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PROTO CORPORATION

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S2000と
Sクラスの車種比較ページ

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車種

ホンダ S2000

1999年4月〜2009年9月

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メルセデス・ベンツ Sクラス

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

338〜399万円

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1,293〜2,656万円

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中古車価格帯

185〜870万円

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618〜2058万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4135mm

  • 1750mm

  • 1285mm

  • 5180mm

  • 1930mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 800mm

  • 1350mm

  • 1055mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.6~12km/l km/l
排気量 1997~2156cc 2924~3982cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 何はさておき、VTECエンジンが秀逸です。S660からNSXまでのスポーツラインアップの中でもS2000は、排気量・パワーとも一般道においては、バランスが一番いいモデルだと思います。 どこまでも回せるのではないかと錯覚するぐらいスムーズに噴き上がるエンジン。しかもVTECゾーンに切り替わった後のサウンドには惚れ惚れしてしまいます。一般道(高速道路)での速度域できっちりと回し切るには、S2000ぐらいのパワーがちょうどいいですね。 さらに気持ちがいいのが、ハンドリング。とてもクイック、かつ素直に曲がってくれるので、低速域のカーブやコーナリングでも快適に走行してくれます。 ボディサイズは全幅1750mmとスポーツカーにしてはコンパクトとも言えますが、室内空間は十分に確保されていて前方の視界も良好。近所への買い物から、ちょっとしたスポーツ走行まで、気持ちとアクセルの踏み方でオールマイティに走れるモデルです。 【総合評価】 ホンダのスポーツカーに脈々と受け継がれている特徴の一つが「オープンカー」です。S2000も古き良きロングノーズ・ショートデッキといったエクステリアデザインを継承し、電動ソフトトップを閉じても開けてもスポーツカーらしいシルエットにまとっています。しかもソフトトップの開閉にかかる時間は約6秒。S2000では純正オプションでハードトップも選択可能ですが、その分重量が増加するためS2000の軽快性が損なわれるかもしれません。 気候の良い時期、郊外へのドライブではオープンにして、気持ちのいい風と心地よいエンジン&排気音を体中で感じています。S2000に乗っていて本当によかったと心から思える瞬間です。 昨今の車づくりは、ユニットの共用化が進み、単独モデルでの開発がコスト的にも難しいと思います。しかし、ホンダのスポーツカーの灯火を消さないためにも、S2000クラスの後継車のデビューを心より期待しています。もちろん、EVやハイブリッドではなく、カリカリのVTECエンジンで。

3.9

【このクルマの良い点】 S2000は2人乗り、オープンカー、NA、FRと走り好きな人にはたまらない仕様になっています。 しかも、ホンダとしてのFRは非常にめずらしく、発売当初からかなり注目されていた車です。 2009年に製造中止になったものの、コンパクトな車体と最高出力250PSのパワーユニットから、今でも走り好きなファンがいる車になっています。 この車の特徴は軽い・加速がいい・曲がる・扱いやすいことです。 オープンカーなので車体の剛性が少し心配でしたが、そんなことまったく感じさせません。 エンジンはターボではなく自然吸気のNAです。 このあたりにこだわるのはホンダらしいと思いました。 また、市販化された状態で8,000回転以上もエンジンを回すことができるのは、非常に珍しいでしょう。 アクセルを踏み込めば、エンジンが一気に回転し、モリモリと下から湧き上がってくる感じは、如何にもスポーツカーという印象を受けました。 【総合評価】 S2000は走るためだけの車といっても過言ではないでしょう。 2シーターでトランクの容量はほとんどなく、車内には車検証などを入れるグローブボックスすらありません。 エンジンはターボ車のようにどっかーんと急に加速するわけではなく、自然吸気のためアクセルの呼応性が高く、踏めば踏むほど加速していくのは非常に楽しいでしょう。 S2000のエンジンは8,000回転以上回しても問題がなく、高回転域でのエンジン音はレーシングカーのようなイメージを受けます。 オープンカーにもかかわらず、車体の剛性が高く、コーナーリングでのロールやヨレはなく、キビキビと曲がることが可能です。 ハンドリングのレスポンスが高く、むしろ反応が良すぎるため、慣れるまで時間がかかるかもしれません。 他にも数多くのスポーツカーがありますが、街乗りを楽しむスポーツカーというよりも、サーキットなどで走りを純粋に追求したい人におススメする車です。

