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PROTO CORPORATION

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ビートと
9−3シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ビート

1991年5月〜1995年10月

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サーブ 9−3シリーズ

2003年1月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

138〜145万円

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314〜654万円

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中古車価格帯

34〜313.9万円

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70〜174万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル オープン・カブリオレ・コンバーチブル・セダン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1175mm

  • 4650mm

  • 1800mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 915mm

  • 1215mm

  • 1015mm

  • 1810mm

  • 1470mm

  • 1185mm

10・15モード燃費 17.2~17.2km/l 8.4~12.4km/l
排気量 656~656cc 1984~2792cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ビートは人車一体の走行を体験できるクルマです。エンジンがクルマの後側にあるミッドシップレイアウトで、前後43:57の優れた重量バランスを確保し、コーナリングの切れが抜群。クイックなステアリングギアのおかげで、少しのハンドル操作でも機敏に反応してくれます。さらにレーシングカーに近いエンジンコントロールシステム「MTREC」によって、レスポンスもスムーズ。 また、ホンダらしい高回転型エンジン・660cc MTREC 12バルブエンジンを搭載しており、レブリミットは9000回転にも上ります。高速走行を続けてもヘタる感じはありません。走りの楽しさという点であれば「ABCトリオ(AZ−1,Beat, Cappuccino)」の中でも随一と言えるでしょう。「クルマを走らせる愉しみ」を五感で感じられる一台です。 【総合評価】 ビートの最も魅力的なポイントは走行性能。小排気量NAということもあって直線の速さはそれほどでもありませんが、いざワインディングロードに持ち込めば、ハンドリングやアクセルに即座に反応するコーナリング性の高さに驚きます。背中から聞こえてく盛大な吸気音なども気分を高めてくれるので、クルマ好きな人なら確実に虜になると思います。 ただ、ビートはポップなデザインを採用しているため、人によってはやや安っぽく感じてしまうかもしれません。スーパーカーを彷彿とさせる前開き式ボンネットや、ミッドシップならではのボディサイドのダクトなど各所にデザインのこだわりは詰まっているものの、どことなくおもちゃっぽさを感じてしまうのが本音です。 また、ビートはオープンカーなので、開放感にあふれたドライブを楽しめる反面、季節によっては快適さを損なうことも。幌(ほろ)をつけても冬はすきま風が入ってくることもあります。また防音材や断熱材の類も取り付けられていないため、ポップな見た目とは裏腹にエンジンやミッションの音、風切り音などが入ってくるスパルタンなクルマと言えるでしょう。(それが良いとも言えますが)

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のオープンカー。かつ、スポーツ走行を意識した味つけ。そして、ミッドシップエンジンのリア駆動! 小さなボディには、ドライバー心をくすぐるたくさんの魅力が詰まっています。 幌(ほろ)は、簡単に開閉できるシンプルな造り。青空が気持ちの良い日は、フルオープンにして走ってみたくなります。 ただの見た目重視の軽自動車ではなく、中身のこだわりも注目度が高いですね。 最高出力64馬力のエンジンは、軽量なボディとの相乗効果で心地良い加速感を感じさせてくれます。 ハンドリングも軽快で、MRらしい走行特性が運転する楽しさを感じさせてくれるでしょう。 また、運転席もなかなかにスポーツ感のあるデザイン。視点が低いのもあり、ドライバーの心を高揚させてくれます。 この車に乗ったら、思わず遠回りしてドライブしたくなるかも。そんな運転の楽しさが存分に感じられるはずです。 たくさんのこだわりが詰まった軽自動車ビート。小さくても凄いやつなんです。 【総合評価】 軽自動車初のMR駆動を採用した、革新的な車です。外観にはスポーツ感を意識しつつ、オープンカーの要素を加えるという振りきりよう。 この組み合わせが刺さる方には、欲しくてたまらない軽自動車でしょう。 走行性能も、一般的な軽自動車とはあきらかに違う味つけ。軽自動車の枠内ながらも、トルクフルなスポーツ性能が感じられます。ドライバービューも低く設定してあるので、より一層スピード感も体感できるでしょう。 パワーを振り絞った代償が燃費にきているのかと思いきや、意外にもなかなかの燃費性能。17.2km/Lの数値を実現しています。(10モード/10・15モード) しかし、あくまでドライビングを楽しむことに振りきった軽自動車。2シーターや積載スペースの無さは仕方のないところ。 ファミリーユースや大人数のレジャー、大量の買い物などには不向きです。 ですが、それを上まわる「運転の楽しさ」を持つのがビートという車でしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 所有5年、月1〜2回程度乗ってます。 【このクルマの良い点】 車高が低くアイポイントも低いので、低速でもそれなりの速度感があります。季節の良い時期にフルオープンで山道を流すと爽快です。古い車ですが、そこそこ部品もあり、維持費も高くありません。自分でメンテナンスできる幅も広く、ビギナーにも楽しめるかな?マニュアル車入門にいかがでしょうか。私はバイク感覚で乗ってます。 【このクルマの気になる点】 趣味で所有してますので、不満はありません。嫌だったら乗りません。人間が車に合わせれば良いのでしょうね。ただ、長く所有したいのであれば、幌車なので屋根付き車庫は必須です。 【総合評価】 大型バイクも所有しておりますが、バイクと同じ感覚で所有しております。維持費も安く、長く所有していきたいです。

