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PROTO CORPORATION

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アコードハイブリッドと
ムーヴの車種比較ページ

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車種

ホンダ アコードハイブリッド

2013年6月〜2020年2月

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ダイハツ ムーヴ

2025年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

365〜417万円

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135〜202万円

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中古車価格帯

49〜272.3万円

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91.8〜276万円

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ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1850mm

  • 1465mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1595mm

  • 1195mm

  • 2140mm

  • 1335mm

  • 1270mm

JC08モード燃費 30~31.6km/l 23~25.3km/l
排気量 1993~1993cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 安い100万円以下で買える所。リチウムでバッテリーの寿命が長い所。リッター20いく所。でかいので存在感がある所。加速が良い所。 【総合評価】 今までクーペ、軽自動車、コンパクトハッチバック、SUV、ミニバンと10台以上所持してきたがセダンは初。セダンの中でも大きいと言われる割に運転しやすく感じた。駐車時は左ミラーが連動して下り見やすくなっている。燃費は信号の多い下道でも20キロは確実。デメリットでよくあげられる唸り音は自分は気にならないのでむしろがんばって充電してるのが伝わるので良い。ナビはスマホしか使わないので補助的な感じであれば我慢できるレベル。不人気なので安くてカッコいい車を探してる人にはぴったりな車種だと思う。

4.1

【このクルマの良い点】 先代の最終型アコードハイブリッドが今買い時。高級感や静寂性が抜群、サイズ的に国内運転はしやすい。パワーは充分で実燃費もリッター20キロ前後は立派。 【総合評価】 現行アコードのサイズが大きくなりすぎてセダン不人気もあり国内セダンはエスユーブイに押されていて残念。先代アコードハイブリッドはサイズ感がよく買いやすい価格になり程度のいい個体がたくさんある。新型シビックハイブリッドとサイズやかっこよさが被る。シビックはスポーティーで乗り心地や運転が楽しめて実燃費もよくアコード超えをしてる意見もあり。シビックはハッチバックにしてかっこいいスタイル、アコードも捨てがたい存在。他社のセダンより運転が楽しめるホンダ、カタログではわからないところがあり乗ればワクワク感はやはりホンダ。

4.1

【このクルマの良い点】 プリウスなどの一般的に普及しているハイブリッドカーとは違い、アコードは走行時、基本モーター出力。ガソリンエンジンは、バッテリー充電用の発電機というハイブリッド車です。 いくつものハイブリッド車を乗り継いできましたが、このアコードに採用されているハイブリッドシステムが完成型だと個人的には思っています。 ハイブリッド車のメリットである静粛性や省燃費性能を維持しながら、モーター走行ならではのトルクフルな加速感が加わり、高級セダンに必要な要件を全て満たしていると実感。 ホンダ車といえば高回転までよく回るエンジンを搭載し、スムーズで楽しいドライビングが定番ですが、このアコードはもう別次元と言っても過言ではありません! こういった車を他社に先がけて市場に投入するあたり、ホンダイズムを感じます。 また、インテリアの質感にも注目したいところ。特徴的な装備としては、やっぱりツインモニターでしょう。ナビ画面が独立しており、エアコンやオーディオ画面とは別になっているので、操作性や視認性が非常に良いです。 【総合評価】 車両価格は400万超えと、そこそこいい値段だったので購入時は正直、ちょっと高いなと思いました。しかし、そんな価格が気にならないくらい驚かされたのが、燃費の良さです! 以前プリウスに乗っていたことがあるので比較してみますが、たった1993ccなのにまプリウス並みの低燃費を誇ります。 内装に関しては、落ち着いた黒がベースなので高級感を感じられるところがお気に入りです。その他の装備も、オプションで何かを追加する必要がないくらい充実しているので、上級グレードのEXを購入して良かったなと思っています。 静粛性も高いので、加速してもうるさくありません。特にモーターのみで走行するときは非常に静かなので、快適に運転できます。 正直アコードハイブリッドに関しては満足しているところが多いので、不満に思うようなところはほぼありません。あえて挙げるとすれば、もう少しトランクルームが大きかったら良かったかなということぐらいでしょうか。

