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PROTO CORPORATION

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CR−Xと
グレイスの車種比較ページ

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車種

ホンダ CR−X

1988年8月〜1992年2月

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ホンダ グレイス

2014年12月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

111〜225万円

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175〜264万円

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中古車価格帯

167.8〜378万円

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39.8〜159.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3800mm

  • 1675mm

  • 1270mm

  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1545mm

  • 1390mm

  • 1045mm

  • 2040mm

  • 1430mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 13~16km/l ―km/l
排気量 1493~1595cc 1496~1496cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 通学用に1.6リッターSiのATモデルを、約45万円程で購入。 AC、PS、PW、SR、ラジカセ付き、低走行だが、AWはナシ。 軽いボディに高出力かつ低燃費のエンジンで、ワインディング路ではタイヤを鳴らさずとも後続車を置き去りにする。 燃費も良く、街乗り10〜12km/L、一般道13〜16km/L、当時の安いガソリン価格もあって貧乏学生にはありがたかった。 【総合評価】 エンジンに関しては何の不満もなかったが、ボディはスカスカ。 SRと窓を開放しての走行中、グローブボックス奥から『バキィッ』と激しい音が。どうやら溶接部が剥がれたようで、その後はカーブを曲がる度にキコキコときしみ音が出るように。 コレでSRや窓もボディ剛性の一端だと実感し、今はどんなクルマでも窓を開けて走らない事にしている。 また納車後初の雨天時、SRからの雨漏りで後部座席に水溜まりができていた時は驚いた。シート生地がビニールだったので染み込む事はなかったが、流石に販売店で無償修理をしてもらった。 今は販売価格が高すぎて手が出ないが、もし購入するならボディメンテは必須だろう。

3.4

【このクルマの良い点】 今となっては古いデザインだと感じるかもしれませんが、当時は一目見てかっこいいという印象を受けました。 CR−Xの見るからに空力を意識したデザインやワイド&ローなボディ、四隅に配置された絶妙なパッケージングなどはTHE スポーツカーといったところです。所詮5ナンバーと馬鹿にしてはいけません! FFという駆動方式こそ当時のスポーツカーではマイノリティでしたが、CR−Xはあくまでもコンパクトスポーツカー。ワンマイルシートという蔑称で有名だったリヤシート、絶望的な後方視界など実用性は皆無かもしれませんが、この車にそんなもの求めてはいけないと思います。 軽快なハンドリングや4気筒エンジンならではの吹き上がりなどは、とにかく最高でした。アクセルを踏めば踏むほど、しっかりと加速してくれます。そして、車重も軽かったので扱いやすいです! 【総合評価】 CR−Xは、「ホンダイズムが凝縮されたコンパクトスポーツカー」という一言に尽きます! ただし現代のFFスポーツカーと決定的に違うのは、その操作性。限界近くのクセが強い挙動は典型的なFF車、安全に曲がれるなどという思想は皆無です。FR車と違うテクニックが必要な点は、乗り手を選ぶスポーツカーといえます。 エンジンもまた、スポーツカーならではの特性ではないでしょうか。高回転域の絶対的パワーはどうしても他車に負けてしまいますが、公道を走る分には引けを取りません。年式としてはVTECが追加される前でしたが、Siに搭載される1.6L直4エンジンも痛快に吹き上がります! エンジンには満足しているものの、微妙だなと思ったのはシートが低かったことです。そのうえ、窓がわりと高い位置にあるので、視界が狭かい印象。シートクッションを置いて、なんとか自分にちょうどいい高さに改善させることができました。 座り心地もあまりよくないので、長時間の運転には不向きかもしれません。腰が痛くなってしまうことが多々ありましたので、こまめに休憩を取りながら乗るべき車だと思います。

