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PROTO CORPORATION

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アコードハイブリッドと
キャストの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコードハイブリッド

2013年6月〜2020年2月

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ダイハツ キャスト

2015年9月〜2023年6月

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購入価格

新車価格帯

365〜417万円

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122〜180万円

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中古車価格帯

39〜258万円

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18.9〜169万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1850mm

  • 1465mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1595mm

  • 1195mm

  • 2005mm

  • 1320mm

  • 1245mm

JC08モード燃費 30~31.6km/l 23.8~30km/l
排気量 1993~1993cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 安い100万円以下で買える所。リチウムでバッテリーの寿命が長い所。リッター20いく所。でかいので存在感がある所。加速が良い所。 【総合評価】 今までクーペ、軽自動車、コンパクトハッチバック、SUV、ミニバンと10台以上所持してきたがセダンは初。セダンの中でも大きいと言われる割に運転しやすく感じた。駐車時は左ミラーが連動して下り見やすくなっている。燃費は信号の多い下道でも20キロは確実。デメリットでよくあげられる唸り音は自分は気にならないのでむしろがんばって充電してるのが伝わるので良い。ナビはスマホしか使わないので補助的な感じであれば我慢できるレベル。不人気なので安くてカッコいい車を探してる人にはぴったりな車種だと思う。

4.1

【このクルマの良い点】 先代の最終型アコードハイブリッドが今買い時。高級感や静寂性が抜群、サイズ的に国内運転はしやすい。パワーは充分で実燃費もリッター20キロ前後は立派。 【総合評価】 現行アコードのサイズが大きくなりすぎてセダン不人気もあり国内セダンはエスユーブイに押されていて残念。先代アコードハイブリッドはサイズ感がよく買いやすい価格になり程度のいい個体がたくさんある。新型シビックハイブリッドとサイズやかっこよさが被る。シビックはスポーティーで乗り心地や運転が楽しめて実燃費もよくアコード超えをしてる意見もあり。シビックはハッチバックにしてかっこいいスタイル、アコードも捨てがたい存在。他社のセダンより運転が楽しめるホンダ、カタログではわからないところがあり乗ればワクワク感はやはりホンダ。

4.1

【このクルマの良い点】 プリウスなどの一般的に普及しているハイブリッドカーとは違い、アコードは走行時、基本モーター出力。ガソリンエンジンは、バッテリー充電用の発電機というハイブリッド車です。 いくつものハイブリッド車を乗り継いできましたが、このアコードに採用されているハイブリッドシステムが完成型だと個人的には思っています。 ハイブリッド車のメリットである静粛性や省燃費性能を維持しながら、モーター走行ならではのトルクフルな加速感が加わり、高級セダンに必要な要件を全て満たしていると実感。 ホンダ車といえば高回転までよく回るエンジンを搭載し、スムーズで楽しいドライビングが定番ですが、このアコードはもう別次元と言っても過言ではありません! こういった車を他社に先がけて市場に投入するあたり、ホンダイズムを感じます。 また、インテリアの質感にも注目したいところ。特徴的な装備としては、やっぱりツインモニターでしょう。ナビ画面が独立しており、エアコンやオーディオ画面とは別になっているので、操作性や視認性が非常に良いです。 【総合評価】 車両価格は400万超えと、そこそこいい値段だったので購入時は正直、ちょっと高いなと思いました。しかし、そんな価格が気にならないくらい驚かされたのが、燃費の良さです! 以前プリウスに乗っていたことがあるので比較してみますが、たった1993ccなのにまプリウス並みの低燃費を誇ります。 内装に関しては、落ち着いた黒がベースなので高級感を感じられるところがお気に入りです。その他の装備も、オプションで何かを追加する必要がないくらい充実しているので、上級グレードのEXを購入して良かったなと思っています。 静粛性も高いので、加速してもうるさくありません。特にモーターのみで走行するときは非常に静かなので、快適に運転できます。 正直アコードハイブリッドに関しては満足しているところが多いので、不満に思うようなところはほぼありません。あえて挙げるとすれば、もう少しトランクルームが大きかったら良かったかなということぐらいでしょうか。

