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PROTO CORPORATION

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ザッツと
ジムニーの車種比較ページ

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車種

ホンダ ザッツ

2002年2月〜2007年10月

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スズキ ジムニー

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

89〜135万円

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145〜216万円

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中古車価格帯

6〜58.9万円

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95〜440万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1620mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1685mm

  • 1225mm

  • 1260mm

  • 1770mm

  • 1300mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 16~19km/l km/l
排気量 656~656cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 とてもシンプルな軽自動車です。外観もシンプルにまとめられ、使い手を選ばないデザインとなっています。 現在では発売されていない軽自動車ですが、中古車市場ではまだまだ在庫はありそうです。そして価格がお値打ちな車両がとても多いですね。20万円を切る車両も多く、且つまだまだ走れる良車も揃っている印象。ザッツの一番のメリットは、このお手頃な価格帯ともいえるでしょう。 走りは軽自動車らしい軽快なもの。力強さは感じられませんが、日常で使うには問題ない性能でしょう。内装もとてもシンプルにまとめられ、どの世代の方が乗っても違和感はないのでは。ごちゃごちゃした内装が苦手な方にはおすすめです。 これから運転を始める方や、とにかくお値打ちな軽自動車を探している方は、一度検討してみてはいかがでしょうか。安かろう悪かろうの軽自動車ではなく、コスパの良い軽自動車です。中古車市場でたくさんの選択肢から選べるでしょう。 【総合評価】 ホンダのザッツは、シンプルイズベストという言葉が似合う車です。必要最低限の装備にお手頃な価格帯、そしてシンプルにまとめられた内装など、バランスよく設計されています。コストを抑えて車を購入したい方は、一度検討してみてもよいのではないでしょうか。 外観からは古臭さは感じず、飽きがこないように上手にデザインされています。走りはいたってオーソドックス。街乗りを普通にこなす軽自動車といった印象。でも不満な点はこれといって見当たりません。通勤や買い物など近距離を乗るのなら、逆に使い勝手のよいコンパクトさが感じられます。 長距離や高速道路では少々厳しい性能。やはり日常使いを視野に置いた車といえますね。燃費もそこそこ良い印象でした。お値打ちに、そして手軽に運転したいユーザーにはぴったりの軽自動車でしょう。中古車市場ではさまざまなカラーリングが見つけられますので、自分好みの一台を探してみるのもよいのではないでしょうか?

3.7

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 意外な静粛性 【良い点】 3ATにもかかわらず、静粛性に富む。一人乗りのシティコミューターと考えれば充分な性能と積載性 【悪い点】 3ATの為か燃費が悪い。現行の4WDターボ軽1BOXよりも1割程度燃費が悪い。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 もう少し燃費が良ければ完璧。 【良い点】 室内が広い オーディオやカーナビを付けるには丁度良い位置に設置場所がある。 【悪い点】 小回りがきかない 引き出して使うアンテナは設備的に古いし、折れやすいので安心出来ない。 ウィンドウのスイッチは、扉についていた方が操作しやすい。(小柄なため手を少し伸ばさないといけない)

5.0

【所有期間または運転回数】6台目で初めての軽自動車 【総合評価】燃費よし、75点 【良い点】燃費 【悪い点】エンジン音が少し気になる

4.9

【所有期間または運転回数】4ケ月 【総合評価】手軽に乗りやすく、走行も安定していて満足している。 【良い点】乗降がしやすく、視界が広くて運転しやすい。 【悪い点】特になし

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3.0

【このクルマの良い点】 現行型に引けを足らないスタイルとボディカラー 【総合評価】 荒れた道路では良く揺れるが、乗って楽しいと思える車 高い視点がイイ 後席は取り外して、荷室専用で使用中 荷物が沢山積めるよ。

4.4

【このクルマの良い点】 草が生い茂っている悪路でも気にせず走っていける。釣りに行くのにとても便利。悪路から高速までこなすのでとても重宝している。 【総合評価】 下道を走っている分には大体のところで問題ないと思う。雪のときもスタッドレス+チェーン持参で全く問題なし。高速で横風を受けると車重が軽く背が高いため注意が必要。燃費はタイヤが大きい分さほど良いとは言えないが割り切っているので問題なし。