3.7

【所有期間や運転回数】 昭和 【このクルマの良い点】 バラードからの派生モデル。愛車遍歴の前期モデルかっこいいスポーツスタイル。フロントライトのパッチリライトがまた最高。 【このクルマの気になる点】 当時シビックが人気でもCR−Xはかなりマニアック。エンジンのホンダ、ZCはたまらない名機。モントリオールばりのライトとテールは今でも傑作作品。 【総合評価】 かっこいいスポーツ、ライトウェイトの魅力。

3.7

【所有期間または運転回数】 6年。 【総合評価】 所有時期6年。 ホンダの全盛期の証、シビックと並び素晴らしい車。アルファロメオばりの半開きヘッドライトはかっこよくリアの見切りもよくてスポーツタイプとしつグッド。リアシートはおまけでしがあるとないでは大違い、あったほうがいい。 現代の車見ると味がなく残念ですがいい時代の車に乗れてホンダの車つくりの走りが味あえてよかった。近所のスタンドに洗車でいきますがメルセデスやBMW、そして70年代のアメ車のオンパレードで見ているだけでもワクワクしますが今の車にないデザインで個性があり楽しい車と言う感じ。国産車もいい時代の車はやはり全てに最高でしたが。 【良い点】 スタイルと走り、運転の楽しさ。 シビックなど国内復活が目覚ましいホンダですがインサイトもデビューしてCR−Rとしてデビュー願います。 派生でSUV系もあれば? 【悪い点】 今の時代にないスタイル? デルソルになり大転けしてしまい復活がCR−Zになりよかったが?

4.1

【所有期間または運転回数】 21年、運転回数計り知れず 【総合評価】 4.5 【良い点】 現代では実現できない、ヤンチャでこじんまりとした独特のスタイルと、見かけ以上の動力性能。 5000rpmを境に、VTEC による高回転カムに切り替った後のパワー感と回転の伸びは、車両重量の軽さと相まって鮮烈の一言。フロントヘビーではあるが、コーナーでの回頭性は抜群。 反面、若干トルク不足の感もある。 今でも乗ってますが、公道を走っていると、年端もいかない少年達が振り返って見ていることがよくあります。今となっては見かけないクルマなので物珍しさもあるでしょうが、憧れの眼差しに感じることもあります。あのような少年達が大人になった時、現代では様々な規制により販売できなくなってしまった、このような感性に訴えるクルマを作ってくれることを、心から願っております。 【悪い点】 純正部品が入手困難で、普通のクルマを維持する感覚では所持できない

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4.6

【このクルマの良い点】 数少ない5ナンバーセダンであることとデザイン性が気に入って、ホンダのグレイスを購入しました。排気量は別として、どんどん車幅が広がって3ナンバー車がほとんどとなりつつある昨今、頑なに5ナンバーサイズを固持してくれているのがありがたいです! 自宅にある車庫の関係で、どうしても5ナンバーにこだわっていて。 また、高級感があるグレイスの内装もお気に入り。ピアノブラックのインテリアパネル、しかもエアコンの操作パネルはタッチパネルとなっており、すっきりとした見た目と合わせて、とても気に入っています。 最終的にグレイスを購入する決め手となった装備が、センターコンソール後ろのエアコン吹き出し口です。リアシートに座る人に向けた直接的なエアコンの吹き出し口を装備する車は、意外に少ないのではないでしょうか。でもグレイスはこの車格にしては珍しく、後席用のエアコン吹き出し口が装備されているという凄さ! 気づきにくいところですが、家族みんなで乗る車としてはこのエアコンは見逃せない装備でした。 【総合評価】 グレイスはもともと燃費のいいエンジンを搭載していることに加えて、1モーターのハイブリッドシステムを搭載していますので、燃費はとてもいいです。街乗りで、リッター25kmぐらいは余裕で走ります。 内装で気に入っているところは、シートです。購入したEXグレードは、ハーフレザーシートが採用されていますので、見た目、肌触りともにかなり高級感があります! 荷室の容量も問題なく、ゴルフバックやスーツケースなど、大きい荷物もしっかりと積み込むことができました。後部座席は背もたれを倒せるトランクスルー機構が採用されているので、釣り竿とかスキーとか長物を積むときにも重宝します。 ただ、小物類を収納しておくドアポケットやグローブボックスは意外と容量が少なめだと思いました。たぶん他の人にとっては十分な容量なのかもしれませんが、私は基本車にいろいろと車関係の書類などを積んでおきたいタイプなのでもう少し収納スペースがほしかったです。