3.6

【所有期間や運転回数】 S660を購入した友人から5年前に譲り受けました。 【このクルマの良い点】 8000回転まで回るエンジンとカチッとしたシフトフィーリング、オープンでのドライブは最高に気持ち良い。 高く評価したNSXと同時期に発売のスポーツカー。大きさやパワーは違っても楽しさは同じです。 オープンで走る爽快感はS660とは比較になりません。幌で走っている人が多いのが不思議です。 【このクルマの気になる点】 シマウマ模様のシートは好みではありませんが、シートカバーを被せればOKです。中古車の価格が20〜120万以上と幅広いのが気になります。あまり完璧な個体より、50〜60万円位でバランス良く経年劣化した車両を選ぶのが良いと思います。30年近い車両なので必ずトラブルは発生しますが、経験豊かなショップは多くあります。東京、埼玉の方へはホンダツインカムがお薦めです。 【総合評価】 軽自動車でこんなに楽しいクルマはありません。速度が低くても速い気がするので楽しいオモチャです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】久々のマニュアル車 最初はチョットビビったけど、慣れたらクラッチワークも難しくなく、遅いけど、あーあっ自分で操作してるって感じがてイイ! 【良い点】駐車場で20代位の女性に、小さくてかわいい!私もあんなのいいな!って言われておじさんは嬉しかった。私より似合っているかの知れない。 【悪い点】

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3.6

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で滅多にお目にかかれないサーブ拝見で感動もの。ボルボが主流でもサーブファンは多い。独特なデザインから高級感は他にない芸術。テールデザインは最高なサーブの証。 【このクルマの気になる点】 サーブの復活は?EVで感動的なデザインでデビューしてほしいが。 【総合評価】 名車はいつ見ても素晴らしいデキ、デザイン、先駆車の宝は今の時代に感動。

3.7

【所有期間や運転回数】 11年目、5回目の車検を通しました。 【このクルマの良い点】 ボディがゴツい。シートがしっかりしている。オーソドックスなセダンなので斜め後ろ等の視界が良い。FFなので直進性が良く、高速道路では安心感がある。エアコンの効きが良い。前席は快適。トランクが広く、トランクスルーも後席倒さずでき実用的、ワゴンやHBの必要性感じないセダン。中間加速が良い。タイミングチェーンなのでその部分はほぼメンテフリー。海外からなら比較的パーツが取り寄せやすい。DIYで修理の参考になる動画が海外動画ではある。イグニッションコイルが一本ずつ単独になった。ATはアイシン製の5速。大味な乗り味。 【このクルマの気になる点】 後席膝前は狭い。フロントヘビー。純正17インチだとファミリー使用だと硬い乗り心地。整備の際に特殊な工具が必要な箇所がある。国内正規パーツが値段が高い。修理を受けてくれる業者が少ない(結局ほとんどDIYになる)。エンジンは素晴らしいのだが、プラスチックパーツ類は驚くほどチープな作りな部分もある。ホイルサイズがPCD110の5穴、インセット41と特殊。ブレーキダスト汚れがひどい。小回りがきかない。大味な乗り味。 【総合評価】 良いと思いますよ。じっくりと付き合える車です。