4.0

【総合評価】 85点 【良い点】 剛性がしっかりしている 今時ないスポーツカー 【悪い点】 乗りやすいとはいえない

4.0

【所有期間や運転回数】 ひとつ前の愛車で、2年乗っていましたが諸事情により泣く泣く手放しました。 毎週末、ドライブに出かけていました。 【このクルマの良い点】 全てに鋭いレスポンスがある。特にシフトダウンの際は、エンジン回転数が機敏に追従する。 ダイレクト感のあるステアリング、強力なブレーキも相まって、運転する側が非常に忙しい。 クラッチが意外と軽いので、その忙しい運転を助けてくれる。 低回転域のトルクはスカスカで、高回転域をキープする運転をしなければならないのが面倒だが慣れてしまえば楽しい。 燃費は、この時代のこのテの車にしてはめちゃくちゃ良い。けっこう回すような走りをしても7〜8km/?ぐらい。 言わずもがなだが、オープンにすると爽快である。 また、そこそこの容量のトランクもあるので最低限の実用性にも配慮されている。 【このクルマの気になる点】 初期の頃のS2000はリヤスクリーンがビニールで、すぐに黄変する、硬化する、裂ける。 硬化したリヤスクリーンは、幌を開ける時にうまく曲がってくれないので、 開ける途中で止めてスクリーンに空手チョップをして曲げるというのがお決まりのようである。 センタートンネルが異様にでかいが、ミッションの大きさ、およびボディ剛性を考えるとしょうがないと思う。 【総合評価】 オープン・2シーター・VTEC・フロントミッドシップ・FR・高剛性・低燃費という超欲張りセットです。 ホンダがここまで気合を入れて作ったクルマなのだから、正座をして乗りたいぐらい。

3.7

【所有期間または運転回数】ホンダ50周年の1999年、車に興味を持ち始めた頃憧れだったSの名称が29年ぶりに復活、しかも2リットルNAで250馬力、9,000rpmまで回るVTECエンジンを積んだFRとのこと。一発でやられ発売前に予約しました。走行10万kmを超えた頃、足回りのリフレッシュをしようとディーラーに相談していた矢先に災害で消失、数ヶ月悩んだ末、再び2001年型を購入、現在に至っています。 【総合評価】オープン2シーターでありながら、サーキット走行を意識したピュアスポーツカーです。どこかエンスージアスト精神を残すホンダといえども、二度と作れない性格の車かもしれません。 【良い点】エンジン、シャシー、サスペンション、トランスミッッションが全て専用設計という贅沢さ。でありながら、発売当時338万円という安価な値付け。とは言え、トヨタクラウンが買えた値段なので、安く感じた私が変なのかもしれませんが。軽く吹け上がりながら力強いエンジン、剛性感が高く正確なスティアリング、固めでありながらよく動き、道路の段差をいなすサスペンション、剛性感が高く、ストロークが適切で軽く正確なトランスミッション、エンジンのパワーを余すところなく使うべく意図されたギアリング、オープンながら剛性感の高いボディー、強力なブレーキ、それらに伴うダイレクトで機敏な運動性。2リットルは生産停止後10数年を経過しますが、まだ豊富な部品。意外に良好な実用燃費、街乗りリットル当たり8km程度、一般道長距離最良15km、高速道100km/hで13km。 【注意すべき点】S2000を知るディーラーの整備士さんが少なくなり、ディーラーでは人により整備の仕上がりに大差が生じます。ディーラーに限らず、S2000をよく知る整備士さんを探すことが大切です。圧縮比が高いせいか、オクタン価に敏感なエンジン。これは、エンジン設計が全ての原因ではなく、理由はよく分かりませんが、市販ハイオクガソリンのオクタン価にばらつきが大きいのが原因かもしれません。オイル消費が多め。5,000km毎にオイル交換していますが、2,500km毎に0.5リットル継ぎ足しています。初度登録後13年を経過すると異様に高くなる自動車税、重量税。