4.0

【このクルマの良い点】 20年ぶりにフルモデルチェンジした新型ジムニーは、スクエアなボディスタイルになり、4WDオフローダーとして更に存在感を増しました。 初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、親しみあるジムニー歴代モデルのモチーフたち。そのモチーフはエクステリアデザインの随所に受け継がれており、ジムニー愛好家の私にとって胸が熱くなりました。 新型ジムニーと旧型との違いは、大きく変わった外観だけでなく、シートの進化も注目したいところ。フロントシートは特にこだわりが見られ、骨格を支えるシートフレームやクッションコイルの設計が改良され、長時間のドライブでも快適さを感じました。形状やサイドサポートにも配慮があり、幅広い体型のドライバーにフィットするよう工夫されています。オフロード走行においても安定感を提供する重要な要素として、シートの進化は見逃せないポイントです。 【総合評価】 オフロード志向のユーザーから人気のジムニーは、街中でもよく見かける存在になっています。 新型ではスズキ・セーフティサポートを採用しており、「デュアルセンサーブレーキサポート(自動ブレーキ)」「誤発進抑制機能」「車線逸脱警報」「先進ライト」などの機能が備えられ、高い安全性を有していました。本格オフローダーのために安全性を諦めなければならない考えが必要無くなる点は、ユーザーにはうれしい限りです。 トランクルームは狭めですが、リアシートバッグを倒せば完全なフラットになります。さらに運転席と助手席を倒せばリアゲートからダッシュボードまでが就寝スペースとして使えるため、車中泊も可能です。妻と2泊3日の車中泊旅行をした時に、ベッドキットを使って完全フラットにしたら、二人が並んで横になれるスペースを確保できました。 外観のデザイン、座席の快適さ、さらに機能の使いやすさ、これらが三位一体となったジムニーは、都市のドライブからアウトドアまで、どんな場面でも快適に走行できる車としておすすめします。

3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーは、1970年から開発・販売を続ける人気のオフロード4WDモデルです。現在では50年以上愛されていますが、その人気はまだ衰えておらず今でも人気の車です。 そんなジムニーの魅力として、ジープのような強靭なボディデザインが1つ人気の理由です。オフロード走行で力強い走りをすることができ、アウトドアに最適の1台となっています。 ジムニーのグレードは「XG」「XL」「XC」の3種類となっており、グレード数はそれほど多くないため比較的選びやすくなっています。その中で、最上級グレード「XC」のボディカラーはモノトーン8色と2トーンルーフ4色の合計12色のボディカラーの選択肢があります。 また、「XG」「XL」はスチールホイールであるのに対して、「XC」はアルミホイールが標準装備されるため、足回りの存在感もより増します。 「XC」は安全性・走行性も高く、「スズキ セーフティ サポート」の標準装備に加え、約45〜100km/hの範囲内であれば設定した速度を自動で維持する「クルーズコントロールシステム」が採用されているため、ロングドライブも快適に楽しむことができます。 【総合評価】 スズキのジムニーは、1970年に登場した軽自動車規格の四輪駆動車です。元々は山岳地域や豪雪地帯などでさまざまな作業を行う人のための「はたらく車」として開発され、大ヒットしました。その後は、機動力の高さからもアウトドアを楽しみたい人にとっての愛用車としてさらに人気が高くなり、現在では「一般ユーザーがレジャーのために使う車」としても愛用されています。 現在のジムニーが人気な理由として、内外装ともに「おしゃれ」ということで大きな話題となり、その人気ぶりから新車であれば納期まで1年待ちが発生してしまうほどです。 そんな人気なジムニーの中でも「XC」は最上級のグレードになります。ボディカラーが全部で12色と豊富なだけでなく、走行の安全性も高く、点灯した瞬間に最大光量に達し高い夜間視認性を確保するとともに、省電力で実燃費向上にも貢献するLEDヘッドランプだけでなく、車両事故を未然に防いだり、ヒヤリとする場面を限りなくゼロに近づけるための技術が盛り込まれている「スズキ セーフティ サポート」が標準装備されています。 軽自動車のため小回りも低くないため、アウトドアに興味がある方にはおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても、オフロードの走破性の高さにつきます。日本国内はもとより、世界中のクルマと比べても、悪路の走行性能が高く、コンパクトなボディサイズなどを考慮するとジムニーが世界一といっても過言ではないと思うほどです。 狭い道幅でもUターンできるボディサイズに加えて、最悪コケてしまったときでも数人でかかえて起こせる重量などトラブルにも強い車だといわれています。トラブル対策といえば、パートタイム4WD車の場合、電気式の切替が主流になる中、このモデルのジムニーは機械式のトランスファーレバーがついているのが安心でした。現行モデルのジムニーでも、このトランスファーレバーが復活したのはいいニュースだと思います。 アウトドアが趣味なので、たまに山や林道などを走ることもあるのですが、こういった道を走る際は信頼性の高い車に限ります! 基本装備において特に派手さはなくても、必要十分な装備が揃っているジムニーは、いい遊び道具です。 【総合評価】 この車の場合、全体的に角張った、「質実剛健」といえる内外装のデザインがいい雰囲気を醸し出しています。ワイルドウインドは特別仕様車だったこともあり、専用シートやアルミホイール、カラーバンパー、プラスチック製の背面スペアタイヤカバーなど、今風な装備が整っていたところも購入を決めたポイントでした。 決して広いとはいえない室内ですが、2人乗りと割り切り、後席シートを倒せば、それなりの荷物も積めると思いますよ。キャンプ道具や釣り道具などを積み込んだら、山、川、海のどこへでも走っていきたくなりますからね。実際に、キャンプ仲間といろんなところに行くのに使いました。 唯一気になる点としては、燃費が少し悪いところでしょう。まあ、でもそれはワイルドウインドに限らず、ジムニー自体の燃費はあまり良くないので仕方のないことだと思いますが。それでも運転する楽しさを味あわせてくれる一台なので、本当にいい車に出会えたと思っています。

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