5.0

【所有期間または運転回数】 面倒な質問にも丁寧ね答えていただき、とても満足して購入できました。また機会がありましたらよろしくお願いします。 【総合評価】 大変良い 【良い点】 対応 【悪い点】

4.3

【所有期間または運転回数】 2ヶ月3000キロ弱、ほぼ毎日乗った感想 【総合評価】 18万キロ乗ったインサイト(ZE2型)からの乗り換え。インサイトと比較すると隔世の感がある。 排気量はインサイトより少々大きくなったが、走行用充電池の性能が格段にアップしたことで、燃費がインサイトの平均燃費17キロ(メーター読み)から、22キロまで大幅にアップした。 都心で乗る事がほとんどで、高速は余り利用しない事からも、私の使い方だと燃費は伸びにくいのだが、この車の燃費は本当に良い。しかも、DSG的なトランスミッションのお陰で、加速性能も悪くなく、燃費と加速が高次元でバランスされた最高のセダンの1つだと思う。 燃費と加速性能のバランスだけならば、カムリ、新型インサイト、アコード、などの選択肢も出てくるが、いかんせん大きすぎてしまい、取り回しに苦労するのでパス。尚、プリウス系のパワートレインは加速が非常に悪いのでこちらもパス。 私の使い方だと、全幅1800未満でないと困るので、結果グレイスかフィットくらいしか見当たらなかったという感じ。で、セダンかそれに類する形でないと困るので、グレイスしか残らなかった。 正直、車の見た目の評価は私の中では最低ランクなのだが、それでも加速性能と燃費の高次元のバランスは見事。見た目は余りにも草食系に見えるのか、よく煽られるor凄く車間が近い事が多かったので、リアに濃い目のスモークフィルムを施工して貰った(純正のリアスモークは薄すぎる)ら皆さん距離を取ってくれるようになった。 【良い点】 ・加速性能と燃費のバランス。 ・リアシートが驚くほど広い。 ・車格から考えるとカーテンエアバッグ、シートヒーター、リアエアコン、リアシガー電源など、悪くない。 【悪い点】 ・地味な外装デザイン。 ・シートはイマイチ。前車でレカロ慣れしてしまったのもあり疲れる。ゲルクッションで騙し騙し我慢中。 ・タイヤとホイールアーチの隙間が空きすぎ。(ダウンサス導入済) ・電車かと思うほど、リアタイヤがツラ内すぎ。(ワイトレ考え中) ・電動ミラーが照明が無い。(Nボックス用を流用可能なので流用予定) ・クラクションの音がしょぼい。(変更済)

4.6

「所有期間」 1ヶ月 【総合評価】 とても良い。高速走行でも風の影響受けにくく運転しやすいです。 スポーツモードは、後続車を置き去りにする加速で気持ちいいです。 【良い点】 燃費がよく、ハンドリングも思ったとおりに曲がるので、運転しやすいです。 外観もかっこいいので良いです。 【悪い点】 純正ナビ使いにくい。少し天井低いと思います。座高が高い人は、試乗したほう良いと思います。

4.7

【総合評価】  フィットがベースだがホイールベースが70mm長く、スタイルは伸びやか。1.5リットルガソリンエンジン+モーター+7速デュアルクラッチの走りはスムースで歯切れもいい。 【良い点】  ピッチングの小さいの乗り味。大容量トランク。かつてのコンチェルト、ドマーニを思い出さすオトナのセダン。 【悪い点】  後席は足元が広いが背もたれがやや寝ている。

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