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CR−Xデルソルと
ブルーバードの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−Xデルソル

1992年3月〜1997年7月

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日産 ブルーバード

1996年1月〜2001年9月

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購入価格

新車価格帯

137〜214万円

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158〜262万円

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中古車価格帯

108.8〜213万円

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45〜135万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1255mm

  • 4565mm

  • 1695mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 865mm

  • 1355mm

  • 1035mm

  • 1930mm

  • 1430mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 12~15.8km/l 10~17.6km/l
排気量 1493~1595cc 1769~1998cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.8

【所有期間や運転回数】 平成6年新車から乗ってます。 【このクルマの良い点】 坂道5速からでもアクセル踏み込めば直ちに加速してくれる。非常に小回りが良く駐車もしやすい。横幅は5ナンバーいっぱいなので室内は広い。カーブを高速で曲がるとき純正バケットシートのホールドが良い。ある程度回転数を上げて乗ると燃費が良い。 【このクルマの気になる点】 当時のオープンカーのお約束で雨漏りが宿命的にある。電動オープンの樹脂で出来たギヤが割れやすいが、古い車なので部品が手に入りづらい。 【総合評価】 レブリミットまで一気に上がるレスポンスの良さと高回転域の挙動、サウンドは最高です。どちらかと言うと運転者が楽しい車だと思います。星4.7

4.1

【所有期間または運転回数】 レンタカーを丸一日、運転しての感想です。 【総合評価】 個性的なボディデザインで街中では、オープン状態にしていなくても、とにかく目立ちます。今の時代なら、当時以上に注目されると思います。 【良い点】 とにかく、運転していて楽しい車です。小回りが良く、個人差はあると思いますが、トランクルームも必要十分な広さだと思います。 【悪い点】 エアコン使用時の走りは残念です。古い車なので、ある程度、自分でメンテできる方でないと所有は厳しいかもしれません。

4.7

【所有期間または運転回数】 3年ほぼ毎日 【総合評価】 10点中9点 【良い点】安定感、ルーフをトランクに入れてまだ荷物が入る所 【悪い点】トルクがいまいち

3.3

【総合評価】いいかんじ♪ 【良い点】 今となっては希少な個性の塊! シビックベースながら独特なフォルムで、希少になってしまた。。 燃費もわるくなく乗り心地もマイルド。 なんといってもオープンになるところ! 【悪い点】 2シーターなので。。。 小さいけど結構重い、安定感はある(笑) もう旧車の仲間入りでパーツが・・・

3.7

【総合評価】 エクステリアは個性的な物が好きな人には好まれます。 そんなに飛ばさなければ街乗りでは十分な車です。 近隣の県までのお出かけなら十分だとおもいます。 【良い点】 天井が高い為か、居住空間は申し分なかったですね。 コンパクトカーというより、もう1ランク上の大きい車を運転している感覚でした。 デザインは、四角い中にも曲線が多く使われており、個性的でいいと思いました。 【悪い点】 小回りがきかないです。 燃費ももう少し良ければと思います。

CR−Xデルソルのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 昭和40年製のブルーバード1600SSSのインプレについて投稿します。もう30年程前に中古で購入しました。時価?100万、まだ現在ほどのクラッシックカーブームでは無かったので、この希少なクルマを所有出来ました。とは言え通勤にも使用、当然雨天も、そして青空駐車で団地の子供にはボールをぶつけられたり、ひどい扱い方をしました。販売当時はフェアレディ1600と同じエンジンを積み、栄光のSSSエンブレム、そうスーパースポーツセダンの初代です!R16と言う超ショートストロークのこのエンジンは、SUツインキャブの機嫌が良い時には信じられないくらい回りました。ほんとワイルドの一言!ただ私が所有した初期型はフロントブレーキがドラムで片効きに注意が必要でした。ある時兄と出掛けたら、ブレーキ配管が破損してブレーキが効かなくなった時は焦りました。そう一系統なんです、だからフルード全漏れです。これから所有され愛好される方はこの辺を趣味良くグレードアップ改造する事をお勧めします。 【総合評価】 そもそも現存台数も少なく、その維持も大変ながら、当時のフェアレディ1600から譲り受けたエンジンを搭載したブルーバード1600SSSは入手すら困難でしょう。ボディデザインはイタリアのカロッチェリアのピニンファリーナでしたが、当時の日本人には不人気だったそうです。尻下がりに見えたんですが、でも本当は車幅を当時のタクシーサイズまで狭めた事が悪かった様です。私は初期のダックテールの尻下がりなカギ型のテールランプが好みでしたが。兎に角、ボディのサイドメンバーの水抜けが悪くて錆やすかったので、ここがウィークポイントです。板金は早めに、そして防錆処置は必ずした方が良いです。エンジンは丈夫です。手に入れば、ソレックスとタコ足を入れても良いかも知れません。OHVでも良く回るエンジンです。トルクは細いですが。もしフェアレディSRのU20エンジンが有れば載せ替えも面白いかもしれませんね。

