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モビリオと
205の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ モビリオ

2001年12月〜2008年6月

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プジョー 205

1989年9月〜1995年4月

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購入価格

新車価格帯

138〜216万円

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188〜316万円

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中古車価格帯

28.5〜39.8万円

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189.9〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4070mm

  • 1685mm

  • 1740mm

  • 3705mm

  • 1590mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2435mm

  • 1390mm

  • 1360mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 16~18.2km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 1360~1904cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 4メートル程度のコンパクトな車体でありながら、なんと7人乗りのシートとスペースを有するホンダのモビリオ。 おそらく外観からは7人乗りには見えないはずです。車内をフル活用した7人乗り設計は、大きな車は苦手だけどファミリーユースしたいユーザーには嬉しいはず。無理やり7人乗りにしたような窮屈さは感じられず、乗り降りも自然に行なえます。 それでいて後部の荷室も使い勝手は良いという、まさに車内をフル活用したつくりです。 1500ccのエンジンは非力さを感じさせず、悪条件の路面では4WDの駆動方式が頼りになります。 運転席からの視界も広く、遠くまで見渡せる解放感のある視野も魅力敵です。 外観は個性的なデザインでありながら、尖ったところのない落ち着いた雰囲気。男性女性どちらが運転しても違和感のないデザインです。 内装にも落ち着いたデザインは活かされており、ファミリーユースや仲間との旅行などでも快適な室内空間を演出してくれるでしょう。 全体的にオールマイティー感のある車です。 中古車市場での流通はそれほど多くなく、程度の良い車両があれば早めに検討したいところ。 【総合評価】 ホンダのモビリオは、コンパクトな車体に7人乗りの装備を詰めこんだバランスの良い車です。 同クラスのライバルたちと比べると、エンジンスペックや両側スライドドアなどの装備で一歩抜き出ている感があります。 3列目シートを格納したときの広い荷室も魅力的です。 1500ccのエンジンは非力さを感じさせないパワフルさ。高速道路でも無理なく速度を維持してくれます。 しかしフル乗車の状態ではさすがにパワー不足を感じる場面も。7人乗りの車ですが、あくまでコンパクトカーの部類に入る車ですね。 燃費性能は10モード/10・15モードで16.2km/L。まずまずの燃費も嬉しいポイントでしょう。 全体的にバランスの良い車です。市場価格も手が出しやすいものが多く、まだまだ人気のある車といえます。

5.0

【所有期間または運転回数】 先日。 【総合評価】 現段階では満点です。 【良い点】 視界が広い、荷室が広い、ハンドリングがなめらか。 【悪い点】 今のところはありません。

4.6

【所有期間または運転回数】  モビリオは、前期後期及びモビリオ・モビリオスパイク全部乗りました。  今回で4台目です。 【総合評価】  運転・居住・積載・燃費、すべて◎ 【良い点】  視界が広く取り回しがいい。   【悪い点】  ジャダーが定期的に発生し、その都度C VTオイルの交換が必要。

2.1

【所有期間または運転回数】 中古で購入後10年程乗って再度同モデルに乗り換え 【総合評価】 良い 【良い点】 車長が短く後継フリードより荷室が広い 【悪い点】 とにかくスタイルがダサイ(笑 生活四駆が役立つ機会は5年に一度位の割に通常走行では燃費が悪い。

4.0

初台カルディナ(業務用バン仕様)は友人たちと遊ぶ用途(車でオナゴを釣るような感覚がないので) 2台目ミニキャブトラックは趣味の延長 3台目は結婚と出産 4台目は大家族への道のり と 車を見ればある車に求める用途がわかりますね〜 5台目以降も子供の成長に合して、大きくなるでしょうね

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3.6

【このクルマの良い点】 205というとモータースポーツで活躍したターボ16やホットハッチとして名高いGTI、カブリオレタイプのCTIが有名です。その中でも、隠れた名車といえるのがXS AUTOだと思います。 この車は自分ではなく、祖父が所有していたものでした。免許取りたての頃、車の運転に慣れるために祖父が度々貸してくれていたので、数えきれないほど乗ったことがある非常に思い出深い車です。 エンジンスペックは最高出力59kW(80ps)、最大トルク(132.4Nm)13.5kgmという平凡なものでしたが、当時のコンパクトカーでは珍しい4速ATとの相性も良好だったと思います。 全長も3705mmとそこまで大きくなかったですし、車体重量も900kgにも満たない軽量さが相まってとにかく運転しやすかったという印象です。 運転初心者だった自分が感じたほどなので、きっとベテラン運転手はもっと扱いやすい車だと感じるのかもしれません。 また、ピニンファリーナとプジョーのコラボによるデザインも、すっきりとした印象を受け、スタイリッシュでお気に入りでした。 【総合評価】 プジョーの205という車名からスポーティーなイメージを受ける人も多いかもしれませんが、XS AUTOはあくまでベーシックな実用車です。GTIやCTIより排気量が300cc小さく、点火方式も旧態依然としたキャブレター式。 しかし、他のグレードにはない特徴として、5ドアが設定されていたのは特筆すべき点だと思います。リヤスペースが同じ広さでも、リヤドアがある5ドアハッチバックの使い勝手は、見た目以上のメリットがありました。 205は全長3705mm、全幅が5ナンバー枠に収まるコンパクトサイズも特徴で、車としての扱いやすさは抜群です。現代のコンパクトカーが3ナンバーサイズ、全長も4000m前後という事実と比べれば、いかに205がコンパクトだったのかがわかります。 荷室や車内空間の広さに関してはお世辞にもいいとは言えないですが、日常で買い物や通勤に使うにはちょうどいいサイズ感です。

4.4

【総合評価】 いろんな車を乗ってみたが、この車は本当に良い車だと思う。ピニンファリーナデザインで飽きが来ない。私はこの車以外に乗り換えるつもりはない。 【良い点】 パンチ力の有る加速。キビキビしたハンドリング。コーナーでも破綻しない安定性。トルクの有るエンジンで街中でも楽。路面情報などがハンドルを通じ伝わってくる。これは車を乗る上で重要な感覚。 【悪い点】 内装が粗末でとにかくプラスティック製品がよく破損する。何かとマイナートラブルは多いので、素人や女性は無理。但し、エンジンが完全に止まるとか致命的なトラブルはタマにしか無い。エンジンの調子など音を聞きながら判断できる人でないと無理。

4.6

【総合評価】 走りの楽しいいい車でした。 【良い点】 ビュンビュンに走ったいい車でした。 【悪い点】 エアコンが壊れて、苦労しました。

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