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PROTO CORPORATION

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CR−Xと
エブリイワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−X

1988年8月〜1992年2月

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スズキ エブリイワゴン

2015年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

111〜225万円

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142〜226万円

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中古車価格帯

167.8〜378万円

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39.9〜389万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3800mm

  • 1675mm

  • 1270mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1815mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1545mm

  • 1390mm

  • 1045mm

  • 2240mm

  • 1355mm

  • 1315mm

10・15モード燃費 13~16km/l ―km/l
排気量 1493~1595cc 658~658cc
駆動方式 FF FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 通学用に1.6リッターSiのATモデルを、約45万円程で購入。 AC、PS、PW、SR、ラジカセ付き、低走行だが、AWはナシ。 軽いボディに高出力かつ低燃費のエンジンで、ワインディング路ではタイヤを鳴らさずとも後続車を置き去りにする。 燃費も良く、街乗り10〜12km/L、一般道13〜16km/L、当時の安いガソリン価格もあって貧乏学生にはありがたかった。 【総合評価】 エンジンに関しては何の不満もなかったが、ボディはスカスカ。 SRと窓を開放しての走行中、グローブボックス奥から『バキィッ』と激しい音が。どうやら溶接部が剥がれたようで、その後はカーブを曲がる度にキコキコときしみ音が出るように。 コレでSRや窓もボディ剛性の一端だと実感し、今はどんなクルマでも窓を開けて走らない事にしている。 また納車後初の雨天時、SRからの雨漏りで後部座席に水溜まりができていた時は驚いた。シート生地がビニールだったので染み込む事はなかったが、流石に販売店で無償修理をしてもらった。 今は販売価格が高すぎて手が出ないが、もし購入するならボディメンテは必須だろう。

3.4

【このクルマの良い点】 今となっては古いデザインだと感じるかもしれませんが、当時は一目見てかっこいいという印象を受けました。 CR−Xの見るからに空力を意識したデザインやワイド&ローなボディ、四隅に配置された絶妙なパッケージングなどはTHE スポーツカーといったところです。所詮5ナンバーと馬鹿にしてはいけません! FFという駆動方式こそ当時のスポーツカーではマイノリティでしたが、CR−Xはあくまでもコンパクトスポーツカー。ワンマイルシートという蔑称で有名だったリヤシート、絶望的な後方視界など実用性は皆無かもしれませんが、この車にそんなもの求めてはいけないと思います。 軽快なハンドリングや4気筒エンジンならではの吹き上がりなどは、とにかく最高でした。アクセルを踏めば踏むほど、しっかりと加速してくれます。そして、車重も軽かったので扱いやすいです! 【総合評価】 CR−Xは、「ホンダイズムが凝縮されたコンパクトスポーツカー」という一言に尽きます! ただし現代のFFスポーツカーと決定的に違うのは、その操作性。限界近くのクセが強い挙動は典型的なFF車、安全に曲がれるなどという思想は皆無です。FR車と違うテクニックが必要な点は、乗り手を選ぶスポーツカーといえます。 エンジンもまた、スポーツカーならではの特性ではないでしょうか。高回転域の絶対的パワーはどうしても他車に負けてしまいますが、公道を走る分には引けを取りません。年式としてはVTECが追加される前でしたが、Siに搭載される1.6L直4エンジンも痛快に吹き上がります! エンジンには満足しているものの、微妙だなと思ったのはシートが低かったことです。そのうえ、窓がわりと高い位置にあるので、視界が狭かい印象。シートクッションを置いて、なんとか自分にちょうどいい高さに改善させることができました。 座り心地もあまりよくないので、長時間の運転には不向きかもしれません。腰が痛くなってしまうことが多々ありましたので、こまめに休憩を取りながら乗るべき車だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 昭和 【このクルマの良い点】 バラードからの派生モデル。愛車遍歴の前期モデルかっこいいスポーツスタイル。フロントライトのパッチリライトがまた最高。 【このクルマの気になる点】 当時シビックが人気でもCR−Xはかなりマニアック。エンジンのホンダ、ZCはたまらない名機。モントリオールばりのライトとテールは今でも傑作作品。 【総合評価】 かっこいいスポーツ、ライトウェイトの魅力。

3.7

【所有期間または運転回数】 6年。 【総合評価】 所有時期6年。 ホンダの全盛期の証、シビックと並び素晴らしい車。アルファロメオばりの半開きヘッドライトはかっこよくリアの見切りもよくてスポーツタイプとしつグッド。リアシートはおまけでしがあるとないでは大違い、あったほうがいい。 現代の車見ると味がなく残念ですがいい時代の車に乗れてホンダの車つくりの走りが味あえてよかった。近所のスタンドに洗車でいきますがメルセデスやBMW、そして70年代のアメ車のオンパレードで見ているだけでもワクワクしますが今の車にないデザインで個性があり楽しい車と言う感じ。国産車もいい時代の車はやはり全てに最高でしたが。 【良い点】 スタイルと走り、運転の楽しさ。 シビックなど国内復活が目覚ましいホンダですがインサイトもデビューしてCR−Rとしてデビュー願います。 派生でSUV系もあれば? 【悪い点】 今の時代にないスタイル? デルソルになり大転けしてしまい復活がCR−Zになりよかったが?