4.4

【所有期間や運転回数】 10年所有しました。途中単身赴任の際には、金沢東京間を快適に走行してくれました 【このクルマの良い点】 まずは他人と被らない事。性能としては、高速になればなるほど車体が安定しスピードを感じない快適さがあります 【このクルマの気になる点】 燃費です。 【総合評価】 とても気に入ってました!メーカーがなく修理パーツが充実していれば乗り続けていました

4.6

【総合評価】 かなりいいかんじ、手放さない (長距離最高) てごろなサイズでどこでも安心なので、ストレスが無いです。幅が1.71メートルしかない。 どこまでも家族をのせて走りたい車なんです、毎週旅したい。 室内は広いし、音響もいいので快適な空間です。安くていい車に出会えました。 結構年甲斐もなく感動してます。中古車の値段の手ごろさと、おすすめです。 タイヤ性能に依存していない、高い走行性能があります。足回りは単純な前輪はストラット式サスペンション(マクファーソン式) 後輪は単純なトレーリングアーム式です。 複雑なサスペンション形式では無く大衆車向けの、安上がりサス形式だからこそ。 きっちり欧州大衆車の要望を満たしています、プレミアムセダンとして。 北欧の砂利道、雪道、凍結道路、悪路。 欧州の石畳、アウトバーン、雨の道。 大衆車として、長距離を家族や荷物を積み込み長距離を走破できる設計になっています。 タイヤ自体が細かい路面の凹凸を吸収して、残りをブッシュが負担してる感覚です。 コイルサスとショックアブソバーは、路面のうねりや段差を長いストーロークで対応してくれます。 標準仕様の布シートです、最高の座り心地なんです(蒸れない、滑らない) 【良い点】 良く動く単純なサスペンション 良く聴くブレーキ 細いタイヤでも、良く曲がる 経済的で心地がいいです 高速でも安心 操作感覚が高速でも低速でも、積載しても、しなくても安定している。 消耗品や、故障に対するコストが経済的 改良が約20年された最終年式だからこそ、完成形。(やりつくした) ターボが低速から効き、実用的 フロントガラスは立っていて全ての方向視界も良く、安全性も高いです。 【悪い点】 ハイオクで68?\;タンクは心臓に悪い時がある(笑)

4.1

【所有期間または運転回数】 所有してから2年程経ちます。週1回は乗っています。 フロントマスクの一新した9ー3エステート、エアロを乗っています。ルーフレール付。 【総合評価】 見ない車体ですね。 バランス、デザインの曲線は美しいです! 室内はシンプルですが、人間工学を考えた機能です。 サーブは自然に人に優しい部分を重視した造りです。 スマートで大人しいのに、突出した出力と動力性能を持っています。 それ故燃費は良くないと現在の価値と矛盾しているところがダウンサイジングターボの先駆けですがなかなか無い良さを感じます。 シートは最高。地味ですが不思議と疲れも感じません。 トランクは使いやすく十分な奥行と高さがあります。 航空機会社のせいか、機能性、操作性を考えている気がしますし、安全性、強固な堅実さはSUBARUの車と似ています。 本国では王国産の代物ですが、VOLVOに負けてしまっているところが大衆社会の定めでしょうか? とにかく素直で美的に溶けてしまいそうな車です。 【良い点】 とにかく見ない…そして美しい。 他になくスマートな誠実さと強さの持つ車。 【悪い点】 一長一短ですが、それは燃費に反映します。

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