4.7

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。セダン人気の復活が楽しみ。

4.1

【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。9代目アコードは充分満たしている感じ。素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。

アコードハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 車内環境 【総合評価】 よい

3.4

【このクルマの良い点】 ペーパーの妻の運転練習用のセカンドカーとして購入しました。 【エクステリア】 妻は一目惚れしたようです。おしゃれでかわいいと思いますし、白とかだと男性でも乗れるデザインだと思います。 【インテリア】 小物置き等気遣いが各所に見られ、また軽SUVにあるコテコテなおもちゃ感はなくスッキリしており飽きがこなく老若男女落ち着くと思います。 【走行性能】 軽自動車であり、スタイルやスポーツと比べると最低地上高が180ミリと30ミリほど高くなっています。また、タイヤも15インチで軽自動車は14インチが多いなかタイヤも大きくなっています。そのため街乗りの乗り心地は抜群ですが、フワフワ感がありワインディングだと路面の接地性が感じにくく、ロールも強くなります。街乗り専用車としてはアクティバの二駆が一番かと思います。 またスズキのラパンと迷っていたため試乗しましたが、ハンドルのキレとブレーキの効きは圧倒的にキャストだと思います。 軽自動車の中では乗り心地良いと思います。 【総合評価】 【コスパ】 軽自動車は人気なのか値下がりしませんね。新車価格からの落ちが少ない、燃費もカタログ燃費は全く出ず、街乗りだとリッター12ぐらいですし、タイヤも15インチなので軽自動車の中ではコスパはいいとは言えない部類かと思います。 【総評】 デザインが気に入れば乗り心地が良く軽規格の中ではいい車だと思いますので、買って損はないです。再販して欲しいけどタフトがあるのでアクティバはでないのが悲しいですね。

4.0

【このクルマの良い点】 見た目のレトロさが気に入って購入。オーソドックスな単色を選んでみましたが、意外とこのシンプルさがかっこよく映えることに気づきました。丸っこいフロントはキュートさがあり、「かわいい!」と妻にも好評です。一方で、スポーツ専用エアロバンパーが付けられており、スポーティさも感じられるバランスのとれた外観に仕上がっているのも魅力的。 内装はスポーツテイストが感じられ、レザー調ブラックシートがちょうどいいくらいのフィット感で体をホールドします。リアシートは左右に分割でき、リクライニングもそれぞれで調節が可能。そのうえ前後にスライドするので、体格を気にせずゆったり座れます。スポーツといいながらも快適性の高さも両立させているのは流石です。 エンジンは658cc 3気筒ターボで、低速からターボが効きます。ドカッと立ち上がるのではなく、スムーズに加速が高まっていく感じですね。低排気量ですが、ターボのおかげで坂道でもしっかりと登っていくので特に不満はありません。以前乗っていた軽は特有の甲高いエンジン音が車内に響いていましたが、キャストは遮音性が高いのか気にならず。後部座席の子どもと普通に会話ができます。 【総合評価】 足回りはスポーツタイプらしく固めのセッティング。スポーツ専用サスが搭載されているので、カーブ時のロールはほとんどありません。段差を乗り越えたときも、ガツンとしたショックが来ないのには驚きました。高速でのカーブ進入も安定したまま曲がれます。直進走行でも安定感があり、気づいたら相当な速度が出ていることも。2000回転からトルクがよく出るので、軽ですが高速をスイスイと流していけます。 燃費にも不満はありません。市街地では15km/L、遠乗りならカタログ値に近い20km/Lが出ることもあります。 軽自動車のカテゴリーに属しながらも、ワンランク上の快適性と走行性能を備えていて、普通車に近い軽といった感じでしょうか。一般道から高速道まで難なくこなせますよ。ただ、走りを売りにするなら、マニュアルモデルを置いても良かったのでは?と思うのは私だけではないはずです。