3.0

【このクルマの良い点】 日産の名車ブルーバード。古き良きデザインを感じさせてくれるセダンです。発売当時を知っている方なら、懐かしい気持ちが蘇るはず。落ち着きのある外観は、中高年の方向けかもしれません。 現代主流の車に見られるデザインとはまったく異なり昭和を感じさせるデザイン。この車でしか味わえない雰囲気も魅力的です。 一昔前の車ですが、性能的にはバランスのとれた車といえます。1.8Lのエンジンも扱いやすく、音も比較的静かです。パワフルな加速とまではいきませんが、ストレスなく運転できるパワー特性ですね。フルタイム4WDなのも安心感があり、日常使いしやすい安定感のある味つけでしょう。 車内も、昔の車としては高級感のあるつくりです。ハンドル周りやシートにもチープ感がなく、丁寧に造られているのが分かります。乗り心地はとても良く、快適に乗車できるでしょう。 一昔前の車とはいえ、とても良くできたセダンです。人気車種のため中古車市場での玉数が少なく、良い状態の車があればすぐにチェックしたいですね。 日産車ファンなら一度は乗ってみたい車でしょう。 【総合評価】 日産の名車であるブルーバード。その名が示す通り、幸せなドライビングが叶えられる車種として販売された車です。 ひと昔前の車とはいえ、全体的なバランスはとても考えられています。普通に街乗りで使うくらいなら、現代の車との性能差もそこまで感じないのではないでしょうか。 運転中に感じるストレスはほとんどなく扱いやすさが光る車です。 この車を購入するユーザーといえば中高年層の男性のはず。発売当時の想いに胸を馳せて、所有する喜びをかみしめる車なのでしょう。 しかし昔のポンコツ車を走らせるイメージはなく、現代においても普通に扱える完成度の高さは高評価。さすが日産の名車といわれる車ですね。 しいて言うなら燃費だけは昔の車であることを感じさせる数値。リッター10km/L前後の燃費は所有する覚悟が少し必要かもしれませんね。 現代の車と比べると当然劣っている点はあるものの、それ以上に所有する喜びを感じさせてくれるバランスの良い名車です。

3.0

【このクルマの良い点】 ブルーバードと言えば、かつての日産を代表するダットサンブランドの車種として、想いを馳せるオールドファンが多いモデルのひとつです。実際に自分もそうでした。 先代910型の面影を残しながらも、駆動方式がFRからFFに大転換を遂げたU11型ブルーバード。U11にはセダンやハードトップ、バン、ワゴンなどのバリエーションがありましたが、私が乗っていたのは1800LX、ごく普通のセダンです。 ATは3速しかなく、高速道路で時速100kmまで巡航するには厳しいかもしれませんが、当時の自分は一般道しかドライブしなかったので、ハンディを感じる場面はありませんでした。 見切りのしやすいボディも、昭和の乗用車ならではだと思います。今だと直線基調のデザインに古くさいイメージを持つ人がいるかもしれませんが、丸みを帯びた近年の乗用車よりずっと車両感覚がつかみやすいです。そのため、実際に乗っても4500mmにも及ぶ全長を感じさせませんでした。 【総合評価】 かつて昭和末期に輝きを放ったU11型ブルーバードですが、平成、令和と時代を経た2020年代になっても、その魅力が色褪せることはありません! 特に5ナンバーに収まるボディサイズと不満のない居住性を両立させている点は、肥大化してしまった現代のセダンでは考えられない特徴だと思います。直線基調のインテリアもシンプルで、変にごちゃごちゃした感じもなく気に入っていました。 U11は父の所有車で、大学時代は友達を連れ、あちこちドライブに出かけました。普通のセダンとして、4人乗車も十分可能で、車内空間の狭さなどは感じられません。 ただ、静粛性があまり良くなかったところは残念でした。運転していると、エンジン音が結構うるさいと感じることがありました。ほかにも、車内での会話も、聞こえにくいことが多々あったように感じます。でも、古い車なので仕方ないと諦めることができます。 意外だと思ったのは、5ナンバーなのに小回りが利いたことです! これは縦列駐車をする際に本当に助かりました。

2.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 610ブルーバード拝見。4ドアもかっこいい鮫スタイル。丸目4灯の新鮮さは抜群。テールも個性ありで超かっこいい。 【このクルマの気になる点】 やはり2ドアの610ブルはかっこよすき。710のバイオレット同様に当時不人気な車が今、大人気で価格が恐ろしくお高い。ニッサンのL型は最高なエンジン。頑丈でボアアップし放題、エレメントがわかるエンジンルームは見ていてワクワクする見ごたえ。 【総合評価】 2ドアの610ブルは素晴らしいスタイルでも4ドアも捨てがたい610ブルーバード。 若者が乗る旧車もまた味があって頼もしい存在。旧車大人気もニッサンからのスタイルやエンジン音、たまらない味がある車達。

2.7

【所有期間や運転回数】 サメブル 【このクルマの良い点】 610ブルは超かっこいいスタイル。サメをモチーフにさた車はたくさんあるなか、サメらしいデザインはサメブル。C2、C3コルベット、2002などサメスタイルはあり素晴らしい車達。ニッサンのデザインは最高傑作、完璧。 【このクルマの気になる点】 デザインよしでL型エンジン、賛否もありでもスゴすぎニッサン。 【総合評価】 サメスタイルのデザイン意識は時代に関係なくありあり。かっこいいサメスタイル。

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