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PROTO CORPORATION

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S2000と
アバルト124 スパイダーの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ S2000

1999年4月〜2009年9月

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アバルト アバルト124 スパイダー

2016年10月〜2021年1月

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購入価格

新車価格帯

338〜399万円

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388〜437万円

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中古車価格帯

237.8〜875万円

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256.1〜488万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4135mm

  • 1750mm

  • 1285mm

  • 4060mm

  • 1740mm

  • 1240mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 800mm

  • 1350mm

  • 1055mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.6~12km/l ―km/l
排気量 1997~2156cc 1368~1368cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 エンジンは神 【外観と内装】 格好良いのに色によっては可愛さもあり最高 内装は操作系がドライバー主体で違和感無く操作できるので良いです シフトの位置も良い。 今はスマホホルダーに悩む方は多いかも 【電動オープン】について 発売当時やロードスターと検討される際に 不満や重量増加として気にしているユーザーも多かったですが NDロードスターも購入前にレンタカーで乗りましたが 低身長(160cm)の私では座った状態で開閉できなかったので 「電動オープン」であったことも購入理由に明確に入ります。 未だに世界最速6秒はすごいです 【シフトフィールが神】について 友人や親戚、レンタカー等で様々なMT車に乗りましたが (NSX NA1,ZN6,NC&NDロードスター,FD2,DC5,BMロードスターM3,RX−8) これらのどの車よりも最高のシフトフィールです レンタカーで130型を運転しましたが120,130でもシフトフィールが微妙に違うので面白いです 感触は同等に良く、他車と比べギアを操作している感じが段違いです 【ペダル配置】 H&Tがしやすいペダル配置で違和感無く操作できます。クラッチもすごい重い訳ではないので全然誰でも運転できます。 【総合評価】 他に本気で欲しいと思える車が無いくらい最高の車です。 9年くらい前ですが2年ほど所有し、たまにレンタカーでも乗ります。 経済的理由がなければ売却はしなかったです。 購入した可愛い水色(ニュルブルクリンクブルーメタリック)で かっこよく、ときに可愛く最高の車です。 また、買いたいと思ってる車の1つです。 購入当時は AP1 ニュルブルー 8万キロ台 コミコミ180万円 今思えば、ものすごいバーゲンプライスだったと思います。 【不満点】 せっかくのデジタルスピードメーターが日本モデルは 規制で180KM/Hまでしか表示されないことです。(イギリス、アメリカ仕様は表示されます) 後は車に対してではなく ハイオクのため楽しく走りまくると、ガゾリン代がネックになるくらいです。 燃費自体は10キロ走るのでスポーツカーとしては良い部類です。 一般ユーザーの不満点としては 車内の【積載性】だと思いますがこの車運転するのに 財布と飲み物とスマホ意外なんか載せるものってあります?笑 助手席とトランクあるので彼女と買い物は問題ないですよ笑

4.4

【このクルマの良い点】 何はさておき、VTECエンジンが秀逸です。S660からNSXまでのスポーツラインアップの中でもS2000は、排気量・パワーとも一般道においては、バランスが一番いいモデルだと思います。 どこまでも回せるのではないかと錯覚するぐらいスムーズに噴き上がるエンジン。しかもVTECゾーンに切り替わった後のサウンドには惚れ惚れしてしまいます。一般道(高速道路)での速度域できっちりと回し切るには、S2000ぐらいのパワーがちょうどいいですね。 さらに気持ちがいいのが、ハンドリング。とてもクイック、かつ素直に曲がってくれるので、低速域のカーブやコーナリングでも快適に走行してくれます。 ボディサイズは全幅1750mmとスポーツカーにしてはコンパクトとも言えますが、室内空間は十分に確保されていて前方の視界も良好。近所への買い物から、ちょっとしたスポーツ走行まで、気持ちとアクセルの踏み方でオールマイティに走れるモデルです。 【総合評価】 ホンダのスポーツカーに脈々と受け継がれている特徴の一つが「オープンカー」です。S2000も古き良きロングノーズ・ショートデッキといったエクステリアデザインを継承し、電動ソフトトップを閉じても開けてもスポーツカーらしいシルエットにまとっています。しかもソフトトップの開閉にかかる時間は約6秒。S2000では純正オプションでハードトップも選択可能ですが、その分重量が増加するためS2000の軽快性が損なわれるかもしれません。 気候の良い時期、郊外へのドライブではオープンにして、気持ちのいい風と心地よいエンジン&排気音を体中で感じています。S2000に乗っていて本当によかったと心から思える瞬間です。 昨今の車づくりは、ユニットの共用化が進み、単独モデルでの開発がコスト的にも難しいと思います。しかし、ホンダのスポーツカーの灯火を消さないためにも、S2000クラスの後継車のデビューを心より期待しています。もちろん、EVやハイブリッドではなく、カリカリのVTECエンジンで。

