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PROTO CORPORATION

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モビリオと
シエンタの車種比較ページ

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車種

ホンダ モビリオ

2001年12月〜2008年6月

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トヨタ シエンタ

2022年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

138〜216万円

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195〜339万円

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中古車価格帯

22.8〜39.8万円

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129.1〜424万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4070mm

  • 1685mm

  • 1740mm

  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2435mm

  • 1390mm

  • 1360mm

  • 2030mm

  • 1530mm

  • 1300mm

10・15モード燃費 16~18.2km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 1490~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 4メートル程度のコンパクトな車体でありながら、なんと7人乗りのシートとスペースを有するホンダのモビリオ。 おそらく外観からは7人乗りには見えないはずです。車内をフル活用した7人乗り設計は、大きな車は苦手だけどファミリーユースしたいユーザーには嬉しいはず。無理やり7人乗りにしたような窮屈さは感じられず、乗り降りも自然に行なえます。 それでいて後部の荷室も使い勝手は良いという、まさに車内をフル活用したつくりです。 1500ccのエンジンは非力さを感じさせず、悪条件の路面では4WDの駆動方式が頼りになります。 運転席からの視界も広く、遠くまで見渡せる解放感のある視野も魅力敵です。 外観は個性的なデザインでありながら、尖ったところのない落ち着いた雰囲気。男性女性どちらが運転しても違和感のないデザインです。 内装にも落ち着いたデザインは活かされており、ファミリーユースや仲間との旅行などでも快適な室内空間を演出してくれるでしょう。 全体的にオールマイティー感のある車です。 中古車市場での流通はそれほど多くなく、程度の良い車両があれば早めに検討したいところ。 【総合評価】 ホンダのモビリオは、コンパクトな車体に7人乗りの装備を詰めこんだバランスの良い車です。 同クラスのライバルたちと比べると、エンジンスペックや両側スライドドアなどの装備で一歩抜き出ている感があります。 3列目シートを格納したときの広い荷室も魅力的です。 1500ccのエンジンは非力さを感じさせないパワフルさ。高速道路でも無理なく速度を維持してくれます。 しかしフル乗車の状態ではさすがにパワー不足を感じる場面も。7人乗りの車ですが、あくまでコンパクトカーの部類に入る車ですね。 燃費性能は10モード/10・15モードで16.2km/L。まずまずの燃費も嬉しいポイントでしょう。 全体的にバランスの良い車です。市場価格も手が出しやすいものが多く、まだまだ人気のある車といえます。

5.0

【所有期間または運転回数】 先日。 【総合評価】 現段階では満点です。 【良い点】 視界が広い、荷室が広い、ハンドリングがなめらか。 【悪い点】 今のところはありません。

4.6

【所有期間または運転回数】  モビリオは、前期後期及びモビリオ・モビリオスパイク全部乗りました。  今回で4台目です。 【総合評価】  運転・居住・積載・燃費、すべて◎ 【良い点】  視界が広く取り回しがいい。   【悪い点】  ジャダーが定期的に発生し、その都度C VTオイルの交換が必要。

2.1

【所有期間または運転回数】 中古で購入後10年程乗って再度同モデルに乗り換え 【総合評価】 良い 【良い点】 車長が短く後継フリードより荷室が広い 【悪い点】 とにかくスタイルがダサイ(笑 生活四駆が役立つ機会は5年に一度位の割に通常走行では燃費が悪い。

4.0

初台カルディナ(業務用バン仕様)は友人たちと遊ぶ用途(車でオナゴを釣るような感覚がないので) 2台目ミニキャブトラックは趣味の延長 3台目は結婚と出産 4台目は大家族への道のり と 車を見ればある車に求める用途がわかりますね〜 5台目以降も子供の成長に合して、大きくなるでしょうね

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3.7

【このクルマの良い点】 『令和8年千葉豪雨』にて愛車が冠水したため、レンタカーとして1ヶ月使用。 とにかく広く実用的で、ハイブリッド故の燃費(街乗りで平均20km/L以上)は素晴らしい。 加速力もかなりのものだが遮音性は低く、エンジン音が室内にこもるのはグレード故か?ただし、廉価版Xグレードでも装備は必要充分で、安全機能にも抜かりはない。 乗り心地は可もなく不可もなくといったレベルだが、2時間ほど運転した際に腰が痛くなってきたのは前席の着座姿勢が立ち気味だからか? ボディカラーの選択次第で、外観の印象はかなり変えられるだろう。 【総合評価】 Gグレード以上のグレードであれば、外観・内装に気になる部分はほとんど無くなるだろう。 家族構成や使用環境にもよるが、とりあえず『ハイブリッド+7人乗り仕様』を選択すれば街乗り、遠乗り問わず1台で万能に対応できるだろう。 ただし、タイヤは安物を選択せずに、それなり以上の物を選択した方が良いだろう。 セカンドカーと割り切るなら『ガソリン+5人乗り仕様』で充分だが、4WDがハイブリッドでしか選択できないのは個人的には残念。

3.9

【このクルマの良い点】 とにかく街中で使うには過不足無しで100点満点だと思いました。短距離ならばサードシートも耐えられるだろうし、レギュラーガソリンでCVTで燃費も良く、税金も安くて経済的です。乗降性は基本的に良いんですが、セカンドシートへの乗降の際に握れるグリップが標準ではなくオプションなのが少し残念でした。 【総合評価】 Good

4.4

【このクルマの良い点】 NCP81シエンタから、NHP170Gシエンタに乗り換えました。 基本的に、先代のいい部分はそっくり残してくれてうれしいです。 ・7人乗り(親子三世代で移動できる)なのに1.5L車というだけで貴重。小型で取り回しが楽。日本の国土にぴったり。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。収納容量が大きいので、楽器類やスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。他社の1.5L3列車では3列目シートが邪魔でこれができません。 ・NCP81シエンタではチープだった3列目シートが大きくなり座り心地が向上。なのに収容性が落ちてない。魔法か? ・先代よりも静寂性が向上。 ・ハイブリッド技術が異次元の高さ。運転中は頻繁にエンジンをON/OFFするのに、衝撃も違和感も全く感じない。なにこの超越技術?? ・総合力の高さは、タクシー車両の多さが示す通り。 【総合評価】 あらゆる用途に使えます。最高です。 ただ、唯一の欠点は、外装デザインがクセ強すぎる。これだけは我慢できないです。。。 あと、Ecoモード時は車重が重く感じます。まぁそこは仕方ないかな。。。

4.9

【このクルマの良い点】 ・運転しやすい小型車なのに、7人乗り(親子三世代で移動できる)。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。他社の1.5L3列シート車と違って、収納容量が大きいので、キーボードやスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。 ・トヨタの典型的なオーバークオリティ車で、とことん壊れない。 ・流通量が豊富なので中古車価格が安い。 ・中古部品の流通量が半端ないので、高年次車であっても必ず修理できる。 【総合評価】 とんでもなくいい車です。

4.6

【このクルマの良い点】 人数を乗せて使うこともできるし、広く使うこともできるのでいい 【総合評価】 使いやすい

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