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CR−Vと
シボレーアストロの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−V

2026年2月〜[発売中]

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シボレー シボレーアストロ

1993年11月〜2005年10月

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購入価格

新車価格帯

512〜577万円

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293〜485万円

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中古車価格帯

451.9〜620万円

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19〜340万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1865mm

  • 1680mm

  • 4805mm

  • 1960mm

  • 1930mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1565mm

  • 1220mm

  • 2655mm

  • 1690mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 18~19.8km/l km/l
排気量 1993~1993cc 4295~4295cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 SUVタイヤで大注目のトーヨープログセスシリーズ、CL1 SUVは静寂性や快適な乗り心地、ウエットやドライでもいい足、一番はコストパフォーマンスが最高なタイヤ。CR−Vのタイヤサイズ、扁平率60もきいていて素晴らしい乗り味。 【総合評価】 BSデューラからトーヨープログセスCF2に変えて大正解でプログセスCL1になりまた進化しています。BSのお高いタイヤよりトータルバランスがいい。SUVも乗り心地重視なタイヤは快適。CR−Vにベストなタイヤトーヨー、素晴らしい選択肢。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックエディションはやはりかっこいい。価格的にガソリンターボが買いやすくレギュラー仕様も魅力。海外では大人気なエクステリアデザインや走り、アメリカンなスタイルが一番。内装も国内旗艦SUVに恥じない上品さ。 【総合評価】 価格設定やナビなど国内受けが厳しい。純正タイヤ設定がBSデューラは残念?トーヨーのプログセスがCR−Vにはベストマッチだが。国内販売終了でZR−Vが後がまでも個性的なエクステリアデザインが日本人にはネック?CR−Vからの乗り換え車種が国産車ではない?アキュラの国内販売は?

3.6

【このクルマの良い点】 アメリカンスタイルとグラマラスなデザイン。走りも満足いいアクセルの反応がよくストレスない走りができる。国内では見ないので被りが少ない。レザーシートの上品さや高級感があるSUV。 【総合評価】 国内ではベストサイズで運転がしやすく乗り心地もタイヤの偏平率が60でよく静寂性も素晴らしいレベル。歴代の中でも大柄な現行型と3代目はグラマラスSUVで軽快。ホンダエンジンは楽しく面白い頼もしい存在。

4.0

【所有期間や運転回数】 オールCR−V 【このクルマの良い点】 アメリカで大人気なCR−V、国内では大きいサイズもアメリカでは買い物車やチョイ乗り多目的SUV。走りよしやストレスない加速などアメリカ人好みな仕上がり。パワー感や居住性など充分使える傑作車。流行りに流されないCR−Vは存在感の塊。 【このクルマの気になる点】 賛否な国内では貴重なCR−V、よさは乗らないと実感できない。エクステリアデザインの古さ?デザインセンスは好みで新しいも古いもないが?丸目が古くてもLEDで売れてる車はたくさんある。 【総合評価】 オールで大人気、アメリカの本場で売れてるのは車好きにはたまらない車。

4.3

【総合評価】 全車フリードからの乗り換えですべてにおいてよい。 【良い点】 走行性能、安定性、居住性がよい 【悪い点】 特になし

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3.7

【所有期間または運転回数】 97年式正規輸入スタークラフトブロアム ハイルーフ所有。 過去に95年式並行輸入アメリカンロード ハイルーフ所有。 スタークラフトは12年前知り合い(新車購入)より15000キロ走行の車を購入。 使用頻度は月に数回、計200キロ程度。 2019年3月現在、走行距離は58000キロ程度。 毎年の大型連休の時には両親・子供含めた6人で長距離ドライブに出かける(片道1500キロ程) その際大きなトランク2個を荷室に置き、6人が快適に座れる室内空間が保てる。 子供が小学校の低学年だった頃は、家族4人で道の駅で寝泊まりする行き当たりばったりツアーをよくしていた。 【総合評価】 現在は他に数台所有しているので、ほぼガレージ眠っている。 アルファードやハイエース(ワイド)など所有しているが 「ここぞ」と言うときはアストロの出番。 安全性能・快適機能・経済性どれをとっても最近の国産車にはかなわない。 しかし、個人的ではあるけど問答無用の『アメ車』の貫禄が言わせない。 質の良い個体は探すのが難しくなってきたが、過去に興味を持ったことのある アラフォー・アラフィフ世代の方にはおすすめ。 【良い点】 地味な優越感。 木目調パネルではなく、ウッドパネルの高級感。 アストロコンバージョンと言えば、豪華な電飾。 無駄に分厚い後部シートに座り19インチのモニターで映画など観れば、VIPになったような気分になれる。 3rdシートが電動ソファーベッドの為、仮眠どころか熟睡できる。 思いっきりアクセルを踏み込めば、ホイールスピンが止まらないほどのトルク感。 ビルシュタインの足回りは、あの巨体をしなやかに走らせてくれる。 【悪い点】 8ナンバー(キャンピング登録)でも、年々上がる税金。 ガレージ保管でも劣化する塗装。 国産車だったらクレームを言いたくなるような雑さ。 良いショップを見つけないと不安なメンテナンス。 コンバージョン次第では、修理の際のエアロ等がなかなか見つからない。 ルーフの手掛けワックスが困難。 下りこう配駐車時に、スライドドアに挟まれそうになる。 ドアミラーが電動格納式ではない。(社外品にはある) 飛び込みで大手カーショップに行っても、なかなか整備してもらえない。

3.4

【所有期間または運転回数】 まだひと月以内 【総合評価】 自分に合った使い方、付き合い方が分かっていれば旧いアメ車は魅力が多いと思います。 【良い点】 迫力。トルクで引っ張る走り。バイクもペットも積める空間。 【悪い点】 燃費。だけど国産ミニバンと比較しても、そんなに悪くない。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】  車に何を求めるか、という視点で様々になるかと思いますが、この車にスピードや燃費を求めること  はナンセンスかも知れません。とは言え、高速道路においては問題のないスピードと俊敏性は備わっ  ております。何よりも、広い室内空間とヨット内部のような木製の装飾、そしてアメリカ中西部の田  舎町にあるモーテルとでも言わんばかりの情緒を感じさせる装飾ライト。大き目サイズのシート。  網戸付きの後部座席窓。若者向けというより、人生の喜怒哀楽を経験して来た、また、色々な車を  乗って様々な人生ステージを経て来た中高年向け、そうした世代の遊び心をくすぐる車だと思いま  す。   【良い点】  重厚な走行感。運転というよりは操縦という感覚。また、走行の優越感は得られると思います。  乗り心地は、運転席・助手席位置よりも2列目での満足感は大きい様子です。   【悪い点】  やっぱり加速感と燃費でしょうか。  特に私は地方で山道を走行することも多く、登り坂では中々加速出来ません。  むしろ減速感が大きいですね。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ一週間 【総合評価】 素晴らしい移動空間です 【良い点】 国産にはない存在感 アメ車ならではの、なぜか自由を手に入れたような所有する歓び 【悪い点】 所詮はアメリカの仕事車ですから おおらかにつきあいましょう  しっかりと知識のあるお店から買いましょう(欧州自動車)をお勧めします

5.0

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 88点 【良い点】 高級感があり中が広い 【悪い点】 ドアミラーが電動格納でない。スライドドアが手動で右のみ。燃費が難点

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