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PROTO CORPORATION

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インテグラと
RX−7の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ インテグラ

2001年7月〜2007年2月

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マツダ RX−7

1997年10月〜2003年4月

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購入価格

新車価格帯

174〜273万円

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289〜399万円

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中古車価格帯

49.9〜419.8万円

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369.9〜1870万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4385mm

  • 1725mm

  • 1395mm

  • 4285mm

  • 1760mm

  • 1230mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1430mm

  • 1135mm

  • 1415mm

  • 1425mm

  • 1025mm

10・15モード燃費 12.4~14.8km/l 7.2~8.1km/l
排気量 1998~1998cc 1308~1308cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 当時のFF最速モデルを謳うだけあって、どこを切り取ってもホンダのレーシングスピリットがあふれた車。VTECエンジンはレッドゾーンまでキレイにかつ力強く吹き上がります。220ps/8,000rpmの出力はカリカリのスポーツカーであるS2000には少し劣りますが、ストレート勝負ならほぼ互角の走りを見せてくれました。 また、このモデルからブレーキに「ブレンボ」と共同開発したシステムを採用。対向4ポットキャリパーの強烈なストッピングパワーを手に入れたので、逆にアクセルを思いっきり踏み込んでいけます。 6速のマニュアルミッションも非常に出来が良いですね。FR車と比較するとシフトストロークはどうしても長くなりますが、シンクロの噛み合いがいいのかとても気持ちよく、「スコン、スコン」とシフトチェンジができます。スポーツ走行をしているときには、シフトアップ・シフトダウンともにストレスなく決まるので、タイムだけでなく気持ち的にも楽しく走れました。 【総合評価】 初代インテグラ・タイプRは、通常グレードに追加される形でデビューしましたが、この2代目はより初代タイプRをよりスポーティーに仕上げたモデル。そのため、フリクション低減など細かい足廻りのセッティングや曲げ・ねじりに対するボディ剛性の向上など、小手先の細工では行き届かないところまでこだわって開発されています。 特にサスペンションのセッティングは、さすがメーカー純正のスポーツカーという感じ。どちらかというとスポーツ走行に適した硬めのセッティングですが、ただ硬いだけでなくしなやかさも併せ持つ絶妙な味付けとなっています。 素人の走行会レベルの話ですが、いろいろといじり倒したクルマよりも、純正のインテグラ・タイプRの方が断然良いタイムを叩き出せました。下手にドレスアップやチューニングをすることなく、ほぼノーマルに近い形のまま乗れて、気持ちよくかつ速く走るコストパフォーマンスの良いクルマだと思います。

3.3

【このクルマの良い点】 スポーティーなデザインが魅力的。一目見て速そうな車だと感じさせてくれる存在感があります。 2000ccのエンジンからは160馬力のパワーが絞り出され、アクセルを踏みこめば小気味よいサウンドと共に力強く加速してくれます。 FFならではの加速感は、路面をしっかりとグリップしているフィーリングが伝わってきます。こだわってセッティングされているサスペンションの効果も出ているのでしょう。 コーナリングもとてもスムーズで、ふくらむことなくラインをトレースしてくれます。ハンドルをきった方向に素直に向きを変えてくれる印象です。 このスムーズなハンドリングにもサスペンションの恩恵が出ているのではないでしょうか。 5MTのシフトは、スポーティーな車を運転している喜びを感じさせてくれます。パワーバンドを意識しなくても、シフトチェンジにしっかりとスピードがのってくる印象。 街中を走る際にもストレスなく運転できます。 室内はシンプルにまとめられ、外観のスポーティーな雰囲気を崩さない落ち着いたデザイン。 おさまりの良いシートは、体をしっかりとホールドしてくれます。運転を楽しむことに集中できる造りといえるでしょう。 【総合評価】 ホンダのインテグラは、心地良い走りを気軽に楽しめるスポーツクーペです。 2000ccのエンジンはスムーズな加速を実現してくれ、こだわりのサスペンションは車体をしっかりと支えてくれます。 外観のスポーティーさを裏切ることのない、俊敏な走りが楽しめるでしょう。 室内はシンプルにまとめられ、狭さを感じさせない造りです。走りを楽しむだけでなく、日常使いにも使える車です。 トランクルームがあるのも嬉しいポイントですね。 燃費は10モード/10・15モードで14.4km/L。スポーティーな走りが楽しめるわりには、まずまずの燃費性能でしょう。 気軽にスポーティーな走りが楽しめるインテグラ。男性や若者にはとくに好印象な車ではないでしょうか。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 車の状態が年式に比べて内外装共に綺麗でした。 エンジンの調子、機関系のトラブルもなくとても良いです。 店舗スタッフの対応もよくお勧めです。 【悪い点】