S2000のクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 圧倒的な押し出し感と安全性、居住性。 【総合評価】 乗り心地ががよく、だれにも負けない強者のサルーン。

4.7

【このクルマの良い点】 なんと言ってもメルセデス・ベンツのフラッグシップカーであるSクラス!これに乗ったら他はいらないと思う。某イギリスの超高級サルーンは別物として。 Sクラスが天辺だと思います。SクラスはSクラスにしか超えられない。いつも新型が出るたびにそう思います。 乗り心地は最高!運転してても楽だし後席に乗る人も最高に居心地の良い空間だと思います。 装備に関しては色々ありすぎるのがSクラス!っといった感じですが。コーナーリング中にランバーサポートが自動的に膨らみ遠心力で外側に膨らむカラダを支えてくれたりする技術には感動です。(先代からありますが) 大きさの割に回転半径が小さいのには驚き。 都内の狭い所でも意外と入っていけちゃうのがすごい! 【総合評価】 運転手目線。 運転してしまえば楽に扱えるのが逆に怖い。 ストレスフリーで思ったように動いてくれるのはさすが!同乗者を不快に感じさせないようにに優しく運転するのがとても簡単なクルマだと感じました。 後部座席VIP目線。 ロングならではの足を投げたし大きなシートに身を委ねれば極上の移動空間に!そのまま寝るね。前席の人の話声もスピーカーを通じて耳元で聞こえるし。痒い所に手が届くサービスを提供するのがSクラス。無駄なような装備も高級があるので、もう何も言えません。

4.1

【このクルマの良い点】 エアサスの乗り心地は抜群。ソフトでありながら高速での安定性やいざと言う時の加速は恐ろしく良く、乗っていて最高に気持ちの良い車です。 一般道ではスピードを上げずにゆったり走っていても満足できるし、ハンドルの切れが良いので少々狭い場所でも全然問題ありません。高速では安心感が半端ない。ただし、すぐに制限をオーバーしてしまうのでスピードには気を使います。 ドアクローザー、オートトランク、暑い時の乗車前に窓の全開機能、ハーマンカードンの音質など、便利で快適な機能も多彩。 少々年数は経ってしまいましたが、リアフェンダーに象徴されるボディデザインは新型には無いグラマーなシルエットでいつまでも乗り続けたい車です。 【総合評価】 外観、居住性、乗り心地、多彩な便利機能の数々には大変満足できる車です。 ただやはり車重の重さからの山道やカーブでの鈍さは否めないのでその辺はスポーティさに欠けてしまいます。 メルセデスデビューは124からの210のAMGそして現在の221で3台目になりますが、どの車も乗っていて楽しい車でした。 昔のようにスピードを求めなくなった今は十分満足できるクオリティーと思ってます。

3.7

【所有期間や運転回数】 W116拝見。 【このクルマの良い点】 メルセデスベンツの中のベンツ、W116。 ダブルバンパーやデカグリル、凹凸テールライトなどなど考えられている機能は最高。Sクラスのハシリは素晴らしい。デザインから内装装備満載はさすがメルセデス。 【このクルマの気になる点】 旧車の人気で貴重な車ばかり、価格アップが上がりすぎ? 【総合評価】 車番組等での紹介では旧車があるはあるは、大事にされている印象。かっこいい。

5.0

希望の車種がフル装備で金額も予算内だった事と、 いい物はいいなど正直にアドバイスをいただけて担当の方を 信頼できると思い購入を決めました。

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