3.7

【このクルマの良い点】 かわいらしい外観に一目惚れし、購入を決めたのがキャストです。最近は軽自動車でも背が高く、スライドドアの車が多くなりましたが、私はその必要性をあまり感じない派かもしれません。 レトロ調とまではいきませんが、丸みを帯びたデザインがとても気に入っています! インテリアの雰囲気もとてもよく、運転席まわりにある小物入れスペースはかなり便利で重宝している装備です。 当初、大きすぎるかなと思いましたが、オプションで8インチのナビゲーションシステムをつけてみました。前方の視界を遮ることもなく、インパネにすっぽりと収まり、結構見やすいので満足しています。 後ろの席に関しても、大人2人が普通に座れる広さです。家族から、特に「狭い」などといった苦情もなく、自分も何度か後ろに乗ったことがありますが、頭上や足元のスペースに関しても問題ありませんでした。 トールタイプの軽自動車と比較すると、シートアレンジやトランクルームの高さに制限があるキャストですが、大きな荷物を頻繁に積むこともないので今のところ困った状況には陥っていません。 【総合評価】 走行面に関しても、大きな不満点はありません。ダイハツの安全走行支援システムであるスマートアシストを搭載していて安全面も充実しているので、安心感があります。 まだ自動ブレーキが作動するような状況になったことはありませんが、車線を少しはみ出してしまったときにアラーム音が鳴ってしまったことがありました。びっくりしましたが、気をつけて運転しなければと再認識することができて非常にありがたかったです。 キャストは小回りが効くのと、前後左右の視界もいいので、少々の細い道でも気にせず走れます。 1度だけですが高速道路を走った際、エンジン音が大きくなったのと、少しふらふらした感じになったことがありました。とはいえ、恐怖を感じるまでではなかったので、気にしてはいません。 ボディカラーはワインレッドを選択。深みのある色でとても気に入っています! かわいいボディにキズをつけないように気をつけつつ、安全に長く乗っていきたいです。

3.3

【このクルマの良い点】 とっても可愛いダイハツのキャスト。今回のレビュー車スタイルXでは、ルーフカラーがアクセントになるツートンカラーが魅力的です。 国外メーカーの可愛いらしい車のような、カフェっぽさも感じられる車ですね。 走行性能は、アクセルを踏み込むとしっかりと前に進む感じ。非力な軽自動車という印象はまったくありませんでした。レビュー対象車が4WDということもあり、雨天時でもしっかりと路面を掴んでいる印象。4WDなら、さまざまな悪路でもしっかりと進んでくれるはずです。 気になる燃費もまずまずの数値。JC08モードでは、26.8Km/Lを発揮します。 通勤や通学、買い物などにも使いやすい車でしょう。 また、すっきりとした車体は小回りもきいて、運転のしやすさも抜群です。狭い駐車場でも、運転操作がしやすいはず。 初心者でも安心して運転できる使いやすさも魅力のひとつですね。 可愛い外観とカラーバリエーションは、女性にはとくにおすすめと言えるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのキャストは、可愛らしい外観と運転のしやすさのバランスがとれた軽自動車と言えるでしょう。 運転初心者の方や、運転に自信のない方でもストレスなく扱える車です。とくに、狭い路地や駐車シーンでは安心できるポイントが多いはず。 また、今回のレビュー車は4WDの為、雨や雪などの悪路でも安心です。 そして、キャストの豊富なカラーバリエーションは、可愛いだけではなく、少しシックなカラーも用意されています。 女性向けのカラーが多い印象ですが、カラーの組み合わせによっては男性向けのイメージにもできるでしょう。 基本的には、価格面でも手が届きやすく、誰にでも扱いやすい軽自動車です。初めて乗る一台としても選びやすいはず。 エンジン特性もマイルドな味つけの為、日常生活のさまざまなシーンで使えるでしょう。 乗り手を選ばない、ふところの深さが魅力の優しい軽自動車です。

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