4.3

【所有期間または運転回数】 中古で購入し16年、人生の約半分は乗っている愛車。 【総合評価】 代わりになる車が未だに思い付かないくらい、楽しくて実用性もある愛車。 資金的に余裕が有るなら、フルリフレッシュして乗り続けたい・・・ 【良い点】 ドライビング 普段から巡航速度に上げる際に4000〜5000回転を使っても、燃費が落ちないからストレスが溜まらない。(3000回転縛りでも変わらなかった) 街乗りでも楽しく、ミニサーキット、筑波、袖森くらいなら、未だに現役の戦闘力。 今の車とは違い優等生ではないので、一つ一つの操作が直ぐに挙動に出るので、車と対話する楽しみがあります。 ハイカムに切り替わった時の刺激は16年経った今でも陶酔されます。 実用性 トランクが大きく、セダンよりも沢山荷物が入ると思われます。 リアシートを倒せばタイヤ4本積載可能、ホームセンターで購入したプラダンも入るので、荷物が入らずトラックを借りることは殆どありません。 ベースがファミリーカーの為チャイルドシートも取付可能なので、子供が居ても1台で済んでいます。 エンジンが強く定期的に年4回オイル交換(Gulf GT40愛用)していれば、12万キロ超えた今でもレベルゲージで見る限り、オイルが減っていることはありません。 【悪い点】 1.今から買うには高過ぎる 2.塗装が弱い(部分的にチョーキング発生、リアウイングの塗装浮き) 3.保安部品に係る部品(ヘッドライト等)まで廃盤になり、交換出来ない部品が多々ある(事故=廃車の可能性も有り) 4.燃費が街乗りでリッター8キロ台(300km位で給油なので、頻度が多い) 5.コーキングの肉痩せ、クラックで雨漏りする 6.据え置きのカーナビを取り付けるにも下過ぎて、相当不便かも? 7.上記6点を無視出来る楽しさ(欠点?)

3.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 シビックタイプRが国内デビューしてそろそろインテグラタイプRもデビューしては? シビックとは違い両車いい車です。 【良い点】 これぞFFの走り。これぞタイプR。 1500ターボや2000ターボどちらでもマッチしそう。 【悪い点】 シビックは受けがいいがインテはいまいち。 ホンダパワーのスゴさや乗りやすい車ですが乗らず嫌いで残念。