3.9

【このクルマの良い点】 S2000は2人乗り、オープンカー、NA、FRと走り好きな人にはたまらない仕様になっています。 しかも、ホンダとしてのFRは非常にめずらしく、発売当初からかなり注目されていた車です。 2009年に製造中止になったものの、コンパクトな車体と最高出力250PSのパワーユニットから、今でも走り好きなファンがいる車になっています。 この車の特徴は軽い・加速がいい・曲がる・扱いやすいことです。 オープンカーなので車体の剛性が少し心配でしたが、そんなことまったく感じさせません。 エンジンはターボではなく自然吸気のNAです。 このあたりにこだわるのはホンダらしいと思いました。 また、市販化された状態で8,000回転以上もエンジンを回すことができるのは、非常に珍しいでしょう。 アクセルを踏み込めば、エンジンが一気に回転し、モリモリと下から湧き上がってくる感じは、如何にもスポーツカーという印象を受けました。 【総合評価】 S2000は走るためだけの車といっても過言ではないでしょう。 2シーターでトランクの容量はほとんどなく、車内には車検証などを入れるグローブボックスすらありません。 エンジンはターボ車のようにどっかーんと急に加速するわけではなく、自然吸気のためアクセルの呼応性が高く、踏めば踏むほど加速していくのは非常に楽しいでしょう。 S2000のエンジンは8,000回転以上回しても問題がなく、高回転域でのエンジン音はレーシングカーのようなイメージを受けます。 オープンカーにもかかわらず、車体の剛性が高く、コーナーリングでのロールやヨレはなく、キビキビと曲がることが可能です。 ハンドリングのレスポンスが高く、むしろ反応が良すぎるため、慣れるまで時間がかかるかもしれません。 他にも数多くのスポーツカーがありますが、街乗りを楽しむスポーツカーというよりも、サーキットなどで走りを純粋に追求したい人におススメする車です。

4.0

【総合評価】 85点 【良い点】 剛性がしっかりしている 今時ないスポーツカー 【悪い点】 乗りやすいとはいえない

4.0

【所有期間や運転回数】 ひとつ前の愛車で、2年乗っていましたが諸事情により泣く泣く手放しました。 毎週末、ドライブに出かけていました。 【このクルマの良い点】 全てに鋭いレスポンスがある。特にシフトダウンの際は、エンジン回転数が機敏に追従する。 ダイレクト感のあるステアリング、強力なブレーキも相まって、運転する側が非常に忙しい。 クラッチが意外と軽いので、その忙しい運転を助けてくれる。 低回転域のトルクはスカスカで、高回転域をキープする運転をしなければならないのが面倒だが慣れてしまえば楽しい。 燃費は、この時代のこのテの車にしてはめちゃくちゃ良い。けっこう回すような走りをしても7〜8km/?ぐらい。 言わずもがなだが、オープンにすると爽快である。 また、そこそこの容量のトランクもあるので最低限の実用性にも配慮されている。 【このクルマの気になる点】 初期の頃のS2000はリヤスクリーンがビニールで、すぐに黄変する、硬化する、裂ける。 硬化したリヤスクリーンは、幌を開ける時にうまく曲がってくれないので、 開ける途中で止めてスクリーンに空手チョップをして曲げるというのがお決まりのようである。 センタートンネルが異様にでかいが、ミッションの大きさ、およびボディ剛性を考えるとしょうがないと思う。 【総合評価】 オープン・2シーター・VTEC・フロントミッドシップ・FR・高剛性・低燃費という超欲張りセットです。 ホンダがここまで気合を入れて作ったクルマなのだから、正座をして乗りたいぐらい。