4.1

【所有期間または運転回数】 21年、運転回数計り知れず 【総合評価】 4.5 【良い点】 現代では実現できない、ヤンチャでこじんまりとした独特のスタイルと、見かけ以上の動力性能。 5000rpmを境に、VTEC による高回転カムに切り替った後のパワー感と回転の伸びは、車両重量の軽さと相まって鮮烈の一言。フロントヘビーではあるが、コーナーでの回頭性は抜群。 反面、若干トルク不足の感もある。 今でも乗ってますが、公道を走っていると、年端もいかない少年達が振り返って見ていることがよくあります。今となっては見かけないクルマなので物珍しさもあるでしょうが、憧れの眼差しに感じることもあります。あのような少年達が大人になった時、現代では様々な規制により販売できなくなってしまった、このような感性に訴えるクルマを作ってくれることを、心から願っております。 【悪い点】 純正部品が入手困難で、普通のクルマを維持する感覚では所持できない

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2.2

【このクルマの良い点】 普通に使える! 色々いじれて車もパーツも安い。 【総合評価】 まぁ〜 良い点も悪い点も色々あると思いますが・・  私は、同じ車の2型を購入して半年で手放したということがあります。 今回は、6型色々進化はしていますが基本は同じかなって思いました。 でも、前回はフルタイム4WDで今回は切り替え式のCVTのロック付き ネットで、5Fマニュアルを捨ててでもこのCVTは価値があるというのを見て そのまま購入につながりました。 それまでは、ハイゼットカーゴの5Fの4WDです。 ちょっと足車にはもったいないのはわかっていましたが衝動買いですね!

3.1

【このクルマの良い点】 今風で暖かみのあるデザインが気に入ってます。 あまり商用車ベースであることを感じさせません。 ターボは十分な加速性能があり、余裕があります。 走行性能 街中 乗り心地は柔らかく、街中の細かな道路の凹凸に対ししっかりと追従します。 右左折時には傾きが大きいですが、しっかり減速して曲がればそれほど。あとは慣れかと。 走行性能 高速 まだ。 荷室 とても広いです。これだけでも満足。 【総合評価】 乗り心地がよく、荷室の広い軽自動車を探していたので満足です。アウトドア向き。 ただ、横方向の寄れは大きく、カーブを曲がる際や強い横風が来た際には不安を感じるでしょう。 改善点 脚の長い方にはオススメ出来ません。何故ならドライビングポジションの調整幅が限定的だからです。それを改善するためにはステアリングの調整を前後方向でも行える様にする必要があります。 足ポジにするとステアリングを持つ手が伸びきってしまい操舵には恐ろしく不満が出るでしょう。 室内はアイボリーの為、明るくは感じますが黒にするだけで客は増えるでしょう。

2.4

【このクルマの良い点】 荷物 【総合評価】 便利

3.7

【このクルマの良い点】 エブリイワゴンは、一般的な軽乗用車と比較しても、とにかく広大な荷室がいい! 大人4人+たくさんの荷物をラクラク積み込んでくれるので、非常に使い勝手が良く、便利な車でした。 後席に関しても、足元はゆったりと伸ばせるスペースもありますし、もちろんリクライニングも可能です。その上、広大かつフラットな荷室は、自転車などを積んでもまだまだ余力のある収納力! これには本当にびっくりしました。 あとは、車中泊に利用できたのも良かったところでしょうか。エブリイワゴンで、道の駅などで何泊か車中泊を経験しましたが、軽自動車とは思えないほど広く、手足を伸ばして快適に眠ることができました。 また、エブリイワゴンは目線が高いドライビングポジションのおかげもあって、あまり疲れることなく運転できました。前方の情報をより早く把握することができるので、非常に安全でストレスもありません。とにかく運転しやすい車という印象です。 【総合評価】 エブリィワゴンの中でも、購入したPZグレードはターボエンジンのため、走りに関してもかなり満足しています。ただ、その分、燃費に関しては正直あまりいいとは言えません。 また、車重もそこそこありますし、スクエアなボディのため空力性能も良くないです。高速道路を走行していても、たびたび横風に流されることがありました。とはいえ、欠点らしい欠点はこれくらいでしょうか。 欲を言えば、もう少し外観のデザインにおしゃれさが欲しいところではありましたが。これを軽バンに求めるのは酷なことかもしれませんね。笑 装備面に関しても、荷物を持ちながらの開け閉めに便利な電動スライドドア、座り心地と手触りが良いシートなどが採用されているので、軽自動車としては十分だと思います。 とにかく広大な車内で荷物もたくさん積めるエブリイワゴンは、人も荷物もしっかり載せることができるので実用性はバツグンです! これからもアウトドア用途をメインにして乗り続けたい一台ですね。

3.7

【このクルマの良い点】 広さは抜群 【総合評価】 それなりにいいクルマ

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