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3.0

【このクルマの良い点】 約20年前に製造が中止されたマツダのRX−7。漫画などの影響からも、今も人気のスポーツカーとして中古車市場では人気の車種。 グレードによってはプレミアクラスの価値があるはず。今回のレビュー車「スピリットR タイプB」も最終製造年の型式のため、人気の価値の高い車種となっています。 今回のレビュー車は、5MTのピュアスポーツタイプ。空力も意識された流線形のボディは、スポーツカーが好きな方にはたまらないはず。 また、パカット飛び出るフロントライトは特徴的。RX−7の代名詞ともいえるリトラクタブルライトですね。 ないとシーンでライトを点ける楽しみがプラスされるでしょう。目立ち方も抜群のはずです。 ある意味旧車ともいえるRX−7ですが、現在の新車種にはない魅力がたっぷり詰まった車です。 走り好きな方や、カッコいいスポーツカーで目立ちたい方、そしてピュアスポーツを楽しみたい方にはおすすめの一台でしょう。 【総合評価】 現在では製造されていないマツダのRX−7シリーズ。特徴的なフォルムは、まだまだたくさんのファンの心を掴んでいます。 1300ccのエンジンでありながら、ロータリーエンジンから得られるパワーは驚異的。ロータリーエンジンを体感したくて購入を検討する方もいるほどです。マツダイズムが詰まったロータリーエンジンは、排気量やパワー以上の価値があります。 20年前の車なので、現在ではプレミアクラスの価値がある場合も。 とくに状態の良い車は、高い値段で中古車市場で取引されています。狙っている方は、良い状態のRX−7は見逃したくないですね! 価格も比較的高価で、燃費も良いとはいえない車種ですが、この車でしか味わえない魅力があります。 ピュアスポーツを検討されている方や、往年の名車に乗りたい方には、とてもおすすめの車といえるでしょう。 アクセルを踏んだ時の独特のロータリーエンジンの咆哮は、この車でしか体感できないかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 言うまでもない自動車史に残る名車。 最新の技術と装備で固めた最近のデカイ車では持ちえない 歴史とユーザーが認めた価値を持つ車です。 見た目の美しさは並ぶものなく、外に出れば注目の的。 周りに車はたくさんいますが一番きれいなのは自分(の車)! リトラクタブルの車は珍しいので ちびっこにもウケがいいです。 こっち見てる子供がいたらライトを開けてあげると喜ばれたりします。 とてもなごみます。 挙動は軽やか、操作のレスがとにかく早くて正確。 時速40キロ超えたあたりからスルスル伸びる加速。 気づくと法定速度軽く超えちゃうので気を付けないといけません。 ブレーキ性能も優秀。めちゃくちゃ止まります。 しかも最近の車のような「ガックン」ってなる いわゆるブレーキショックが全くありません。 市街地走行では正直性能を持て余しますがそれでいい。 ゆっくり大事に乗りたいです。 【総合評価】 市街地走行だとリッター4〜5キロの燃費(しかもハイオク)はお財布には優しくありません。 4ヶ月に1回のオイル交換は美容室や歯医者に行く程度の出費なのでなんとかなりますが 任意保険がびっくりの金額なので免許取ったばかりの若い方にはきついかも知れません。 あと、20年前の車なので状態の良い車でも樹脂パーツがポロポロ欠けます。 あちこちの小さいパーツをちょこちょこ交換することになりますので注意。 そして車内は狭く、メーターからエアコン操作のパネル周りから 何から何までビミョーに運転席に向かって 放射状に取り付けられているので 助手席に座るとものすごい疎外感(笑)を感じます。 路面状況を拾いまくるガチガチの足回りなので 舗装が悪ければ激しく揺れます。 乗り心地が良いとは言えません。 要するに運転する人だけが楽しい思いをする車です。 助手席に乗せられる人は車重バランスをとるためのおもり。 後部座席は後部座席という名の荷物置きです。 他に比較できる車種は存在しません。 「〇〇とFD、どっちかを買おうと思う」 という人がFDを購入しても後悔するでしょう。 大好き。

4.0

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 星4つ 【良い点】  ハンドリング、加速、申し分ないし 【悪い点】  経済面、燃費は気を使ってリッター6です、  エンジンオイルもこまめに変えないとオイルがなくなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 これから 【総合評価】 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費のわるさ 壊れやすさ 扱いのシビアさ

3.3

【所有期間または運転回数】 15年目〜継続中 【総合評価】 噂やイメージで良くも悪くも誤解されがちなRX−7。色々なプレビューもあてにならない。 ノーマルからフルチューン、新車から廃車寸前まで同じように比べたらそりゃ全然違います。 要は乗り手次第で評価は千差万別。つまりロータリーは乗らなきゃ理解できません。 車歴 サニー、デボネア、フェアレディZ31、ハイラックスサーフ、70スープラ、Z32、デリカスペースギア、ウイングロード、ジムニー、RX−7、フィット 比較 フェアレディZ32、スカイラインR32、70スープラ、三菱GTO 【良い点】 軽く回るエンジン。音楽で気づかないと2速で高回転まで回ってたりします。 加速は当時のライバルと同程度。燃費も3〜7km/Lと同程度。2017年現在の車と比べてはいけません。 Z32から乗り換えたのは、実はランニングコストを抑えるため。ライバルより軽いため、タイヤとか税金が有利。4駆や重量FRよりコントロールが楽しい。 きちんとメンテナンスすれば純正オイルやオーバーホール無しでも快調。程度が悪いタマでは恐ろしくコスト高になるか評価対象にならない。 【悪い点】 とにかく狭い。運転席でもフィットやジムニーより狭い。 ノーマルでごく普通に使用しただけで電磁弁が壊れる。 マフラーが腐って脱落。最も静かな社外品でもけっこうな音。 エンジン回さないとアフターファイアーで周りがびっくり。回すと排気音がうるさい。 巷のウワサは気になる。圧縮が落ちるだとか、アペックスシールがダメとか、プラグをこまめに替えないとカーボンが溜まるとか不安要素は尽きない。 車重は軽いはずなのに、ステアリングが重たい。ライバルの方がパワステが効いてるのか?

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