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3.9

【このクルマの良い点】 アバルト124スパイダーの魅力は、なんといっても丁度良い使い勝手を兼ね備えていることだと思います。この車はFR、コンバーチブル、MT設定とスポーツカー要素を全面に押し出していますが、それでいてエンジン性能は1.4L直列4気筒の最高出力170ps。 日常使いで持て余すほどのパワーはありませんが、アクセルを踏み込めばしっかりとドライバーの意志に反応してくれました。「走る」「曲がる」「止まる」の基本的な部分がしっかりと作り込まれているので、普段使いにも十分対応できます! スポーツカーでありながら長距離ドライブも苦にならない、ドライブ好きの要望を全て叶えてくれる一台です。 価格的にもそこまで高すぎるわけではないですし、この価格でアバルト124スパイダーというスポーツカーが手に入れられるなら妥当かなとは思います。 エクステリアの個性的なデザインもお気に入り! インテリアはマツダが開発に携わっていることもあって、まるでロードスターのよう。ロードスターの良さを感じつつ、しっかりと差別化されているところが良いですね。 【総合評価】 アバルト124スパイダーで、残念なのは室内空間がとにかく狭いことですね。室内空間は、この車に求めることではないかもしれませんが、車内は本当に荷物を置いておく場所がありません。自分一人だけのときは助手席に置けばいいので問題ありませんが、助手席に誰かを乗せるときには困ってしまいます。普通の車だったら後部座席に置けるところ、アバルト124スパイダーでは全部トランク行きになってしまいますから。その分、トランクは意外と大きめだったのが良かったです。 それでもアバルト124スパイダーはスポーツカーでありながら、日常と非日常のバランスが上手に保たれている一台だと思います。街中をゆったりと流すだけでも楽しいですが、アクセルを踏み込むとスポーツカーらしい気持ちの良い加速を見せてくれるからです。 特にコーナリング走行でこそ、本領を発揮してくれます。ドライバーの意志に素直に反応してくれるので、車両との一体感を強く感じられました。アバルト124スパイダーは、何気ないドライブを魅力的なものにしてくれる車だと思っています。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入したばかりですが、初めての車は大体が車の大きさになれるのに、少し時間が必要ですが、全く違和感なく乗る事が出来ました。加速もよく「乗りやすい!」ってこれだな!って感じです。 【総合評価】 あくまでも趣味の車と考えれば最高の車ではないでしょうか?価格もサラリーマンでもがんばれば買える価格で、かつ他ではあまり見ないところも、良い点です。新車販売が終わってしまったので中古の値段が新車なみなので、じっくり探して購入することをお勧めします。中古車専門店よりは、新車ディーラーで下取りされたものが見つかればラッキーでしょう。 【良い点】 乗りやすい。とにかく楽しい。他の人とかぶらない。幌が開けやすい。 【悪い点】 狭い(笑) あえてあげればというところです。 この車でこの狭さは全く不満にはなりません。

4.6

オープンカーが欲しかったが最近では選択枠が少ない中他車とのデザイン差で決めさせて頂きました。丁寧な対応ありがとうございました。

4.7

【所有期間や運転回数】 2017年から所有で毎日運転しています。 【このクルマの良い点】 レコードモンツァマフラーの車検対応なのが良い。 【このクルマの気になる点】 内装はほぼマツダロードスター 【総合評価】 近距離・長距離でも問題なく走れる車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 1年間所有して、8000kmぐらい運転しました。 【このクルマの良い点】 ロングノーズ、MT、アイドリングストップなしは気に入った点です。 運転の感覚は基本Giuliettaと比べるの話ですが、一番違いを感じたのは前後50:50の重量バランスです。さらにFRなので、本当に曲がりやすいです。山道での運転は楽しかったです。ちなみに燃費測った結果、最高17km/Lで最低(ほぼ通勤のみ)でも11km/L以上あるので、とても満足です。 そして、全体的も軽いので、1800回転以上維持すれば、加速もストレスなくグイグイいけます。殆どsportモードを使いませんでした。 純粋品でもいい音のマフラー、Bilsteinのバンパー、アルミのボンネット、Bカメラ付き、Bremboのブレーキ、お買い得感が半端ないです。 他のオーペンに比べて、一番いいと思うところは手動の幌です。5秒で開閉できますので、突然の雨などにすぐ対応できます。そして無駄の機械がないため、車体が小さいのわりに荷物スペースは大きいです。二人3日間の荷物でも問題ないです。 【このクルマの気になる点】 シートのフィット感がいいですが、めちゃくちゃめちゃくちゃ暑いです。 一番不満があるのはマツダの内装(電化製品)です。ナビの位置がよくズレるし時々画面が真っ暗になって地図が表示されなくなる、消すことができないエンターテインメントシステム、ワイパーのスピードが雨の量に合わないなど、がっかりしました。 【総合評価】 楽しく運転でき車です。

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