト省いたなぁと感じるところ。 ステアリング・アシスト機能は動作が不自然で修正しようとすると抵抗があるので、じゃあ任せるかと思って放っておくとブザーが鳴って、正直鬱陶しい。

3.7

【総合評価】  ゴルフヴァリアントに対してロードクリアランスに25ミリの余裕を持たせ、最新のハルデックスカップリングを用いたクロスオーバー車。専用のクローム装飾や黒のホイールハウスエクステンション、太めの17インチタイヤ+専用アルミホイールでドレスアップされたスタイリングはベースのヴァリアントよりもずっとファッショナブルだ。 【良い点】  現行ゴルフシリーズでは初となる1.8LTSIの搭載は車重の増加に対応させるため。走りはさすがに力強く、実用域でのトルクに余裕が増しているおかげで上り勾配でもゆとりがある。専用の足まわりは穏やかな乗り味が得られ、高速ではしっかりとした走りも印象的だ。 【悪い点】  JC08モード燃費は14.7?/Lと最新のゴルフシリーズとしては物足りない。

3.7

【総合評価】  ゴルフのワゴン(ヴァリアント)の車高を上げたクロスオーバーSUVモデル。……なんですが、普通のゴルフワゴンが1.2Lもしくは1.4Lエンジンを搭載するのに対して1.8Lを積むなどメカニズムも違うのが面白いところ。4WDだって付いている。それなのに価格がヴァリアントの「ハイライン」と同等なのは、装備水準で調整しているからだそうで。いずれにせよ広くて実用的というゴルフヴァリアントの美点はそのままですよ。 【良い点】  広くて実用的なラゲッジスペース。そのうえ軽いオフロードも走れるので、降雪地域のユーザーやアウトドア派にはもってこいの1台。高速道路を走ってみたら……車高を上げているのなんて一切感じない、解き放たれた矢のような直進安定性でした。さすが。 【悪い点】  浮かびません。価格だってそう高くないですし、ものすごくバランスのいいクルマです。

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