4.7

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。セダン人気の復活が楽しみ。

4.1

【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。9代目アコードは充分満たしている感じ。素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。

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3.3

【このクルマの良い点】 4全車トランスミッションはCVTが組み合わされ、JC08モード燃費は直列3気筒DOHCエンジン搭載車が27.6〜31.0km/Lの数値を叩き出しています。ターボエンジン搭載車は25.6〜27.4km/Lという素晴らしい数値を実現。 駆動方式は全車でFFと4WDを用意しています。気筒エンジンを搭載しており、ターボのブーストが掛かった瞬間の加速は軽自動車の中ではかなり速く感じる形です。  また、気持ち良いエンジン音と共に高回転までスムーズに回転数が上がるので、少し激しめに走らせるユーザーでも楽しめます。  さらに燃費がよく、こまわりがきくので使い勝手も抜群です。 エンジンノイズや風切り音も無く静かでなめらかなので子供を乗せる人にもおすすめ。 軽自動車なので2人乗ると少しパワー不足かもしれませんが、街乗りで乗る分にはパワーに申し分ありませんし、振動もそこまでありません。 シートは大きめで座り心地は快適です。後ろの席も広く、シートを倒せばフラットになるので荷物もたくさん乗るので使い勝手は良いでしょう。 【総合評価】 軽自動車ながらコンパクトカーを凌ぐ走行性能と優れた燃費性能を両立させたムーヴ。小柄な軽ミニバンですが、高い剛性による安定感と上質感のあるボディースタイルで、着実にアップデートされ今日でも軽自動車のスタンダードに相応しい実力を備えています。 スタイルも良く、装備も充実しており、ドリンクホルダー照明等今の軽自動車よりもコストが掛けられているように感じます。 アイドリングストップの装備も効果が大きく、走行時の静穏性も高いです。 見た目より室内は広く、普段使いやセカンドカーとして乗るにはピッタリです。  高速道路での風の煽られなどは多少あるものの、80キロ巡航程度なら特に問題なし。 ハンドルの重さやハンドリングは適切で、高回転まで回して気持ちの良いエンジンと実用的な広い室内と当時としては高い質感が組み合わされた唯一無二の軽自動車だと思います。 そんなエンジンを搭載しておりながらも自転車も積める実用性も確保されていて、乗用車に近い軽自動車といえるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 1995年に誕生したスズキの軽ハイトワゴンのダイハツ・ムーヴは、誕生からの歴史も長く、多くのモデルチェンジをしながらアップデートしている車種です。 現行モデルは6代目で、走行性能はもちろん、室内空間の広さ、燃費など、あらゆる点で優れたバランスの取れた車種として人気があります。 軽自動車でありながら、高い走行性能を誇ります。 一部の上位グレードにはターボエンジンを搭載しており、坂道などでもスムーズな走行性を実現できるでしょう。 さらに、高い低燃費性を誇るのも、ムーヴの特徴です。 維持コストを抑えたい方にもおすすめの一台といえます。 外観はスタイリッシュで都会的でありながら、丸みを帯びてかわいらしい印象のデザインを採用しています。 そのため、若者をはじめ、年配の方など、幅広い年齢層にマッチするでしょう。 また、軽自動車初の採用となる先進技術を搭載したことも、現行モデルが人気を集めるポイントの一つです。 運転初心者の方も安心して走行できるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのムーヴは、基本性能の高さが特徴的です。 限られた室内空間を有効活用するための収納スペースも完備しています。 ラゲッジスペースには「大容量深底ラゲージアンダーボックス」が装備されており、高さのある荷物も楽々収納できるでしょう。 さらに、ダイハツの先進技術が詰め込まれた「TAF(衝突安全ボディ)」は、車体の軽量化を図りながら、衝撃吸収性を向上したボディのことで、ムーヴにも採用されています。 世界的な安全基準をクリアするのはもちろんのこと、独自の厳しい試験法をクリアしたTAF(衝突安全ボディ)は、万が一事故を起こした場合も乗車している人たちを守ってくれるでしょう。 このように、軽自動車とは思えないほどの安全性を誇るムーヴは、コストパフォーマンスの高い一台としておすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 ターボ付きなので、出足は普通車より早い。軽を感じさせない質感がある。 【総合評価】 普段使いならこのサイズが一番使い勝手が良い。

