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PROTO CORPORATION

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Zと
エスクードの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ Z

1998年10月〜2002年1月

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スズキ エスクード

2015年10月〜2024年4月

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購入価格

新車価格帯

105〜128万円

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212〜297万円

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中古車価格帯

7.9〜85万円

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109〜307.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

  • 4175mm

  • 1775mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1665mm

  • 1220mm

  • 1135mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 15.6~16.2km/l ―km/l
排気量 656~656cc 1371~1586cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【所有期間または運転回数】3か月 1500km 【総合評価】2 【良い点】外観のデザイン、コンセプト、意外に燃費がいい 【悪い点】 足元・アクセル・ブレーキを含む・があと7cm低いとドライビング姿勢が楽になる。 今のエヌワン位のポジション、構造上できたはず 初速からの立ち上がりが硬く遅すぎるエンジン、スズキ・ダイハツ系からはかなり見劣りする。 ハンドリングがオーバーステア過ぎる、センタリングが不安定で切り戻しで反応が悪い、 キャスター角をあと3度ねかせればいいのに ターボの効きが遅い、3000rpm辺りにトルクを出せるように、アクチュエータ動作で修正できるはず。 以上、いろんな車をチューニングしてきたけれど、整備性の悪さは国産ではトップかな

4.1

【所有期間または運転回数】 昨日7日に納車されたばかり半日乗り回してきました 【総合評価】 80点 【良い点】 目線が高く運転しやすい。車重が重い割にはターボも効いてストレスなく走れます。雨の中走ったんですがミッドシップ&四駆のお陰で快適に走れました。コーナーもオンザレールでした。 良く重いとかトロイとか3ドアがとか耳しますが、この車を選ばなければ良いだけの話で、二人乗りで荷物が積めて、雪道も大雨の中も安心して走れて、でもジムニーやパジェロミニじゃちょっとなんて言うZを良く理解してる人に乗ってもらいたいです 【悪い点】 燃費の話を良く聞きますが、ガソリンより高い水を買って飲んでる人が言ってもね〜 気になるなら他の低燃費の車にしたほうが良いのではないかと? メインのミニクーパーに乗る機会が減ってしまうんじゃないか…? 晴天の休みにしか乗らないHARLEYもヤキモチを妬くんじゃないか心配です

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 縁あって乗ることになりました。とりあえずのつなぎが車検取ろうかなと思っています。これといって、素晴らしさもないですが、オンリーワン度は高いです。今時の軽が欲しい方にはオススメできないですね。 乗れば乗るほど愛着が湧く不思議な車 【良い点】 内装が広い!後部座席にチャイルドシートをのせているけど狭く感じない。トランクも以外にたくさん積める! 【悪い点】 車高も下げたいしエアロも組みたいのにパーツがない…。

4.4

【総合評価】 ワゴンRのような人気車じゃなく、また発売期間も4年間と短命だったため中古車の台数もずいぶん減りました。私の中では今まで乗った軽自動車の中で1番でした。 【良い点】 ターボと4WDで山道もグイグイ進みます。 リアシートを倒せば広い荷室。 エアロが付いてるモデルだったから見た目もカッコよかった。 ボンネットを開けた時の知り合いのビックリする顔(ミッドシップだから前にエンジンは有りません、有るのはスペアタイヤと専用のBOX) 【悪い点】  燃費は 10km/Lくらい  エンジンがリアシート下だから整備性が良くない    Zに限らずですが軽自動車のターボ付きはこまめにオイル交換をしないとターボが壊れます。  ターボ交換となると修理は10万円以上かかるのでオイル交換は定期的に行いましょう。

3.1

【総合評価】 遊び心と移住性をうまく両立できた車両だと思います。 乗っていて楽しいです。個人の感想ですけど。 【良い点】 運転は楽だと思います。 走行に安定があります。 シングルカムにしては走るエンジンだと思います。 フルフラットになる。175cmの私でも楽に横になれます。 【悪い点】 加速が悪いです。 シフト変わるのにショックが大きい。 燃費が悪いです。私のはターボモデルで10kmから11kmの間です。 エンジンオイルをこまめにメンテナンスしないとすぐにエンジン不調になります。  ノーメンテナンスで乗るつもりなら絶対にオススメ出来ません。

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3.4

【このクルマの良い点】 さまざまなハイクラスSUVが販売される中、スズキのエスクードだけは我が道を行っているのではないでしょうか。 どちらかというとシンプルで硬派な外観。高級感というよりは、本来SUVにあるはずのたくましさが感じられます。内装もシンプルにまとめられており、無駄な高級感よりもシンプルに実用性を追求されたデザインです。運転席の向こうには長いオフロードが見える。そんなシチュエーションが似合う車ですね。 軽量な車体の恩恵もあり、1.6Lエンジンでもストレスなく加速してくれます。そしてとても好感度が高いのが足回りです。路面のギャップをすんなりと受けとめてくれるサスペンション。フルタイム4WDと相まって、悪路でもしなやかな走破性が感じられるでしょう。エスクードならではの装備であるALLGRIPも頼もしく、タイヤがしっかりと路面を掴んでくれる安心感があります。 【総合評価】 スズキのエスクードは、最近はやりの高級志向SUVとは違う魅力を持っています。街中を走っていても、シンプルなデザインが逆に目立つのではないでしょうか。 全体的に実用性をバランスよく整えた設計は好感度大。抑えられた価格も高得点で、純粋にSUVを楽しみたいユーザーには検討してもらいたい車です。 中でも足回りはとてもバランスよく造りこまれており、ドライバーに不安を感じさせないキャパシティが感じられるでしょう。車体にも剛性が感じられ、悪路においてもロールを感じにくい印象です。 あえていうならば、シンプルさゆえに乗り心地は平均点付近。シートアレンジ機能やひじ掛けなどがあれば、もう少し快適な乗車が叶えられるはず。しかしシンプルさを売りにしている車種だけに、こういった点もエスクードらしい特徴と感じられます。 真面目に造られたSUV。そんな印象が感じられる車でした。