3.7

【このクルマの良い点】 ダイハツのムーヴは、1995年に初代モデルが発売されて以来、上品なデザイン・広々とした快適な室内空間・使い勝手の良さなど多くの優れた特徴から、現在も高い人気を維持し、幅広い年齢層の方々から支持を受けています。2014年12月に登場した現行型ムーヴはNAエンジンとターボエンジンの2種類のエンジンを採用しています。 ムーヴの中で必要な装備だけを厳選し、価格を抑えたのが「L」グレードです。価格を抑えているため、インテリアや快適装備が上級グレードと比較すると衰えますが、リアシートの左右分割ロングスライド機能や左右分割リクライニング&可倒機構が搭載されているため、座席のスペースや荷室の拡大などの便利さは備えているため、初めて車を運転する方などにはピッタリの車です。 【総合評価】 ダイハツのムーヴは、発売されてから月日が経つものの、未だに年間で10万台以上を売り上げる車です。人気の理由としては、5ドアハッチバック車としての使い勝手の良さと、高い走行性能と低燃費性能、高級感のある内外装など多くの魅力があります。 実際、ムーヴの高さは1,630mmと抑えられており、この高さは軽自動車の中でも低めの車高です。しかし高さが低いため、重心が下がり、両重量の軽量化にもつながります。また、運転中の走行安定性や低燃費にも貢献します。 車高は低くなっていますが、スーパーハイトワゴンにも見劣りしまいくらい室内長が長くなっているため、ゆとりの室内空間を実現しています。重要な走りも軽自動車ならではの燃費の良さだけでなく、乗り心地も快適そのものなため、ロングドライブでも疲れにくいリラックスした運転が可能です。 エンジンパワーは軽自動車という部分からもパワー不足感は否定できませんが、総合的な評価から考えるとおすすめの一台になります。

4.0

【このクルマの良い点】 近年の軽自動車用エンジンがパワーアップしているとはいえ、ムーヴ Lは660ccという小排気量。ターボ車や白ナンバーと乗り比べると、パワーを目いっぱい使っている印象は否めません。それでもエンジンノイズを不快に思うことはなく、買い物や送迎などの用途として使うには必要十分な性能です。 広々としたリヤシートまわりは、特に買い物用途で嬉しい装備だと思います。4人フル乗車した場合でも、そんなに窮屈さは感じません。また、リヤシートを前にスライドさせれば、ラゲッジスペースもそれなりに確保できます。 廉価グレードなので車両価格もそんなに高いものではなく、購入可能。これまでも車を2台持ちしている我が家では、ムーヴは2台目の車として買ったので、価格的にもちょうど良かったです。 運転席からの視界も良好で、安心感があります。左右の視界はもちろんのこと、前方もしっかりと見えるので非常に運転しやすい車です。 【総合評価】 ムーヴの優れた使い勝手はもちろんですが、所有する喜びを同時に感じられるモデルでもあると思います。満足できるポイントのひとつが、スタイリッシュなデザインです。 標準モデルのフロントマスクは一見地味な印象がありますが、そのシンプルさが結構好きだったりします。横からの外観も、ライバルのワゴンRと見間違うことは皆無です。 このレビューを書きながら改めて思ったのが、クォーターピラーウインドウがちょっとしたスパイスになっている点でしょうか。三角形にくりぬかれているところに、遊び心を感じました! 豪華装備が当たり前になった現代の軽乗用車において、ムーヴ Lのような廉価グレードの存在は決して目立つわけではありません。それでもこの車に乗ってみると、「車って、これくらいの機能があれば十分なんだ」という当たり前の事実に、改めて気づかされました。 残念だと思ったのは、坂道での加速がイマイチなこと。かなりアクセルを踏み込まないと加速しないので、ムーヴに乗るときは平坦な道の走行に限ります(笑)

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