3.4

【このクルマの良い点】 スズキ車の上級SUVという位置づけ。 1500ccのエンジンにモーターを組み合わせたハイブリット車であり、走行中の車内はとても静かで乗り心地が良い。 低回転域では気持ちいいぐらい静かに運転できる。 燃費はそこそこ良い。カタログでは平均19.6km/Lとなっているが、エアコンなし大人1名で街乗り15〜16km/L、高速で18〜19km/Lほどだった。 また、エスクードには4つの走行モードが備わっており、基本的には「AUTO」、スポーティーに走りたいときは「SPORT」、雪道やダートコースを走るときは「SNOW」若しくは「LOCK」と使い分けることができるので、そのときの気分や状況にあわせてスイッチひとつで走行モードを変えられるのはメリットのひとつだと感じている。 「SPORT」モードにするとモーターアシストが加わり、加速性能が増すと同時にサウンドも楽しめる。 ハンドリングはとてもやわらかく、意図した方向にクイっと曲がってくれるのでストレスを感じない。車体が大きいわりには、足回りはしっかりしているほうだと思う。 【総合評価】 「良い点」で述べたとおりエスクードには良い部分がたくさんあるが、297万円という価格を考えると内装はちょっと安っぽさを感じる。また、エンジンだけでは非力なのでモーターアシストがないと加速は正直遅い。街乗りでふつうに走る分には問題ないが、たとえば交差点で右折するときや青信号でちょっと加速したいときなどは、アクセルを踏んでから1秒ほどタイムラグがあるのでストレスを感じる人も少なからずいるだろう。 ただし、これらの問題は「SPORT」モードに切り替えれば解消できる。多少燃費は落ちるが「クルマを操る感覚」を楽しみたい人は、積極的に「SPORT」モードを活用するといいと思う。6AGSのクセも解消されており、滑らかに変速してくれるので特に不満はない。

4.0

【このクルマの良い点】 排気量1500のマイルドハイブリッドと6AGSのマッチでスムーズでなめらか。6AGSもデビュー時よりかなり進化していて走りやすい。エクステリアデザインは1400ターボ時と変わらないがマニアックなフォルムで被らないスタイル。海外では人気がでるのも納得。 【総合評価】 国内受けしないデザインでも好きな方々は多い。SUV人気でも売れていないエスクード、マイルドハイブリッドと6AGSでマニアックな車に進化?

4.4

【このクルマの良い点】 軽自動車のイメージが強いスズキですが、数少ない普通車の中で名車と呼びたいのが「エスクード」だと思います! しかも、そのエスクードが人気のアウトドアブランド「ヘリーハンセン」とコラボするということで、当時はどうしても手に入れたい、マストバイな1台でした。 個人的に昔からヘリーハンセンが好きで、バッグなども愛用していたので、これは買わねばと慌てたことを覚えています。台数限定の特別仕様車だったので買えるか不安でしたが、購入できたときは嬉しかったです。 実際にこの車は本格派4輪駆動車として、かなりポテンシャルの高い仕様になっていました。フルタイム4WDで、ダイヤル式の電気式切り替えでありながら、センターデフロックや副変速機を備えていたので、かなりの悪路にも対応できました。 一般道ではなく、クローズドのオフロードコースを走ったときのこと。かなり急な下り坂でしたが、ブレーキを踏まなくても時速5kmほどの一定速度で難なく下りられたのは感動ものでした!! 【総合評価】 好きなブランドとのコラボ車だったこともあり、購入したエスクードのヘリーハンセンリミテッドですが、装備的にもかなりお得なグレードだったと思います。 エクステリアではサンルーフが装着され、専用のグリルやアンダーガード付きのフロントスポイラーはかなり精悍で気に入っていました! また、インテリアに関しても、アルカンターラを使用したシートはドアを開けた瞬間から特別感に浸れます。運転席および助手席のシートには、ヘリーハンセンのロゴが印字されているのもブランドのファンとしては嬉しかったです! 何より最高だと思ったのは、コラボ車特有のヘリーハンセンのロゴエンブレムが左右のフロントフェンダーについているところ。エンブレム自体も、大きすぎるわけでもなく、目立ち過ぎないジャストサイズでした。 パワー面に関しては、エンジンが2000ccなので、道路環境によっては少し物足りなさは感じてしまうこともありましたが、全体的に好きな部分が多い車なので、正直そこまで気になりませんでした。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 SUV大ブームでも新型エスクードSリミテッド、無印忍者的存在で超イケてる。ディーラーや街中でもまず見ないが販売中の超レア車。スタイルや走りもまたたまらない魅力でも売れていないからまず被らない。逆輸入車でスピードメーターが240キロまであるかっこよさ。K14Cエンジンで車重が軽く軽快、上品に走る姿は精悍なスズキ車。ジムニーシエラとの比較もライフスタイルや好みの差でエスクードはエスクード。 【このクルマの気になる点】 売れすぎているシエラとは違い皆無なエスクードもナンチャツテSUVではないオールで使えるタフさはある。走る楽しさはスズキ車の特権。 【総合評価】 国内では受けなくてもグローバルなエスクード、フルモデルチェンジでラダーのシエラと二極化してほしいスズキ。

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